2005年12月27日
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カテゴリ: 幸せな時間
幸せなことって違うと思いますが、幸せは気付くか気付かないかによるとおもいます。だから「気付ける能力」って大切だなあとつくづく感じます。たとえば日々の食事でも「肉を食べてやわらかくておいしいなあ。しあわせだなあ」とおもう。職場で気になる人(ファン)をあえて作り「今日もあいさつしたー。話しできたー。」って喜ぶ。家族と食事して「いろんな話してみんながそろってたべられることってすばらしいな」とおもうなど。こんな感じです。たあいもないことが重なってしあわせだなあって感じれるんだなあとおもいます。あるテレビ番組で 「秋葉系乙女]という男同士の同性愛の漫画が好きな女の人を特集していたのがあって出てきている女の子(19歳くらいの子)が「中学校の時いじめにあってそれから現実の世界がこわくなってひきこもるようになった」 って言ったのに対して取材したスタッフが「それはどんなふうに?」と訊くような場面がありました。そのこは急にだまって口をぎゅっと結んでいました。そのこがどうおもって取材に応じたのか考えて欲しいです。19歳なのにもったいないと私はおもいました。そのこが「わたしは若いし、これから何でもできる。今が旬」って思えたなら・・。気付ける力って大切だとおもいました。ひさしぶりに自分のブログを開いて何人か訪問してくれていたこと うれしかったです。きまぐれブログですがこれを書くことでこころが楽しくなる わたしにとって無理のないそんな時間です。






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最終更新日  2005年12月27日 21時47分58秒
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