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富士写真フイルム、ネオ一眼デジタルカメラ「FinePix S9000」を発売焦点距離広角28mm~望遠300mm相当(35mmフィルム換算)光学式10.7倍ズームレンズを搭載1cmまで接写可能なス-パーマクロから望遠時のマクロ撮影まで、多彩なマクロ撮影も可能レンズ交換式デジタル一眼レフカメラと違って、レンズ交換時の埃の侵入などの心配がないし、広角から望遠そしてマクロまで十分対応しているので、レンズ交換式でなくともストレスを感じなさそうなのがいい。最高感度ISO1600と暗所撮影にも強く、シャッタースピードはバルブ(30 秒まで)まで可能なので、夜空の撮影も楽しめますね。今流行の「ブレ軽減モード」も搭載されているので、手ブレ・被写体ブレを防いでくれます。上下に可動するマルチアングル液晶もうれしいですね。富士写真フイルム、ネオ一眼デジタルカメラ「FinePix S5200」を発売こちらはFinePix S9000よりやや望遠に強いカメラ。焦点距離38mm~380mm相当光学式10倍ズームレンズを搭載ブレ軽減モードも搭載されています。FinePix S9000を見てしまった後では、望遠の部分にしか魅力感じナイ。
2005.07.28
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カメラの語源である「カメラオブスキュラ」は、“暗い部屋”と言う意味。その“暗い部屋”のような小さな暗室の片面に針で穴( = ピンホール)を開け、その小さな穴から被写体の光を受け入れて箱の中に像を写し出し、フイルムに焼き込むというピンホールカメラはカメラの原点とも言える。デジタルカメラでサクサク撮るのも良いけれど、一度はこんな原点に返った撮影をしてみたいものである。子供の頃にやってたら良い思い出になっただろうなあ。科学のタマゴ(2号)大人の科学マガジン(vol.03)[ふろく レンズ式・ピンホール式 実験カメラ] ふろくは「ピンホールカメラ現像セット」
2005.07.26
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オリンパスサイトの中で面白いものを見つけた。けんびきょうクイズ「これは何?」かめはぜんぜん判かりませんでした。すべてハズレです。これ、夏休みの自由研究にしてみたら、かなり面白いのではないでしょうか?ミード超小型顕微鏡「リーディ・ビュー」[READIVIEW]別売りのデジタルカメラアダプターがあれば、デジタルカメラでの撮影も簡単に行えるし、携帯可能な超コンパクト顕微鏡なので、屋外に持ち出して、いろいろなものを撮ったらかなり遊べそう。
2005.07.25
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知人から絵葉書が届いた。旅先から送ってくれたらしい。4枚の写真が貼られていてきれいである。よくよく見れば、4枚それぞれの右下に日付が入っている。撮影した日付のようだ。更によく見れば、本人もさりげなく写っているではないか!!ということは・・・・・そう、どうやらプリンターを持っていっているらしいのだ。今は携帯に便利な小型のプリンターが出ている。CanonSELPHY CP600OLYMPUS デジタルフォトプリンタ P-S100EPSON プリンタ Colorio E-200こんなのをもっていったのかなあ?今はほとんどのデジタルカメラとプリンターでPictBridgeに対応している。PictBridgeに対応機種であればパソコンがなくてもダイレクトにプリントできるし、持ち歩きに便利な小型のプリンターもいろいろ出ているので、こういった楽しみ方ができる。元気そうに旅している様子が伝わってきていい感じ。第2弾が届きそうな気がする。次の絵葉書はどんなだろう?楽しみであるo(^-^)o
2005.07.24
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松下、手動ズーム対応望遠デジカメ「FZ30」ズーム倍率をレンズ部分のリングによって手動で操作できるようになったことで意図するズーム位置。CCDはサイズを従来の1/2.5から1/1.8と大型化。「EX光学ズーム機能」の搭載のより、800万画素を選択した場合は12倍、500万画素を選択した場合は15.3倍に、300万画素を選択した場合は 19.1倍までズームできる。 これまで固定だった液晶画面の向きが自由に変えられるようになり、高い位置や、低い位置からも撮影しやすくした。松下、広角28ミリに対応した薄型コンパクトデジカメ「LX1」 縦横の比率を16:9にしたことにより、いわゆるパノラマサイズに近い、ワイドな写真を撮影できる。縦横の比率は4:3で撮影した場合には600万画素相当で広角34ミリからになる。