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今日で1ヶ月。君は忘れているだろう。そういうのを全く気にしない人だから。1ヶ月の記念にネクッレスを買ってきた。もちろんペアで。今日の夜、君に買ってきたプレゼントを渡した。あれ、今日なんかあったけ?これが君の第一声。せめて、ありがとうとかさ…。そんな簡単に、教えてなんかあげませんよ。なぁなぁ、と肩を揺すぶってきても。なにをしても、知らないと言い通す。自力で思い出すなんて無理なことわかってる。でも、いいの。困ってる君の顔、めったに見られるものじゃないから。今日は、それを楽しんでいよう。
2004年09月28日
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明日、僕が死んだら君はどうする?嫌だよ。そんなこと言わないで。明日、君が死んだら僕は君の後を追おうと思うよ。やめてよ。貴方には僕の分まで生きてほしい。どうして?君の事を愛しているから、君の事が大事だから、だから、つい考えてしまうんだ。君を置いていくなんて僕にはできない。君に置いていかれるなんて僕は嫌だ。ねぇ、僕と一緒にいてよ。いつまでも、死んでも。僕の気持ちは重すぎますか?君に、重荷ですか?
2004年09月27日
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私の理想。街に出て2人でショッピング。遊園地で手を繋いでジェットコースターに観覧車。2人で映画。堂々と手を繋いでデートしたい。キスしたい。抱きつきたい。普通のデートがしたい。我侭だね。できない事を承知で貴方と付き合い始めた。それなのに、こんなこと思ってしまうだって、私だって女の子だもん。皆がしているようなデート、私もしてみたいんだもん。貴方は無理の一言。(しかも即答)わかってますよぉだ。膨れてみても。ねぇお願い。上目使いで頼んでみても。うぇ~ん。ちょっと、泣き真似してみても。だめ、無理。もういいもんっ。いつか、無理やり外に連れ出してやるっ。遊園地、夜の海。叶うのはまだまださきのよう。それとも、一生叶わないかしら…?
2004年09月26日
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君は、いつもいつも僕に言う。前の彼女のほうがよかったでしょって。そんなことない。言っても言っても、君は同じ事を繰り返す。君の心の中は知っているよ。自分と過去の僕の彼女比べてもどうにもなるものじゃないでしょ?今は、君が好き。未来もきっと君を好きでいたい。過去の彼女。過去くらい他の人にやってやればいい。僕の現在、未来すべて君のものなのだから。そしていつか、僕の記憶。過去も現在も未来も君でいっぱいになる。まだまだ人生は長い。君とこの長い人生、君とこのあとの未来、君とともに…。
2004年09月25日
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今日、自分のやることやってしまって貴方のもとへ。でもね、貴方がいってしまう前に約束したね。破ってしまってごめんね。守れそうに無いんだ。あなたは言ったね。後を追うなと。俺のことなど忘れろと。できるわけなかった。そのとき、なぜ私は頷いたのだろう。そんなことは、わかっている。私にあなたに背くことなどできないのだ。私はあなたを追います。どこまででも。今、生きていますか?今、私以外の人と幸せに暮らしていても私を受け入れてくれますか?わかっています。追ってもあなたとはもう幸せにはなれないことなど。わかっていたつもりでした。でも、心のどこかあなたを追い求めていました。あなたの傍にいつも居るのは私だと勘違いしていました。いつか、あなたを見つけたらお別れを言います。そのためにあなたを追わせてください。
2004年09月24日
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あなたの夢はなんですか?叶いそう?難しそう?無理?そんなこと言わないで。叶うよ、難しくても向かっていこうよ、無理って何で分かる?星に月に夜空に願ってみましょ?祈ってみましょ?叶うかどうかはたぶん自分しだいだけど願って祈って少しは飛ぶのに軽くなるよ?夢に向かって羽ばたいてみない?羽ばたいてみたいと思わない?流れ星、めったに見れるものじゃない。だから、毎日出てる星や月に願ってごらん?なんとなく、叶う気がしない?なんとなく、心のもやもや消えた気がしない?神様に祈ってみるのもいいけど神様は遠い気がするんだ僕。月や星も遠いけど見えるよ。見える分だけ近く感じるよ?祈ってみよう?何もせずにためるより何か吐き出したほうがらくになるから。ね?
