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砂漠を歩き続け、ようやく見つけたOASIS (DJ OASISではありません)この1週間はあっという間だった。ここまでハードに働いたのは初めてだろう。食事らしい食事もしなかった。朝、晩に、栄養ドリンクを飲み、ただひたすら、頑張った。まわりから、体調を気使ってもらって、ようやく今日辿り着いたOASIS。しかし、自分の精神力の強さと、タフさに、自分自身、驚いた。ただ、間違いなく、たった1週間で、1年分くらいに値するものを得た気がする。とにかく、今日やっと辿り着いたOASIS。ゆっくりした時間、ひととき、の大切さ、ありがたさ明日からまた、走らないと。では、また。NIGHT FLIGHT 2の第2便はまだ聴けないようですね。管理人さんが忙しいのかな。とにかく間もなく聴けると思いますので、お待ち下さい!遅くなりましたが、WBC日本優勝おめでとう!熱くなりました。
2006/03/30
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仕事が忙しい。職場が移動になって、今週から新しい場所へ勤務する事になったが、遠いし、しかも、新しい事だらけで、準備とか、もろもろで、とんでもなく忙しいのです。驚くほどのスピードで、自分が成長している事を感じる毎日。きっと、今のこの時期の経験が、後に、貴重になるんだと思う。今月一杯はこんな調子か。頑張って乗り切るぞ。では、また。
2006/03/18
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3月9日ってタイトルの曲をレミオロメンが唄ってるが、自分の誕生日の日が曲のタイトルになるなんて、和、洋、問わず、なかなかない事だと思う。>YAGGIE なんかうらやましーぞ。兎に角、3月9日は、俺のマイメンである、YAGGIEのバースデーだった。そして、やつがYAGGIEを名乗り出したのは、当然、BIGGIEの命日が、3月9日だったって事も関係してくる訳だ。あれから、かなりの月日がたった。思えば、西対東、EAST VS WEST っていう東西抗争なんて、ばかげた事がはじまり、HIPHOP界は、西の2PAC,東のBIGGIE,という二つの星を失った。これが、どれだけ、後に影響を及ぼした事だろうか?しかし、今なお、彼等の音源はリリースされ続けているのだから、こんな事が起こりうるのは、HIPHOPならでは、ではなかろうか。それは、さておき、今日とあるサントラを棚から探し出した。NNNの「WHAT'S MAN」の日記のタイトルにもあった「PARTY & BULLSHIT」っていうBIGGIEの曲が収録されている。この時が、BIGGIEのデビューであった事は意外と知らない輩も多いと思う。しかも、このサントラでは、名前が「BIG」なのである。まあ、NOTORIOUS B.I.G と名乗る前だって事である。このサントラは、「WHO'S THE MAN」っていう映画で、なんと、90年代の「YO MTV RAPS」っていう番組のホストでもあった、「DOCTOR DRE & ED LOVER」が出演している。映画は、ともかく、サントラの中味があまりにも濃いかった事にあらてめて気がついたので、ここに、紹介しよう。まず、リリースは93年。NYのHOPHOPシーンが元気が出始めてた頃か。サントラのエグゼクティブプロデューサーには、「SEAN PUFFY COMBS a.k.a P.DIIDY」の名が。1曲目、これが、なんと、まだ名前も知られていないのに、1曲目に、「PARTY & BULLSHIT」by B.I.G。期待の大きさがうかがえる。そして、後に、PUFFYとのコンビで、「FLAVA IN YA EAR」というクラシックを作り上げた、EASY MO BEEがPROしているのもみそ。2曲目は、JODECIの「LET'S GO THROUGH THE MOTIONS」これは、説明不要、シングルカットにもなったダンスチューン。3曲目は、PETE ROCK & CL SMOOTHの「WHAT'S NEXT ON THE MENU」これも、穴の1曲。サンプリングのところに、「KOOL&THE GANG / SUMMERMADNESS」というクレジットが....。4曲目は、MARY J BLIDGEの「YOU DON'T HAVE TO WORRY」メアリ-のデビュー時は、P.DIDDYが手掛けていたため、アルバムにも収録されてる曲なんだが、ここでも起用するという、彼の敏腕ぶりがうかがえるところでもある。5曲目、アナログでいうところのA面のラスト、ERICK SERMONの「HITTIN SWITCHIS」。EPMD活動休止後、ソロでやりはじめたばかりの事だった。