こちらも「EX光学ズーム」機能の搭載により、光学4倍から、設定によって光学5.6倍までとなる。撮影モードに「キャンドル」と「星空」が追加松下、ズーム倍率を高めた手ぶれ補正機能付き薄型デジカメ「FX9」こちらも「EXズーム」機能を搭載。光学3倍から光学4.1倍まで拡大して撮影できる。新しく導入された「お気に入り」設定で、撮影した中で気に入った写真を登録できる。お気に入りだけを閲覧、お気に入り以外を削除といった操作が可能。こちらも撮影モードに「キャンドル」と「星空」が追加松下、高速転送タイプ「PRO HIGH SPEEDシリーズ」から2GB SDメモリーカード松下、付属品を本体内に収納できるオールインワンタイプのホームフォトプリンターメモリーカードプリント、PictBridgeプリント、PCプリントの3つのプリント方法に対応ペーパーカセットやコードがすっきりとおさまるオールインワン収納タイプキレイ・長持ち「100年画質」プリント光学機器メーカー派のかめですが、今回の新製品はかなりこころ惹かれます。「EXズーム」機能「キャンドル」と「星空」の撮影モードリングによるマニュアルズーム、マニュアルフォーカス操作広角と望遠、マクロにちょっぴり強そうシャッタースピード60秒まで可どれも使ってみたい。さらにOPTIO WPのような耐圧水深約1.5mなんてのがあれば完璧かも。あらゆるメーカーの素敵な機能が一緒になったらもっと良いのになあ。よくばりなかめでした。
2005.07.21
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メディアのメモリ残量を気にせず、がんがん撮りたい!!ときのおすすめグッズを紹介させていただいたポータブルHDD。モバイルストレージといわれてもピンとこないけど、ポータブルHDDと聞けばどんな商品か少しは判りやすい気がします。このモバイルストレージ、更に見て楽しむこともできる機種があったのです。旅先でメモリ残量を気にせず撮影でき、かつ撮った画像を見て楽しめる。注目の品。エプソン P-2000オリンパス S-HD-100トランセンド デジタルフォトアルバム
2005.07.20
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コニカミノルタフォトイメージング株式会社とソニー株式会社レンズ交換式デジタル一眼レフカメラの共同開発で合意と発表がありました。ついに進出という感じですね。個人的には光学機器メーカー頑張れ~と応援したいですね。これまで培ってきた分野ですから、電気機器メーカーには電気機器の分野で頑張ほしいな。ソニーの進出自体はいよいよきたなあって感じですね。こっちの分野ではほどほどに頑張って~という気分です。
2005.07.19
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噴水や川など、水が流れるような写真って撮ってみたいと思いませんか?オートで撮ってしまうと、時間が止まってしまったような、水しぶきの写真になってしまって、流れができない。そう思ってらっしゃる方も少なくないかもしれません。水が流れるような写真って撮るのはそう難しい技ではないんです。シャッタースピードを設定できる機種であれば、シャッタースピードを遅くすることで簡単に撮れます。ただし、光が強すぎる被写体の場合、うまく撮れないことがあります。それが↓下の写真。 左:1/40 F2.8 右1/4 F2.8左の明るいうちに撮った写真はこれ以上、シャッタースピードを遅くすること、完全に露出オーバー。しかももう少し流れがほしいところだったのですが・・・・・これより明るい時間に撮ったらぜんぜん駄目でした。右の暗くなってから撮った方はいい感じに流れができました。これはシャッタースピードを遅くするには空が明るすぎたのでしょう。森の中の川の流れだとか、滝の流れなら空が入らないのでうまくいくと思うのですが。原因は判っていたものの対処方法がずっとなぞでした。でも同じような条件で撮影している人はいるのでできるはず。そう思っていたところ、ようやくなぞが解けた気がします。それはNDフィルター減光フィルターとも言います。存在は前から知っていたのですが、使い方がぜんぜん判っていなかったです^^;海や山、特に雪山などの撮影で強い光の影響を光量調節するためのフィルターですが、こういったときに使えばうまくいくと思います。残念ながら、まだ物を手に入れてないので、これから試すわけですが、これがあればきっとうまく行きそうな気がします。変わったところでは↓下記サイトのような綺麗な写真も撮れると思います。http://home.fujifilm.com/fireflowers/page.html あー早く、NDフィルターがほしいなあ。あ、ちなみにサイズとかいろいろあるので買うときはご注意を・・・・・コンパクトカメラ用にはケンコーからマグネット式のがこれから出るようです。かめはこれを待ってるのだ!
