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血糖値がわかったら、いよいよインシュリンの注射だ。朝と晩の食前に打つので回を重ねること20回以上してる勘定。ずいぶん慣れたとはいえまだまだ間違える。たとえば消毒。おなかの皮をつまんで注射針を刺すあたりを消毒綿で拭く。注射を打とうとすると使い捨て針がまだつけていない。針が無いということは注射器のエア抜きが終わっていない。あわてて注射針をつけてエア抜きしようとする。この時点でまた大事なことを忘れたことに気づく。それは注射針を取り付ける本体部分の、消毒綿による消毒だ。消毒していないまま針を取り付けたのでまた今までの逆の動作をする。あわてて針のキャップをつけて、そのうえにカバーをつけてひねってはずす。両手を使う。つまんでいたおなかの皮が戻る。再度注射器本体部分を消毒する。注射針をキャップごとまわして取付け、キャップをはずし針のキャップもはずす。この間ずーっと両手でやっている。さてエア抜きをと思うとゲージ(打つインシュリン量の調節用)が回してないため、注射器を上に向けて下から親指で押すがびくとも動かないことに気づく。またやっちまったかと落ち込むがあわてて2にゲージを合わせ再度押すと注射針の先から数滴インシュリンが出る。エア抜き完了。再度ゲージをまわし、指定された量にセット、おなかに向けて注射器をあてる。両手を使っていたので、先ほど消毒した場所がわからなくなっている。注射器をおいて、また、皮をつまむ、そして消毒。前回注射したところから3センチ離せといわれているが歳のせいで忘れている。ここでいいのかなー。ブチュッ!針を刺す音しばし、親指に力を入れてゆっくり注入。この数秒間が無心になれる時間だ。
2005.06.28
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血の球を機械が吸ってから約15秒間待つ。ドキドキ、ワクワクする時間でも有る。ピッという音とともに数値がデジタル表示される。247?あれー、空腹時血糖値こんなに上がってる。誰もいないのに辺りを見渡す自分が恥ずかしい。インシュリン注射を打ち始めてからずーと200の大台を切っているのに。投薬のときは190から390くらいだった。真夜中につまみやアルコールをコソコソ、いや堂々とやっていたからだ。やっぱり先にカンテン食べなきゃ。こりゃ空腹時血糖値じゃなくて満腹時血糖値になっている。デジタルの血糖値センサーは正直である。ただ、看護師の話だと、採血で血の球を作り時間を置くと低い数値が出るそうである。さて、これからお注射の時間。朝は目が覚めていないので、なんとなく手先がうまく動かない。そしてなんとなく段取りが悪いのである。このあとまたドジを踏むのである。人工肛門の初期のころのように。
2005.06.27
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やっと適温になった温泉風呂にひたる。楽楽はひたりながら、読書をする。目の前が大きな公園で、湯かけ祭りがあるところ。今日は静か、イベントは無かったようだ。風呂の窓から木々のざわめきが聞こえる。今まではビール片手に入っていたが、入浴直前と入浴中と入浴後すぐのアルコールは危険と聞き、今日からやめた。湯当たりしない程度で出て、しばらく読書しながらのんびりする。待ちどうしくなって、冷蔵庫を覗く。湯上りには冷えたビールがうまい。おつまみは甘いものばかり。明日朝の血糖値が心配だ。土曜日の朝、いつものとおり眼が覚めた。いつの間にか寝てしまったらしく、飲みかけのビールがお膳にあった。セミナービデオは終わっていた。また、湯張りをして、昨晩買い込んだ朝食の用意をする。朝食直前にインシュリン注射を打つ。いつもの儀式である。例の血糖値センサーを、指に針を刺して出した一滴の血にあてた。センサーの先に毛管現象で血液がピュッと吸い込まれる。測定できるだけ吸い込まれると自動的にピッと音が出る。そうすると血糖値の数値は15秒後に表示される。出たー。うえーーー。なんと数値は・・・。誰もいないのにまわりを見渡したりして。
