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どこまでいけるか?どこまでやれるか?限界への挑戦限界を超える挑戦それは極みといい極めたものが制す最強と究極は同位置にあるのかもしれないプロは違う極めし者ではない予想にも起きない事が起きた時うまく対処できるのがプロだしかしそれは最強を抜くことができる証限界を超えることができる証☆★☆27時間テレビで最後の最後につるべさんが残した言葉プロという意味感動しますた。
Sep 30, 2005
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この世には時が経てば変わるものと時が経っても変わらないものふたつがあるたとえば空たとえば星たとえば季節100年の時はまだ序章なのかもしれないだから僕らは次のページを作る101ページ目を新しいページを
Sep 29, 2005
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回る回る季節のようにいつもいつも繰り返す毎日でも過去はみなちがう同じようで同じでなくて同じにしたくても同じにならない2度は来ない過去だから今を大切にする前の恋は終わって今の恋を探してる恋愛なんてそこら辺には落ちてないけどきっとみつかるいつかはいつか必ず来るんだもんそう信じてるねぇ?神様?幸せの数は限られてるの?ひとつの幸せを感じたら中身の幸せがひとつ減るそしたらあと何個残ってるの?教えてください私はあと何回恋ができますか?私はあと何人の人を好きになれますか?
Sep 28, 2005
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過去というのは変えられない僕らが知ってる過去はほんの一部それがほんとに正しいのかまだわからないけどでもいつかひとつの道ができるはずいつか いつの日にか真実が見つかり未来が変わる僕らは真実が見つかるときまで生きることができるのだろうか?未来というのはわからないもので預言者だってはずれるときもある結局誰が正しくてどれが正しいかなんて神様でさえわからなくなっているのだろう未来が変われば過去も変わる道連れって言う言葉は好きじゃないけどみな何かに流されてる以上みなが道連れにあっているたとえば時間たとえば政治経済たとえば人間関係みなそれぞれ理由は違っても高いところから低いところに落ちる川の流れ誰にもとめられない大きな壁があっても結局は乗り越えることができるのだから
Sep 27, 2005
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空は同じ顔をしなかった僕は同じ空を見なかった彼女は違う空を見てた彼は違う場所から見てた親友は下ばかり見てた元カノは自分を見てた親は違う時間に見てた弟は目をつぶっていた姉貴は写真を見ていた空に浮かぶものは皆が違うものを見ていて空に浮かぶものは同じ瞬間を作らない空の形無限大
Sep 26, 2005
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雨独特な匂いがする足元に水溜り遮断機の音無色の傘片手に私は一人立ち止る遮断機が上がるも電車は通らなかった・・・次の日も雨その次の日も雨その次の日も次の日も・・・雨はやまなかったいつも立ち止る踏み切りもいつも電車が通らなかったある日私はポツリとこぼした私は何を待っているのだろう?と☆★☆常識 遮断機が下りれば電車が通る 電車が通るときは危ない だから皆踏み切りの前で止まる事実 ここの遮断機は下りても電車は通らない 電車が通らないことはわかっている だからここの踏み切りは 渡っても大丈夫じゃないのだろうか?疑問 だけど踏み切りがあるということは 電車が通るかもしれないから 通るのはやめたほうがいいのかもしれない もしずっと電車が通らなかったとしても反論 けど通らないとわかってるものを待つ ただの時間つぶしに過ぎない 常識を破るのもひとつの手ではないだろうか? 常識がいつも正しいとは限らないむしろ常識が通用しないときのほうが多いだから自らの手や自らの目で事実を探ることが大切それが常識という流れに逆らうひとつの手段
Sep 25, 2005
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疑問に疑問を重ねる彼女は僕の質問に答えてはくれなかったなんでそんなこときくの?興味を持ってるもの聞いただけなのに僕はなんとなく攻められた感じがした百聞は一見にしかずっていうけど彼女の心というのはまだ聞かなきゃわからないメールとか機械を通しての会話なんかなおさらだなんとなく聞いただけ僕はそう答えればよかったのだろうか?でも僕は自分が中途半端だと彼女も中途半端な答えしか出さない気がしたねぇ?俺のこと好き?はい か いいえ でほしい質問も彼女は僕に疑問を投げかけるなんで?理由などないただ・・・すきだよって言ってほしいだけ。
Sep 24, 2005
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まだ終らせたくないからまだ結末を見たくないからまだ夢見ていたいからここで終らせないエンディングなぜか見れなかった
Sep 23, 2005
