
他にネタが・・というよりも~記憶を思い出してる内にだぁ ~ニャン。。。
デヘ デヘ デヘ屁=333
サリーちゃん・・(霊感が強い娘!)は、一話を終えて
ライムの目を見て~さらに言った・・。
『ワタシねぇ~実はぁ~さぁ、霊 が見えちゃうのん。
ミンナに言うと~気持ち悪がられて・・しまうんじゃ~ ないかと・・不安で、他人に言ったの・ライムちゃんだ け・・・なのん・・。ワタシの事~嫌いにならないでね
ワタシの目を見て話してくれるの・・ライムちゃんだけ
まだねぇ・・怖い体験してるんだぁ・・』
ライムは~何故か?会社の先輩の友人に、霊感が強く
人の影が薄いとか・・予知を見る事ができる女性の方
との・・話を聞く機会があったので、特別に、怖い!
とは・・・思わなかったのにゃん・・。
ほんで、サリーちゃんに「他にはぁ~どんなぁん?」
・・って、聞いた話は・・
『ワタシの父は、今ぁ~造園とかの建設屋なんだけどね、
父が体験した話・・
父はぁ~若い時、ある資材を隣町へ輸送する為に、
午前、3時に家を出てね・・当時は、オート三輪車で
県道を走ってたんだって・・。
前方から、ライトが大きくピカァ~ッ!って・・遠目で
向かってきたんだって・・
ライトは一個で、車ではなく・・バイク?
それにしても~ライトが大きい・・外国製のか?
と・・すれ違う時、ライトを見たら~
タイヤ位の大きさで、真中に人の顔・・。
が、はっきり!くっきり~とわかったんだって・・
その話を父は家族にしていた・・
『ワタシその顔~見える・・。』と、口をこぼした時
父がァ~恐怖の顔色に変わって・・寝こんだ。
一瞬・・見えたんだよね・・。
でも~今は・・はっきりわからないのん・・。』
しゃしゅがに~ィ ライムはビビってたぁ!!!
アイスコーヒーの氷も溶けて、ミルクと溶け合って、コー ヒー牛乳色になってたのを ジュジュウ~~(´ε`;)
すっかり~時間も夜の6時・・まんだぁ~明るい内に、
『サリーちゃん・・ライムは友達だよ~♪今日はこれで
帰るね♪』・・って、年上であるライムは、喫茶代を
出して車に乗り込んだ・・サリーちゃんも自分の車に乗っ
て、≪ばいちゃぁ~♪≫
ここから・・ライムは不思議な体験をしちゃうのニャン
この話は~明日の日記で。(続く・・・。)![]()
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