2005.06.21
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金曜日の夜から注射器持参で湯河原の隠れ家に行ってきました。今まではストマー交換の道具と、薬を持って行っていたのですが。インシュリン注射セットが追加です。いつものように途中で夜食や明日の朝食やアルコール類も積み込みました。夜の海辺の道を窓全開で走ると、寄せる波しぶきの音や、潮の香りが車中に飛び込んできます。楽楽はこれがだいすきです。読みたい本やセミナービデオも持ってきています。部屋に入り、温泉の蛇口をひねり、溜まる間にアルコールをごくりと飲みながら冷蔵庫に買ってきたものをしまいます。おつまみはそのままテーブルに。4分くらいでお湯があふれてしまうので時々見に行きます。湯気で中が見えなくなってしまいあわてて換気扇を回しました。ちょうどよいくらいの位置でお湯は止めても、熱すぎて入れません。しばらくそのまま、さまします。水で下げると薄まりそうなので。仕事は家に置いてきました。月曜日に提出の書類がたくさんあるので日曜日にやろうと思ってます。誰もいない部屋でまったりとしてます。セミナービデオを見ながら。今、ある目的があって一生懸命講義を聴いてます。人工肛門になってから、安心して温泉に浸かれるのはここと家だけです。ごろごろしながら夜が更けていきます。そろそろ冷めたかな。そうそう夕方、外食だったので車中でお膳を出してインシュリン注射を忘れずにうちました。
2005.06.19
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注射器を持つ手が震える。おなかをつまんで というドクターの指示注射器のエア抜きは完了している。あ、そうだ、大事な打つ量をダイヤルで合わせなきゃ。あわてて、ダイヤルに手を掛け、10にセット。覚悟を決めておなかをつまむ。また、忘れていた。打つ場所の界隈を消毒しないと。ガーゼで拭いてさーいよいよ打つぞ。なんだか、やっぱり怖い。躊躇してしまう。覚悟を決めてつまんだおなかにズブリと刺す。あれ、痛くない。すんなりと細い針は吸い込まれた。注射器の上部をゆっくり押す。力を入れるとカウンターの数字10からゆっくりと1へとまわった。あれ、もう終わり、という感じでインシュリンが体内に入った。あとは、針を抜いて、よくもむ。これで一連の作業は終了である。3日かけて書いたが、所要5分くらいかな。なれちゃえば簡単です。これでたくさん飲んでいた薬から開放される。すい臓の負担も軽くなるそうな。
2005.06.17
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256.ピッという音とともに血糖値が液晶画面に表示された。18時空腹時にこの数値である。高すぎる。今日からインスリン注射を打ち血糖値を安定させるのであろう。食生活も変えなくちゃ、とか、少しは歩かなくちゃなんて、考えた。ドクターに促されながら注射の段取りにはいる。注射器といっても形は別物。プラスチック容器に注射量を調整するタイマーみたいな数字が書いた円盤みたいな、(ちょうど時計の文字盤程度の大きさ)アイボリー色のものでキャップがかぶさっている。キャップをはずすと針を取り付けるところが出てくる。打つまでが面倒だ。使い捨て針を取り出し、本体に取り付ける前に注射器の取り付け場所を消毒綿で消毒。、使い捨て針を取付け、保護キャップをはずす。まずその容器を振り、透明の注射器の液体が白濁させる。文字盤を2目盛分動かし、注射器を人差し指でぽんぽんとたたく。針を上に向けて空打ちする。注射針からインスリンが少しこぼれてエア抜き終了。ドクターの支持される数字に文字盤をあわせいよいよ注射だ。自分に打つのはやはり緊張するよねー。
2005.06.16
