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Jan 31, 2007
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現代の驚異 「造船所」


<内容>
平時には民間の船の建造、戦時には戦艦や空母の建造に携わってきた、アメリカの巨大造船所の歴史と施設などを紹介。


空母の建造には8年もかかるのか…。
その間に新しい技術が開発されそうだなぁ。

進水の仕方も、以前は横滑りで海に投げ出されるようにされてたのに、現在ではドライ・ドッグ方式というのになってるそうな。

とにかく、何もかもがデカイ!
ビス1本からして、規格品がないので溶鉱炉から手作り。
船の部品を吊り上げるクレーンも当然デカイ!
クレーンに書いてある文字の1つ1つが、3階建てビルと同じ大きさだとか…。

巨大な造船所エリアの中に全ての施設が揃っているけど、移動からして大変。
前に日本の某造船所に行った事あるけど、あまりにも広すぎて施設内を車やバスで移動してたっけな。







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Last updated  Feb 5, 2009 03:27:08 PM
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