2004年09月23日
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ほんっとーにすいません。めちゃくちゃ放置してますね・・。どうしましょう。やっていく自信ナッシングなんですけど・・。このまましばらく放置します。(ぉぃさぁー、仕事してきます!!
2004年09月22日
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昨日の夜、君がいきなり言い出した。「明日から旅行行ってきます」はい!?しかも、男もいるんだそうだ・・。駄目。男がいるなんて!!!「じゃ、一緒に来る??」そんなことをすました顔で言う君。無理。だって、明日は仕事・・・。「あ、そっか。お仕事がんばってね。御土産買ってくるからさ。」お土産で俺はつられないぞ!とか言ってたけど、俺が朝起きるともう彼女は行ってきますというメモを残して、出かけていた。それから数日後。彼女は、お土産を持って帰ってきた。なんか、しらないですけど帰ってきたとたん、玄関先で抱きついてきた。「ただいまっ!」聞いてみても何も答えてくれないので放置(笑)まぁ、お土産買ってきてくれたし。最終的にお土産につられてたりして・・。いいです、もう。このお話は、終わり。(笑)
2004年09月21日
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俺の夢は、世界1有名になることだ。彼女にそういったら、彼女は笑って頑張ってねって。俺がくじけそうになったときも『あれぇ?夢はもう諦めちゃったの??』って、ちょっと意地悪く背中を押してくれた。不器用な君の精一杯の愛情。彼女がいるから世界規模の夢も諦めずに思い続けていられる。ありがとう。彼女の夢1回聞いてみたことがある。『あんたが世界一有名になったら教えてあげる。』そういった。『だから、今の夢はそうだねあんたの夢が叶うこと・・かな?』あ、さっき俺が愚痴ったからかあぁあ、また背中押してもらっちゃった。『私の夢はね、あんたの夢よりももっともっとでっかいんだから』俺が世界一有名になったらお前の夢絶対教えろよ。そういって、彼女の頬にキスをくれてやった。夢はでっかく。そう教えてくれたのは彼女。それを支えてくれているのも彼女。感謝してもしきれないくらいだ・・。これからも背中押されるづけるんだろな・・。それじゃぁ男がすたる。俺のでっかい夢かなったら彼女を一生俺のものにする。新しい夢。世界一有名になるより難しいかもだな。まぁ、夢はでっかく持とう!!
