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前回Lの性格分析をしたので、今度は「デスノート」に登場する夜神月の、星座と血液型から性格分析をしてみた。夜神月2月28日生まれ (魚座)血液型 A型(性格診断) ・ 素晴らしい集中力と、論理的な思考に恵まれている ・ 包容力と豊かな感受性を持つ ・ 神秘的なものに憧れる ・ 人間関係のドロドロに巻き込まれやすい ・ 特にこの日生まれは、信念を曲げない頑固さがある ・ 心の中は不安定で、二つの考えが行ったり来たりしてる ・ 現実に疎く、他人の影響を受けやすい ・ 妄想癖があり、現実逃避しやすい ・ 自分に陶酔しやすい ・ 恋に関してはエキスパート ・ ロマンティックで純粋 ・ 自己矛盾の傾向がある(向いている職業)競争社会や規律の厳しい職場には適さない心理学者、カウンセラー、水商売、芸術関係が向いている(参考)DEATH NOTE 13 HOW TO READ 集英社ジョナサン・ケイナーの星占い雑学研究三菱電機 星座からのメッセージズバリ的中 血液型+星座占い 日本文芸社悪魔の星占い 角川書店星が知ってるココロの秘密 双葉文庫
Dec 11, 2006
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BS-TBSで2009年7月2日夜に放映していた1時間のTVドラマ。見たので感想など。ちょいネタバレありなので注意。怪談新耳袋スペシャル まえ 「すごい顔」監督:吉田秋生出演:山下リオ原作:木原浩勝、中山市朗<ストーリー>文化祭前日でその準備に忙しい某女子高。美術部のやよい達4人は展示物の準備が追いつかず、学校の倉庫から絵などを持ってきてしまう。その中の1枚の絵に描かれていた女の顔は黒く塗りつぶされていて…。うーん…原作にこんな話あったっけ?記憶にないや。監督は「怪談新耳袋 幽霊マンション」の吉田秋生氏ですね。幽霊部員のゆきえがネットで仕入れてきた「すごい顔」の話をやよいにするシーン。話しているゆきえがすごい顔なのは笑っていいものか?ちなみに「すごい顔」の噂話っていうのは、 ・ある学校にあった絵に描かれていた女性の顔がすごかった。 ・それを見た女子が面白半分で絵を加工したら余計すごくなった。 ・怖くなって元に戻そうとしたがダメで、結局塗りつぶしてしまった。 ・その後、その女子は自殺した。というもの。ちょっとゆきえの創作も入っているようだったね。女の顔を見た女子たちが必ず言う「すごいっ!すごいっっ!!」ってセリフに笑ってしもた。まぁ、美術部員はロックオンされてるだろうとは思っていたけど、絵とは全然関係ない合唱部(?)全員がぶら下がっていてビックリ。えええ!!じゃあ校内に人気がなくなったのは、もしかして文化祭準備中の生徒全員ぶら下がり状態…とか!?にしても、なんでやよいだけ学校から離れてぶら下がるんだ?エンドロールで、「どうすれば助かるか?」って話をしてるんだが、何やっても助からないそうで…(^_^;)本編終了後にやったCMの第一声が「とにかくすごいの一言でした!」ちょっw笑わせんなwwその後、山下リオに「まえ すごい顔」と「うしろ 記憶」についてのインタビュー。もひとつおまけ映像で、「怪談新耳袋殴り込み外伝2」大阪のIトンネルへ検証に行ってました。録音されてた「う~」って声(?)、女の声には聞こえなかったけどな。それにしてもな。あれだけの人数のいい歳した男どもが、 揃って逃げ出すたぁ何事だっ!?もーね、検証じゃないでしょコレ、肝試し?来週は第2弾「記憶」ですな。「殴り込み外伝」もやるかな?怪談新耳袋 絶叫編 まえ「すごい顔」/山下リオ[DVD]
Jul 3, 2009
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Gyaoで見た稲川さんの怪談1話。『稲川淳二の怪談伝説! #1 「鏡がない理由」』2006 8min<内容>稲川氏が静岡に仕事で行ったときのこと。あるホテルに泊まったのだが、稲川氏が泊まった部屋の洗面台にはなぜか鏡がなかった。その部屋はもう亡くなってしまったホテルの女性オーナーの部屋で、オーナーが鏡を外したらしい。オーナーはなぜ、鏡を外したのか…。その鏡に何が見えたのか…。相変わらずの稲川節。これを聞くと「日本の夏だなぁ」としみじみしてしまいます。さて、これはロケ地で宿泊したホテルの話。他の部屋は普通のビジネスホテル風なのに、稲川氏が通された部屋は、妙にゴテゴテした装飾が多かった。しかも、ユニットバスの洗面台には鏡がない…と。ラストにくる二段オチが結構こわかった。うーん…。先代の女性オーナー、よくこんな薄気味悪い部屋で暮らしてられたなぁ。稲川淳二の怪談伝説! 1(DVD) ◆20%OFF!
Jun 27, 2006
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いわゆるニューネッシーに関して、1978年に発行された本…というより報告書ですな。この前「Uoo Project」なんていう、どーしよーもないもんをGyaoで見てしまったからな。真面目にUMAについて書いてある本が読みたかったのだ。けど、ちと真面目すぎた…○| ̄|_ 瑞洋丸に収容された未確認動物についてCollected Papers on the Carcass of an Unidentified Animal Trawled off New Zealand by the Zuiyo-maru監修人 佐々木忠義日仏海洋学会 2000円<内容>1977年4月、ニュージーランド沖でトロール船瑞洋丸に収容された未確認動物の調査報告書。前半が日本語。後半は英文で構成されている調査報告書。執筆者は科学警察研究所、東京慈恵会医科大学、東京水産大学、東京大学、国立科学博物館などの学者や研究者。専門的な話が多岐に亘ってるんで読むのに一苦労だ。化学組成や生体の腐敗に関する箇所なんて、あまりにも高度過ぎて全っ然わからんっ!けれど、「未確認動物引き揚げ域における海洋環境」とか「化石動物との比較」「魚類との比較」など、興味深い箇所も多い。半数近くの学者が「未知(新種・未確認)の生物の可能性あり」「(データサンプルが少ないため)不明としか言えない」としていた。ただし一部の学者が、「(腐敗した肉片のサンプルなどからすると)ウバザメの可能性が高い」「形からいうと、既存生物の中でサメが一番近いかも」と発表したため、結果を急いでいたマスコミが<正体はサメ>として結論してしまったようだ。瑞洋丸の乗組員達が、「自分達は長く海で仕事をしており、腐敗した大きなサメの死骸を揚げたこともあるが、これは決してサメではない」と言っていたにも関わらず、だ。海のプロである自分達にとって未知の生物だったからこそ、写真やスケッチ、サンプルを取り、体長などの数値を記録していたのにね。あの生物はいったい何だったのだろう?今となっては知る術もない…。多分もう書店では買えないと思う。図書館にはあるはずなんで、興味のある人は是非…。
Jun 19, 2006
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