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引っ越しました。https://ameblo.jp/syugetuhp/
2019.07.22
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なんとか完成。ヤフーブログに、詳しくアップしてますので宜しければどうぞ!http://m.blogs.yahoo.co.jp/syugetuhp/folder/626287.html
2014.05.20
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『デロイア独立蜂起!』開催会場、および作品の投票受付は、こちらです。http://blogs.yahoo.co.jp/eku_eku2007/23370497.html
2012.07.02
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┗【´Å`】┛┏【_ _】┓皆さんでもっと、盛り上げて下さい!!投票〆切、本日PM11:59 http://blogs.yahoo.co.jp/mizu61uind/30299842.html
2012.03.10
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こちらに移りました。http://blogs.yahoo.co.jp/syugetuhp
2011.09.20
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エンジンノズルに、前回使わなかったホログラムシートを使ってみる。箱の裏書には、『新たなる表現!!』を謳っており、試してみたくなったのだ。説明書の手順で、大きめに切り出して、貼り付け。しかし、1回目は綺麗に固定することが出来ずに失敗・・・。2回目。 シートをパーツに乗せた後、指でシートを伸ばしながら圧着。貼る事自体は成功したが、伸ばした部分のホログラム効果が落ちてしまっている。3回目。 円錐台に合わせて、シートを数枚、台形に切り出し(かなりいい加減だが・・・)、伸ばさずに重ね貼り。これは簡単に済んだ。 ホログラムも今度は綺麗に出ている。無理に合わせようとしないで、細かく貼り足して行けば好いのか!!乾燥させたのちに、取り付けて、やっと完成致しました。その他の画像は、こちらに有りますよ。http://www.fg-site.net/products/138800
2011.08.29
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見えるんだか、見えないんだか? 変な所にトランペッターの、こだわりを感じずにはいられない、非常に細やかなコーションデカール貼りに苦しみつつも、折角有るのだから、使わずにはいられない貧乏性の情けなさ・・・。貼り終えたら、それだけで満足しちゃいましたよ。これは、もう いいや!! みたいな・・・。でも、このままにしておくと、すぐに破損して、お蔵入りは見えてるので、もう一頑張り。手順無視で、すべての付属品を取り付けた。途中、けし粒の様なパーツが、ピンセットで弾かれ、紛失したが気にしない。前回、ミサイルの子羽を失くした時に調べたのだが、外国製品は例え、日本の代理店を通していても、部品請求が出来ないのだ!!・・・・・・そして、爆装した裏側は、予想以上に何も見えない。それを見越して、あまり手は入れてないのだが・・・、中央のカギのデカールはすべて隠れてるし・・・、貼るのに苦労したんだがね・・・。
2011.08.27
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うおおおおおおっ!!!疲れた・・・。ことの始まり、追加。http://plaza.rakuten.co.jp/dualcolors/diary/201105300000/
2011.08.24
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ついに此処まで・・・という感じに感慨深さも、結果的には完全に吹き飛んだ、楽しいデカール貼りの開始だ!!今回は今までの自作デカールで活躍してくれた、アルプス・プリンターが壊れてしまったので、もう一台の愛機・エプソンのインクジェットの登場となる。数年前なら、インクジェットでデカールなど、かなり特殊というか冒険だったと、自分的には思っていた。だが、時代は変わった!! そもそも、生産中止でまったく先の無いマイクロドライ・プリンターに固執してるほど、この模型デカール自作業界は回顧主義的ロマンチストでもない。かえって、それが呼び水となったのか、今回使ったガイアノーツ『おうち de デカール』を始め、それらが環境変化で一気に花開いた。まさに時代がインクジェットユーザーの要請に答えてくれた格好である。