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私があの人に送るメールいつも最後は (^▽^)おはよう(^▽^)がんばってね(^▽^)おつかれさま(^▽^)おやすみ(^▽^)大好き(^▽^)最後を(^▽^)で終わらないと心配させてしまうから何か辛いことが哀しいことがあったんじゃないかってだから いつも 笑っている私が今どんな顔でメールを打っているかあなたは ずっと 気付かない
2004.09.30
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「WATER WORLD SPECIAL SHOW」を見るために、友だち3人と、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンへ行ってきました。えー、私は、USJから電車賃片道390円のところに住んでいます。にもかかわらず、実はUSJ行くの今回が初めてです(汗映画に疎いというのもありますし、(ジブリ位しか知らない)近いと逆に行こうと思わないのかもしれません。そしてよく某銀行と言い間違えます。今回誘われて、「まぁ、こういう時にでも行っておかないといつ行くかわからんしなぁ」と思い、参加する事にしました。で、感想。「こりゃ宝塚ファミリーランドも潰れちゃうよなぁ…」と、さみしくなったりもしました。注:宝塚ファミリーランド…最近閉演した地元の遊園地。リーズナブルなお値段で、家族と行ったり、友達と行ったり、デートしたりと、管理人の思い出がタップり詰まっている。デートしたら別れるという謎のジンクスがあった。何というか、私の遊園地への常識を超えていました。きゃつは。注:管理人はディズニーシーはおろか、ディズニーランドすらも中学の修学旅行で一度行ったきりで、しかもその日は年間第二位の来場者数を誇る日(3時間待ちばかり)だった為、お土産しか買っていません。土曜日ですが、結構色々なアトラクションを体験できました。「スパイダーマン2」3Dの映像がものすごかったね…。本気で襲ってくるかと思いました。そして本気でまっさかさまに落ちてデザ…(規制落ちるかと思いました。どうやってあんなの表現するんだろ。「バック・トゥ・ザ・フューチャー」こっちもすごかったが…スパイダーマン2の前に乗ったら、すごい感動しただろうな(汗車同士をぶつけるだけで、氷河期や原始の地球から、現代に戻ってくるって、物凄い設定やな、と思います。映画もそうなんですかね。「ジュラシックパーク」急流すべりです。下るときに水がかかるのはよいのですが、何か恐竜が口からピュッと水を吹いて、それが私のわき腹にジャストミート(泣でも夏(気温的に)なのでよいです。「ジョーズ」添乗員のお兄さん(ナカツカさん?)が演技派でよかったです。かなり真に迫っていました。本気でジョーズと戦っていました。プロだなぁ。「シュレック」3Dムービー。椅子にしかけがしてあってびびりました。水も空気もあまつさえシャボン玉まで飛び出します。首筋に空気がかかると感じるのでご勘弁ください。映画と一体化できるのはよかった。でもいいなぁ、今の子どもは。「スヌーピーの何ちゃら」暗い室内を、色とりどりのレーザー(?)で演出してるのがおとぎの国っぽくてよかったです。「バックブラスト」火を使いまくります。実際に化学工場のセットを作り、惜しげもなく燃やします。3列席があるのですが、1番前は熱すぎ、3列目は物足りない、2列目がちょうどいいそうです。火には気をつけなきゃいけないなとしみじみ感じます。火にトラウマのある方は、遠慮しておいた方がよいです。まぁこんな感じですかね…。でも一番驚いたのは待ち時間。待っている時の道沿いに、映画のセットを飾っていたり、キャラクター紹介していたり、(スパイダーマン2)映画の舞台となった(?)島を紹介TVしたり、(ジョーズ)色々工夫がされているんですねぇ。で、肝心の「WATER WORLD」ですが…。ステージに水を張ってあり、その上をジェットスキー(?)で乱闘する様はど迫力でした。ていうか水かかりまくりです。会場席に。がんがん爆発させてますしね。結構熱かったです。スタントマンはすごいなぁ。スタントってこれまでTVでしか見たことないので、ものすごいドキドキしました。火を使いまくり。水を使いまくり。その辺のアミューズメントパークとは、お金のかけ方が違います。私は映画殆ど見ませんが、USJをきっかけに、いくつか観てみようかなとちょっと思いました。(ほんまは逆なんやろうけど…)あと待ち時間の間に流れていたスパイダーマン2の曲に、気に入ったのがあったので、サントラも買ってみようかとちょっと思いました。(優先順位は微妙やけど…)あぁ、でも気軽に行ける場所ではないなぁ…。やっぱり。すごく楽しかったけど。庶民的な遊園地も残してほしいなぁと思う今日この頃でした。