2004年09月20日
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またな。これがいつも彼女と別れるときの挨拶だった。でも、今回は違った。俺振られてしまいました。じゃぁな。これが今回の挨拶。もう2度と逢うことは無いだろう。街ですれ違っても多分すれ違うだけ。反応しない、振り向かない。これが約束。幸せになってね。これが彼女から聞く最後の言葉。お前もな。これが彼女に言う最後の言葉。
2004年09月19日
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『明日晴れますように』こう頼むのが普通だろう。でも、私は違う。『明日願わくば雨が振りますように。』あなたに逢える日は、雨の日だけだから。ある日の夕方のこと。駅から出てくると外は、土砂降りだった。『うわぁ~!最悪っ。』こう口に出したのは、私ではない。私の隣に並んで私と同じく空を見上げていた妙に顔の整った男。さっきの言葉をつぶやいたあと彼はどこかに電話をかけ迎えにきてと電話の向こうの誰かに言っていた。彼は、電話をきりいきなり歌いだした。『♪~雨雨降れ降れかぁさんがじゃのめでお迎え嬉しいな~♪~ピッチピッチチャップチャップランランラン~♪』あまりにも楽しそうに歌うもんだから思わず声に出して笑ってしまった。それが、彼との出会い。『あ、ごめんなさい。』そう言って、貴方はとても恥ずかしそうに謝ってきた。それから、雨の日は彼によく逢うようになった。そう、雨の日だけ。晴れの日は、私は自転車で通ってるから逢うことは無い。雨の日いつも同じ時間なぜかいつも出会ったときと同じ歌を歌い私を見つけると子供のようにはしゃぎかけてくる。そんな彼を見るのが近頃の楽しみです。
2004年09月18日
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勇気をください。彼に告白する勇気を・・。『なぁ、神様ってほんまにおるんやろか?』いきなり聞いてきた貴方。『さぁ?そんなの、自分しだいじゃない?』貴方は意味の分からないという顔をしてた。まるで頭の上に?(クエスチョンマーク)が浮かんでるみたいな顔してた。 変な顔。『なぁ、意味分からん。』わかんないだろうね。私も分かんないもん。『何でいきなりそんなこと聞くの?』聞いてみた。そしたら、さらっとこう言ったんだこいつは・・。『あんなぁ、俺告白しようおもてんねん。 神様おるんやったら神頼みでもしよかおもたんや。』あぁそうですか。無残にも私の中の恋心は砕け散っていった。『神様なんかに頼ってもダメな時はダメだと思う。』冷たいこと言うなやぁ。って貴方は言ったね。ここで温かい言葉なんかかけられるほどできた人間じゃないの。そして、奴の告白は上手く言ったらしく。今私は、奴ののろけ話を胸の傷を少しずつ広げながら聞いている。ちくちくと痛い。これを慰めてくれる人募集中。
2004年09月17日
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久々のOFFの日、君と映画を見に言ったね。あの日、映画が終わって外に出てみると空は、どんより曇り始めてて今にも雨が振りそうだった。そういえば、君のその靴この前買ったばかりだといっていたよね。それなのに、君は雨で汚れること心配することなんてしなかったね。心配する僕をよそに僕の手を握ってとても楽しそうに笑ってた。僕があせっていたのは、雨が振りそうだったから?そうじゃない。この後の、予定が狂ってしまいそうだったから。このあと僕は、あの丘に登って2人で夜景を見ようと思ってたんだ。でも、楽しそうに笑ってる君の横顔を見て僕もつられて笑っていたんだ。僕の予想どうり、丘に登っては見たものの曇ってて遠くまでは見渡すことができなかった。これは、去年の話。今年こそはと、意気込み彼女を連れて丘に登ってみた。下にいるとあんなにも大きいものがこの場所にいると小さく見えるね。今年は街の明かりも輝いて見える君が僕の隣で笑っていてくれるだけでこんなにも・・・。
2004年09月16日
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こんな空をいつか誰かとても大切な人と見た気がする。青く澄んでいて、雲がとても優雅に泳いでいた。誰だっただろうか。あの時俺の隣にいたのは・・・。とても、優しく俺のことを真正面から受けとめてくれて優しくふわりと抱きとめてくれた。俺は、あの中がとても気持ちよかった。ずっと、あの中にいれるものと思っていた。それなのに、忘れてしまった。残っているのは、このふわりとした感覚と、かすかなその人の幻影。あなたは誰?いつあなたに逢った?思い出したいのに出てこない。どうしてだろうか。大切なはずの想いでもいつの間にか消えてどこかへ飛んでいった。もう、間に合わないほど遠くへ・・・・・・。