ガイアノーツ『おうち de デカール』の詳しい使い方や、パソコンでの操作に興味ある人は、、その手のHPで確認して欲しい、自分はそっち方面の説明が苦手というか、良く理解出来ないオーバーテクノロジーだ。只、必要部分の切り出しは、今まで以上に面倒くさく手間だった!!この星印のみ、今まで通りマイクロドライ&WAVEデカールの組み合わせ。かなり前に作って、そのまま放置していた物の在庫処分。これまた、必要分を切り出さねばならない!!というか、足りるのか?これで?ここで、テストです。この、おうちDeデカールは、本当に使えるんでしょうか?基本的にシールですから、一般的水転写デカールみたいに貼った後の微調整が効きません。マークソフター(手持ちのグンゼ製)もほとんど効果なし。加えて、粘着面の腰が強いのか? 凸凹や角度のきつい折れ曲がりには馴染みが悪く、後から多少の浮き上がりがありました。 気付いて、再度、圧着させましたが時間と共に戻ってしまいます。 (蒸しタオルは、ソフター使用後には怖くて試しませんでした。)ただ、発色は抜群ですね。透けもほとんどありませんし。これらの結果から、貼り付けの一発勝負だけは、何とか避けたいものだと考える。特に大判サイズのデカールでは、リスクが何倍にも跳ね上がり、失敗するのが見えている!!なので、それを回避するために、これを再度、水転写のクリアーデカールに貼り付けることを思い付いた。まあ、二度手間覚悟の保険だね。 その割には、使ってるクリアーデカールが使用済みの余白部分というのが貧乏くさいな・・・。これで、一晩乾燥させる。
2011.08.23
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そろそろラストスパートな感じ・・・。足やタイヤ、ノズルの色塗りや、組み立てをする。 次に機体下面の白い部分を、ライトグレーで墨入れ。白だけの部分は、そのままではモールドも目立たず、どうもメリハリに欠けていますので。本来なら、もっと後で行う工程ですが、エナメル溶剤に弱い、自作デカールを何箇所か貼る都合上、ここいらで済ませて置きました。まあ、覗き込む事もあまりないと思うので、ザットです、ZAT!!
2011.08.22
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一晩、良く乾燥させた後に、1000番の紙やすりで、あばたを研ぎ出し。大体、皮膜の薄い航空機で、このようなリカバーをやるとは思ってもいなかった。しかも、マスキングテープは貼ったままだし・・・。最後に水洗いしても大丈夫なんだろうか? ・ ・ ・ ・ ・ 押さえ気味にやったのが幸いしたのか、極薄めた色を吹き付け、半乾燥後にテープをはがして見ると、まあ、何とかなっていた・・・。 只、またもやここで重大なミスに気が付いた、『一番最初に覆った、白い部分にラインが描けてない!!』。チョイト考えれば、当たり前だ!! マスキングの上にマスキングしていたのだから・・・。仕方なく、その一部必要部分をテープで囲い、今度はそこを筆塗りやっ!!もう、嫌っ!!
2011.08.20
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実際に品物を確認してみよう。『TF-14 ハセガワ、フォログラム・フィニッシュシート』トライツールでおなじみのプラケースに封印された、それを引き出して見ると、『あっ、向こうが透けとる』、オカモトもびっくりの、10ミクロンと超極薄(ハセガワ談)は伊達じゃない!!下地が見えるようじゃ、使えないよな、これ・・・、却下だ!!という事で、薄い色を塗った後に乾かして、また地道な細く切ったテープでマスキングを再度行いました。ここからは、早いぞ!! 早速、濃い色を塗っちゃいます。機体下面が白、一色というのも何か悲しい気がするので、タンクも機体色で塗ってやりました。が、またもやトラブルが発生!!部分的に梨地になりました、塗料が濃かったのか?それとも今日に限っての大雨の湿気が原因なのか?まあ、良く乾かして、対策を考えよう・・・。
2011.08.19
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この期に及んで、カラーリング案を変更しようかどうか、迷いが出て来た。そもそもキットには、塗り分けのラインデカールが付いていないので、色違い部分は自分で塗り分けねばならない。自分はフリーハンドでは無理なので、当然マスキングテープに頼ることになる。この段階で、薄い方の色を塗って、ライン部分をマスキング ⇒ 濃い方の色塗り。当初から、この工程を想定して工作を進めて来たのだが、直前になって面倒くさくなった!!まったく、本末転倒である!!なぜ、そうなったのかというと、『ライン部分をハセガワのフィニッシュ・シートに置き換えれば好い』 こんな、ささやきが聞こえてしまったのだ。 これは、楽そうだと飛び付いたのが、事の次第だ。幸いにも、使う予定もなかったのに、買い置きが1枚あった。迷ってる間に、下面は紙を使って、ほとんどを覆い終わってしまったぞ!!でっ、どうするんだよ、俺!!