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さー、始めましょう。ドクターの机の上に先ほど説明された医療器具類が並んでいる。まず、採血用穿刺補助器具(万年筆型)のキャップをはずし採血用針を中にセットする。おっと、その前に指先を消毒。採血する指を決めて指先を消毒する。病院の香りがする。採血用穿刺補助器具の針の出方を調整する。1から6までの数字が出ており、キャップをまわすと針の出の長さが変わる。ドクターは5で行きましょうということなので5に合わせた。採血用穿刺補助器具の頭を引っ張るとカチッと音がしてまた、戻る。そのとき中では針を引っ張って固定される。文で書くとわかりにくいと思うが鉄砲の劇鉄を起こした状態。弓矢を引いた状態。採血用穿刺補助器具にボタンがついており、それを押すと鉄砲のトリガーを引くと劇鉄が落ちるように採血針がバネの勢いで出て標的の指先を刺して即ひっこむ。針は一切見えない。これが意外と不気味だ。万年筆を指先に当てたイメージだ。簡単のようだが初めてだと時間がかかる。右利きなので採血用穿刺補助器具を右手に持って左手の適当な指先の指紋の中央辺りを狙いボタンを押せば細い針が指先を瞬間的に刺して引っ込むのだ。イテッと感じたとたん血液が1.5ミリ大くらい出てくる。作業は簡単だが、消毒した指を忘れちゃったり、ボタンを押しても先に頭を引っ張るのを忘れてうんともすんとも針が出なかったり。使い捨てカメラの巻上げを忘れてシャッターを押した気分。ぐっと指先に押し付ければいいものを痛いのを意識して浮かして打つとちょっと穴が開いた程度で血液が計測に必要な量に足りなかったり。再度消毒から始め打ち直しなんてはめに。ちなみに針は使い捨て。医療用廃棄物で使用後は集めておいて医院に持参。処分してもらう。血が出たらすぐ計測。ここでまた、血糖値計測器をセットしておかなければならない。結構面倒でしょ?
2005.06.13
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いよいよ、注射に必要なものの説明がはじまった。基本は消毒とのこと。消毒綿 病院で注射する前に皮膚を拭くアレである。次に血糖値測定器具血糖測定器 液晶タイプで携帯電話の1/3くらいの大きさ使い捨てセンサー 測定器に差し込んで使う。血にあてると毛管現象で センサー部に吸い込まれ測定器で血糖値が表示される採血用補助具 血を採るために皮膚に小さな穴をあける器具採血用針 使い捨ての針で補助具にその都度取り付ける 医療用廃棄物インスリン注射器 インスリンが器具の中に入っているもので メモリをあわせると必要分が打てる 専用注射針 使い捨てで医療用廃棄物、病院で捨ててもらう自己管理ノート 血糖値などをメモする。複写で自分用とドクター用文章で書くと難しい。あ、それとそれらを入れる小型のバックもいただいた。システム手帳を一回り小さくして厚ぼったくしたもの。手帳みたいに開くいつも持って歩くことになりそうだ。ドクターがデスクに全部並べて、さあ、始めましょうかと促した。なれちゃえば簡単だよ。とはいうものの注射嫌いの楽楽はビビッている。
2005.06.12
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診察室はドクターと看護師と楽楽の3名。緊張を解きほぐすようにドクターが「よく決断した」と言ってくれる。緊張しているのか、今日は血圧が高い。インスリン注射を打つと聞いただけでビビリまくっていた私。注射の痛みは何歳になっても同じ。こんな理由で1年も先延ばししてきた。サイレントキラーといわれる糖尿病。物言わぬ殺し屋。痛みを伴わない糖尿病。たまたま手にした医療漫画で糖尿の怖さを見てしまってあわてた。そう、合併症がくせものなのである。だるい、のどが渇く、放尿時に甘い香りがする。下半身が元気ない。こんなときは早めにドクターのところへ。日常生活に支障が無いので怖さを感じないところに問題がある。さて、診察室ではまず、これから使用する治療器具や、消毒ガーゼや、使い捨ての注射針などを並べて説明が始まった。そういえば、直腸がんの手術で、人工肛門になったときも懇切丁寧に、処置や処理のしかたを教わった。今でこそ日課となっているが、慣れるまでは失敗の連続で涙したこともあった。この日記の最初のころを読んでいただきたい。インシュリンの注射を自宅で打つ場合は、大きく分けると打つ前の血糖値を測定するセンサーと、打つ道具と、消毒ガーゼと、使い捨て針と、医療廃棄物の針を入れておくもの、となる。ドクターの説明が進む。楽楽は頭に詰め込むことで必死だ。、
