全5件 (5件中 1-5件目)
1

これはある日の出来事少々の雨でも傘を持って、じいじと孫はお外に行きます。2台の自動車(三輪車と)は何故と思うでしょうがこれはじいじの作戦なんだそうです。”行きは良いよい、帰りは大変で”孫は愛車でどこでも足で蹴りながら何だ坂、こんな坂で頑張りますが帰りは、さすがにくたびれるようで「抱っこ」になると、2歳と9ヶ月ですのでかなりの重さになります。それでじいじは三輪車を持って行くわけです。三輪車に乗せて後ろから押す、のが今までのスタイル。だが、孫もじいじの負担をかけては悪いと思ったのでしょうか?写真のような事を考えたわけです。良くわかんない??ですよね。私もわかりませんでしたのでじいじに聞きました。孫が「キャリアカー、キャリアカー」と言います。良く見ますと三輪車の後ろの荷物入れの所に自分の愛車の前輪を入れ、(足も上に)それで出発!って言う事は自分は足を使わず樂に車に乗れるわけです。じいじは後ろから三輪車を押して無事帰ってきたそうです。こんなに小さくても迷惑かけたくないんですね(^_-)-☆生きてるうちに、われ等老人も頭を使って若い人に迷惑をかけないようにしなければ(笑)政治かも もっと子供と 遊ぶべし(いろいろ教わる事があって、楽しいですよ)
2010.03.30
コメント(6)

来年のぎりぎり迄、テレビはアナログと思っていたがちょっと下見に夫婦で行ったのが拙かった。いつも私の衝動買いを批判する人がまんまと衝動買いの気持ちよさにハマっていました。説明を受けているうちに我が旦那はもう、買う気満々(笑)ポイントも今ならこの機種はつきます、と。説明を受けても、わかっている様で全然わからないので主人にお任せ(でも旦那も機械音痴)。ちんぷんかんぷんの質問で店員さんもお気の毒。でも同じような質問をしている方がいて案心しました。これらの事を95歳の義母は一人でやっていました。恐れ入りました。今日テレビが入り、リモコンの使い方など一人では心配なので主人を縄で縛ってどこも行かせませんでした(笑)設置も終わり主人は無罪放免!主人はあたふたとゴルフのレッスンへ!だが まだケーブルのチューナーの地デジ対応の設置は来月の中ごろ。これが終って義母のコンサートが終れば今年度は無事終了。でも3月は就職祝いだの、義母のコンサートのお祝いだの予算オーバー(*_*)今日もコロッケ、明日もコロッケ、になるかな~?!メタボ腹 食欲旺盛 頼る君
2010.03.23
コメント(8)

今日16日は夏日とか。25度もあったそうで掃除の後はシャツも汗ばんでいました。 3月12日(金)は鷹番デイサービスセンターでわれ等ボランティア楽団の久し振りの演奏をして来ました。東横線学芸大学駅から数分の所にある以前は産婦人科であったが今はデイサービス・介護センターになっています。ここでの演奏は2回目で20人はいらしたかな?!お元気な方が多くご一緒に歌えるようにと歌詞をプリント。もう歌は春、春、春・・・!!沈丁花もいい香りで春ですよ~~と。今回は「さくらさくら」を大正琴・ハーモニカ・バイオリンの伴奏による二部合唱、次にオカリナとウクレレ、そして最後にアカペラの合唱と,さくら三昧。ウクレレはお琴に似て,とても弾いてても気持の良いものでした。昔 薬局の前のパン屋の娘だった(自称)おば様が嬉しくなって我々とお話を始めました(笑)聞いて差し上げたかったんですが何せ時間に限りがあるので丁寧に「お座りください」と座っていただき次に進みました。色々ハプニングはあるものなんですね。せっきぃママは今回は「津軽のふるさと」を歌わせて頂きました。美空ひばりさんの足元にも及びませんが気持ちよく歌え満足してます。最後は東京音頭で賑やかに手拍子で終了です。歌詞カードを作ったことでご一緒に歌え、お顔も桜色!!笑顔がとても素敵でした。歌も春 素敵な笑顔に 花が咲く
2010.03.16
コメント(6)

せっきぃママの動画「村の鍛冶屋」you Tubeのbabakarasu(マリア・カラスをもじってつけました)です。 1.しばしも休まず 槌うつ響き。 2.あるじは名高い 働き者よ、 飛び散る火花よ 走る湯玉。 早起き早寝の やまい知らず。 ふいごの風さえ 息をもつがず、 永年鍛えた 自慢の腕で、 仕事に精出す 村の鍛冶屋。 打ち出す鋤鍬(すきくわ)心こもる。拙い動画がいくつか載せてあります。評価のあるものもあります。少しね(^_-)-☆鍛治屋さんは3月3日に撮った動画です。いつも孫とじいじが行く世田谷区にある「次大夫堀公園」に私も行ってきました。(じだゆうぼり公園)春らしい陽気に出不精のせっきぃママも良く歩きました。古民家があり江戸時代・明治時代と昭和のお雛様が 飾られていました。これは江戸時代のお雛様です。小鳥のさえずりを聴きながら 紅梅、池の鯉、そして古い機織り器そして鍛治屋さんがお雛祭りなのか特別に実演していました。昔のままを公園にした風情ある公園で孫もじいじも気に入っていて大人の足で3千~4千歩位あるそうで孫(2歳8ヶ月)も愛車で頑張って先頭にたって行きます。私には丁度良い散歩コースでした。誰に似た わが道を行く 小さな足
2010.03.09
コメント(4)

「今日は孫はがんばったぞ!!」とじいじ。ばあばは「何ですか??」三輪車ならぬ四輪車でペダルでこぐのでなく地面に足をつけ前に前に進めます。以前から よそのお子さんが乗っているのを借りては返すのがイヤだとダダを言っていたのでパパが買ってくれたんです。それからはじいじとのお散歩には愛車で行くわけです。そして今日は孫にとっては、はじめての高い高い坂に出くわしたわけです。そこで孫は自分から愛車で登ると!!じいじは「じゃ~!やってみろ」と。孫は必死で登りましたが、途中で車から降り登ってきた坂を見て、これからどうしようかと思案!!が、じいじは「自分で登ると言ったんだぞ」と。まごは又愛車にまたがり(?)上りきりました。じいじは「さすが!パパ、ママに言ってあげるぞ!良くやった!褒めちゃう!」それを聞いて孫はにこにこしながら「☆?!パパ、ママ!??・ほめちゃう☆・?」と早口で喋ったそうな。言いたい事は全部言ってるんですね。早口で何言ってるかわからないが、じいじはいつも一緒なので理解できたんですって。子育てなどしたことがない人が、今じゃ幼児語の通訳まで出来るとはビックリ\(◎o◎)/!なんだ坂 こんな坂にも へこたれず
2010.03.02
コメント(6)
全5件 (5件中 1-5件目)
1


