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『森の詩ー05』 2004 これも『Via701』での個展出品作です。フクロウは《不苦労》に通ずるようで縁起が良いとか・・・。僕にとっての梟は道化の延長上で・・・梟の顔は、まるで道化の顔のようにみえて・・・縁起を意識したわけではないのですが・・・。『森の詩ー05』 2004 油彩 F3
2013.02.28
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『森の詩ー04』 2004 この作品も『Via701』での個展出品作です。フクロウは《不苦労》に通ずるようで縁起が良いとか・・・。ちょっと調べてみた・・・Yahoo百科事典 【梟】 owl 広義には鳥綱フクロウ目フクロウ科に属する鳥の総称で、狭義にはそのうちの1種をさす。この科Strigidaeには約120種が含まれる。全長14~70センチメートル、体のわりに頭部が大きく、ほかの鳥と違って目が顔の前面についているのが特徴である。多くの種では、目を中心として顔に顔盤とよばれるくぼみが発達している。嘴(くちばし)は短いが頑丈で、全体に鉤(かぎ)形に湾曲している。足も短いが頑丈で、足指には鋭くとがったつめがついている。羽色はどの種も全体にじみで、褐色や黒などからなっている。頭頂部に羽角(うかく)とよばれる長い羽毛をもつ種がおり、これらの種は多くの場合ミミズクという名がつけられている。この耳のようにみえる羽毛は、実際には飾り羽で、耳とは関係ない。耳は顔盤の下に隠れている。フクロウ類の大部分は夜行性または薄暮性である。聴覚および視覚は非常によく発達しており、完全な暗闇(くらやみ)の中でも採食することができる。フクロウ類の外観を特徴づけている顔盤は、集音器として、その下にある耳に音を集めるのに役だっている。耳は大きさ、位置ともに左右不相称で、左右の耳に入ってくる音のわずかなずれを利用して、音源の位置を正確に知ることができる。羽毛は非常に柔らかく、また風切羽(かざきりばね)の前縁がぎざぎざに切れ込んでいるため、飛んでいるとき羽音をほとんどたてない。夜の猛禽(もうきん)フクロウ類は、昼間の猛禽ワシ・タカ類と同様、小形哺乳(ほにゅう)類や鳥などを主食にしている。これらの獲物は、一般に枝上から地上に飛び降りてとらえる。一部の種は魚や昆虫を主食にしている。飛翔(ひしょう)している昆虫を主食にしているアオバズクNinox scutulataなどでは、聴覚による狩りが重要ではないため、顔盤の発達が悪い。繁殖期になると、雄は小鳥のさえずりに相当する種固有の鳴き声を発する。これによって縄張り(テリトリー)を構え、つがいを形成しているものらしい。一部の種では、雌も同様の声を出し、雌雄で二重唱することが知られている。巣は樹洞を利用することが多く、1腹2~5個の白色卵を産む。南北アメリカにすむアナホリフクロウSpeotyto cunicularisは、プレーリードッグなどがあけた地中の穴に営巣する。フクロウ類は南極を除くほぼ全世界に分布し、生息環境も森林から砂漠、あるいはツンドラにまでわたっている。種のフクロウStrix uralensisは、ヨーロッパからアジアの中部、北部にかけて分布し、よく茂った森林にすむ。全長50~60センチメートル、全体に灰褐色の羽色をしており、「ゴロスケ、ホーホー」と鳴く。日本でも一年中みられる留鳥である。 『森の詩ー04』 2004 油彩 F3
2013.02.27
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『森の詩ー03』 2004 写真が光ってしまっていますが・・・この作品も『Via701』での個展出品作です。1998年にも梟を描きましたが、このシリーズは《写実》より《造形》《デザイン化》を重視しました。フクロウは《不苦労》に通ずるようで縁起が良いとか・・・。『森の詩ー03』 2004 油彩 F4
2013.02.26
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『森の詩ー02』 2004 この作品も『Via701』での個展出品作です。フクロウは《不苦労》に通ずるようで縁起が良いとか・・・。『森の詩ー02』 2004 油彩 F6
2013.02.25
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『森の詩ー01』 2004 この作品も『Via701』での個展出品作です。フクロウは《不苦労》に通ずるようで縁起が良いとか・・・そのせいかよく売れました。僕にとっての梟は道化の延長上で・・・梟の顔は、まるで道化の顔のようにみえて・・・縁起を意識したわけではないのですが・・・。『森の詩ー01』 2004 油彩 F6
2013.02.24
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『窓辺』 2004 この作品も『Via701』での個展出品作です。アクリル・インク・色鉛筆などで描き、frottageしたものです。『窓辺』 2004 Frottage インク 色鉛筆etc. 270×180
2013.02.23