2004.09.25
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今の彼氏に「お前はこれを読んだ方がいい」と手渡された本、「依存症の女たち」を読み返してみました。確か、もらったのは付き合ってあんまり経っていないとき。「どういうことやねん! 私が何に依存してるっちゅうねん! むきー!」と憤慨しつつ、読んだ記憶があります。あの、依存症と聞いて、思いつくのって何でしょう。アルコール、ドラッグ、ギャンブル…。「恋愛」を挙げる方も結構いらっしゃるのではと思います。しかし、ここで登場するのは、恋愛がらみのものも勿論ありますが、「新しいタイプの依存症」です。「携帯電話」「片想いの相手」「海外旅行」「自分探し」「子ども」etc...筆者自身も、「買い物依存症」を克服した経験があるとの事で、依存をテーマとした著作が多いようですね。本書でも、自身の体験を交えつつ、かつそれにとらわれず冷静な視点を持って、依存に悩む人たち、あるいは無自覚な人たちを描き出しています。また、あまりに複雑な問題の場合は、知人である精神科医が登場し、医師の立場から分析、筆者への助言等を行っているのもポイントです。最終章には、依存症に陥りやすい特徴、筆者なりの依存症のチェックリスト、依存しないで生きるための十か条もあり、こちらも必見。チェックリストは、□自分が嫌いでたまらない□家族とうまくいかない□自分の感情より、他人の評価を優先させているなどなど…最初読んでいるうちは、「何やこの筆者は、偉そうに!」と思う方もいらっしゃるかもしれませんが、(ネットのレビュー読んでると、そういうのをちらほら見ます。告白すると自分もちょっと思いました。)そんな方も、頑張って読み進めてください。依存に無自覚な方も、「最近、自分がやばいかも…」な方も是非。余談ですが、この本を執筆するにあたり、筆者は様々なネットワークを駆使して、依存症の方に取材しています。ライターは人脈命なんだなぁと、改めて思いました。マスコミ志望の方も必見かもしれません。
2004.09.24
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Audioscrobberっていうのを最近始めました。自分の聴いている音楽をHPで公開したり、聴く曲の履歴を取ったりできます。自分のHPのトップページにも、表示してみました。ここのことは、「inorganic」のSOH/Uさん情報です。Windows Media Player(Windowsにくっついている音楽を聴くためのソフト)があればOKです。HPでの公開方法については、「A.F.P」というHPのこちらで公開されていらっしゃいます。私の場合はこんな感じです。(ちょっぴり時差が生じますが、これはしょうがないですね)ちなみに、英語のサイトです。私は英語が不得手なんで、「何て書いてるの?」「どうすればいいの?」と聴かれても答えかねます。すみません。Yahoo!で、「自動翻訳サービス」という言葉で検索すれば、いいHPがいっぱいヒットするので、そちらを使ってください。英語嫌~(T-T)という方には、「音ログ」という日本のHPもあるようです。ただ、私は専用のソフトが自分のパソコンに対応していなかったので、(私のマシンには悪名高きWindows Meが入っている…)こちらは試していません。でも面白そうです。あと、これらの件に関してのトラブルも(ソフトをインストールしたら、パソコンの調子がおかしくなった等)私は責任負いかねますのでよろしくです。自分と好きな音楽が近い人も探せるらしいので、Audioscrobblerを通じて、昔好きだった〇〇くんに会えればいいなぁ、なんて限りなく淡い期待を抱くのもありですよね。といいつつ、自分の好きな音楽に走る色気のない私…。P.S今日転職の1次面接に受かりました。来週の月曜夜、社長面接です。
2004.09.23
