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来客でばたばたしていました。土曜は40度を越えるはずが、南から冷たい空気(南半球です!)が入り38度くらいで収まり、どうにか死なずに接待ゴルフ完了。夕方からBayCruiseもしてきました。今日はなぜか冷たく20度くらい、冷たい雨が降っている。そろそろ秋が近い。
2004年02月23日
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余り人生経験の浅い方には、以下の文章は無視したほうが無難です。(夢がなくなるから)そこそこの人生経験あって、中学レベル以上の英語が判る方であれば、多分笑えます。笑ったからといって福は来ません。最近聞いたネタをご紹介しましょう。内容的に見るとオーストラリアジョークというよりアメリカンジョークのようですが、今のところ洋の東西(南北??)を問わずエラく受けていて人生の真実感が表現されているようです。どこかに著作権表示があったようですが、私のところに来たときには著作権者は不明でした。かなりよくできたジョークなので、このネタを再頒布をする場合には、個人の責任においてしかるべく法律的義務を果たしてください。眺めるだけなら多分OKと思われますが、それでも不安な方は法律的責任を完全回避するために、左記OzJokeのページは開けないようにすることをお勧めします。ここまで丁寧な注意をしたので、あとはオラー知らん。
2004年02月17日
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カスタードアップルと雷の写真アップいたしました。食べてみるか、聞いてみないと改めて感動するほどのものじゃありませんが、ご参考まで。
2004年02月16日
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眠くて生ジョニー散歩シーンを見に行くのは中止。昼からのゴルフで少々バテタ。(2時9分スタート)前の組が遅く、6時過ぎに空が暗くなり(雨雲)疲れたこともあって16番ホールで中止。寿司を食べて、9時過ぎに帰宅したら雷発生。明日にでも雷写真を掲載しましょう。あと珍しい果物カスタードアップルもね。ジュラシックパークに出てくる恐竜の皮膚のような外観に似合わず名前のようにおいしい。多分チェリモアという南米原産の三大美果の一つと、同じものと思われます。
2004年02月15日
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床屋の帰りにテクテク近所を歩いていたら、白塗りの豪州国旗を立てた車が通る。これは政府関係者、多分ジョンハワード首相がキリビリハウスに帰るところだろうと思って、中を見ると確かにジョニーだ。手を振ったら、あの独特のスマイルで手を振り返してきた。さすが政治家だけのことはある。でもポリスカーが首相車を挟んでるでなし、当人は助手席に座っている。こんな警備で一国の首相が行き来しているというのは、やはり良い国かもしれない。明日の朝も定刻お散歩だろうな、早起きしたらまた手を振ってやろう。選挙権ないこと知っていたら、彼も手を振らないだろうな。また花火の音がしている。バレンタイン花火ってか、まさかね。
2004年02月14日
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昨日アップした写真にあるサーキュラーキーの国際旅客ターミナルに本日いってみたら、パシフィックビーナスと書いてある客船が泊まっていた。晩飯を食べに行ったのだが、でかい図体が邪魔して対岸のオペラハウス等が見えない。たまたま、出航風景に出会えた。1艘のタグボートで上手く離岸できるものだとそれなりに感動。たそがれ時で乗客はしかと見えねども、日本人の結構若そうな(に見えただけかも)人たちもちらほら乗っているようだ。船名を調べたら、結構好きな人がホームページに記載していることが判り、わがホームページの不甲斐なさを改めて感じた。ご参考までに:http://www.normanet.ne.jp/~tomoni/outdoor/020113PacificVenus/PacificVenus.html
2004年02月11日
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またまた花火が上がっている。ここ数日夏が甦り結構暑い。雨が降りそうで降らないので蒸し暑い。この間のベイクルーズの写真を新規UPに載せました。
2004年02月10日
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写真はまだ圧縮してないので明日以降掲載。本日は来客接待にMatilda Cocktail Cruise。一人25$也。4時55分に出航予定。でも5時になってもこのヨットが現れない。隣のキャプテンクックディナークルーズは定刻出航。客は3組8人くらいしか居ないのだが、みんな少々焦る。やっと5時10分くらいにコーヒークルーズの客を乗せて帰港してきた。この辺がOzTimeのいい加減さ。勿論遅れの説明もアナウンスも無い。このいい加減さ、3年近く居てもまだ許せない。電話予約だったので、乗船時に金を払うことになっていた。でも船員は全く関心を示さない。わざわざ払うために更に10分のロス。しかとしても誰も気づきそうも無い。カクテル込みで25$は安いよね。そこに秘密が。1杯目の料金はここに含まれるが、おかわりは5$でした。1時間ほどのクルーズだったのだが、次の予定はこの船もディナークルーズなので、客単価も客数も多いせいか定時帰港。なんか損した気分。ダーリングハーバーからモノレール(乗るほどのことは無いが)一人4$。歩いていける範囲を回るだけなので、クルーズより高いかもしれない。夕食は鮑のシャブシャブ。本日は大宴会が入っていたのでサービスもおざなりでした。
2004年02月07日
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直ったことは確かだが、それでなくとも小さな80リットルタンクが50リットルになってしまった。夏だからということもあって一応バスタブ最低量は確保できることを確認。30分後にはまた熱湯が出てきたのでこれでしばし凌ぐことにしてみよう。どうも先週あたりから調子の悪いE-Toll(日本のETC相当)の車載検出器が、やはり装置故障であることが判明。ここのE-Tollはバーが飛び出すわけではなく、後日の写真判定という噂。割合簡単に装置の交換をしてくれたのはよいのだが、今までに料金所で通過していたわけだが、どの通過が課金されどの通過が無払いとみなされているのか、最終的に料金(罰金??)は一体どのような請求になるのか考えるだに恐ろしい。夜は新たに見つけたフランス料理店で夕食。モダンオーストラリアンというのは町の巷にあるのだが、フランス料理と銘打つところは少ない。開店23年とかでシニアシティズンの客が多く、といっても4組しか居なかったが、量も適切ソースもそこそこで、まあまあ満足。
2004年02月03日
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写真ページがバラバラに分かれていたのをまとめちゃいました。どうも他の方のホームページを見ると、あまり細分化してはいけないらしいと気がついたので。さて、今日は朝からオフサイトミーティングだった。なんとここでも火災報知器の誤動作で2度もサイレンが鳴った。秘書に電話して給湯器の処置を頼んだ。お湯がこぼれて階下に行っても知らないと脅したらしく、飛んでくるそうだ。たまたま早めに帰宅したので工事人に出くわす。鍵が開かないと廊下で一生懸命奮闘中。玄関には3個も鍵がついていて一筋縄では開かない。もしいつものように遅くまで仕事してたらどうなったのであろうか?きっとNo Worries!で帰っちゃったんだろうな。どうもタンクそのものが錆びて、穴が開いたのだろうということで交換するしかないそうだ。どうりで時々赤い湯が出ていたわけだ。現在の給湯器容量80リットルしかなくて、冬などは風呂もろくに入れないのに、新型給湯器はでかくなっているので50リットルの物しかこのユニットには入らないと言っている。さてこの後の展開、いつになったら直るのか、また無事に風呂に入れるのかの苦労話等々いろんなことが起きそうだ。
2004年02月02日
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しばらく誤動作ないと褒めたばっかりなのに、やはり鳴ってしまった。昨年はちゃんと非常階段を歩いて降りて鳴動を止めたばかりに、責任を取って報知器屋に電話しろとか言われてしまったので、最近は鳴っても逃げないことにしている。本物の火事だったらどうなるのだろうか? No worry, mate !
2004年02月01日
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