2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全3件 (3件中 1-3件目)
1
目の前の誰かのために生きられる事って、シンプルで普遍的なシアワセなのではないかと考えます。そこできちんと結果を出し自己イメージを良い方向に変えていくことで、「目の前の誰か」が実力に応じて少しずつ増えるのが理想ですね。一方、「目の前の誰か」より多くの人のために以上に生きられる人、いや生きるべき人を英雄と呼ぶのかもしれません。そう考えると、英雄は「目の前の誰か」のためだけに生きられない宿命を背負っているのかもしれませんね。
2007.09.06
コメント(7)
「明日の地球のために」「子供たちの将来のため」省エネでよくキーワードですが、そんな曖昧なことより「目の前のあなたのために」働きたいものです。
2007.09.05
コメント(5)
生きて死ぬ。私たちはそのシンプルな方程式の中で、驚くほどの多様性をもって生きています。種族として、人種として、民族として、家族として、そして個人として。根幹は似通っているようで、それでも違う私たちでありますが、その多様性が種の存続に重要だったりするようです。一方、エネルギーの供給源の一角を担う電気の発電においても、火力(石炭・石油・LNG)、原子力そして水力の3大勢力に加えバイオマスや風力、太陽光や燃料電池などもよく耳にするようになりました。これもまた存続のための多様性なのでしょうか。時代の趨勢や淘汰の並を乗り越えて、どの発電方式が次代のスタンダードと成りうるのか興味深いところであります。なんとなく使っているエネルギーのその姿を、より理解してその多様性に対し、自分なりの姿勢をきちんとしてみたいものですね。
2007.09.04
コメント(5)
全3件 (3件中 1-3件目)
1