2004年09月15日
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いつもいつも、仕事仕事仕事・・・。どれだけこなしてもまた沸いてくる。どんなに丈夫な俺だってやっぱり疲れる。自分が疲れたからといって休むわけにもいかない。そんなことしたらメンバー,スタッフに迷惑をかけることになる。少しくらい無理してでも頑張る。そんなことをしていたら、倒れた。過労だそうだ。今回は、点滴うって念のために1日入院だそうだ。あ、でも明日朝早くからロケだ!入院なんてしてる場合じゃないし!病院の先生,マネージャーに退院すると告げ俺は帰る準備をし始めた。『おい!何やってんだよ』え?声のしたほうに向くとそこにはメンバーみんなが扉の所に立っていた。『あ、ごめんね、みんなに心配かけちゃったね。 大丈夫、明日の朝のロケにはちゃんと行くから。』そう言って、帰る準備をまた再開した。『ばかっ!』え?『先生に言われたんだろっ!絶対安静!明日までお前を病院から出さないからな』え??『そ。で、俺ら見張り役。』『お前無理しすぎなんだよ。』『たまにはサボって息抜きでもしなきゃ。』『明日のお前の仕事は、俺ら誰か代わりにやっとくから。』ありがとう、ごめんな。お前らなんでそんな優しいんだよ。ぶっきらぼうに言っても無駄だぞ。お前らと何年一緒にいると思ってんだ。今度、倍で恩返ししてやるよ。それまでは、まだこいつらと一緒にやっていきたい。『ありがとう。ごめんな。これからも頼むよ。』『なんか、キモイこと言ってる!』『もう1日入院して検査してもらったほうがいいぞ!』こんな奴らですが、一緒にいると楽しくて仕方ないんです。
2004年09月14日
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今日の彼氏は、馬鹿みたい。ちょっと、働きすぎて頭がパァになったと思われる。だってだって、なんかおかしいんだもん。『今日は、1日OFFだからお前の家に行く』そんな電話がかかってきたのは、もう日付が変わろうとしていた時間帯。一方的そんなことを言って電話は切れた。いつもそう。もう、こんなことで傷付くことは無い。前は、いちいちいちいち傷付き凹んでいたけれど毎回毎回こんなことがあれば人間なれるものだ。それが今日は、変。いつも、電話も自分の用事がないとしないメールなんて片手で足りるくらいの数しかもらったこと無い。そんな人が、今日はなんだか私にべったりなんです。まぁ、今は幸い冬。くっついてて暑いことは無いのですがやっぱりなんだか変な感じです。いつもと違う彼氏。恐い気もします。しかし、甘えたさんな彼氏というのもなかなかいいものです。今回は、理由を聞くことはやめておきましょうか。この、甘えたさんな彼氏を優しく抱きとめておきます。今回は・・・・・・・・。
2004年09月13日
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僕が恐いもの。それは、この世の中に片手で足りるくらいしかなかった。そう、君に逢う前までは。君に逢う前までの僕は、ほぼ何も恐いものなど無かった。しいて言えば、絶叫マシン、お化け屋敷、高い所。遊園地などに遊びに行くなど論外だ。君に出会ったのは水族館だったね。水槽の中のいきものをとても楽しそうに見てた。なんだか、水の中に浮かんで魚達と遊んでいるようにも見えたんだ。なにか、僕は君にひきつけられてしまったんだ。じっと君の事を見ていたら君がこっちを向いてこう言ったんだ。『ちゃんと魚さんたち見てます?』って。ねぇ、今僕が1番恐いのは、君がこの水族館にこなくなること。君が、僕のことをTVで見たりしないこと。君が、僕のこと嫌いだと言うこと。君に嫌われないように、君に逢えなくならないように今、僕はとても必死なんだ。恐いんだ。ジェットコースターよりもお化けよりも観覧車よりも・・・。君を失うことが・・・・。
2004年09月12日