2005.06.09
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夕方6時。覚悟を決めてかかりつけのクリニックに行った。数年以上前から血糖値が高すぎるので、下げる薬を飲んでいたが、1年前くらいからドクターに、インスリン注射にしたらと診察のたびに言われていた。このまま放置すると、痛みも何も感じないまま(サイレントキラーといわれる由縁)合併症を引き起こすこともドクターから飽きるほど聞いていた。が、サイレントキラーといわれるとおり、自覚症状が無い。なにも生活に支障が無い。支障が無いといったらちょっとうそになるかな。男として、自覚症状も出てくる。そんなこんなで 気にはしていたが、楽楽に入ってくるインスリン注射に対する情報があまりにもこわい情報と化しており、先日まではなにがなんでも絶対打たないつもりであった。でもお風呂のあと体重計に乗るたびに、少しづつ体重が減っていることが気になっていた。減量していないにもかかわらず、3ヶ月で3.5キロも軽くなっているのである。がんの再発かと自分なりに気になりはじめ、大学病院で調べてもらったが、がんに関しては今のところ異常はないとのことだった。ドクターがニコニコして待っていた。
2005.06.07
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今日は我が家の近くでやっている現場に自転車で行きました。バリアフリー工事の真っ最中です。床の段差をなくしたり、手すりをつけたりしております。自転車のサドルに腰掛けても もうおしりの痛みは全然ありません。直腸がんの摘出、そしてマイ肛門が無くなり 別の場所に人工肛門ができて、股の前後は縫い合わされました。当時は座ることも、あぐらをかくことも、自転車にまたがるなんてとんでもないというくらい、裂けることの恐怖と戦っておりました。人間の回復力はすばらしいですね。糖尿病も持っていますので入院中は縫ったところがよく裂けました。切ったところがくっつかないのです。おなかの縫い目も股の縫い目も健常者はすぐくっついて直ります。裂けると出血です。あのころはずいぶんナースコールしました。糖尿病ははサイレントキラーといわれ、悪くなると痛みを感じる前に合併症が起きるそうです。目が見えなくなったり、EDになったり、壊疽になったりこわいことばかり。楽楽は直腸がん切除後も今のところ安定しているようですし、高血圧もお薬で正常値で安定してます。しかし、いつの間にか不摂生から糖尿病がじわじわと進んでいました。そういえば確かに体がだるい。ドクターがもう薬が効いていないとのこと。明日から自分の体に自分で注射することになりそうです。イヤダーーー。
2005.06.06
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土曜日曜とキャンピングカーで遠出しました。毎週ほとんど金曜土曜または土曜日曜と一泊の旅に出かけてます。ストレスを発散しに行くと言うより、いい空気を吸いにいくのと緑に包まれたいことや、独りになって読書したり、のんびりしたいという願望からです。行き先は決めずにその日の気分で方向を決めています。キャンピングカーはキャラバンベースのハイルーフ仕様2段ベット式4名就寝用です。ワンボックスカーです。2400CCガソリン車8ナンバーです。ビデオとDVDが見れて、電子レンジを取り付けてあります。またエンジンを止めても使えるFFヒーターを積んでいます。雪山の駐車場で泊まっても裸で居られるくらい車内が温まります。