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040920-00000145-jij-sociYahooのトップに、「太陽は地球の周りを回っている」と思う子供が4割、という記事へのリンクが張られていましたね。え、そうなんだ、と少しショックを受けました。学力低下うんぬんはまぁ置いといて、「何で太陽はぐるぐる回ってるの?」とか、「何で月は欠けるの?」とか、そういうのを疑問に思って、調べよう、という姿勢が欠けてしまっているのでしょうか。そういうのって、例えば図書館に行けば、そういう身近な不思議を題材にしたシリーズ本とかいっぱいあるし、(私がすごい好きだったシリーズ本があったんだけど、名前忘れちゃった)あと、私の小さい頃って、「まんがなるほど物語」っていうアニメがあったんですよ。なんかいいサイトがありました。あれはいいアニメだと思います。毎回お姉さんと謎のカバさん(←?)が、いろいろな不思議に取り組む話。ドラえもんやサザエさん並に続けるべきアニメだと思うんだけどなぁ。今もあるんだろうか。私は、学校向けのソフトウェアを開発している会社の人間だけに、実際に学校にお邪魔して、子どもたちのコンピュータを使った活動を目の当たりにする機会がよくあります。今の子どもって、ほんまキーボード打つの早いんですよね。でも、でもね、思うんですけど、コンピュータ教育、コンピュータ教育ゆうのなら、こういう、「なぜ? と思う力、なぜ? と思ったことをインターネットで調べる力」を、伸ばしてあげるべきなんじゃないでしょうか。特に、今の子どもなんか、知りたい情報がいつでも手に入る状況なんだからさ。図書館に足を運ばなくても。(今って、パソコン教室だけでなく、理科室や、普通の教室にもパソコンが入っているんですよね…すげぇ)だからこそ、今調べよう!という気が逆におきないのかもな…。チャットしたり、自分のホームページ作ったり、インターネットモラルを学ぶことも、大切なことです。でも、原点って大事にして欲しいなと思います。何か私偉そうで恐縮ですが…。あと、これは偏見入ってるんですけど、地動説とか、月の満ち欠けについて知っている子の多くは、塾に行っているんだろうか、と考えてしまいます。あ、東大生の家庭の平均年収は1012万らしいですね。もちろん、独学でがんばってる方もいっぱいいらっしゃるとは思うんですが、こういう、学びにも貧富の差が出てしまうっていうのは、切ないなぁ…と思ってしまいます。もっと平等に学べればいいのにね。(そうなったらうちの親が食いっぱぐれてしまうわけですが)
2004.09.21
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身体中に火傷を負わされてはあの人がそっと差し出した氷水で冷やすそんなことを繰り返す恋愛愛情を加減できない 不器用なあの人そんな男とは離れた方がいいと友達はみんな言うけれど少しでもあの人の傍から離れてしまうと火傷がひりひり痛んであの人の優しさを求め 縋ってしまうそれがすぐに溶けてしまうものでも痛みに襲われても 痕が残ろうともじっとあの人を求めずに耐えることが今の私に必要なのかもしれない…
2004.09.20
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高校時代の先輩で、飲み友達でもあるU氏が、Meets Regionalという雑誌の10月号に掲載されたという情報を入手し、買って見ました。(あれは多分関西ローカルの雑誌かなぁ。関西のいけてるお店や文化なんぞを発信する雑誌、だと思う)この人とは、飲み友達というか、高校卒業後、4年程疎遠になっていたのですが、最近また会い始めたという不思議な縁です。地元の市のコミュニティFMでDJをされています。で、どんな風に掲載されていたのかというと、Fantastic Plastic Machineこと田中知之氏の連載があって、「自分の番組のBGMを選んでくださいっ!」っと投稿してお願いしたのが、見事採用されていた、というわけなんですね。ていうかすげーな。私でも知ってるぞFPM。仕事帰りにラジオ聴いたって言って感想も書いてるし。番組のコンセプトを理解した上で、本気で選曲してくださっているし。U氏の喜ぶ顔が目に浮かびます。これを励みに邁進してください。U氏は高校の時からの夢を25になった今でも持続させているということで、そういう意味では尊敬する人物なのです。その為に犠牲にしているものも沢山あるみたいですが。恋愛とか恋愛とか恋愛とか…。私も高校の夢を持続させてるっちゃ、させてるけど、(パソコンの楽しさを人に伝える仕事がしたいとか思ってた)私のは地味だからねぇ~。かなり安定してるってゆーか。この人の仕事の話は結構面白い。この人でなくても、仕事の話を聞く事は、結構面白いし、勉強になる。もっと色々突っ込んできいてみたいんだけど、ついつい恋愛の話になってしまうんよね。飲みだと。反省。