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昨日は、いつもと同じ何も変わらない何の変哲も無い日だった。でも、今日は違う。今日は、いつまでも忘れたくないとても大切で特別な日になった。去年の君の誕生日。雑誌とかいっぱい見て、店を予約したんだ。君の好きそうなお洒落な店を・・。『ごめん。道間違えたっぽい』公園を抜けて、坂を登ったらそこに予約した店があるはずだった。はずだったんだけど・・、ない。どうしよう・・。僕は、1人であせってた。頭の中は、大混乱だ。『まぁ、いいよ。』え?『久々に2人っきりなんだし、ちょっと散歩しながらお店さがそ?』君は、そう言って僕の手をとりすたすたと歩き始めた。君の後姿は、とても楽しそうで嬉しそうで・・。この日の僕は、君の楽しそうな笑顔にとてもドキドキしていた。この日は、とても天気がよくて夕日がとっても綺麗だった。1年前のことなのにこんなにもはっきり鮮明に覚えている。今年の誕生日は、大丈夫だと絶対に大丈夫だと思っていたのに・・・。また、道を間違えたらしい。君は、『またぁ?』って、あきれたように言った。『まぁ、いいや。行こう?』そう言って、君はまた去年と同じく僕の手をとって歩きはじめた。公園の中に見晴らしのいい丘がある。去年も2人でそこから街を見下ろしたんだ。今年は街の明かりも輝いて見える。去年とはまた違う輝き。夕日で少し赤く染まった君の顔、横で見てて今更のようだけどとても綺麗で、僕は照れてしまった。きっといつまでも忘れない。君といる時のこのときめきを。昨日は、いつもと同じ何も変わらない何の変哲も無い日だった。でも、今日は違う。今日は、いつまでも忘れたくないとても大切で特別な日になった。
2004年09月11日
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未来は続いていく望まなくとも「忠義くんが好きです。付き合ってください」ごめんね。ありがとう。俺は、君の思っているような人間じゃない。「忠義。今日彼氏とデートするんだけどさ。」だから?ねぇ、君は俺に何を望んでるの?俺の気持ちこれ以上ずたずたにしてどうするの?「忠義。彼氏と喧嘩しちゃった。」ふぅん。慰めの言葉、励ましの言葉。そんなのは、出てこなくて。別れれば?俺のものになれ。そんなのしか出てこない。そこら辺に転がってるありきたりな言葉「仲直りすれば?」「忠義。彼氏に浮気されちゃったよ。」あぁそう。だから言ったのに。はやく別れて俺のものになればいいのに・「忠義。・・・・・。」なに?なんだよ。なんか言えよ。なぁ?泣いてるだけじゃわかんないよ。嘘の慰めの言葉もかけてあげらんないじゃん。「忠義。・・・・死にたい」そうする?じゃぁ、一緒に行くよ。君を独りになんかさせない「忠義。ごめんね。」なにが?謝らなくちゃいけないのは俺だよ。だって、苦しめてるのは俺だから。「忠義。ありがとう」どうして?俺、お前の彼氏そそのかしたんだ。他の女のとこに行くように仕掛けたんだ。「忠義・・・・。」恐くなった。彼女にとってこんなにも彼氏が大切だったのか。あんな奴のために彼女はこんなにも苦しんでいる。俺のせいで・・・。「忠義。一緒にいてくれる?」え?どうしたんだ俺?それを望んでいたはずなのに、これを望んでいたはずなのに。何で、こんなにも胸が苦しい。「忠義?なんか喋ってよ。さっきから私ばっか喋ってる。」「ごめん。俺・・・」すっきりした。涙が出てきた。どうしよう。嫌われる。捨てられる。放れていく。「忠義。一緒にいてくれるの?」え?どうして?なんで?俺は、君を傷つけた。そんな男に優しくするの??「ごめんね。忠義。私のせいでいっぱいいっぱい傷つけちゃったね。」涙がとまらなくなった。抱きしめてくれた君の胸の中とてもとても温かかった。
2004年09月10日
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猫を飼いたい。彼女がいきなりそんなことを言い出した。“どうしたの急に?”こう聞いても、彼女は誤魔化して話をはぐらかした。はぐらかしてはみたもののやはり、猫がほしいらしく数分するとまた言い出す。“猫が飼いたい” と。そういえば、彼女のマンションはペットは禁止ではなかっただろうか?“ペット禁止じゃなかったっけ?”こう聞くと彼女は。“そうだよ”と、何も問題のなさそうな顔で言った。まさか、ここで俺のマンションで飼う気だろうか。まさか。数日後。俺の予想は的中し、今、彼女の猫は俺のベットの上で気持ちよさそうに昼寝中。まぁ、猫のために彼女がこの家に来る回数が増えたのでよしとしよう。しかし、猫にばかり構い俺はほったらかし状態だ。どうしたものか・・・。
2004年09月09日