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『少女』 2004 この作品も『Via701』での個展出品作です。アクリル・インク・色鉛筆などで描き、frottageしたものです。『少女』 2004 mixedmedia (Frottage インク 色鉛筆etc). 280×180
2013.02.22
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『失意』 2004 この作品も『Via701』での個展出品作です。アクリル・インクなどで描き、鉄筆で引っかき、frottageしたものです。『失意』 2004 mixedmedia 紙 290×150
2013.02.21
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さぁ!4回目です!!梅もいよいよ見頃になりそうです(^0^)b『フォーク三昧@修善寺梅林』Vol.4 日時:2月24日(日)a.m.11:00~p.m.2:00 会場:修善寺梅林内・茶室『双皎山荘』前広場 http://shuzenji.info/bairin.htm
2013.02.20
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『海の詩ー6』 2004このシリーズも『Via701』での個展出品作です。絵はfrottage、自作の詩はカシュー(人工漆)で書きました。《あなたのその 碧い心の奥には なにがあるのですか》海の碧さに心惹かれます・・・泳ぎは苦手で、魚釣りも嫌いなのですが・・・。『海の詩ー6』 2004 Frottage 漆 紙 400×300
2013.02.20
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『海の詩ー5』 2004このシリーズも『Via701』での個展出品作です。絵はfrottage、自作の詩はカシュー(人工漆)で書きました。《海 母の胎内 ゆったりと 幼き日の 想い出》海は、母親の代名詞・・・のように思えるのです。以前にも紹介しましたが・・・【海よ、僕らの使ふ文字では、お前の中に母がゐる。 そして母よ、仏蘭西人(フランス)の言葉では、あなたの中に海がある。】という詩を連想したからだろう・・・僕にとって、海は母の象徴なのだろう・・・。 これは三好達治の短詩です。言うまでもなく、日本語の「海」という字の中には「母」という言葉が含まれます。そしてフランス語。[mère/メール]コレが「母」[mer/メール]これは「海」発音はどちらも同じです。ボードレールなど、フランス文学に傾倒していた三好達治は、この「郷愁」という詩の中で母をこのように描いているのです。『海の詩ー5』 2004 Frottage 漆 紙 400×300
2013.02.19
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『海の詩ー4』 2004このシリーズも『Via701』での個展出品作です。絵はfrottage、自作の詩はカシュー(人工漆)で書きました。《海 お前の中に 母がいる》9歳で母を亡くした僕は、マザコンなのかもしれない・・・。 海は、母親の代名詞・・・のように思えるのです。『海の詩ー4』 2004 Frottage 漆 紙 400×300
2013.02.18
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『ライブ三昧@修善寺梅林 Vol.3』無事終了しました。寒かったぁ~(>_<);指が凍えるどころか、言葉もろれつが回らず・・・何とか騙し騙し・・・。で、会場で新井旅館の社長に、旅館でのライブのPAを頼まれて(ライブのオファーではありません^^;)引き受けることにしました。とても素敵なライブのようですのでお知らせします。『花降ル夜ノ リサイタル』出演:折重由美子 Yumiko Orisige on Claviola http://www.orishigeyumiko.com/ 関根彰良 Akira Sekine on Guitar http://www.akirasekine.com/日時:3月2日(土) p.m.8:00~10;00頃会場:修善寺・新井旅館料金:¥2.500-(1drink付)
2013.02.17
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『海の詩ー3』 2004このシリーズも『Via701』での個展出品作です。絵はfrottage、自作の詩はカシュー(人工漆)で書きました。《そっと耳をつけると 母さんの声が聴こえる》 海は、母親の代名詞・・・のように思えるのです。『海の詩ー3』 2004 Frottage 漆 紙 400×300
2013.02.17
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『海の詩ー2』 2004このシリーズも『Via701』での個展出品作です。絵はfrottage、自作の詩はカシュー(人工漆)で書きました。《ゆったりとした波は 母さんのゆりかご》 海は、母親の代名詞・・・のように思えるのです。『海の詩ー2』 2004 Frottage 漆 紙 400×300