2011.08.18
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昨日、色を塗ったパーツをザット、チェックしていたら、ミサイルの小翼が一枚、欠損しているのに気が付く!!もしかしたら、塗る前から付いていなかったのだろうか?慌てて、箱や収納ボックスや床を探してみるが、見つからない!!今回は早々と諦めて、プラバンで作り直した、形も単純だしね。後、珍しく表面の荒れた所を、ヤスリで擦ってやったりとプチ・アフターケアーなどしてから、2次白塗り。2日程、良く乾燥させてから機体下面や翼端をマスキングだね。しかし、よく見ると動翼部分の接着跡が汚いなー。ここは合いが悪くて、エポキシ系接着剤で無理やり、くっ付けたんだよな・・・。それから、前に書き忘れたんだが、翼裏の隠し穴はインスト通りに全部穴を開けてしまうのは間違いだから気を付けよう!!搭載予定の装備のパイロンと現物合わせをしながら、確認して穴は開けると良いぞ!!
2011.08.16
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マクロス・スタンドは、やっぱり駄目だ!!Mig25の重さに耐え切れず、早くも崩壊した!!説明書ではVF-1よりも大きなYF-19や、明らかに重量のかさむ、スーパー・バルキリーやオストリッチも展示可能のはずなのにだ!!バンダイのMSスタンドにチェンジするか・・・。塗装開始。 下地の白から塗り始めたが、これは今は亡きモデラーズの白を使用。単に余っていたからなのだが、臭いがきつ過ぎだ、これ!!後、ランナーに付けたまま、塗装した部品の一部が塗料をはじいたのは、外国製特有の離型剤が残っていたのだと思う。もう1回重ねたら、塗り訳のマスキングが、また待っているぞ。
2011.08.15
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塗装前の組み立てが、あらかた終わったと思っていたのだが、ランナーにパーツが、そのまま残っている物がある。インストで確認すると、どうも不用部品ではないようだ・・・。改めて読み直すと、コクピット内に付け忘れが3つあることが判明する。なんつうか、当然そのままでは組むことが出来ない、入り組んだ場所もあったりして・・・。スルーしようかと考えたが、思い直し、デザインナイフを入れて一部をこじ開け、瞬着で無理やり固定してやる。また、リタッチをやらねば・・・。続いて、キャノピーのマスキングだが、複座式の為、覆う面積が広いぞ。こんなことなら、単座のA型を選ぶべきだったが後の祭りだ!!諦めて、細切りのテープをチマチマと貼ってやる。
2011.08.14
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パテの乾いた本体、フォーマルタンクのヤスリがけ。終わったら、別に仕上げて置いたエアインテークやパイロンを接着。だが、パイロンとタンクの接合面が一々合わない!!が、裏側だし、そのまま!!キャノピーは、裏側からクリアーを塗ると傷が目立たないという記事を読んだので塗ってみる。スモークが見当たらなかったので、クリア・イエローで塗ったら、途端におもちゃっぽく、なってしまった。 オレンジを少し混ぜるべきだったか?