2004.09.19
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私は現在実家暮らしですが、週末の、夕方以降が空いているときは、なるべくみんなの晩ごはんを作ろうと心がけています。たいしたものは作りませんが。6人家族やし。質より量。今日は、余っている夏のそうめんを利用することにしました。プチトマト、ピーマン、コーン、マッシュルーム、ツナ。見た目も綺麗なそうめん炒め。ツナ缶とそうめんの塩分が、炒めることで食材に馴染むので、調味料の必要がないのがポイント。(あ、でもにんにくは使ったよ)ヘルシーかと言われれば微妙ですが、味付けの失敗はないと思う。あと、今日は、初めて「ハバネロ」を使ったお菓子にチャレンジ。ハバネロって何か人の名前みたいよね。暴君って感じ。めっちゃ辛い!ありえないほど辛い。カラムーチョのようなものだと勝手に思い込んでいたので、衝撃もひとしおです。でも、汗も書くし、水も2リットル飲めちゃうし、は、ハバネロダイエット…?(その分カロリーも摂取しているわけだが)
2004.09.18
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サントリーミュージアム天保山にて、現在、エミール・ガレというガラス作家の展覧会が開かれているようです。詳しくはこちら。エミール・ガレは、「ガラスの詩人」と言われている方らしくて、私が3年以上前からずっとファンの素材屋さん、「Little Eden」の管理人さんが、「エミール・ガレが好き」と仰っているのが、知ったきっかけです。ガラスなのに温かみのある作品が特徴だそうです。機会があれば作品を見てみたいと思っていたのです。いつ、誰と行くかは具体的に決めてはいませんが、(多分一人で行くんだろうな)行った際にはこちらでレポートします。芸術の秋を気取ってみようと思います。
2004.09.17
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Route246というのは、RAZZ MA TAZZのボーカルの阿久氏と、ユニコーンのギターの手島氏のユニットです。Route246という名前は知らなくても、RAZZ MA TAZZあるいはユニコーンなら知ってる方も多いと思います。管理人は、中学・高校と、RAZZ MA TAZZの大ファンでした。(代表曲は、95年冬のSeason Train。明日を踏みしめて~僕らは行く~♪ってやつ。それと96年春のMerry-Go-Round。99年解散。)かなり追っかけていました。切り抜き集めに命かけていました。手に入らない昔のものは、雑誌のコーナーで持ちかけて、GLAYやラルク、TMレボリューションの切り抜きと交換したりしていました。でも、管理人は、ボーカルだけを好きという訳ではなく、Route246も、アルバムは持っていますが、一度インストアライブに行っただけで、ライブに足を運んだ事はありません。それほど入れ込んでいるわけではないのです。正直に言って、今はもっと好きな音楽が沢山あります。ではなぜ、今Route246の事を日記に書こうとしたか。それは、メールが来たからです。(メルマガは取っていた)内容は、BBSを閉鎖する、というもの。何かあったのかと思い、久々にオフィシャルHPに足を運びました。そこでわかったのは、以下の2点。1.ファンクラブツアーが規定数に満たなかったので中止。2.12月発売予定のアルバムを無期限延期。手島氏の個人HPのBBSや、ファンの日記を読んで、状況を推測してみました。Route246が、アコースティックのベストアルバムを発売。予約受付開始 ↓ファンクラブの人数に反して、予約数がどうやらかなり少なかった様子。あと、ファンクラブツアーもあまり集まらなかった。 ↓Route246のメンバー(多分に阿久氏)が、そのことにショックを受け、ファンに対して、何か物申した様子。(熱意が感じられないとか、そんな感じの事を) ↓その発言に一部ファンが激怒。BBS閉鎖へ。………。音楽で生きていく事は、大変なんだと思いました。CDを作っていくのは、膨大なお金がかかることだろうし。そういう事に携わったことのない私には、想像も付きませんが。多分阿久氏は、もの凄く正直な人なんだろうと思います。多分、ファンについても、思ったことをそのまま言ってしまったんだろうなぁ。RAZZ MA TAZZの解散前に出したアルバムに、「冬の自画像」という曲があります。挫折について歌った曲(と私は解釈したん)ですけど、この曲を聴くと、「解散」の本当の意味を考えずにはいられません。