2013.02.16
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『海の詩ー1』 2004このシリーズも『Via701』での個展出品作です。絵はfrottage、自作の詩はカシュー(人工漆)で書きました。《海へ行きなさい そして 心を波に 浮かべなさい》 海は、母親の代名詞・・・のように思えるのです。『海の詩ー1』 2004 Frottage 漆 紙 300×230
2013.02.15
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どんよりとした今にも泣き出しそうな空模様の中、陸君との散歩に行ってきました。午後のチャミちゃんも加えた散歩は、雨の中になりそう・・・。日記を振り返ってみると、Sさんにチャミちゃんの散歩を頼まれたのが昨年の2月12日・・・もう1年経ったのですねぇ・・・。1日も休むことなく、雨の日も風の日も、雪の日も・・・。今では、散歩の時間じゃなくても、僕の姿を見かけると、甘えた声を出します。大雨にならなきゃいいけど・・・。(白いほうがチャミちゃんです)
2013.02.15
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『我』 2004 自画像です。基本的には鏡に映して描くのですが、かなり無理があります。特に目の表情が違ってくるので、客観的に見た僕の顔とは違っているのかもしれない・・・。『我』 2004 水墨画 美濃和紙 300×250
2013.02.14
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『うたびとー2』 2004 この作品のモデルはミュージシャンのウパサック君です。Via701での個展の際、夜は会場でライブも催しました。彼も一晩出演してくれたので、お礼に描きプレゼントしました。『うたびとー2』 2004 水墨画 修善寺和紙 300×170
2013.02.13
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『うたびとー1』 2004 モデルは三島のアマチュアミュージシャンのモチヅキマコト君です。Via701での個展の際、夜は会場でライブも催しました。彼も一晩出演してくれたので、お礼に描きプレゼントしました。『うたびとー1』 2004 水墨画 修善寺和紙 300×260
2013.02.12
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『フォーク三昧ライブ@修善寺梅林』Vol.2 無事終了しました。とても賑やかな盛りだくさんのライブになりました。お客さんも大勢いらして盛り上がってくれました。僕といえば、唄うことよりPAのミキシングに追われて、疲労困憊・・・(>_<);3月10日まで毎週開催しますので、梅見ながらお出かけください・・・次回は見頃になりそうです。 『フォーク三昧ライブ@修善寺梅林』Vol.3 日時:2月17日(日)a.m.11:00~p.m.2:00 会場:修善寺梅林内・茶室『双皎山荘』前広場 http://shuzenji.info/bairin.htm 《入場無料》
2013.02.11
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『Rafuー7』 2004 『Rafuシリーズ』7作目です。2004年 三島『Via701』個展の出品作です。5・6は写真が無いようです。1~4とは描き方が異なっています。紙にアクリル絵の具で描きfrottageしました。この頃はよく後ろ姿を描きました。背中には表情があります。何かを語りかけるようだったり、淋しげだったり・・・。『Rafuー7』 2004 アクリル・インク・frottage 160×290
2013.02.11
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『Rafuー4』 2004 『Rafuシリーズ』4作目です。2004年 三島『Via701』個展の出品作です。紙にアクリル絵の具で描きfrottageしました。背中には表情があります。何かを語りかけるようだったり、淋しげだったり・・・。『Rafuー4』 2004 アクリル・インク・frottage 220×150
2013.02.10
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『Rafuー3』 2004 『Rafuシリーズ』3作目です。2004年 三島『Via701』個展の出品作です。紙にアクリル絵の具で描きfrottageしました。モデルさんのポーズは、こちらで指示することが多いのですが、お任せするときもあります。モデルさんが立ちポーズなどで疲れた時などは横臥のポーズも取り混ぜます。この作品は「ゆっくりしてね」と言って描いたポーズです。緊張感がないので、描く方も気楽に描けます。『Rafuー3』 2004 アクリル・インク・frottage 180×210
2013.02.09