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恋心と言うものは何処から出てくるのだろうか。いつの間にか彼方に恋というものをしていました。“TVの中で輝いている彼方に・・。”叶わぬ恋だということは十分に分かってる。つもり・・。この頃TVで彼方が笑っているのを見るのすらつらくなる。大好きな笑顔でさえ・・TVで疲れたところを一切見せない彼方だから心配。分かってます。私の心配など無用なこと。私など相手にされることも望んではいけないことを。最初は、本当にただ1ファンとしてみていた彼方が。いつの間にか私の心を支配していた。これは、恋ですか?ただの憧れでしょうか?今の自分の気持ちは行方不明のようです。どこか空中を漂っているようです。手を伸ばして掴まえられるところまできてくれないようです。あとしばらくは、このまま漂っているのでしょうね。
2004年09月08日
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もう、友達ではおれへんねん。お前の中では男女の友情は成立しとるかも知らん俺もせやった。でも、今はちゃう。もう、お前を友達にみれへんねん。女に見てまうねん。知ってるで?お前に好きなやつおんの。この頃めちゃくちゃきれいになったやんな?めちゃくちゃ明るなったやんな?それを言ったらお前はこう言ったやんな?『女は恋すると可愛くなるのよ。』相手は誰?いや、やっぱ言わんでええわ。多分、応援することできへんから。逆に邪魔してしまいそうやから。やけど、たまたま、ほんまにたまたまやで!!??聞いてしまったんや。あいつの好きな奴。「うちさぁ、男女の友情って成立すると思ってたけどやっぱダメっぽい。 うちね、あいつのこと好きになってしまっちゃったよ。どうしよう?」あいつて誰??その時“ばんっ”ってドアが開いた。「いつから聞いてた?」そんなん言えん。ちゅうか、言わん。「ま、まぁ、そういうことだから!」そう言って走っていってしまった。そういうことってなんや?意味分からん。なんやねんあいつ。
2004年09月07日
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あの人が好きです。でも、あの人は学校のアイドルです。あの人の周りには、たくさんの男。俺も一応アイドルです。俺の周りには、たくさんの女。あの人に近づきたいです。でも、それはそれはとても大変なこと。あの人に近づくと話しているととてもとても視線が痛いのです。男どもの視線。お前ごときが近づくな!みたいな。女子達の視線。なんであんな女としゃべってんのぉ~!(泣or怒こわいこわい。でも、近づきたい。命がけです。授業サボって屋上なんかに行くような人じゃないし。休み時間は、ファンクラブと称した親衛隊が活発に活動中。俺は、どうしたらよいのでしょうか。
2004年09月06日
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君が僕のもとを去ってどのくらいだろうか。1ヶ月過ぎた気もするし、まだ1週間も経っていないような気もする。「大事なものはなくなったときに気づく。」ほんとだったんだね。今の僕はどんなだろうか。君がいなくなって、僕の世界は止まってしまったみたいだ。僕の世界は君がいなくなってまわらなくなった。ごめんね。多分君は僕に別れを告げるまでどれだけ悩んだことだろうか。これ以上君を悲しませたくはない。僕のせいで、君がおかしくなっていくのを見たくはない。でも、僕は君がいないとおかしくなってしまいそうだ。おねがい。もう寂しい思いはさせないから、君を傷つけることはしないから、おねがい、僕のもとで笑っていて、僕のそばにいて、僕の帰る場所にいつも居てよ。
2004年09月05日
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ごめんね、俺のせいで、外デートできなくて。ごめんね、キャンプと称したグループデートで・・。みんな君の友達は、外デートいっぱいしてるのにね。 デート=外デートこれは、一般常識だけど君のなかでこの方程式の解が違うものになってしまったようだ。 デート=家デートごめんね。綺麗な服、可愛い服、いっぱい着たいよね。そんで、俺と手を繋いで名前大声で呼び合って・・・。ごめんね。俺がこんな仕事してるから。でも、仕事好きなんだ。ごめんね。今度ドライブに行こう?どこか人の少ない所へ・・。2人っきりで。今度は、仲間たちと一緒じゃなくて。2人っきりで。その時は、どんなことをしてもいいよ。外で、抱きついてみたり、ちゅぅしてみたり・・。いつになるかは分からないけれど今度のOFFの日には絶対絶対誘うからね?