2011.08.10
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パテの乾燥時間を使って、ミサイルの組み立て、シートの塗装、キャノピーのパッティングライン消しなどなど・・・。現用機ならではのバブルキャノピーは、その再現の為、表面だけでなく、裏側にもラインが走っている。 迷惑このうえない!!最初は、内側のラインは無視しようと思ったが、表面を磨いてみると、そうもいかずに手を付ける事にした。600番の紙やすりを棒状に丸めて、パーツの中を前後させてやる。ついで800、1200、1500、2000番と順に目を細かくしてゆき、最後はコンパウンドを使った。だが、コンパウンドがちょうど切れかかっており、満足には磨けなかった・・・。エナメルの溶剤や真鍮線も無くなりそうなので、買い足しに行かねば。
2011.08.08
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だいたい組み上げてみると、割と小さな機体なのが解る。形が色んな物に似ているのは、この際ここでは、あえて触れないでおこう。キット自体は、すり合わせをしながらスラスラと組み上がっていくが、エアインテークの目立つ所に押しピンの後が4つもあり、ここはさすがに埋めた。フォーマルタンクの合いが悪い部分も、ついでに溶きパテを付けてやった。
2011.08.06
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お久し振りです。先日、救急の付き添いで病院へ行ったところ、そこで風邪をもらってしまい、非常に苦しい毎日を送っておりました・・・。頭痛、間接痛、食欲不振に寒気とかなり背負い込みまして。特に腰、膝、足首と下半身の痛みはかなりひどく、寝返りをうてない時もありました。皆さんも健康体で病院へ行くときは、マスク着用を今更ながら、お勧め致します。こちらも今までは、そんなこと気にしていませんでしたが、実際に感染してみると、こんな理不尽な事はありません!! 気を付けましょう!!Mig25の完成後、コクピットをポツポツと作っていながら、ダウンで中断してたもの。トランペッターの1/72 です。外国製にありがちな、インストの間違いが、いきなりありました。計器板に貼る、デカールの指示が前後逆でした・・・。見るからに形が違ってたんで、貼る前に機が付きましたけど.後、(取り合えず、コクピットに限り)細かいこと言うと、パーツのダボが一々、きつ過ぎて調整が要ります。面倒な割りに地味ですが、やらないとまともに組めません!!ただ、出来上がってみると、バスタブ部分を先に胴体へ収めてしまっても、他の部分(コンソールパネル、シートなど)は後ハメ可能でしたね。
2011.08.02
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後からリタッチした部分の艶がバラバラだったので、トップコートを吹いたら、一部がそれを弾いてムラムラになった。それを補うため、もう一度吹いたら、今度は垂れた!!これがいわゆる、指の油という奴が原因なのだろうか?トップコートの前に、一度アルコールか何かで、表面を拭いておくべきだったか?吹き過ぎた部分は、少し白化したので、グレーの薄め液で軽くオーバーコート。最終組み立て後、ウェザーリング・マスターでガンプラ・ライクな汚しを入れてあげた。垂直尾翼2枚は、このMIG25が世界初なのだそうだ。となると、後発のF15やF18は、こいつのパクリなのか?改めて画像で見ると、ありえない汚れ具合だ。 後で修正してやらねば!!古いキットなのでノズルの中は、何のモールドも無い。もっとも、事件から3ヶ月後に緊急発売したハセガワは誉めるべきなので、此処は適当なパーツを貼り足してやった。台座はマクロススタンド(ハセガワ)を使用。 買ったはいいが使いどころがなく、困っていた物。仮組み段階ではグラグラして、強度的に不安だったが(もともとVF-1用だし)、部分的に補強をいれたら安定してくれた。いまだ、現役なのだそうだ。 スペースシャトルは既に退役したが、ソリューズ並に息が長い。 使用目的を絞り込んだ勝利か?函館19769月6日に飛来した、ベレンコ中尉機のつもり。 なので武装はしてません。これは函館空港に強行着陸後に武装解除されたのか、もともと装備しないで飛んで来たのか、調べても良く判りません。 写真はすべて、それ以降の物だし・・・。キャノピーはコアファイターより小さいのではないだろうか?今回は作ってないが着陸脚のタイヤは、艦載機のF14よりもデカかった、ありえへんやろ。重機動メカよりも大きいぞ!! 置き場所にとても困ってるんだ。