2005.07.16
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コニカミノルタ、レンズ交換式デジタル一眼レフカメラ「コニカミノルタ αSweet DIGITAL」を8月下旬に発売 高品位コンパクトボディに CCDシフト方式手ぶれ補正機構を内蔵 全てのαシリーズ交換レンズが使用可能 有効画素数約610万画素 2.5型液晶モニター 3パターンで発売 『コニカミノルタ αSweet DIGITAL(シルバー・ブラック)デジタル一眼レフ専用レンズをセットした 『コニカミノルタ αSweet DIGITALレンズキット AF DTズーム 18-70mm F3.5-5.6(D)付』望遠ズームレンズを組み合わせ 『コニカミノルタ αSweet DIGITAL Wズームキット AF DTズーム 18-70mm F3.5-5.6(D)、AF ZOOM 75-300mm F4.5-5.6(D)』付 コニカミノルタ、レンズの出ない「フラットズーム」内蔵の800万画素薄型デジカメ「ディマージュX1」を8月下旬発売 手ぶれ補正機構「Anti-Shake(アンチシェイク)」 レンズの出ない光学3倍「フラットズーム」 800万画素 2.5型液晶モニター コニカミノルタ、「デジカメかんたんアルバム コニカミノルタ HOT ALBUM」を8月上旬より発売 画像保管アルバム作成ソフト『HOT ALBUM MY BOX』と、そのデータの専用記録メディアである『HOT ALBUM ディスク』の組み合わせにより、デジタル画像を簡単に整理し、安心保管できる新しいデジタル画像用アルバムです
2005.07.15
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ぼちぼち花火大会が各地で開催される季節ですね。かめは冬の10分くらいの寒くてあっという間に終わってしまう悪条件?の中で花火撮影にチャレンジしたことがありますが、なかなか思うようなものは撮れませんでした。とはいえ、夜景に強いデジタルカメラ。銀塩(フイルム)カメラと違ってちゃーんと写ることは写るんです。あとは、手ブレと構図との戦いといえるかもしれません。そんな花火をよりうまく写すにはアクセサリーの使い方でもグッと変わってきます。それでは、花火を撮るにはどんなカメラが良いか?FujiFilm FinePix F10FUJIFILMFinePix Z1オリンパス μ DIGITAL 800リコー Caplio GX8Caplio R2 高感度で撮影できる機種であれば、幅広いシーンをカバーできて便利。 マニュアル機能が搭載されている機種であれば、更にオリジナルティあふれた写真が撮れます。スリック三脚スプリントPROストーンバッグDX三脚の重心を下げたいときに。SLIK三脚用アクセサリーベルボン三脚 ULTRA MAXiSFVelbon(ベルボン)ネオ・ストーンバッグ三脚は手ブレを防ぐ必須アイテム。花火の撮影には三脚がないとかなり厳しい。そして、更にしっかりと三脚を安定させて使うためには三脚を固定する必要があります。そんなときは「ストーンバッグ」というものを使用します。更にケーブルレリーズやリモコンを使用して、撮影すれば、手ブレはかなり軽減できます。NDフィルター光量の調節に使用します。 サンワサプライ デジカメクリーナーセットJP-PACK11【税込】 JP-PACK11* [JPPACK11]砂ぼこりや花火の燃えカスなどがレンズに付着して汚れてしまったときに便利。
2005.07.14
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オリンパスイメージング、5.0メガピクセルの薄型デジカメ「i:robe IR-300」にシルバーカラーを追加と発表がありました。従来のホワイトに加え、新しくシルバーのボディカラーを採用したそうです。写真で見る限り、そんな大きな違いはないように思うけれど、どうなんだろう?
