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子供たちにとって待ちに待ったクリスマスです12月に入って、娘はサンタさんに手紙を書きました。「紫の筆箱が欲しいです。もう私の筆箱はボロボロなんです。」こう手紙に書いていました(ボロボロだって??どこも切れてないしまだまだ使えそうだけど??) 息子は、去年、こんなやりとりがあったので、娘のような期待感はなく。。。もちろんサンタさんへの手紙も書いていませんでした。なので、前から欲しがっていた今持っているジャグ(2L)より少し小さい直飲みできる水筒を『これは親からのプレゼントだよ』と渡していました。これです。スリムでリュックに入るので、フラッグフットボールの練習に持って行くのにちょうどいい大きさでした でも、な~~んか、まだ小学生だし・・・ なので、娘には紫の筆箱 息子には、一応サンタから最後のプレゼントということでフラッグフットボールをやり始めてから大好きになったNFL 49ersのミニチュアヘルメット が届きました欲しかったものが届いた娘は大喜び 予想外に自分で買いたいと思っていたものが届いた息子も驚くやら嬉しいやらで大騒ぎな朝になりました。 さぁ、楽しいことの後は、恐怖の通知表を頂きに登校です。ちょっと足取りの重い子供たちに変身です
2013.12.25
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4年の時の担任の先生に調べることの楽しさを教えてもらった息子。それ以来、毎年夏休みに『調べる学習コンクール』に向けた調べ学習をやっています。 今年のテーマは『深海~船の色々~』 このコンクールは、まず学校経由で地域の図書館に出品します。そこで優秀だった作品は全国コンクールに推薦してもらえるのですが、過去2回とも努力賞(参加賞)で全国コンクールへの切符は得られませんでした。今年は、3回目だし小学生最後だし気合の入っていた息子でしたが、結果は、奨励賞でした。全国コンクールへの切符こそ逃してしまったものの1ランクアップの奨励賞を獲得して、クラスで担任から賞状と副賞の図書カードを貰ったそうです。
2013.12.19
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週末のことです。学校で、図書ボランティアのママさんたち主催の羊毛工作教室に娘が参加しました。羊毛工作とは、カラフルな羊毛をニードルでブスブス刺して固めて形を作る手芸です。ニードルは危ないから低学年は母も来た方がいいよと言われたので私も参加したのですが、見守るだけのはずが「材料あるからやるぅ??」の一言に参加させてもらったら私の方がまんまとハマってしまいました娘の作品はこちら左側のサンタの顔らしきものとプレゼントの箱らしきものは私が作りかけていたパーツを娘が奪って自分の物にしたんです 私の作品は内緒です 午後は、いつも学童でお世話になっている支援センターのお祭りでした。仲良しの6年生のお姉さんと待ち合わせをして出かけて行きました。ゲームの所に3月まで学童の先生だった方が遊びに来ていて久々の再会をして娘は大喜びで帰ってきました。
2013.12.10
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