2004年09月04日
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明日もあなたが隣で笑っていてくれますように。明日もあなたが私のことを愛していてくれますように。明日もあなたのことを愛し続けていられますように。明日も2人で素敵な思い出作れますように。明日も2人で抱き合えますように。明日だけじゃない。ずっとずっと、明日もあさっても永遠に。『どんなことも永遠には続かないよ。』ねぇ、そんなこと言わないで。明日もあさっても幸せでいたいの。彼と2人。ずっとずっと一緒に・・・・・。
2004年09月03日
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僕は芸能人だけど人間だよ?そんなに僕はお人よしじゃないよ?「お前芸能人なんだろ?だれか紹介しろよ!友達だろ?」ともだち・・?ほんきでいってる??「ねぇ、ぴぃちゃんとかとおんなじ事務所なんでしょ?紹介してよ。友達じゃん。」ともだち・・・?君なんかと友達になった覚えはないよ。僕は何?ただの道具??「おい。どした?」「山下くん。助けて。」すべて吐き出した。多分とても僕は無様だっただろう。「大丈夫だよ。お前は俺らの大事な仲間だ。」なかま?「そう、仲間。友達なんかよりももっともっと大事な存在。」 ともだちよりももっともっとだじなそんざいねぇ、ぼくはこんなにもあたたかいばしょがあったんだね。ごめんね、今まで気付かずにいて・・・。あんな、嘘偽りの友達なんかでもあいつらがいないと僕は1人になってしまうようなきがしてたんだ。でも、間違ってた。こんなにも僕を思ってくれる大事な仲間がいたんだね。ありがとう。みんなみんなこれからもよろしくね。
2004年09月02日
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彼氏が芸能人だからスキャンダルなんかにいちいち凹んでられません。彼氏が芸能人だから綺麗な女優さんとのキスシーンにいちいち嫉妬してられません。彼氏が芸能人だから彼のまわりのたくさんの女の子と自分を比べたりなんかしません。彼氏が芸能人だから外でデートすることなんて望みません。彼氏が芸能人だから皆に彼氏を自慢することもしません。彼氏が芸能人だからどれだけあげてもきりがないくらい我慢してます。でも、彼はたくさんの愛をくれるから些細な時間も私に当ててくれるから・・・。だから、ちょっとくらい我慢します。我慢できます。彼からの愛だけで・・・。
2004年09月01日
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好きなのに好きと言ってはいけないこの現状。疲れちゃいました。あなたの心の中にいるのが私ではないことが目に見えているから。だからつらい。あなたが彼女といる所を見て一人で傷付いて。私1人馬鹿みたいです。あなたが彼女といてとてもとても楽しそうで嬉しそうで・・。それを壊してしまいたいと思ってしまいます。私あなたのせいで酷い女になってしまいそうです。もう、あなたを好きでいることに疲れちゃいました・・・。
2004年08月31日
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