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ウォークマンを聞いたりするのに必須のイヤホン。 実はなかなか耳に合うサイズがありません。 で、最近耳にすっぽり入るタイプを買いました。 しかしそれも上手く入らない…何と耳を痛めないようについているカバーが大きくて入らなかったのです。 後日、TSUTAYAでXSサイズのカバーを見つけたので、早速買って付け替えました。 おぉ!ぴったり入る!! と感動したのも束の間。 左耳には本当にぴったり入るのですが、右耳にぴったりとは入らない。 左はよく聞こえるのに、右が聞こえにくい…ので、一時期耳鼻科に行こうか、真剣に悩みました(汗)。 顔が小さいとはよく言っていただくのですが、耳までそうだとは。 模索は続きそうです…。
2009.01.30
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店の入口を通り掛かっただけで、しかも遠目で一目惚れ。 もうすぐ春なので、明るめの色を選びました。
2009.01.27
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何故か、両手中に小さな傷がいっぱい出来ていました。 化粧水や水がしみていたいです…(汗)。ハンドクリームを塗ったのですが、それすらしみて‥今度から気をつけます。
2009.01.26
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あなたのキャリアアンカーは【安倍晴明】です。「安倍晴明」タイプの一般的特徴新入社員として入社して数年たってきた頃、仕事が面白くなり、この分野を極めたい!という人が時々いますが、そうしたタイプの人がまさに「安倍晴明」タイプに当てはまります。 専門分野に対して大きな向上心を持って意欲的に仕事に取り組みますが、反面自分の専門分野以外では、ほとんどやる気を持って仕事に取り組まないのも特徴です。 現代に名前が残る陰陽道の安倍晴明のように専門分野に一心に打ち込みます。「安倍晴明」タイプの就職活動の戦い方専門分野を極めたいと思うタイプが多い「安倍晴明」タイプには、自らの専門性をさらに高めていきたいという思いが強くあります。 組織の中でキャリアアップを重ねていこうと思っても本来、管理的業務には向いていないともいえます。 適性を高めて管理的業務に順応していったとしても壁に当たることも多いでしょう。 そうであるならばその分野のスペシャリストとして目覚め「業界にこの人あり!」という立場を目指した方がいいかもしれません。 就職活動では自分の適性を信じて行動することが良いのではないかと思います。「安倍晴明」タイプの組織内での活躍の仕方自分の好きなことや、自分の専門分野として定めた仕事については 徹底的に取り組むことがいいでしょう。 その組織の中で一番をめざして能力開発を一心に取り組めば道はきっと拓けます。 ただ、興味や関心の範囲を広げることや、現在関心があることと関連付けていくことで、周囲とのコミュニケーションを円滑にすることも人間関係を維持するためには重要です。当たっている・・・かな?前にやった時は「近藤勇タイプ」だったのですが、こちらの方が近いように思います。http://www.kyo2r.jp/test.html
2009.01.22
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後輩のテスト勉強の手伝い…と称して後輩の部屋でぼんやりしてました(_ )ゞ 私も明日テストなんやけど…もう勉強のしようがないものばっかりで(汗)。 とりあえず復習します。
2009.01.21
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勢いで借りた短編映画「それいけ!アンパンマン くろゆき姫とモテモテばいきんまん」を見ました。 とりあえず、くろゆき姫とドキンちゃんの間に挟まれてばいきんまんがあっぷあっぷする‥というお話。 その中で、ばいきんまんがアンパンマンに向かってちょっと嬉しそうに言った台詞はこんな感じでした。 「いいだろアンパンマン!お前はこんなにモテたことがないだろ~」 ……違うよアンパンマンだってモテモテだ!と言いたいところだけど、……でも………当たってないとも言えない‥(笑)。 けれど…ばいきんまんはともかく、アンパンマンに「モテる」という言葉は何かしっくりこないですね。 アンパンマンはみんなに「大好き」って言われる方がぴったりな気がします。 みんなそれぞれ、良い意味で一番ぴったりと合う言葉は違うんですね。 ……むりやりまとめた感じがする日記ですが、いかがでしょうか? その前に、何で私はアンパンマンをこんなに語っているんだろう‥。
2009.01.20
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Rに買ってもらった髪飾りです。 ありがとう(*^_^*) 無理を言って、選んでもらいました。 白と紫(茄子紺色?)のコントラストが気に入っています。
2009.01.08
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大河ドラマ『秀吉』を録画したビデオ見つけました。 本能寺の変の直後の回。 オープニングに流れた原作者…あ、堺屋太一さんだ。 堺屋さんの『豊臣秀長』読んだことがあります。 素直に見られなくなった(その演出本当?とか)ことは少し残念ですが‥。 とりあえず久し振りなのでじっくり見ようと思います。
2009.01.05
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昨日録画した「こいつぁ春から」の続きを見ています。 中村勘太郎さん、お父さんの勘三郎さんに声が似てますね。勘太郎さんの方が、声がクリアな感じがします。 弟の七之助さんが『京鹿子娘道成寺』で主役の白拍子花子を演じられる、ということに驚きと感動がありました。 比較的年齢が近い方?なので、「もう踊られるお年なんだ」とちょっとしみじみ。 市川海老蔵さんは別の劇場で弁天小僧や歌舞伎十八番の内『七ツ面』などを演じられるとか。 うーん、お年玉を握り締めて、今すぐ東京に行きたいです(笑)。
2009.01.03
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用事で見られなくて録画予約していた、TV番組の「こいつぁ春から」を見ています。 結構豪華です。 1人できゃーきゃー言ってます(笑)。 早くDVDにおとさないと。
2009.01.02
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明けましておめでとうございます。 今年が皆さんにとって、素晴らしい1年でありますように。 皆さんが笑顔でいられる1年でありますように。 2009年も、“With all my heart.”をよろしくお願いします。
2009.01.01
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