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今日はなかなか良いライヴだったんでは?演奏的にも新潟の2日目(映像収録日)に比べて全然自然だった。やっぱ収録とか入ると固くなるね、だめだね。ライヴ後は地元の人達との飯&呑み。いつも行ってるソウルバーに行ったら同い年の人と当時のポップス話で盛り上がる。あげく奢ってもらったりして。情けない....が、いい酒呑んだ。音楽で盛り上がるのはいい事だな。明日はっていうか今日は博多2日目。これから寝ると5時間くらいの睡眠がとれる計算。う~ん、寝よ寝よ。
Sep 30, 2008
今日は個人的に博多に前乗りした。大学のサークルの同級生と呑む約束をしたんです。当然二人で呑むものと思っていたら、岡山の同級生と、熊本の後輩も来ていて何となく同窓会風な事に。途中、同じく同級生の今サザンでギターをやってる斎藤誠に電話したりして。ひとしきり楽しい時間を過ごしました。さてさて明日からはBOOKMAKERS福岡2DAYS。で、地元の人に、今日強詩くんが博多市内で自転車に乗ってるところを目撃したっていわれたけど、まさか前乗りする事はあっても自転車には乗んないだろうなって思いました。もし本人乗ってたらごめん。
Sep 29, 2008
新潟から帰って来た訳ですけど、今日の午前中に新幹線がトラブったらしく意味の判らないくらいヒドい事になってました。帰りの新幹線は19時18分発の東京行きだったんですよ。ま、当然バンドメンバー全員もちろん指定席的な席だったわけですよ。当たり前ですけどさ。で、ライヴが終ってかなりギリで新潟駅に着いたら、まずお弁当関係が全滅。そりゃあそうですよBOOKMAKERSのファンの人達も同じ新幹線で帰るんだから。お弁当買うよねそりゃあ。で、ちょっと早めに車両に乗ったらバンド関係の席に人が普通に座ってんのね。ちょっと頭が白くなったんだけど、ちゃんと確認したらなんとなんと。指定席が全て自由席に変更されてました。グリーン以外の指定は全て早い者勝ちに変更。そんな事ってこの平成の日本で普通にあっていいのかね?アジアっぽいぞ。とりあえずまだ空いてた席をバッグやら新聞やらジャケットやらで、6席程確保して後続を待ちました。最終的に9人が座れて、グリーン車に何人か、後続の新幹線にトランペットの下神が。っていう布陣で帰りました。そんで、しょうがないんでお酒&乾き物的なつまみで腹を満たすしかなくてさ。しかも発車が40分遅れたうえに大宮から先に今日同じくトラブった東北新幹線が渋滞してるっていう事だったので、思い切って大宮から湘南新宿的なライナーなヤツに乗りました。そしたら意外に早く着くのね、湘南なんちゃら。偉いです。
Sep 28, 2008
大江麻理子がイイ!あ、突然でしたね...。てゆうか最近「さまぁ~ず」がイイ!最近のお笑いで好きなのは「もう死んじゃってぇ~」っていうツッコミの奴ら(名前知らない)と「さまぁ~ず」のフリートークだ。関東近辺だけのネットかも知れないけど「さまぁ~ず・さまぁ~ず(テレ朝系)」「モヤモヤさまぁ~ず2(テレ東系)」の2つの番組が面白い。で、今日初めて書いて知りました。「さまーず」じゃなくて「さまぁ~ず」が正しい表記だって事。う~ん、書かなきゃわかんない事もまだまだ多いのね。さまぁ~ずは、ネタよりもフリートークの方が100倍面白い。ネタのDVDも何本か観たんだけど最近のフリートークには遠く及ばない。特に「さまぁ~ず・さまぁ~ず」のトークは抜群。で、冒頭の大江麻理子の話。大江麻理子っていうのはテレ東の女子アナウンサーなんですね。問題の「モヤモヤさまぁ~ず2」ではアシスタント&会計的な事をやってるんです。すごく育ちが良さそうなお嬢様系の人なんだけど、彼女に対して番組内で執拗に繰り返される「さまぁ~ず」による(主に三村)昭和を感じさせる古典的なセクハラ三昧を巧みにかわしたり、為す術も無かったり、みたいな感じが絶妙なのですよ。かなり琴線に触れます。ま、興味的にはそれ以外にも、良く知ってる街のモヤモヤしてるお店とかを紹介してくれるんで、かなり役に立ったり立たなかったり。まぁね、観た事ある人も沢山いるだろうし、これの何処が面白いの?って言われたらもう為す術も無いんですけどさ。すいません。緩い笑いが好きなんざんす。そう云えば「バカルディ」から「さまぁ~ず」に変った時のキャッチコピー的なモノは「冬なのに、、、さまぁ~ず」だった。
Sep 25, 2008
王監督についてはそんなに思い出は無い。どちらかというと自分の名前の元ネタである長嶋茂雄の方が思い出的には多い。(決して好きではないです。つーかむしろ嫌い。)私はそもそも巨人ファンだった。当時の小学生の大半は巨人ファンだったのではあるまいか?なにせ野球中継は全て巨人戦だし、巨人の星なんていうアニメもあったしで、男の子はっていうか全国民がいい具合に洗脳されていたんだろう。初めて後楽園球場に野球を観に行った時はあまりの狭さにビックリした事を覚えている。これならホームランいっぱい出るのは当然だな、って当時小学生の私は思ったものです。で、青春のある時期、様々な事件があって、どうもこの球団は金にモノを言わせて傲慢な事をやっているぞ、って事がだんだん判ってきたのでちょっと距離を置くようになったと言うよりも自我にやっと目覚めたんでしょうワタクシ。その後嫌いになる決定的な事件があるんですけど、それはまた。それからもう一気にアンチジャイアンツへとGO!ですよ。もう巨悪を許すまじ、って感じで嫌いでしたね。ま、今はもうそんなに野球自体に昔ほどの情熱が持てないので巨人が12連勝しようとどうでもいいんですけど、巨人ファンの方々は他のチームから4番やエースやクローザーを金で集めて強くなったチームに思い入れがちゃんと持てるんでしょうかねぇ?それが一番不思議なり。あ、話が逸れた。王監督。お疲れ様でした。ともあれ、お体をお大事に。間違ってもWBCの監督に星野を推薦しないでね。お願いしますね。
Sep 24, 2008