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あれから別れて何年が経つだろう?何故か彼女のアドレスにメールを送ったもちろんアドレスを変えて届かないことを祈ったけど彼女のアドレスは変わってはいなかった元気してるけど?なにも変わってない彼女の言葉に僕は喜んで良いのか悲しんだ方が良いのかとにかく彼女が元気なのがなによりだった彼氏なんてできるわけないじゃんその後のことなんて俺には関係ないけど結局聞いてしまう自分がどこか恥かしい別によりとか戻そうとか思ってないけどけど彼女のことが心配だったのかもしれないただなんとなく
Sep 22, 2005
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僕の周りには話さない人がいる別に話したくないわけじゃないけど話す機会がない僕は彼とどう接して良いのかわからないだから僕らはお互いに声をかけない彼も多くの友達を持っていて僕も多くの友達を持っていてつらくはないつらくはないけどなんかさびしいたぶん彼はなんにも思ってないけどなんかかなしいというか それがかなしい
Sep 21, 2005
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君がいない朝を迎える悲しくもないのに涙がほろりこぼれた君が毎日いれてくれたほんのり苦い味もそれも愛じゃない?辛い時は君が側にいて楽しい時も側にいたいつもいたからあの味がまだ残っているなにも混ざらない素朴な味が好きだった部屋って言うのは昨日までの匂いを残すほんのり香る髪の匂い甘い香りが鼻を擽ったいくらミルクを混ぜても君との記憶は消えない
Sep 20, 2005
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彼女が後ろに乗った自転車僕はひたすらこぎつづけた背中にギュッとしがみつき降りるまでずっと離さなかった交差点で自転車の速度をゆるめゆっくりと止まると彼女が僕の背中を叩くはやいょ。でも、はやいほうがすき。これが僕がはじめて二人乗りした時の話時がたってもうあんまり憶えてないけど彼女よりも僕の方が速く進んでるそんな気がしたすごいドキドキしてる。
Sep 19, 2005
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がんばれその言葉が僕の心を傷つけた僕はがんばってる僕はがんばってるだからこれ以上がんばれって言われても今の力じゃどうしようもないくやしいけどがんばってる人を見てがんばれと言う言葉をかけないようにしよう
Sep 18, 2005
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彼女の家に来たのは1年前僕は彼女の友達の家で生まれた親を顔を見ることもなく僕は彼女に引き取られた理由はわからないけどたぶん兄弟が多過ぎたのだとおもうだから兄弟の顔も見てはいないいつか会いたいな。僕はそう思っていつも空を見るきっと同じ空を見ていることを祈って僕はこの1年でいろいろなことを学んだ毎日が繰り返される日々毎日変わる物と毎日変わらない物があるということ太陽が昇れば朝が来て太陽が沈めば夜が来る夜明けのない夜はないということ空は毎日同じ場所にあって空は毎日がった顔をする同じ顔を見せないということ
Sep 17, 2005
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一つの太陽が沈む時二つの鐘が鳴り始める三つの門が閉まる頃四つの炎が灯される五つの星が見えれれば六つの窓から光が漏れる七つのロウソクに火がともる頃八つのお皿に料理が盛る九つの時計が左を見れば十つの時間で朝が来る
Sep 16, 2005
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夜1時この日彼女の帰りは遅かった僕は10時頃には寝てたと思うけど彼女が玄関を開ける音で目が覚めた僕は玄関に走って行ったごめんねおかな空いてた?彼女は笑顔で撫でてくれる潰れそうな目を見開き眠けを吹き飛ばそうとした彼女は皿にご飯をくれる物の夜も遅かったし僕のおなかにはあまり入らなかったおいし?彼女は屈んで僕の顔をじっと見るねぇ?聞いてくれるかな?今日ね。会社の人と飲みにいったの。けど、あたしやっぱり弱いんだと思う。お酒。ぅぅん。酔いはしないの。酔う前に・・・ねつらいの。つらいょ。ついていかなきゃって思うけど。やっぱり無理な物は無理。だって個人差って物があるじゃん・・・この後も彼女は僕に話しつづけた僕は眠くて半分以上記憶がないでも彼女が苦しんでいる事はわかった決して彼女が悪くはない事もわかった僕は何とかしてあげたいけど僕はなにもできないできるのは彼女を癒してあげることだけ悔しいけど無理な物は無理
Sep 15, 2005
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僕にはよくわからないんだけど人ってさ大変な生き物なんだと思う食べていくにはお金を稼がなきゃいけないしお金を稼ぐには働かなきゃいけないし働くには勉強しなきゃいかないし勉強するには食べていかなければいけないしどこかでなにかがぐるぐると回ってる僕らが食べるためには狩りをすれば良いまぁ・・・僕はペットだから彼女の機嫌をとればご飯が貰えるそんなカンジでも僕らよりも人は優れてる少なくともそれは当然だから楽しみ方というものを知っている僕らは知らない理性がないから彼女はたまに難しいゲームをしてるただ攻めるだけじゃなくてたまにはひかなきゃいけない攻めてばかりだと相手から去るとかなんとか彼女がゲームしてる時はいつも必死だあたりまえだけどたまには僕にも構って欲しいそう願うねぇ?そのゲームってなんのゲーム?