B面、6曲目は、HEAVY D & BUJU BANTONの「HOTNESS」今でこそ、HIPHOPとREGGAEは密な関係になっていたが、昔からこういうコンビネーションはあった。特に、BUJUは、90年代からHIHOPの要素も積極的にとりこんでいたアーティストだった。凄い組み合わせだと思う。従兄弟のPETE ROCKと一緒ていうのも、なんか裏がありそうな....。7曲目、JUMP AROUNDで、一躍、トップアーティストとなったHOUSE OF PAINの「WHO'S THE MAN」これは、個人的には、今迄もほとんどPLAYした事はないが、かっこいいなって思ってる曲。いや、かなりかっこいいかも。サイプレスあたりが好きな方には、間違いない。8曲目、後に、MCを取り除くという、凄い選択をした男(HAMMERではありませんので)FATHER MCの「PIMP OR DIE」日本の芸能人や、お笑いの人達がよくやル「技」だが、落ち目になってきた頃、まだいけるんじゃないかって頃(自称)の作品。どうせなら、くりーむしちゅーくらい変えた方がよかったかもね。9曲目とばして、最後の10曲目、PROのところに、こそっとLORD FINESSの名前があるが、3RD EYE & THE GROUPE HOMEの「EASE UP」当時、DJ PREMIERとのコンビで数々のクラシックを世に送りだしたGROUPE HOMEと、マイナーながらも良質な曲をリリースしまくってた3rd EYEの共演。てな感じで、サントラ「WHO'S THE MAN」を振り返ってみた。では、また。
2006/03/11
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世界ボクシング協会(WBA)フライ級4位で19歳のホープ、(b)亀田興毅b/)(協栄)は8日、東京・両国国技館で世界ボクシング評議会(WBC)同級13位のカルロス・ボウチャン(メキシコ)とノンタイトル10回戦を行い、6回2分20秒でKO勝ちした。亀田の戦績は10戦全勝(9KO)。って事で、浪速乃闘拳、孤高のカリスマこと、亀田興毅が勝った。大友さんは、ま、当然としても、リングサイドにあの「星野仙一」氏が座っていた。星野さんも、「彼の目が好き」らしい。確かに、そう思ふ。しかし、亀田3兄弟、いやおやっさん含め、亀田ファミリーは凄い!あのおやっさん、半端ない練習させてる。なにしろ、練習方法は「少林寺」から頂いた、とか言ってた。そういえば、この前夜中に、久々に、ジャッキーチェンの「少林寺木人拳」をやってた。思わず、録画してしまったが、やはり、まだ目が細い頃のジャッキー作品の中では、ダントツ!ま、それはいいとして、今日の亀田興毅の入場曲だが、こちらは、「ロッキー4」のサントラから。俺も、劇場で観た時は、次の日は訳もなく、山の上まで走ったりしたもんだ。ま、ジャッキーのモンキーシリーズを「ゴールデン洋画劇場」で観た翌日の朝は、鶴光の「オールナイトニッポン」を朝の5時まで聞いてたにもかかわらず、朝から、カンフーの練習をしたもんだ(恥)が。「ロッキー4」は、ロッキーシリーズの中でも何故か、妙に熱くなった覚えがあるし、あのサントラの中の曲はやばいのが多い。今日の「バーニングハート」もそうだが、PUFF DADDYがBIGGIE,BUSTAとやった、「VICTORY」ネタとか、高田伸彦のPRIDE時代の入場曲なんかも収録されてる。ここ一、二年は、必ずレコードバッグに入れてたりする。なんか燃えるんだよね。とにかく、久々に、ボクシング界にヒーローが出て来て面白いぞ。そういえば、PRIDEのリングに復活した、かつてのボクシング界のヒーロー「西島洋介 a.k.a 洋介山」は、見事に散ってしまった。ロッキー4を観て、復活して欲しいもんだ。では、また。
2006/03/08
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人生を振り返ってみた。今の自分は、どこでどうなってこうなったんだろうか?って。あの時、ああだったら、今ごろはどうなってたんだろうか?って。いい思い出、嫌な思い出、いろいろあるけど、大人になった今、簡単には、答えが出せない事って多い気がする。今、ここにあるのが、現実であり、事実であるのは間違いない。問題なのは、大事なのは、これから、どうやっていくかって事なのは、十分わかってる。この歳になって、はじめて、先が垣間見えた気がしたし、この歳になって、はじめて、過去に大事なものがあった事、大切なものがあった事を、強く思った。では、また。
2006/03/06