2005.07.13
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コダック、デジカメとフォトプリンターのオールインワンパッケージ第2弾発売第2弾「DPS」のデジタルカメラ「Kodak EasyShare C360 Zoomデジタルカメラ」は、簡単な操作で撮影、保存、プリントすることを望む方々をターゲットに開発されたCシリーズのデジタルカメラの最上位機種だそうです。デジタルカメラをプリンタードック シリーズ3に載せるだけで簡単にプリントできる「のせるだけプリント」が最大の特長となってます。パソコンを持っていない方に、いちいちパソコンを立ち上げるのが面倒な方に便利ですね。
2005.07.13
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写真家の方って素敵な人物写真たくさん撮りますよね。常々、どうやって撮っているのだろうと思っていた。よくこんなにたくさん撮らせてくれたなあ。とか、前もって了解をもらって撮ったとしても、よくこんなシーン撮れたものだと驚いたりした。それが意外と普通のやり方で撮っていたことが判る。写真家・吉村 和敏さんの場合であるが、吉村さんは本人にお構いなしに良いなあと思ったものは撮るらしい。電車の中とかでも人にカメラを向け続け、散々嫌がられたこともしょっちゅうだったようだけれども、めげずに撮影しつづけたそうです。そのおかげで度胸がついたので、皆さんにもおすすめ~なんておっしゃってましたが、それって、プライバシーの侵害、肖像権の侵害、個人情報など問題にならないのだろうか?吉村さんのような写真家の多くの方がそうやって撮っているのかどうかは判りませんが、かなり危険を伴う方法であり、人を傷つけかねない方法であるように思います。かめは真似できないな。撮るなら違う方法で撮りたいです。それも撮り方のひとつのテーマになりそうだと思いませんか?
2005.07.12
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富士写真フイルム、携帯電話向け画像変換サービスに8種の新機能を追加したと発表がありました。結構、遊べそう!?
2005.07.11
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本日、キヤノン、オキシライド乾電池の使用についてスピードライトに関する注意書きを追加発表がありました。2004年8月3日にキャノンの一部の商品でパナソニックのオキシライド乾電池を使用すると、発熱や異常動作などの不具合が発生する可能性があることが判明いたとの発表がありました。今回、そのなかで、スピードライト(ストロボ)につきましては、420EZ, 300EZ, 430EZ 及び ML-3の製品においても連続発光させた場合に、オキシライド乾電池の発熱によりスピードライトが変形することがあるので、連続発光は20回までにするように注意を呼びかけてます。また、20回連続発光した場合は、10分以上休止してください。とのことです。なんか、面倒くさいですね。使ってらっしゃる方、御愁傷様です。
2005.07.11
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「Piviレター」のブログのどの記事に対してでも良いので、モニター応募期間中にトラックバックをすると、厳正なる審査の上100名のモニターさんを選出しPivi本体をプレゼントするそうです。モニター応募期間:7月8日(金)0:00~7月18日(月)23:59モニター募集人数:100名様◆Piviレター in Woman.excite」◆Woman.excite + Pivi のタイアップブログが登場 >> http://blog.excite.co.jp/pivi更に7/11より、ご購入のお客様に、抽選でユニバーサル・スタジオ・ジャパン(TM)「スタジオ・パス」2枚(ジュラシック・パーク・ザ・ライド[R]優先案内チケット付)が1,000組2,000名様に当たるキャンペーンもやってるようです。対象商品はPivi本体。キャンペーン応募期間は2005年7月11日(月)11:00~2005年9月15日(木)18:00だそうです。コンパクトで持ち歩きに便利なPiviを使ってみる良い機会ですね。
2005.07.10
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そういえば、レンズ交換式中判デジタル一眼レフカメラPENTAX 645 Digital が来年あたり出そうだけど、先日のセミナーで写真家・吉村 和敏さんが話されていたことによると、今のデジタル一眼レフカメラ銀塩カメラの中判に劣らない画質で感動して、デジタル一眼レフカメラを使い始めたと語っていた。だとしたら、これから出てくるデジタル一眼レフカメラの中判って、いったいどんなすごいものなんだろうと想像してしまうのはかめだけだろうか?