2011.07.26
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前回のメタルックには懲りて、地道にマスキング。でも、いくらメタルカラーを使っても、金属の箔には敵わない悲しさがある。裏側は手を抜いて、フリーハンドで線を引いたから、結構よれてるぞ。乾いたら、擦って、金属の艶出し。マスキングを剥がしてみがくと、他の部分を汚すので、テープは貼ったままだ。
2011.07.24
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エナメルでウォッシング。ラッカーの筆塗りなので、下地の侵食を心配せずに済む。旧ソ連機ということもあり、かなり拭き残しを作ったが、かえってワザとらしく見えたので、後から綺麗にしてやった。スジボリが凸だが、意外とメリハリは付いてくれるものだの歓心する。今後、古いキットを組むことがあれば、参考にしたいと思う。残りは、ノズル周辺の金属地を塗るだけかと安心していたが、インストで翼の前縁も銀色に指定されてるのに今更気が付いた。パイロンを接着してしまったので、マスキングが面倒くさそうだ。そこで物は試しと、手持ちのメタルックを尾翼の前縁部に使ってみたが、そのメタルックが経時劣化で糊と箔が所々剥離して、とても使い辛かった。
2011.07.22
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結局、一晩水に入れていても、デカールは台紙から剥がれることはなかった。ネットで古いデカールの再生方法を検索した所、デカール軟化剤に浸すとか、アクリル溶剤を使うとかあったので試しては診たが、駄目駄目!!放棄決定!!仕方なく、自作を試みるも、アルプスのプリンターが壊れた~~~!!こっちも放棄しないと駄目なのかな?使用期間と修理代を考えると、新しいインクジェットが余裕で買えてしまうからな・・・。もはやこれまでと、キットの山から使えそうな物を物色することにした。最初からこうしろと思われるかもしれないが、まったくその通りだ!!赤い星は、同スケールのTAMIYA シー・フランカーが使えることが早々に判明。最近、ハセガワから新金型のフランカーも発売されたそうだから、こいつのデカールは新たに買い直せば良いかと・・・。ただ、赤いナンバー数字がまったく見当たらないのだ!!まあ、あることにはあるのだが、都合良く『3』と『1』がセットで見つからない。それはもう、あっちこっち引っ繰り返して、グンゼの1/35 ヤクト・パンターにそれを発見。字体は少し違っているが、まあ善しとした。
2011.07.21
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キャノピーを接着後、アンチグレアの黒を塗装。この後、すぐにデカール貼り、ウオッシングと進みたいのだが、デカールが古くて使えず、頓挫!!3時間以上、水に漬けているのだが、台紙から剥がれる兆候は未だに確認できず。
2011.07.20
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昨日の破損をプラ板、瞬着の併用でパパッと直し、はげた所を筆でリカバーと、余計な工作から始まる。ついでといっては何だが、以前に折って、そのままの下部VFアンテナをABSランナーのタグを削って作り直して、キャノピー前に生えていた3本のアンテナも真鍮線で復活させてあげる。そして、別に避けていた訳ではないパイロットとシートを筆塗りして、ガンダムマーカーでぼかしを入れてやった。これで、キャノピーを接着出来るというものだ。
2011.07.19
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先程、地元の某鑑定団にて、中古コミックを購入。ここは未だに外税なので、うっかり表示額に釣られて買い物をすると、会計で何か損した気分になってしまう要注意店なのだ。だが、今回の買い物は250円なので税込み262円。ア○ゾンで買うよりも余程安上がりに済んでしまう。なのに、請求額は263円!!おい!!『小数点以下の税額は切捨てではないのか!!!』こうして、1円損した気分にさせられて、やはり気持ちの良い買い物をさせてくれない某鑑定団であった。ようやく面倒臭いマスキングを終了したキャノピーと機体各部の塗装を始めた。だが、負の連鎖とは続くもので、塗装の終了後、機体やら羽やらが、まとめて床に落下!!大事には至らないと思いつつも、主翼の左端とパイロンの一部が欠けてしまい、修繕が必要になった。後、乾ききっていなかった、各部が所々はげたのでリタッチもしなければならない・・・。もう寝よう。
