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1月27日の夢記録メモより幼少の頃の家・祖父の部屋から起きてトイレへ従姉妹がいるのでトイレを探す従姉妹がグリーンのバスタオルを広げると今までふとんがなかった居間に次々とふとんが出てきてそこに祖母や他の従兄弟達と集まる。1月28日の夢得意先A市のM店か多くの人が集金で並んでいる。担当何故か不動産時代のT氏がバイヤーのようだ・知人担当2名のうち男1・女1を捜してくれる。そのどちらかに逢えば何故か集金になるのか・T氏について行くとエスカレーターの前の水槽にスーツ姿で左足を濡らす・再び事務所に戻ると女房が「社長いますか」と叫ぶタレントのゴルゴよような社長が現れる。「夢判断」なし
2009.01.28
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どこか広い場所で修学旅行のような感じで寝ている。何故か従兄弟もいる。どこかで着替えをしたいと思っている。突然場面が変わり昔経営していた会社の前で得意先の息子で専務が来ている。木造の安い家を2つ建てたと言う。私は1つ300万位だろうと言うと彼は2戸で596万と言う。たしかOさんOOのOさんと親戚だねと聞く「実際Oさんはそこの息子である」何故かふたりは建ったばかりの家の中にいる。最低の材料で作られた家の中を見ながら2階に着くきれいなタタミの部屋だ。彼を待たせて階段を下りると、場面は旭川から網走地区に移動している。地下街のような所に出るとOさんの店の事務員の誘導で店内に入る。事務所に着くと先客がいた。机に経理の年配者が座っていて社長と来客と何やら話しをしている。来客がいなくなり机に座っている担当らしい者とあいさつをする。社長に何故か息子が待っている事を伝える。「さて何を売ろうか、満足な紳士セーターのデザインがない」いつもは送金だが、「ひょっとして入金あるのか」などと考えていると「ジーンズ姿」のライバル会社の者が移動する。さらに、おやじ【社長】と【専務】がいる、メーカーの指示で在庫の整理をしている。何故か私はメーカー側になっている。メーカーの参謀に単価に30円乗っているのは貯金では、、、と【夢判断】特に診断なし専務も社長も既に今は亡き人である。専務の娘はOさんに嫁いでいる。
2009.01.25
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昔の家であろうか、隣の部屋に妻がいるのに「全く見た事ない女性と服を着たままふとんに入る。そのうち女はパンツを脱ぎ襲ってくる。OOOしたような気がする。この家下宿屋のように他に誰か住んでいるようだが、端の部屋のドアを開けると次男が居た。廊下のトビラを開けると昔住んでいた旭川の家のようだが、かなり高い所にあり危険である。各部屋ごみだらけである。トイレを探すが風呂場のようなトイレで小用を、、、誰かの声が聞こえ途中で「おしっこ」を止めて移動、【ここで、テレビの音声がなり韓国映画がはじまった様子】音と共に警察官が現れ、目の前でピストルを撃つ、、、ここで目が覚めた。トイレの夢を体験環境比較的長生きの家系である。廻りで祖母102歳や平均90位まで元気に生きている。「水」を飲む事・野菜を食べる事・「肉」を少なく取る。長寿の秘訣と伝えられる。最近健康の為、どくだみやウコンなどの入った水分を多く取っている。寝る前にも良く「水分」を摂る この結果「ビール」のようなおしっこが【透明】に変わったこの健康法の為、トイレの夢が多く出現しているようだ。
2009.01.22
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21日の夢昔の会社、部長に怒った事がなかったが、部長に「怒鳴る」と逃げて行く部長事務所「若い事務員」がいた。「夢判断」寝る前にふと昔の会社の事務員を思い出していた。S社員の本命の彼女はKと会長が言った。その事務員は出て来ない。H課長が再婚した事務員が夢の中の事務員らしいが私が就任した時は居なく印象が薄い。H課長とS社員は良く一緒に同行もしたが部長とはあまりあわない正確だった。【自己分析】参謀的な存在の人間「部長」になったら「まとめる」といった人間、結局その人間は統括として人の上には立てなかった。OOになったら、と同じような人間が居る。
2009.01.22
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1月20日の夢・記憶のある記載1、神社の境内のような所に駐車してイベントに移動2、ジュディオングのような歌手3、旭川辺りの2・3中の不思議な中小路5丁目くらいから2丁目「西向き」方向へ歩く4、3条本通方向北に50メートル 3条は「東向き」へ移動、存在しないアーケード街・顔の見知らぬ女性2名が 私の向かうすし屋へ続くすし屋ではデビュー曲を準備夢判断未診断
2009.01.21
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今日の札幌は大雪です
2009.01.20
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東京辺りのどこかのホームであろうか判らないが「山手線」のどこかの駅のような気がする。隣のホームの列車に間に合わそうと、線路にたばこのような物を捨てて「信号」か何かにストップかけようとしながら隣のホームに繋がる橋の階段をかけ登る。隣のホームに着くと急に子供になる。若いお父さんらしいホームの人が立っている。列車はゆっくり出発して行くが、子供ななった自分は板にのって無事列車に乗った。誰か2名位乗っている人がいたが思い出せない。古い列車のようだった。(夢判断)寝る前にブロ友のページを見たらSLに乗った記事を見た。列車にのる夢は人生の出発、方向転換などの時期らしい。(参考状況)前の日店の来客に還暦の人がおりその話をした。数え年だとその人は「あと厄」らしい。その人は42歳の時は「オハライ」はしたらしい。60歳で一回りし、厄年以降は第2の人生で第1の人生で苦労をした人は良い事がくる人生などの話を聞いた。