2005.07.09
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Caplio R2 (ミスティックブルー) のカラーがすかっりきに入ってしまい、かつ広角とマクロに強いカメラも持っていなかったので、かなり買いたいモードになってる今日この頃。しかし、1/2.5型のCCDいまいち気に入らない。今使ってる、FX-F700が1/1.7型であることを考えると、気が乗らなくなってくる。もうちっと大きな1/1.8型CCD以上だったら、買ってるかもしれないが、光学ズームが4.8倍でFX-F700の広角側も望遠側もカバーしてしまうとなると、FX-F700の立場がなくなってきてしまいそうで、更に迷う。 そうこうしているうちに ケンコーワイドコンバージョンレンズ MS-06W があることを思い出した。これは0.6倍広角のワイドコンバージョンレンズで、レンズ鏡筒外径25~33mm以内のカメラにご使用することがでる。パナソニックFX5 カシオEX-Z4 ペンタックス オプティオS4 フジ ファインピックスF700 に対応している。 これなら、低価格で、広角側をカバーできるではないか!! テレコンバージョンレンズもこれから出るみたいだし。 マグネット式なので取り付けも簡単だし、コンパクトデジタルカメラで使えるというのがうれしい。また、ケンコー0.45倍セミフィッシュアイ MS-045F なんてのもある。これは魚眼レンズとも呼ばれる魚の眼と同じ180度の超広角レンズでカメラレンズの先端(フィルター)に取り付けると、50mm標準レンズの場合、180度の超広角レンズに、更に35mmの広角レンズに付けると画角は192度のウルトラワイドレンズに早変わりしてしまうというすぐれもの。魚の目で見たような面白い写真が撮れるレンズでどんな感じに撮れるかはFISHEYE.CAMERAというサイトを見ていただけると判ると思います。このマグネット式、フィルターもでるらしいので、楽しみ。青い空をより青く撮るにはPLフィルターが必要だけど、コンパクトデジタルカメラにはフィルターを取り付ける部分かないのであきらめていた。これがあると撮影の幅が広がって、楽しいだろうなo(^-^)o
2005.07.08
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松下のDMC-FX7の後継機であるDMC-FX8は発売後すぐに上位にランクインしてきた人気機種。デザインはいいし、色も4色から選べるのはうれしい。500万画素の2.5型の大画面モニターで光学式手ブレ補正ジャイロを搭載していてスペックも悪くない。しかし、目立った特長があるというわけではなく、似たような機種は各メーカーから出ている。OLYMPUS CAMEDIA X-600【送料無料】ペンタックス OPTIO S5zキヤノン IXY DIGITAL 55KONICA-MINOLTA DiMAGE X60かめは松下のCM効果が大きいのではないかと思っている。電車に乗るたびに、ちょうど目線のあたりにDMC-FX8の広告が目に飛び込んでくる。最近、他社の広告を見ていない気がする。あゆの効果も大きいのではないかと思ったのだが・・・・・現場を離れた元セールスマンは語る。「デザインが良いからでしょう。」うーん、そんなもんかな?たしかに、カメラのことはよく判らない。とにかく撮れればいいんだ。メモ代わりに使ったり、ちょっと記念に撮ったり、する程度だから、そんな凝った機能なんていらないよ。なんて人も少なくないだろう。しかし、そんな人にもおすすめなちょっとした機能をもったデジカメが他社のカメラにはいろいろあると思うのだけど。たとえば、雨の日も安心な生活防水機能つきデジタルカメラ。PENTAX Optio WPオリンパス μ-mini DIGITAL Sオリンパス μ DIGITAL 800NIKON COOLPIX S2小さなものを撮影したい人にはマクロ機能に強いリコーのカメラ。広角側が弱いデジタルカメラですが広範囲なものを撮りたい人におすすめなのも、ワイドに強いリコーのカメラ。リコー キャプリオ Caplio R1VCaplio R2 ただ撮れればいいのだという方にも、どういった使い方をするかによって、適切なカメラがあると思うのだけど、カメラのことはよく判らないから、とにかく撮れればいいや。それなら知名度の高いメーカーが良いかな。なんて選ばれてるのかな?カメラメーカーより、家電メーカーの方がなじみがあって、知名度も高そうだし。かめは写真を撮るなら、銀塩時代からのノウハウを持った、光学メーカーの方が安心な気がするのだけど・・・・・
2005.07.07