2011.07.18
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希釈をしっかりやれば、筆塗りでも恐れるにたらず。前回の失敗を糧に、今度はこしの強めの平筆を使っています。このミグはデカイけど、割と単純な平面で構成された単色ですからね、この方がはかどる事でしょう。コクピットやキャノピーはまだ作ってないけど、出来るのを待ってたら、完成しないんじゃないかという、恐怖心からフライング発進してます。まあ、最悪、キャノピーを塗りつぶしても構わんしな。
2011.07.16
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今回は脚を出さない事で製作時間の短縮を狙っているのだが、このカバーがまったく合わないのだ。まあ、このキットに関しては、ここだけに限った事ではないんですがね、片側、計5パーツの接合部なので凄いことになりました。なので、光硬化パテで埋めてしまいます。ついでに機体上面にある背骨もずれが激しかったので、溶きパテで修正を入れました。
2011.07.05
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さて、昨日の完成品に気を良くして、今回はサックリ行きますよ!!昔のキットだから、パーツも少なくて簡単だ。もう此処まで出来た。コクピット内のデカールは貼ろうとしたら、すでに死んでいて、水に漬けたらバラバラになった。まあ、どうせ見えないし、黒で塗りつぶして終わり。インテークの中も押しピン跡でボコボコだったり、各部の合いが非常に微妙だったりと、良い所無しだが、これらも気にしなければどうと言う事ない!!デカさだけなら、重機動メカ以上だしな!!
2011.07.04
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なんとか完成しました・・・。最終の組み立てで小部品が破損したり、接着剤がはみ出たり、用意したベースが小さくてグラグラだったりと、いつものマイナートラブル続出でしたが・・・。前から組む前は、各部のバランスが変だとか、生意気な事を考えていましたが、完成したらそんなの微塵も感じなくなりました。スジボリの追加など、余計な改造をしなければ、もっとすんなりと完成したと思います。後ろからインストを無視して、バーニア部分のパーツが最後尾に付く構成に変更。当然、付属のスプリングは使っていません。でも、バーニアをパネルごと外せば、連結形態のギドマック・ドゥにも出来る予定です。その日はまず、来ないだろうが・・・。横からバンダイのオーラバトラーも見習って欲しかった、モコモコ・うねうねの生物表現。無論、重機動メカは生き物ではないが。艦首に付けた網切ノコだが、某隊長マークにしか見えず、少しガッカリだ。もちろん、重機動メカは潜水艦でもないぞ。裏からうって変わって、何の面白味のない裏側。一部パネルを切り欠いて、内部メカやパイプ類を露出させると、表情豊かになるかもしれない。幸いにも着陸脚の収納部が別パーツなので、やるのは割りと簡単だと思う。穴を開けて、姿勢制御のバーニアを埋め込んでも良いかも知れない。それでは、また次回。
2011.07.03
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御久し振りです。先月後半は、公私共にガタガタしてしまい、こちらの方も放置気味になっていましたが、ようやく次回完済にまでこぎ着けました。それにしても、墨入れを一通り終わらすのに何日掛かったのか判りません。これは単に、まとまった時間が取れなかった事が原因なんですけど、その間にモチベーションは下がる所まで下がりました。ともかく、残りは小部品の接着、ベースの組み立てのみ。時期が時期だけに、トップコートは控えてみようと思います。
2011.07.02
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オウメあまりにもやり過ぎた汚しをリカバーするのに、パネルを部位ごとに一部、本体色で筆塗りする。その後、綺麗になりすぎて統一感がなくなった部分を、今度は更に注意してブラシでシャドーを追加。取りあえずは見られるようになったと思う・・・。オウメにはブラシのすすが飛んで(マスキングしなかったから)、渋すぎる色合いになった。ので、黒い網目を描き直し、はみ出しは薄め液を付けた綿棒で擦って、ピンクの目を元に戻してやった。
2011.06.20