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昨日は、中洲のREGGAE BAR「BOMES INDEE」のありちゃんと待ち合わせて、ZEPP 福岡の「CHOMORANMA 11th ANNIVERSARY」へ!行った時には、メインのケイプルトンのLIVEが始まってたんだけど、これが、かなりかっこよかった。BANDもGOOD!!!数々のHIT曲をハイテンションで唄いまくってた。そして、MIGHTY CROWNも凄かった。DJプレイしてるけど、あれはもう完全にLIVE。SHOWである。お客さんをあれだけテンション高く出来るのはさすが。去年も、UKでチャンピオンになったり、海外のサウンドクラッシュでは、優勝か準優勝という凄い成績をおさめてる。HIPHOPでもDMCとかで、世界チャンピオンがでてる昨今、日本のレベルの高さをあらためて痛感した。最後は、CHOMORANMAがしめた。出演者、関係者など、総勢30名くらいで、ステージ上でダンス。ポンデリバーとか、スク-ビードゥ-とか、踊りまくりでした。しかし、やっぱり凄いのは、エレファントマンの「ウィリ-ボウンス」この曲での盛り上がり方は、ここ最近では、やはりだんとつです。ほんと、REGGAEの人達は、横のラインや、縦のラインの繋がりが凄い、。だから、あれだけのお客さんを集客出来るのだろう。ほんと、リスペクト、チョモランマ!11周年おめでとうって感じです。では、また。
2006/03/05
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久々に、ブログのトップページをリニューアルした。mixiの方から来る方もチェックして下さい。また、TOPページ上段のところから、NIGHT FLIGHT WEB PROGRAMのページへちょくでいけるように、設定しました。かなり暇な方はちぇき。さて、今夜は、ZEPP FUKUOKAにて、「CHOMORANMA 11th ANNIVERSARY」が開催されます。出演は、LIVEが、FAT SMITH,DANGER SHU,などの地元勢、そして、SPECIAL GUESTは、FROM JAMAICA 炎の男「CAPLETON」!!!SOUNDは、「CHOMORANMA」「REAL 5 DISCO」そして結成15周年、日本最高峰の「MIGHTY CROWN」(フルメンバー)21:00~04:00くらいまで行われるようなので、REGGAE好きは行くべし。俺も遊びに来て下さいと、チョモランマのKC君(さすが大学の後輩)からお呼ばれしましたんで、もちろん行きます!チョモランマ11周年おめでとう!!!!!では、また。
2006/03/04
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という事で、本日開局のSAKURAZAKA FMという謎のSTATIONから発信。DJ SAKAIの「NIGHT FLIGHT 2」(仮)下のアドレスにあくせくアクセスしてくれ!http://www.tonkotsu.net/nt/ダウンロードして聴いてね。番組中に曲紹介しているけど、違ってる曲があります。4曲目が、BOWWOW feat CIARAの「LIKE YOU」ではなく、FAT JOE feat mashondaの「LISTEN BABY」です。月に一回か二回ほど、更新していく予定。ちぇきー。自分で聴いたけどやばいですね、あれは。徐々に軌道修正します。さて、何回、「ま」って言ってるでしょう???
2006/03/03
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3月3日開局~。@中央区の某スタジオから発信。2004年の4月に、一部の熱狂的なファンの方々に愛され、惜しまれながら終了。約1年半の番組放送の間に数々のLEGENDをつくり出したラジオ番組、DJ SAKAIの「NIGHT FLIGHT」の続編がWEB版でスタート!!!番組タイトルは、その名も ...........。詳しくは、この後すぐ!って事で、ナイトレンジャー1号の突然の思い付きにより突然決定した「NIGHT FLIGHT」の続編。ラジオ時代は、「今週のおすすめ~THIS WEEKS HOTTEST」、「BACK TO ZHA OLD SCHOOL」、「SAKAIの車窓から」「SAKAI遺産」、などといった、いろんなコーナーで、しょーもないしゃべりと、最新のHIPHOP,R&B,REGGAE,から、SOUL,CLASSICSまでを、おりじなーるな感じで、皆様のお耳にお届けしていましたが、続編ってことで、ま、WEB版って事で、時間も短かめで、さらに、てきとーにやる予定ですので、お暇な方のみ聴いてみて下さい。入口をどこかに作るンで、ちょっと待ってて下さい。とりあえず、第1回は、肩ならし、あるいは、オープン戦、な感じに仕上がってます。本格的に、本腰入れるのは、いつでしょうかね。では、また。
2006/03/02
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