2009.01.18
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人は眠った時必ず夢を見ている。起きた時に記憶に残っている物が夢を見たと言う記憶になる。【突然のベルで消えた夢】確か今日も何か夢をみていた気がした。夢日記を書き始めてから起きてすぐに「記憶」にあるストリーを箇条書きに残すと後で思い出す事があるのでそう心がけている。しかし、突然のベルの音や電話で話しなどしてしまえば、つい先程まで記憶の夢も「白紙」になってしまう。「今日の現実」電話のベルで目が覚めた。起きてたばこを吸っていると「配達」の車が家の前に停まる。いつくるかと待つがいっこうに音沙汰がない。あんまり来ないので、窓を開け車の中を見ると「配達」のおっさんは車の中で「居眠り」していた。何かこのおやじに良い夢を盗まれた感じがした。昔NHKのゼスチャーにこんなストーリーを思い出す。「配達先に到着したら、配達先の家の前で車を止めて眠ってしまった000屋のおやじ」
2009.01.16
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従兄弟の昔住んでいた家から車に乗ろうとする。何故か乗用車は左走行車線に逆らって駐車している。運転しようとすると乗用はバスになって、正規の方向に移動しようとするが、1月15日の夢全く職業違いの3歳位上の従兄弟が出てくる。参考までに前の日の夢に登場していないが、前の日の夢は彼の住んでいた家から出てきた夢だ・その彼がお得意先にボトルを届けるかと言う「私は封されているボトルを確認する」届ける予定の先は「衣料スーパー」である。そういえば「あの店の支店は、、」とか過去の仕事でもっと売り上げの出来た要素を思い出す。出来事に影響された夢から予測の夢へ車の夢は環境の変化を意味しているらしい。従兄弟が住んでいた場所・誰が商売しても成功しなかった場所「立地条件の話をした事がある」「もっと努力が必要な事」を過去の夢に見た。
2009.01.15
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今日の夢はストーリーがあったような気がするが、記憶にある夢は、建設中のデパートで、自分がエスカレーターで降りると、7000円以上の買い物客がエレベーターとエスカレーターを使用出来ると発表資料今回参考にしたホームページは「茜」さんのホームページ「茜の夢コラム」によると、叙々に生活や環境に変化があるようだ。又「下りエスカレーター」の場合今の進路の再検討と言う「夢判断」又このブログを書き初めてからエレベーターの夢を見ている事から「欲求不満」の場合もあるらしい。
2009.01.12
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小用に起きた時見た夢を箇条書きで残した。記憶に残る夢は繋がるが、昨日も今日も箇条書きがストーリーに繋がらない。夢判断やくざの親分は前日の来客・やくざの親分とも対を張る建設会社の会社の社長だろうか正月に温泉で新年会をした。コンパニオンを連れて行ったが、若い者は誰も誘いもしないと言う話をする。ゲストで呼んでやっても良かったが、、、その前の客歌手仲間のA氏との会話でも「くせの悪い歌仲間」の話をした。俺も「若い頃は良く遊んだ」と昔を思い出す。もしその時「歌うとしたら何を歌ったら受けたか、、」などと考えた。
2009.01.10
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旭川の家親父と自分と妹が寝ている。ふと親父の年を考えると75歳である。今生きていればおそらく90を超えている。妹は小学生位のままである。「夢判断1」自分との親父の年の差を比較しているが、おそらくここでは自分と身近な人の年令さを比較しているような気がする。夢判断2妹とみかんが出てくる。みかんを食べながら幼い頃妹が正月にみかんの食べすぎで顔が黄色になった事を思い出しこの重なりと思われる。
2009.01.08
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正月7日まで見た夢「b」先に「A」を読んでの繋がり十手を捜して歩くと、先ほどの光景は旭川のようであるが、どこか違う街のアーケード街へベンチの下に十手がある。イベント会場のビル観客は劇団の研修生の様子・途中の階で、ワイヤレスマイクでクイズを出す。「b」の前は「A」それでは「A]の前は、と言いながら最上階へヒントを考えながら上がって行く。ドレミファソラシド・cdEfAbと音階をイメージ・最上階の10畳位のスペース夢判断・前の日の田村亮が高層ビルから降りるギネスとの繋がりか4日から5日頃の夢旭川辺り「ジョージ広田」女優広田レオナのお父さん・宇佐英雄「柳ケ瀬ブルース」の作家共通点・師事する音楽家「二人ともヒゲをはやしている知名人」両先生の紹介をする自分・旭川の家
2009.01.08
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初夢とは正月2日に見る夢を言うらしい。残念ながら三元日記憶に残る夢は無かった。昼夜反対の生活で6日夕方見た記憶にある夢バイクか自転車で二人のりしている。突然火災の無線のような入電「発生間もない」最初のビル火災が遠くに見える。その火がトビヒして他のビルが火事の様子。ちょっと降りて見物。この間テレビで火事の報道をききながら夢うつつ夢の中この夢前にも、見たような気がする。次の火災現場に二輪車で移動、交通整理のガードマンがいる2人のり大丈夫かと思う。突然次の場面大きなステージの様子・出番がありひと事喋るが、急に捕り物の格好をしなければならない、必殺仕事人の十手持ちのような格好に着替える。十手が消えて十手を捜す。メイクが顔に粉をかける。前日見た奇人「おなら19連発でお尻に粉をかけるシーンが重なる正月7日まで見た夢Bへ続く
2009.01.08
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