もちろんキッチンもつけておりますがほとんど使いません。高速道路のSA,PAまたは道の駅などのレストランのある所にしか泊まらないからです。必需品と思ったトイレも全然使わないのでこの車はつけておりません。これもトイレが有るところに泊まるからです。前の車両はトラックベースのFRPボデーのトイレ付きでしたが残念ながらジーゼル規制に引っかかりやむなく手放してしまいました。例の直腸がんの手術入院中に選んだ車両です。なぜかジーゼル規制の対策部品が手に入りませんでした。今回の旅は甲府方面に行きました。中央高速で談合坂SAに到着。到着後、車中でビールとカルピスサワーとかフルーツ系サワーを飲み(量はご想像にお任せします。)ビデオ(某コンサルタントのセミナービデオ)を見ているうちにいつのまにか水平飛行。目が覚めたのが午前6時でした。それからトイレ洗面を終えてすぐ走り出し、足の向くまま気の向くまま身延山の近くの道の駅へ、結局5箇所の道の駅をめぐって最後はなるさわという河口湖に近い道の駅でのんびりしました。収穫はブドウ糖というお菓子みたいなものです。最近目の調子が悪く(ピントが合わない)、もしかしたら糖尿の関係かと気にしていたのが、2かけらほど食べたらすぐ直ってしまいました。運転疲れもすぐ飛んでしまいました。女性軍がこれいいのよなんて買い占めていたのでつられ買いですがこれはいいです。そんなわけで帰りは 気分が良かったです。眠気も襲いませんでした。河口湖から高速に乗り中央高速に合流、石川SAでコーヒーブレイク。トイレ休憩。ちょっと気になったのが女子トイレの行列。夕方近くで駐車場もほぼ満車状態。いつものように女子トイレは行列状態。看板を見ると大きく女子専用トイレと書いてある。これが誤解の元。右側の普通の男子トイレ女子トイレの女子側はガラガラ。行列の女性に言ってあげようかと思ったけど恥ずかしくて言えず。女子専用なんて書かないほうが分散されると思うのですが。ではこのへんで。しばらくブログのテーマがコロコロ変わるかもしれませんがよろしくお願いします。 楽楽4649でした。
2005.06.05
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皆様お変わりございませんか? 楽楽4649です。そうです人工肛門の。大変長い間遠ざかってしまい皆様にご心配をおかけしました。お詫び申し上げます。楽楽4649はこの間、紙面では書きつくせないほどいろいろありました。友人のこと、家族のこと、従業員のこと、仕事のこと、自分のことetc.今やっと自分を取り戻してきたところです。人工肛門君はいたって元気 相変わらずいたずらします。ストマー外来は定期的に行っております。腫瘍マーカーは安定しております。新規としては血糖値が下がらないのでインスリンのお世話になりそうです。1年間ドクターに断り続けておりましたが、覚悟しました。今度は「糖尿にもめげず、人工肛門にもめげず」とタイトル変更しないと・・・・。車泊も毎週、あちこちでやってます。先週の土日は、湯河原で 湯かけ祭り を見てまいりました。我が家のワンコロも歳を取りまして、化石のようにソファを独占しております。実は楽楽4649も昨年10月にとうとう還暦を迎えてしまいました。楽楽4649は気持ち的にはまだ50代と思っているのですが、鏡を見ると頭皮にマジックを塗りたくなる心境だし、目はピントが合わなくなってきているし右肩が痛くて(これって50肩、60肩?)なかなか直らないし歯はぐらぐらしてきているし物忘れが激しくなってきているし進歩改善が全然無いですね。久々なのでこのくらいで終わります。まだペースがつかめません。ではまた、皆様よろしくお願いいたしますね。 楽楽4649前回のブログの彼はあの後1週間くらいで他界しました。他人と言うことで病院ではそんな方はいませんの一点張りでした。転院されたのではとも言われました。合掌!!
2005.06.02
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