今日は日テレ系「MUSIC LOVERS」の収録。この番組は去年、伊藤由奈ちゃんで出て以来。200人程度のお客さんの前で演奏する。その際そのアーティストのファンである何人かの芸能人の人もお客さんに混ざってライヴを観るんです。今日、日テレ麹町に入った時にはその日の一本目の収録が行われてて、それをロビーのテレビで暫く観てました。アーティストは今年再結成した「JUN SKY WALKER(S)」でした。ベースの寺岡呼人君はゆずのレコーディングでお世話になってたし、本人のサポートも一度した事があったんで、終ってから「久しぶり~」なんてちょっと挨拶。さてさて「ASKA」さん。ASKAさんのファンゲストはとんでもない大物でした。背ぇ高!足長!&足細!顔小っちゃ!スタイル良すぎ!っていう感じでございました。ジュンスカのゲストはお笑い系4人だったのに対して、ASKAさんのゲストはこの人1人。ギャラか?ギャラなのか?ギャラがそんなに違うのか?う~む...。さてライヴ。なんだか一回で終ってしまうのが名残惜しい位良い出来でした。是非オンエアをご覧下さい。10月12日の放送です。<今日のやっぱり当った予想>母親が犯人だったのね。てゆうかみんなそう思ってたと思う。
Sep 22, 2008
今日は明日収録のテレビ用のリハーサル。なんとアーティストは初めましての「ASKA」さん。ASKAさんのドラムは普段は江口信夫さんがやってるんだけど、出来ないらしくて何故かワタクシに。ありがたや。いやいやさすがの存在感です。「全球凍結」について色々教わりました。本当なら大変ですぞ。初めてだったんだけど曲が良いのですんなりと体に入ってくる。素晴らしい事です。明日の番組名とか収録の模様は終了後にアップします。んでわ。
Sep 21, 2008