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旅行に出るときなど、記録メディアのメモリ残量をを気にせず、たくさん撮りたいときってありますよね。そんなとき、まず思い浮かぶは、予備の記録メディアを買うことだと思います。かめにも経験があります。余裕を持った大容量の記録メディアをはじめに1枚買うのが、一番望ましいのではありますが、予算的に大容量のものを買えないこともあります。その都度、必要に応じて買い足していったら、4~5枚だか、5~6枚になってしまい、記録メディアがいっぱいになる度に交換するという非常にめんどくさい思いをしました。そこで、便利なのがポータブルHDD。出先で手軽に画像データのバックアップアップをとることができます。ポータブルフォトストレージ 『Tripper mini 40』詳細対応メディアPQI HDD内蔵9in1リーダ・ライタ[Xs'-Drive Pro] HDD容量20GBボタン1つでデジカメ画像を簡単バッ...詳細対応メディアバッファローDirectStation POCKET 20GB(HD-DPM20U2/CR)詳細対応メディアこれがあれば、低価格でたくさんの枚数を撮影することができますね。
2005.07.06
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皆さんは記録メディアは何メガを買ってますか?また、何メガを買おうと考えてらっしゃいますか?これは人それぞれで何メガがいいとは一概に言えませんが、かめは以前、海外旅行に出かけたとき、確か128M×1枚、64M×2枚、32M×2~3枚、16M×1枚、8M×1枚を持って行ったような気がします。トータル350Mくらいです。しかも、16M×1枚、8M×1枚は買ったデジカメの付属品でこれはさすがに使い勝手が悪いだろうと、ことあるごとに64M、128Mと買い足していったものを持っていったわけです。とりあえず、足りましたが、ぎりぎりでしたね。しかも、途中でメディアを変えるのは無くしてしまいそうだし、面倒でした。このときはスマートメディア対応のデジカメにを使っていたのですが、その後、XDピクチャーカード対応のデジカメに買い換えました。16Mが付属されていましたが、これではぜんぜん足りないので、買い足すことにしました。何回かの旅行で256Mはあったほうがいいなと思っていたのですが、512Mが発売され、こころを動かされました。散々迷った挙句、512Mを買いました。256Mだったらかなりお手ごろ価格になっていたのですが、そのころ、512Mはまだ高価でしたね。最近また下がってきているようですが。その後、しばらくは使用頻度も少なく、そんなに必要なかったかな?なんて思ったりもしましたが、先日、3泊4日で旅行したときは、512Mがあってよかったです。旅の途中で動く被写体と出会って、シャッターチャンスがたくさんありました。しかし、思うような写真はなかなか撮れません。512Mあったメディアもどんどん減ってきて、終いには足りなくなるのでは?と少々不安になってきました。宿で明らかに失敗の画像はどんどん消して、最終的には使い切ることなく、足りましたが、512Mあってよかったな~と感じました。個人的にはそこそこの使用頻度の方でも256Mはあると使い勝手がよいのかなと思います。256Mあれば高画質でも枚数を気にすることなく思う存分撮れるのではないかと思います。懐に余裕があれば512Mとかもっと容量の大きいメディアのあってもよいですよ。そう思っていたら、先日のペンタックスのセミナーの講師を務めてらっしゃった写真家・河田一規さんのおすすめも最低でも256M、できれば512Mあると良いですね。とおっしゃってました。一眼レフデジタルカメラのセミナーでしたが、画素数はコンパクトでも同じくらいですし、ものによってはコンパクトの方が大きいので、そう変わらないくらい設定によっては容量が必要になってくるのかなと思いました。人それぞれの使い方で、必要容量も変わってくると思いますが、皆様はどのくらいあったら良いと考えてますか?また、どのくらいの持ってて良かった!などありましたら、コメントしていただけるとうれしいです。
2005.07.05
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デジタルカメラのメディアをポケットの中に入れたまま洗濯してしまったなんてことはありませんか?写真家・吉村 和敏さんがどこからか聞いてきた情報によると、2日ほど乾かすと、復活するんだそうです。吉村 和敏さん自身が以前、ポケットの中に入れたまま洗濯してしまったことがあるそうです。それを、どこかで話されたら、そう教えてもらったそうです。しかし、そのときにはすでに壊れてると思って、捨てた後だったのか、「怖くて捨てた」なんておっしゃってました。もしも不運にも試された方、いらっしゃいましたら、どうなったか、書き込みお願いします。