こんな事をブログに書いても、全然Route246の為にならないというか、むしろ逆効果だと思うんですけど、書かずにはいられませんでした…。多分、ファンに期待しすぎというか、ファンの距離のとり方を近くしすぎたんだろうな、今まで。それは、一部の熱狂的なファンが、そうさせたのかも知れない。でも、いつまでもそればかり聴いているわけにはいかないでしょう。嗜好は変化するのだから。もともと、RAZZ時代からファンクラブツアーも私は「?」って感じでしたし。君ら音楽が好きなんやろ? 一緒にハワイに行ってどうするんだ、みたいな。(まぁ、他のバンドもやってるし、これは阿久氏が発案したんじゃないだろうけど)RAZZ時代っていうのは、ファンも10~20代なんだよね。Season Trainなんかはもう9年も前の曲なんだから。阿久氏自身も26歳くらいやったし、私は…中学3年かぁ。(遠い目)だから、ファンクラブツアーなんかもガンガンいけたし、アルバムやツアーグッズにも、ガンガンお金をかけられた。(あ、ちなみに私はRAZZファンの中でも最年少の部類だったと思います。よく、イベントなんかで話したときに、「若いな~」って言われてたし)でも、Route246は、RAZZ時代からのファンと、ユニコーン時代からのファンで構成されている訳で、多分10~20代前半の新規参入組は、殆ど居ないと思う。これはインストアライブに行った時に感じた。その状況で、やれツアーだ、やれ活動して2年も経っていないのにベストアルバムだ、とか言われても、なかなかそっちに時間もお金も費やせないのが事実なんだろう。彼らも歳を取ってしまったように、ファンも歳を取ってしまったのだから、それなりの距離の取り方を、考える必要がある、あまりファンに幻想を持たないで、活動してくれたら…。…うわめっちゃ偉そうな文章やな…。10月31のライブ。日曜日やねんなぁ。足を運んでみようかな…。
2004.09.15
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Yahooのニュース見て、あぁ、今日死刑執行やったんや…と思いました。池田小学校の事件。私は最近までどちらかというと、死刑賛成派で、というのも、被害者にはもう先はないのに、何でこの加害者はのうのうと生きているんだろう、というのが信じられなかった。無期懲役? じゃあいつかは出られるかもしれないんだ、生きるのは辛いかもしれないけど、それでもこれからその人の人生に、「いい事」が一つもない、そんなのはありえないじゃないか。それは本人の気のもちかたかもしれないけど…。でも、今回の事件は、本当にこれでよかったんだろうかと疑問を持たずにいられない。理由としては、加害者自身が、死刑を望んでいた、というのがある。何だかんだいって、この人は被害者の自分に酔っているように思える。親のせいにしたり、環境のせいにしたり。もちろん、加害者の人格形成に全くそれらが影響していない事はないだろうが、自分は決して悪くないんだ、というのが透けて見える。自分の世界で完結したまま、死刑執行を迎えた感じだ。今更言ってもどうしようもないけど、この人は生かしておくべきだったんじゃないだろうか。もちろん、遺族の方にしてみれば、同じ地球の空気を吸う、加害者の気配がどこかにある、それだけで苦痛極まりないと思うが、結果的に彼を逃がしてあげる行為だったんじゃないだろうか。生きていても一生この加害者は反省しないだろう、と言われればそれまでだけど…。あぁ、難しいなぁ。ハンムラビ法典、現代に復活!という訳にもいかんし。(感情的になっているときは、それでもいいんじゃないかと思うこともあるけど)とにかくもう二度とこういう事件は起きないでほしい。
2004.09.14
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「昔の恋を見つめ直す100の質問」というものを作りました。詳細はこちら。自分が「こんな100の質問があったら答えたいなぁ」というのを考えて、出来たのが「昔の恋を見つめなおす」というのも、なんだかな。しかもすらすら思いついてしまったし。私は今までずっと、終わった事は過去の事と水に流し、振り返る機会があまりなかったのですが、一度振り返ってみようかなと思って作ってみたのです。自分勝手さや、相手への思いやりに欠けていたのかも…そんな反省を込めて作りました。まだまだ至らない所もいっぱいですが、お時間のあるときでよいですので、よかったら使ってあげてください。また、100個は大変!という方は、50とか20とか、適当に減らして順番並べ替えてもらってもOKです。答えたくない質問も、あるでしょうし…。ここはこういう質問がいい!というのもありましたら、お知らせください。