今日は「NOA NOA」のレコーディングとビデオ撮影だった。それが何に使われるのかは今は言えないけど11月くらいに大々的に発表される何かの関連です。さっぱり判らないでしょうけど、何か凄い物が発売されるみたいです。メーカーもいまのところ秘密らしいです。但し「SONY」じゃないって事は今日判明しました。ヘッドホンのSONYの所を隠してたんでね。ビデオ撮りはかなり大変だったけど、それが製品になった場合かなり画期的である事は確か。DVDの機能の「マルチアングル」に近いけどそれを更にサウンド的にも進化させたような感じか。期待して待ちたいです。さてさて明日はお初のアーティストのリハーサル。テレビの収録の為です。楽しみ反面ドキドキ。どうなる事か。写真は今日の模様。今日はセッティングをカースケみたいにしてみました。バスドラのヘッドにバンド名を入れてみた。カタカナですけど。キャバ嬢と、ヤラレちゃってるサラリーマンじゃないですよ。ヴォーカルCHIHIROとわたくし。
Sep 20, 2008

何とか台風は寝てる間に去って行ったようで、今日の搬入が楽になりました。今日はこれから「NOA NOA」のレコーディングとビデオ撮影。配信用なのかな?詳細が判ったらまた書きます。さて行ってこよっと。
Sep 20, 2008
今日は世田谷にあるスタジオで「ZABADAK」のレコーディングだった。ZABADAKのレコーディングは私の記憶が正しければ1991年の「私は羊」以来か。実に17年振り。そのとき生まれた子供が高校2年になってしまうくらいの時間が経っている。感慨深い。久々に変拍子の曲を叩きました。(8分の7拍子)難しかったけどなんだか新鮮でもあった。このニューアルバムはどうもまだまだ先の発売みたいだけど期待して待つぞ。
Sep 18, 2008

今日はこの2人組↓+1人「RT feat.N」のレコーディング。なんかあまり詳細はまだ書いちゃいけないっぽいので写真だけ。こっそり撮りました。知ってる人だけ頷いて下さいね。発売は冬真っ盛りのあたりらしいです。
Sep 17, 2008
疲れは2日目にやってくる。これはもう20代の後半くらいからそんな感じだったんだけど、最近では戻りの翌日は疲れが全く無くすご~く元気なのに2日目にドカ~ンといきなり来る。物凄い勢いで来る。トシじゃあ~、トシは隠せねぇ~。しかし今日は重い腰を上げて明日からのレコーディング3連チャンに向けてドラムセットをサウンドクルーに取りに行った。そういえば強詩くんはサウンドクルーにギター2本ベース1本を取りに行ったのだろうか?あ、本人が行くわけないよな。きっと宅送してもらったんだろうな。羨ましいぜ。帰りがけカーラジオでNHKの7時のニュースをボーっと聴いとりまして、その中のスポーツコーナーで相撲の結果を言ってて、その途中「血を吐く方」っていう力士の名前が聞こえてビックリしたんだけど、そんな名前の力士いるわけ無いぞ。後で調べたら「千代白鳳」でした。すいません。かなりベタな聴き間違い。ま、そんな事言ったら横綱も「吐く方」なんだけど。
Sep 16, 2008

札幌2日目つつがなく終了。2日目は初日ほど色んな事も起らず(若干あったらしいですが)一安心。帰りの飛行機にも余裕で間に合ったし。JALだったので問題無かったし。良かった良かった。で、帰ってから録画してた「魔王」最終回と「33分探偵」を観た。「魔王」は最終回にして主要登場人物全滅という最近あまり見た事の無い展開でびっくり。ただ最後ハーモニカ触って「ピカーッ!」ってのはなぁ...。「33分探偵」は相変わらずくだらなくて最高。うわさの「きたえーる」でございます。
Sep 15, 2008

札幌初日終了。個人的にはかなり良い出来。今日もこの感じでいけたらいいな。そんな中、この札幌「きたえーる」。ひょっとして、ひょっとする?みたいな噂がバンドメンバー及び一部スタッ フーの間に。まさかね?という思いを引きずりながら打ち上げ。身が透き通る程の死にたての新鮮なイカ刺し。きも醤油でいただきます。吸盤が口の中でくっつきました。ごちそうさまでした。で、何とその後2軒目で行ったバーで「きたえーる」に関する衝撃の事実を聞いてしまう。あ”~....聞かなきゃ良かったよ。もう確信に変わった。しかしバンドメンバーには今日のライヴが終ってから言おうっと。きょうのライヴ。つつがなく終りますように。
Sep 14, 2008