2005.07.04
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デジタル一眼レフカメラならではの楽しさや使い方のコツなどをテーマにした、初心者向けのフォトセミナーペンタックス デジタルフォトセミナーに行ってきました。参加者はご年配の男性が多く、「デジタル一眼をはじめよう!」というセミナー名にもかかわらず、デジタル一眼レフカメラを持ってらっしゃる方の参加が多くて驚きました。会場ではかめの注目の新製品、7月7日発売のペンタックス、「*ist DL」を手にとって見ることができるんです。かめの持っている光学10倍ズームのコンパクトデジタルカメラ、オリンパス C-730UZ と持った感じ大きさも重量感もほとんど変わりなく、デジタル一眼レフカメラとは思えない軽量さでした。これなら、断然、レンズ交換ができて、撮影の幅が広がり、更に画像の綺麗な「*ist DL」がほしい。しかも、「*ist DL」はファインダーへのこだわりがあって、この価格帯ではペンタックスだけというピントの確認がしやすい設計になってるそうです。そして、銀塩カメラで使っていたフイルム一眼レフ用のレンズ(ペンタックス製)がすべて使えるのもペンタックスだけらしいです。極端な話、30~40年前のレンズでも使えちゃうんだとか。銀塩カメラから移行を考えている方には朗報ですね。ただし、フイルム一眼レフ用のレンズはそれなりの持ち味みたいなものがあるようですが、画質的にはデジタルカメラ用に作られたレンズの方がシャープで綺麗なんだそうです。しかし、好みもありますし、銀塩カメラ用のレンズを使用することにもメリットはあるようです。フィルムの記録面積よりデジタルカメラの撮像素子のサイズが小さいため、たとえばフイルム一眼レフ用のレンズ200ミリレンズを装着すると300ミリ相当の画角になるそうです。機材の軽量化が図れるわけです。超望遠を楽しみたいときはフイルム一眼レフ用のレンズを使った方がコスト的にも持ち歩きにも良いかもしれません。ただし、デジタルカメラは広角側が弱いので、ここでフイルム一眼レフ用のレンズを使ってもその効果はまったく得られません。広角側を楽しみたい場合はデジタルカメラ用のレンズを調達された方がいいですね。小型するにあたって、使いやすい操作性を保持するのは難しいそうで、ペンタックスでは銀塩時代から培われた小型の一眼レフの操作性のノウハウがデジタルカメラの操作性にも生かされているそうです。ますます「*ist DL」に恋しちゃいそう。
2005.07.03
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撮った写真の楽しみ方のひとつにアルバムえほんというものがある。その名の通り、撮った写真をえほんにしてしまうのだ。えほんの流れにそって、コメントやメッセージも自由に入れられ、世界にたったひとつの写真入りオリジナルえほん「アルバムえほん」となるわけです。お祝いにもピッタリな節目ごとに用意させた「アルバムえほん」は作る方ももらう方も楽しいですね。また、こんなサービスを利用しないで、まったく1から作るんだ!!という方にはZ絵本がおすすめ。Z絵本はデジタル絵本作成ツールで、絵や効果音を使った作品を作ることができるんだそうです。かめはまだ試していないのですが、もう少し余裕ができたらやってみたいなo(^-^)o
2005.07.02
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株式会社駒村商会より、Teddy Bear & MiniDigi ドイツ年パッケージ新発売のご案内がありました。ドイツが生んだ世界に誇るシュタイフとローライのコラボレーションが共演する特別記念限定品で2005年7月31日(日)より、日本限定300セットで発売されるそうです。そしてテディが持っているローライフレックス・ミニデジは世界的なベストセラーなり、現在もなお世界中のカメラマンに愛用されている6x6cm判二眼レフカメラのローライフレックス2.8F(1960年)をモデルにミニチュア化された、手のひらに納まるサイズのデジタルクラシックカメラでめちゃめちゃかわいい。どうしよう、一目惚れだ~。
2005.07.01
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