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『Rafuー2』 2004 『Rafuシリーズ』2作目です。2004年 三島『Via701』個展の出品作です。紙にアクリル絵の具で描きfrottageしました。筆の走り具合で、絵の表情が大きく変わってしまいます。転写の強弱でも同様です。『Rafuー2』 2004 アクリル・インク・frottage
2013.02.08
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『Rafuー1』 2004 これもまたシリーズものです。2004年 三島『Via701』個展の出品作です。紙にアクリル絵の具で描きfrottageしました。アクリル絵の具は水で溶けるのに、油絵具と同じような絵肌を表現できることが魅力です。乾きが早いのも、一気に描けるので便利です。『Rafuー1』 2004 frottage・インク
2013.02.07
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『Dollー6』 2004Dollシリーズ最後の作品です。シリーズものなので手抜きのコピペですが、ご容赦を・・・。 この作品『Doll(人形)シリーズ』は、個展には出品していない実験的な作品で、色鉛筆やアクリル絵の具・インクなど様々な画材で描いています。もちろん、frottageも併用しています。合計6点を描きましたが、あまりにも手間が掛かり・・・そのくせ機械的なイメージで僕の求める作品ではないようなので、そこまでで終わりにしました。『こんなこともやっていたんだなぁ・・・』程度に思ってください。『Dollー6』 2004 mixedmedia
2013.02.07
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Mareka&Junji Duo Live in 三島 内藤希花&城田純二日時:3月23日(土)p.m.7:00(OPEN6:30)会場:Via701(三島広小路)ホール701料金:前売り¥2500- 当日¥3000-問い合わせ・チケット予約 あるまじろ 090-4951-9443(午前中) Via701 055-976-0036アイルランドの伝統音楽を基盤に、クラッシック・ブルーグラス・フォークなどの多彩なレパートリーで独自の音楽を聴かせるデュオの極上のパフォーマンスをお楽しみください。
2013.02.06
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『フォーク三昧ライブ@修善寺梅林』Vol.2 の出演者が決まりました。とても賑やかな盛りだくさんのライブになりそうです。梅見散策のついでにお出かけください。今回はここで締切です・・・たぶん・・・。3月10日まで毎週開催しますので、今後のエントリーもお待ちしています。 『フォーク三昧ライブ@修善寺梅林』Vol.2 日時:2月10日(日)a.m.11:00~p.m.2:00 会場:修善寺梅林内・茶室『双皎山荘』前広場 http://shuzenji.info/bairin.htm 《入場無料》【出演】順不同色えんぴつ(静岡市・夫婦デュオ)スローステップ(三島市・フォークデュオ)Harb&Salt(伊豆市・POPSデュオ)つき(伊豆の国市)役満太郎(伊豆市)SUZUケロ(沼津市)トモちゃん(伊豆市)原君(伊豆市)ジロー(伊豆市)DONYA
2013.02.06
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『Dollー5』 2004シリーズものなので手抜きのコピペですが、ご容赦を・・・。 この作品『Doll(人形)シリーズ』は、個展には出品していない実験的な作品で、色鉛筆やアクリル絵の具・インクなど様々な画材で描いています。もちろん、frottageも併用しています。合計6点を描きましたが、あまりにも手間が掛かり・・・そのくせ機械的なイメージで僕の求める作品ではないようなので、そこまでで終わりにしました。『こんなこともやっていたんだなぁ・・・』程度に思ってください。『Dollー5』 2004 mixedmedia
2013.02.06
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僕の別ブログ『Folk Song Life』http://folksong.i-ra.jp/e637834.htmlでも紹介したのですが、ここに来てまた多くの人に感動を与えているようです。 実は僕自身、18歳の時に美輪明宏さんのステージを観ているのです。 当時僕は網走南ケ丘高校の3年生で、演劇部の部長でした。 ラジオ番組の収録で、当時は丸山明宏の名前だった彼と木の実ナナさんのコンサートがあり、僕たち演劇部に照明を任されたのです。 当然僕は責任者として打ち合わせにも参加・・・直接お話もさせてもらいました。 当時の僕には、丸山明宏さんより木の実ナナさんのミニスカートの方が気になりましたが・・・(^0^); ステージでの『メケメケ』や『ヨイトマケの唄』には、圧倒されたものでした。 《歌の持つ力》というものを強く感じた時だったのです。 今僕が唄っているのは、友也さんよりこのことの影響の方が大きいように思います。♪ ヨイトマケの唄 / 美輪明宏