ビヨンセに妹がいた事を知りませんでした。デスチャファン関係にはもう当たり前に有名だったみたいですけど。今日渋谷のアップルストアにnanoを見に行った帰りにタワレコに寄って色々新譜のチェック的な事をしてたんだけど、なんか新譜であまりイイのが無くて旧譜ばかり買ってしまいました。そんな中、TAHITI80の新譜と、このビヨンセの実の妹Solangeの新譜が好きでした。ソランジュは、まず何と言っても流行の音作りにこだわらず曲で勝負してる感じが好感が持てます。マーヴィンゲイへのオマージュ曲もあったりするし、モータウン的な曲はもちろん、その他の楽曲も何となく元ネタがバレちゃいそうなギリギリ感が素敵。30代後半以上の人へお勧め。タヒチ80はとりあえず出たら毎回買うんだけど、なんだか凄く久しぶりのような。良くも悪くも全然変ってないです。盤石。その後パルコのB1の本屋で、池上永一の新刊「テンペスト」のサイン本が。う~ん、と悩みつつ購入。読むぞぉ~。
Sep 11, 2008
起きたらすでにAPPLEのサイトでも発表されてた。iPod classicも120GBが出たし、10月にはイイ感じのイヤホンも出るし。けど、iPod touchいいなぁ~。とりあえず、APPLE STOREに見に行ってこよーかなぁ~。あ、そういえば、先日江口寿史氏の事を書いたエントリの日でちょうどブログ引越し1周年でした。1年で20万アクセス。既に前のブログでの3年間(実質は2年間)のアクセス数を追い越そうとしています。最近加速気味に数が増えたのはあきらかにBOOKMAKERSのファンの方々が彼らの事を書くと大挙して訪問してくれるからに他ならんのですが、書いてない日でも700~900アクセスくらいあるんで、そこがとても謎でございます。いずれにせよありがとうございます。今後も御贔屓に。<今日「これは恥ずかしい..」と思った事>麻野原茂子....。なんでも略すなよマスコミ...。
Sep 10, 2008

iPod nano の新型発表されたようです。綺麗です。白は無いのね。ボイスレコーダー機能もついてるようです。あと、新 iPod touchも出ました。スピーカー付いてるみたいです。(違うかも?)中継見ながら書いてるんでとりあえず。
Sep 9, 2008
先日発売されたBOOKMAKERS(←もうこの表記は全く意味がないですけど)のニューシングル「Secret Code」のM4に東京ドームのライヴでの「Secret Code」ライヴバージョンが入っている。これは東京ドームの2日目のダブルアンコールの演奏。ツアー2日目の結構テンパった状況でのライヴがCDやDVDに収められる事は滅多に無い。大抵の場合、ツアー的にもすっかり油が乗り切った後半戦や最終日あたりのライヴの模様を収めるもんです。が、これはツアーが始まったばかりの2日目で、しかもまだサイズ変更やら曲順が変ったり無くなったりして、全員あたふたしてた頃の演奏。どうなってたっけなぁ~?間違えてなかったっけなぁ~?なんて、ドキドキ。サンプルがおととい家に送られて来たので、恐る恐る聴いてみた。あれ?なかなかイケてるじゃないですか。演奏もわりとしっかりしてる。良かったぁ~と、ひと安心。ダメダメだったらこのブログに書くのはやめてたけど、イイ感じなので聴く機会があったら聴いてね。あ、これが入ってんのは初回盤だけみたいです。そしてジャケットをここに載せようとしたらネット上の色々なオンラインCDショップの何処にも無く、唯一彼らの事務所サイドのHP上にあっただけなので、何かすご~く怖いので載せませんでした。あしからず。
Sep 8, 2008

漫画家江口寿史氏が3年前に出した本を読む。これは彼がHP上で書いていた日記及び、「コミックキュー」編集長時代の日記、それにプラス書き下ろし漫画という構成で、基本的に書かない(書けない?)漫画家江口氏の実生活を固有名詞出しまくりで書いた、ある意味ドキュメンタリー。 コミックキューは確か最初の何冊かは買っていた。好きな漫画家が沢山出てたからね。その頃俺は下北沢でよく呑んでおり、漫画家の呑み友達も何人かいて、彼らも書いていたんですねその雑誌に。けど何となくいつの頃からか買わなくなってしまってたんだった。その後の江口氏の事は全く知らなくて、たまに何かのイラストで見掛けたり、昔の単行本が新装丁で出てたりするのを本屋でたまに見かける程度だった。そこへ、この前の渋谷クワトロのライヴの時にクワトロ下のBOOKOFFでこの分厚い日記本を見つけ、その帯の文のせいで即買いしてしまった、古本ですけど。曰く「クズだ。クズの日記だこれは。」読んでみた。全くその通り。クズの日記でした。けどねぇ、何となく親近感めいたものが持てるんだよね。誰にでもあるんじゃないのかなぁ?クズな部分。俺にももちろんあるよクズな部分。それがこの人の場合漫画家と言う仕事部分を浸食しちゃってるから周りの沢山の人が大変になっちゃってるんだよな。それでも長年漫画家の看板でそこそこの収入を得てるんだから凄いよなやっぱり。周りの人が偉いよ。無理だと思うけど、ストーリーものの連載が読みたいっすね。(やってたらスイマセン)ちなみに江口氏の奥さんは元アイドルの水谷麻里さん。そのファーストアルバムで一曲ドラムを叩いております、私。
Sep 6, 2008