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今回の、この機体も終わりが見えつつある所までやって来たと思う。いわゆる、TVドラマの最終回近くになると、視聴者の興味を無理やりにでも引こうとする涙ぐましくも安直で、金の掛からない『サブタイトル 最終章』という奴に当たる頃合だ。こんな事を言うとサスペンスドラマの副題並に長い、野球中継の新聞TV欄の予告位に、ここの評判も悪くなるのだろうか?それはさて置き、今日の工程はバッフクランの象徴ともいえる、ピンクのマダラ模様だ!!この部位は『オウメ』と呼ぶ事を最近になって知った。ただし、これはサンライズ・オフィシャルの呼称ではなく、ネット上で仮称されているものに過ぎないが、言い回しに便利なので、こちらでも使わせてもらうことにした。キット付属のオウメは、クリア・ピンクで成型された、美しい品だが本体に開いたデカイ穴も丸見えな訳で、作る側としては多少なりとも迷惑に感じる。しかも、ピタリと合わないのだ!!多分、アクリル製で無理に曲げると割れると思うので、隙間は透明のエポキシボンドで埋めてやる。硬化したら、すぐに塗装だ、ここからは速いぞ!!それが済んだら、スジボリに沿って、シャドーをブラシで入れる。これだけの大物の割りにディテールがほとんど無いので、この位しないと間がもたない!!最初はおっかなビックリやっていたが、慣れてくるとつい大胆になってしまう。結果がこれだ・・・・。チョイトというか、かなりやり過ぎた、といういつものパターンに今回もはまってしまった。前面はとてもじゃないが、公開不能・・・。
2011.06.14
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いつの間にやら、アクセスが10000を超えていた事に気付く。ほとんど毎日アクセスするのが迷惑な人達なので、余りうれしくもなかったりしますが、それでも来てくれる方々に『ありがとうございます』。毎回毎回、たいして代わり映えしない画像を載せているのは、ここのブログの許容量の無駄遣いではないかと思う、この頃だ。早い所、次に移りたい!!武装関係の赤を塗る。 フリーハンドよりも、マスキングした方が後々の修正時間を考えれば、近道かと思いやってみるが、やはりはみ出しがあって、あまり変わらなかった・・・。インストによると、ここは、『対空速射加粒子ランチャー×12』『21連装ミサイルランチャー』なのだそうだ!!
2011.06.13
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前回の塗装であやふやだった表現の修正。その前にモデグラとかの、エアブラシ特集を読み直して、使用上の注意点を再チェック。空気の流れや、発生する乱気流による汚れのたまり具合にも注意して・・・。と、これが余計な事だったというか、そもそも宇宙に空気は存在しない事にさっき気が付いた!!この場合は紫外線や放射線による、塗装の劣化を意識してやるべきだったのか?しかし、すでに2回ほど吹き終えてしまったギドマックは、そういったマダラ表現の理想とは関係なく、単なるベタ塗りに毛が生えた程度の仕上がり具合だった。これ以上の上塗りは、皮膜が厚くなるだけなので、細部の筆塗りに移るとしよう。
2011.06.11
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晴れ間に塗装開始。最初は筆で塗ろうとしたのだが、あまりの下手さ加減には、自分でも呆れてしまうほどだ・・・。此処で何時ものエアブラシ登場と相成った・・・。まあ、これで普通に進むのかと思いきや、今度は今までに無い広大な面積にいくら吹いても終わらないという罠が待っていたのだった!!長時間の吹き付けで、ノズルに塗料は溜まるは、カップがすぐに空になるは・・・。しかも、かなり明るい色になってしまったではないか!!次は、もう少し濃い目の色を乗せて、メリハリを付けたいと思う。
2011.06.09
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スジ堀りの修正に使った溶きパテが乾燥後、再度全体をヤスリがけ。こうして見ると全身のいたる所に、傷やひけの後がある事が判る。この後、消えてしまったモールドを再度、部分的に彫り直す。爪は、やはり小さく感じたので、市販のアフターパーツを貼って誤魔化します。前部がメガ粒子砲(イデオンでは加粒子砲だったか・・・)、後部がバーニアのつもり・・・。その他にも、本体後方の噴射口などにも同様に、アフターパーツを少し貼ってみたが、あまり似合わない。これはこちらのセンスの問題か?