Sep 14, 2005
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言葉よりも切ない言葉が僕の心に突き刺さる冷たい雨は冷たいけど氷のように冷たくはないけど心に降る雨は突き刺さるくらい冷たいつらいつらすぎるよ涙のように降る雨で消えない水溜りができる空に虹がかかっていても今の自分は見上げる勇気などない悲しいけどこれが最後の言葉なんて言えるわけがないまだ終らせたくないのだからまだずっと一緒にいたいからまだこれからがあるのだから今をがんばろう今を楽しもう今を生きよう
Sep 13, 2005
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月曜日1週間が始まる日彼女も仕事に出かけた僕はいつも家にいる僕の仕事は彼女の心を癒す事だと思うだけど僕の顔を見れば彼女は笑顔になる報酬はごはんとなでなでで彼女の機嫌が良いときは牛乳もでるごちそうだ僕はいつもこの窓から外の空を見る僕はこの部屋に来てからずっとこの部屋から出た事ないから窓に向こうに見える町はまるで別の世界のよういつか行きたいとは思うけど行きたくはない彼女とはぐれそうな気がするからけど行きたい僕は新しい物が好きだから夜8時彼女が帰ってくる僕の仕事が始まる
Sep 12, 2005
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今日は朝から生憎の雨彼女は窓から空を見るなりひとつ溜息をついて僕の顔を見たとても悲しそうな顔の彼女彼女は僕の頭を撫でるけどこの日ばかりは彼女の側で眠たくならなかったねぇ?つらい・・・彼女はそのまま涙を流した僕には何が起きたのかわからない涙の理由がわからない彼女は僕を抱きしめる涙の冷たさが肌を通してわかったたんたんと過ぎる時間彼女の心臓が速く動いていた僕には人の心はわからない特に女性の気持ちはなおさら複雑多く見てきたわけじゃないけどなんとなくそう感じるこの日はずっと雨だった長い長い雨が続いた
Sep 11, 2005
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朝会った僕らは今日も会うことを約束したいってきます。明るい顔を僕に見せ彼女は笑顔で家を出た働く彼女が好きだから僕はちょっぴり嬉しくなりこれからの会えない時間がちょっぴり寂しくなる今日は土曜日だいつもならいつも僕の側にいてくれる日だけど生憎の仕事しかたがないその言葉で片付けてしまう僕人の都合と言うのはよくわからない考えてもよくわからないから僕は考えるのを途中でやめた夜11時彼女が帰宅した疲れきった表情をした彼女だが僕と目を合わせるとすぐに笑顔に戻るごめんねと僕に声をかけ頭を撫でてくれた彼女の手は僕の頭にフィットするから撫でられるととても眠くなる彼女の側にいるととても安心するから
Sep 10, 2005
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言葉は無限だけどあなたは1人あなたが残す言葉は無限だけど私のところに来るあなたは1人恋愛の言葉はいっぱいあるけどどれがほんとでどれがうそだかわからないあなたは冗談は言うけど嘘は言わないって言ってくれたけど全部信じるかもしれないよあなたの冗談は冗談って言ってもらわない限り全部ほんとに聞こえるんだもの私はあなたが好きあなたがどう思ってるかわからないけどでもあなたが好きそれでもあなたが好きだから全部何かも信じちゃうのかもしれないそしたら最後に泣いてるかもね?