突然、高浪敬太郎くんから電話がありなんだかんだでハマスタに阪神戦を観に行く事に。最近ベイスターズは何故か阪神に強い。理由は不明だが強い。昨日までで5連勝してる。が、逆に巨人には弱い。この前も3タテ食らったばかり。故に阪神ファンからかなり恨まれている。確かにそうだよ。気持ちはわかる。で、今日。勝てば阪神戦6連勝。さすがに今日は負けんのか?と思ったらそれこそ逆に。今期一番の試合と言っても良い位の、素晴らしい試合だった。あ、阪神ファンの人にとってはその逆でしょうが。三浦完封。村田、吉村、金城、相川にホームラン。言う事茄子(古い)。写真は試合開始直後の高浪夫妻(Arcorhyme)。
Sep 3, 2008

今日は午後から代々木で2曲レコーディング。ちょっといつもより疲れました、色んな意味で。その後、家に帰って夜のDJの為に選曲。するつもりが寝てしまう。あげくギリギリまで寝てしまったのでそこら辺にあるCDをみつくろって外苑前へ。まぁまぁ何とかなるもんである。そうそう、今日はお店が普段より混んでたね。なんでだろ?そんな中、知り合いが2人程来てくれた。Mくん、Sくんありがとう。1曲目にかけたRoman Andrenの新譜は素晴らしいので買いですよ。2時位までやって皆川君を送って帰宅。オチは無い。
Sep 2, 2008

昨日は NOA NOA のライヴだった。久々に渋谷クワトロに行ったら1階から3階がBOOKOFFになっていた。クワトロ的にも4階のエントランスや楽屋が大幅に改装されててビックリ。楽屋は格段に広くなってました。が、煙草を吸う人達にはちょっと肩身が狭く、5階のライヴスペースは全面禁煙で、4階のガラスの檻のような喫煙スペースでさらし者のように吸わなくてはならなくなってました。可哀相に。ライヴ的には、どうもイベントタイトル「stop,look & listen!」の感じとは裏腹に、60's和製歌謡ソウル風なバンドや南部系ディープファンク風なバンドが多く、前回に引き続きここでも完全にアウェイな感じ。ソウルっぽい曲は普通に身体を揺らして聴いてくれるのに、ちょっとでもブラジル風アレンジの曲だとパタッと反応しなくなるという解り易いオーディエンスの皆さまでした。「場違い」という言葉がまたしても...。イベントタイトルで勝手にライトなソウルのイベントだと思ったのが間違いでした。(反省中)さて話変って、BOOKMAKERS@Mステ。前週のMステ出演時にはドラムにNona Reevesの小松っちゃん、ベースにレピッシュのTATSU、ピアノに渡辺俊ちゃん、ギターが小暮&八ッ橋君、そして堂島君という良く知ってるメンバー、今回もスカパラのドラム欣ちゃんとパーカッション大森君、トロンボーン北原さんという豪華メンバーで、これはもう生演奏で聴いてみたい、ってゆうかむしろ絶対に生演奏したほうがイイに決まってるメンバーだった。が、皆さんご存知どっちも「当て振り」という残念な感じ。なーんであんなに豪華メンバーを揃えて生でやってくんなのかなぁ~?まぁテレ朝サイドの事情もあるんでしょうが、ホントに勿体ないッスねぇ~。けどさすがに歌はどんどん良くなるね。特におとといは名古屋3Days直後だったんで勢いがあった。よかよか。
Sep 1, 2008
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