長野も冷えてきました。デカイ山々の山頂付近は雪が積もり始めています
木崎湖でも一日中雪が降ったりする日が出てきました
やはり北国・・・長野県です
そてそて木崎湖の最近の状況は
水温も10℃切りかけました
こうなるとバス達はどうなるかというと、一箇所に固まる傾向になります
北の農具周辺のワカサギも姿を消し、南に集中し始めます
コレを考えると、南中心での展開が望ましいのですが
よく質問されるのが
「ワカサギパターン」と「エビパターン」
気お付けないといけないのはワカサギパターンで
魚探を見ながら狙って釣れる日と、そうでない日が存在します
そうでない日と判断できた日は、何処を狙えば良いのかというと
はやり地形がキーになります
そして普段より少しだけ使うベイトのボリュームUP化
どうしてもコノ時期は、バスも1回の捕食で栄養補給したいですから
小型の物より少しだけ大き目の方が、デカイバスは好む傾向です
そして一日を通してもそんなにバイトを得れないので
タイミングが凄く大事になります
やはり朝一より夕刻の水温が下がる寸前がベストだと思います
釣れない時間は、各エリアを回り、魚探で確認作業をし
夕刻釣れそうなエリアの絞込みをするのをオススメします
釣れれば40UPのラージで余裕でキロを越えてるので
難しい時期にはなりますが、まだまだ釣れるのでチャレンジしてみて下さい
お越しの際は、防寒だけはシッカリ用意が必要です。