2004.09.07
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今日はよく会う高校繋がりのメンバー6人でカラオケにいきました。3時間。次回同じメンバーで行ったときにネタが被らぬよう、ここにメモしておこうと思います。私の今回のカラオケの選曲。1.「男」/久宝留理子2.CAT'S EYE/杏里3.携帯哀歌/東京プリン4.はじめてのチュウ/あんしんパパ5.エロティカ・セブン/サザンオールスターズ6.みかんのうた/SEX MACHINEGUNS以上。………。あぁ、みかんのうたは、初めに「俺の魂の叫び~」と語りを入れなきゃあかんかったね。反省反省。ていうか、まともな選曲が1曲もありません…。
2004.09.05
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こんにちは。実は今、「昔の恋を見つめ直す100の質問」というものの制作に取り掛かっております。具体的には、新しい恋に踏み出す前に、自分の過去の恋愛の反省ができるものを作りたいなぁ、と思うのですが。(私は、いつも過去の恋愛の反省をする前に、新しい恋に踏み出してるので…)が、しかし、いかんせん、質問が足りません。(汗(今で1/4しか作れていない)なので、もし、「昔の恋を見つめ直すなら、こういう質問がいいんじゃない?」というのがありましたら、BBSかメールで、教えてください。実際にアップした暁には、その方の著作だという事を明記し、リンクを貼らせていただきます。ちなみに、卑猥だったり、プライバシーを侵害したり、既にどこかで使われている質問だったり、誹謗中傷するようなものなど、あまりにひどい質問は却下しますのでご了承くださいませ。ちなみに例を挙げますと…・昔好きだった人の本名で、インターネットで検索したことがありますか?・失恋したあと、中島みゆきを購入(レンタル)したことありますか?・雑誌で「願いを叶えるペンダント」等の広告を見て、思わず買いかけたことはありますか?こんなのでほんまに見つめ直せるのか、激しく疑問です。なので、何か思いついた方は、お気軽にお願いします。
2004.09.03
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女性同士の恋愛を描く漫画。立ち読みできるらしい。めずらしさで読んでみました。主人公の女性は22歳で、両親は離婚。母親に漫画家になりたい、女性が好き、とカミングアウトして家出し、謎のおばあさんと助手(若い男性)の家に転がり込む。そしてトランペッターの女性と恋に落ちる。でも彼女は束縛されるのを嫌う、自由な恋愛を好む女性だった……というあらすじなんです。女性が女性を想う気持ちというのは、私は経験したことないけど、特別なことでもなく、ごく自然に描かれていて、こういうのもあるんだなぁと素直に思えました。あと、彼女は漫画を描きためているんだけど、その主人公も女性を愛する、強さを持った女性(アンジーという)で、そのアンジーと会話する(回想?)シーンが好き。目の前に居ない人物や、架空の人物と脳内で会話する主人公はなんか感情移入してしまう。自分がそうだから…。この人は、女性同士の恋愛ものを、いっぱい描いているようです。-------------------------余談ですが、この漫画に出てくる同居人の男性の名前が、昔の彼氏と一緒でびびった。(漢字も一緒)あんなめずらしめの名前をお目にかけるとは。あんまり書いて素性がバレると、また付きまとわれるのでやめておこう。ずっと東京で勤めててくれればよかったのに。帰ってくんなよ~。
2004.09.02
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「赫い絲」もしそんなものが実際にあったとして運命の人が 生まれた時から決まっていたとしてそれは今頃転んだりぶつかったり逃げたりした時にこんがらがってしまっていたりぷつんと切れてしまっていたり切れたものをまた他の誰かに結び直したりして訳がわからなくなってしまっているんだろうそれでも様々な出会いを縒り合わせたり結びつけた「赫い絲」はめぐり合う未来の恋人と私を強固に繋ぐに違いない
2004.09.01
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