2013.02.05
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『Dollー4』 2004シリーズものなので手抜きのコピペですが、ご容赦を・・・。 この作品『Doll(人形)シリーズ』は、個展には出品していない実験的な作品で、色鉛筆やアクリル絵の具・インクなど様々な画材で描いています。もちろん、frottageも併用しています。合計6点を描きましたが、あまりにも手間が掛かり・・・そのくせ機械的なイメージで僕の求める作品ではないようなので、そこまでで終わりにしました。『こんなこともやっていたんだなぁ・・・』程度に思ってください。『Dollー4』 2004 mixedmedia
2013.02.05
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『Dollー3』 2004シリーズものなので手抜きのコピペですが、ご容赦を・・・。 この作品『Doll(人形)シリーズ』は、個展には出品していない実験的な作品で、色鉛筆やアクリル絵の具・インクなど様々な画材で描いています。もちろん、frottageも併用しています。合計6点を描きましたが、あまりにも手間が掛かり・・・そのくせ機械的なイメージで僕の求める作品ではないようなので、そこまでで終わりにしました。『こんなこともやっていたんだなぁ・・・』程度に思ってください。『Dollー3』 2004 mixedmedia
2013.02.04
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『フォーク三昧ライブ@修善寺梅林』無事終了しました。 9時からPAセッティング・・・10時にスタートしました。 まずは手探りで3曲回しで・・・。 トップバッターはジローさん 2番手山本彰さん 3番手スナフさん&役満さん 4番手コトーさん&イレギュラーさん 5番手あるまじろさん&育ちゃん 6番手DONYA&S.M.F. 残念ですが、写真はありません。 ここから2巡目に入り、何組かのあと・・・小泉君&シミズ君 最後に僕DONYAがソロで3曲の後、セッションで30分・・・午後2時過ぎまでのパワフルなライブイベントでした。 梅もまださいていませんでしたので、お客様もまばらでしたが、会場のオーナーさんから「梅まつり開催中は毎週やって頂けませんか?」とのオファーがあり、3月10日まで毎週開催することになりました。 出演メンバーは変動があると思いますが、梅見散策がてら、ぜひお出かけください。 次回は・・・ 『フォーク三昧ライブ@修善寺梅林』 日時:2月10日(日)a.m.11:00~p.m.2:00 会場:修善寺梅林内・茶室『双皎山荘』前広場 入場無料
2013.02.03
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『Dollー2』 2004 この作品『Doll(人形)シリーズ』は、個展には出品していない実験的な作品で、色鉛筆やアクリル絵の具・インクなど様々な画材で描いています。合計6点を描きましたが、あまりにも手間が掛かり・・・そのくせ機械的なイメージで僕の求める作品ではないようなので、そこまでで終わりにしました。『こんなこともやっていたんだなぁ・・・』程度に思ってください。『Dollー2』 2004 mixedmedia
2013.02.03
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明日の『フォーク三昧ライブ@修善寺梅林』に使用するPAの積み込み終わりました(^0^);モニターは面倒なので無し、ということで・・・お天気も良さそうですし、早春の散策にお出かけください。『フォーク三昧ライブ@修善寺梅林』 日時:2月3日(日)a.m.10:00~p.m.2:00 会場:修善寺梅林内・茶室『双皎山荘』前広場 入場無料 企画:ジロー
2013.02.02
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『Dollー1』 2004 なにも描いていなかったわけではないのでしょうが、3年間作品の写真が残っていません。2004年に三島市の《Via701》で個展を開催したのですが、その時の出品作も写真に撮っていないものがあるようです。この作品『Doll(人形)シリーズ』は、個展には出品していない実験的な作品で、色鉛筆やアクリル絵の具・インクなど様々な画材で描いています。合計6点を描きましたが、あまりにも手間が掛かり・・・そのくせ機械的なイメージで僕の求める作品ではないようなので、そこまでで終わりにしました。『こんなこともやっていたんだなぁ・・・』程度に思ってください。『Dollー1』 2004 mixedmedia
2013.02.02
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『二人』 2000 静岡市《大道芸ワールドカップ》のボランティアスタッフの娘2人を描かせてもらいました。活き活きとした表情が良かった・・・。『二人』 2000 油彩 F20
2013.02.01
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