Sep 9, 2005
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ずっと前へ!もっと前へ!さらに前へ!・前を向けば真っ直ぐ進む事ができる後ろを向いて真っ直ぐは歩けないからだから前を向いていれば良い・・たまにはふりかえることも必要だろう同じ失敗は何度も繰り返してはならない2回失敗すれば3回目はないと思え・・・横も見る必要はあるいつ何が起きても可笑しくないこの世だから避ける事も大切になる・・・・誘われたから人がしてるから流れに乗るのではなく流れの中に自分の流れを作るか新しい流れを作れその時流れを乱しても俺は構わないと思う・・・・・たまには足を止めて周りを見渡しても良い前へ進む事は強制じゃない誰でもできるだけど個人差があるから自分のペースで進めば良い何が正しいとか何が間違ってるとか賛成とか反対とかそんなんじゃないただ自分自身の意見を持ちそれが自分自身正しいと思う意見を他人に伝える事ができる人間がそんな人たちが流れを作っていかなければならないのではないか?他人の意見をしっかりと聞ける人間がそんな人たちが流れを作っていかなければならないのではないか?他人を信頼でき他人から信頼される人間がそんな人たちが流れを作っていかなければならないのではないか?グループで見るんじゃなくて一個人を見ませんか?
Sep 8, 2005
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栄光はだれもが持つ心の光優勝は誰でも掴める力の輝き勝者は誰もがなれる知恵の結晶・心だけでは平和はこない心だけでは何も動かない心だけでは何も始まらない・・力だけでは救えない力だけでは己自身を傷つけ力だけでは大切なものを傷つける・・・知恵だけでは何もできない知恵だけでは行動はできない知恵だけでは途中で終る・・・・心と力で 真っ直ぐ進み力と知恵で 壁を壊し知恵と心で 信念を貫く・・・・・納得してもらえないのなら納得するような意見を言えば良い納得したくないのなら納得したくない意見を言えば良い51も49も明日になれば変わる際どい争いをして批判を多く受けるよりも相手を納得させるまで話し合い互いに手を結べるような意見にしろ日本は東京だけじゃねぇ田舎があるから日本があるんだ
Sep 7, 2005
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空間に絵を書く下からの一定の見えない光と上からの不規則な速さで流れる光を衝突させて発光させる無理な話じゃない?今の技術ではそれに光と言っても3色を放つ事は難しいしラインに2点以上の光を放つ事も難しいまた衝突で光が漏れれば他のラインも光を放つ光はひとりのものではない光はひとつじゃない孤立しないから光を作ることは難しい空間に絵を書くことが空想で終らなくてもきっといつかできる今は無理でも
Sep 6, 2005
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もっと強くもっと強くもっと強くせめて人間らしく生きるために時には流れに身を任せる事も大切だけど流されてばかりでは力はつかないどんなに風が強くてもどんなに川の流れが速くてもがんばらないといけない所はひとりでもがんばらないといけないつらいのみんな一緒楽しいことがある分だけつらい事があるのだから
Sep 5, 2005
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笑ってる君はいつも僕の質問には答えてくれなかった僕が笑えば君も笑い君が悲しい顔してるとなんだか僕まで悲しくなるいつまでもこんな日が続くのかなって思うとちょっと辛いけど今の関係を壊したくない気持ちもある君のからだを抱きしめ僕は目をつぶったたぶん君は驚いた顔だったと思う見えないけどいきなり抱きしめたからたぶんそんな顔かなってあの時も君は何も言わなかった君の平熱は35度くらいで僕は37度くらい手をつなげば君との温度差に気付くひんやりした君の小さな手今もなんとなく覚えてるいつも君は笑っていたいつも君は何も言わない黙ってる君がとても不安だけど黙って笑ってる君がとても可愛かった今はぼくのそばにいない君だけどいつでも会えるまた会えるそう願う
Sep 4, 2005
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道はつづくいつまでもどこまでもゴールはどこかにあるないことはない見つけることに意味があるのだから
Sep 3, 2005
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あの頃の僕らは空には雲があって太陽があって時には雨が降り水溜りができる雨が止めば虹ができるそう思ってたあ。廃校になった僕らの母校は今は誰もいない空っぽ校舎枯れ果てた町に土地を買う業者もいない静かな町の沈黙は続く誰もいないね。もともと人の少ない町だったのだからいつか人がいなくなっても可笑しくない町だっただけどもいざだれもいないとなるとやっぱり悲しく思えるいつかって、いつかきちゃうもんなんだ。わかっていてもつらいものはつらいねぇ?この町にしよっか。え?誰もいない町だから。だからってまたうちらで作れば良いよ。どうやって?前みたいに・・・。
Sep 2, 2005
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真っ暗闇の中にぽつんと私一人だけが立ち尽くす周りには誰もいない周りは真っ暗で何も見えないだけど私だけははっきりと見えるひとりぽっちの私はとても不安でとても怖くてとても怯えてて・・・誰かに助けを求めたくても声が出ない誰かが狙ってるかもと思うと声が出せないねぇ?助けてよ・・・ねぇ?出してよ・・・ねぇ?お願い・・・
Sep 1, 2005
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