昨日、友人の赤ちゃんを見に行ったついでに行った実家。
「もこ、お泊りするねん!」のひと言で一泊してきました…
そうして、持って行ったトミカの替わりにもこが持って帰ってきたのが

たれぱんだ、それも三段

リュックにギュウギュウに詰めて
私の娘時代の宝物やったのですが、実は
娘時代、同じ職場で働いていた彼。内心「両想いではないのか?」と思いつつも、自信がなくて何もせず過ごしていました。
そして告白され交際、クリスマスに私の好きなたれぱんだを贈ってくれたのでした。
結局はワガママが過ぎて振られてしまいましたが…
そんなモテへん私の数少ない“元カレ”アイテム・たれぱんだ。
母の甘酸っぱい思い出など知る由もないもこ。多分ダラケ具合がママに似ているから気に入ってしまったのでしょう…
K君、その節は有り難う御座いました。貴方のくれたたれぱんだは息子が愛用しております…