2011.06.07
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入梅以来、雨や曇りで湿気の多い日が続いております。サーフェイサーは室内で使えませんので、更新が停滞ぎみであります。しかし、これ程に工作が止まっておりますと流石に痺れが切れました。そこで水性のシルバーを筆で一塗り・・・・。目立って大きな傷は無いものの、合わせ目にあったモールドがほとんど消えてるし、今まで気付かなかった元来のいい加減な筋彫りがはっきりと判る!まあ、これが昨日までの進行状況ですね。今日は、埋まった筋彫りと、途中で途切れているモールドの彫り直しに挑戦です。プラ板の細切りに両面テープを貼って、任意の部分にカッターで軽くあたりを付けたら、三角刀でなぞって、おしまい。たった、これだけのことなのだが、非常に面倒くさい。しかも、線がよれるし、飛び出すしで失敗のオンパレードだ。なので早々に見切りをつけて、中途半端に残っていたモールドはあらためて、失敗諸共、パテで埋めてしまった。
2011.06.03
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ギドマックは地味に表面処理中です。盛ったパテをやすったら、今度はサーフェイサーを吹いてみよう。当初の懸念通り、パテの乾燥時間は完成を急ぐ者にとって、鬼門である。乾くのに一晩、出来れば2~3日、ひけ防止の時間をおきたい。当然、テンションは下がりまくる訳だが、ここで他のキットに手を出すと必然的に未完成品が増えてしまう事になる。まさに、無駄が無駄を産む、スパイラルだ!!なので今回は目先を少し変えてみた!!それが普段ならば、絶対に手を出さない、デカールの自作だ。巷には各MG対応だ、痛車、痛飛行機、はては痛空母にマンションとジャンルを問わず、氾濫している。自ら手を汚す必要もないのだ。と、いっても別に自作を身構える必要も無い・・・。ネットに転がっている画像を拾って、プリンターで印刷するだけなのだから。どうしても手に入らない画像に関しては、自ら作る事になるが、絵心の無い自分でもフリーソフトの使用でどうにかなってしまう、怖い現代社会だ。今日の午後、休み休みでこんな調子だ。詳しい人が見れば、効率の悪い猿の所業並だが、今はこれで一杯一杯なのだ。まあ、時間つぶしだから、あとは期待しないで欲しい!!
2011.05.30
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本体は塗りつけたセメダインとパテが乾くまで、しばらく放置中。後部の噴射口を少しばかり、でっちUP。まずは中心部にあるコーンだが、先端部が真ん丸過ぎて今壱締まりがない。これは削るよりも、貼り足したほうが簡単に尖がりに出来ると判断しました。しかし、これがあまりに危険な物に成り過ぎたので、更に直すか考えております。ツルツルの底には、WAVEかコトブキヤのアフターパーツを貼るつもりでしたが、大量在庫が最近発見された用途不明の金属部品を流用してみました。先見的固定観念があるためか、あまりバーニアには見えませんな!
2011.05.24
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部品数が少ない割りには、ここまで時間がかかってしまったが、次回から表面処理に入れます。そろっているパーツを全て付けてみると、意外な程まともに見えるのが不思議であります。もう少し異端というか、キモさが欲しい気が・・・。
2011.05.22
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先日、延長した機首部は途中でラインが破綻していた為に、金ヤスリで修正を加えました。結果、削りすぎて上部に大穴が開き、エポパテを充填する羽目になっております。着陸脚は収納状態を選択。しかし、このふたがピタリと合わないばかりか、ご丁寧にも大きなひけも付いております。プラバンの細切れと、パテでふさぎました。後部噴射口も本体との間に豪快な隙間が出来てますから、これもパテで埋めておきました。
2011.05.20
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前のかぎ爪の加工をする。今回はレジンの切れ端を貼り、それを任意の角度に削ってから、中間部を取り付けることにした。レジンの切削性は抜群で、瞬着との併用で、サクサクと仕事が進んでくれる。最初から、こうすれば良かった。細かな修正は残っているが、まっ、この位にしておこう。そして、早くも塗装をどうするか考え始める。ネットで検索すると、先人の作例が色々と見られる訳だが、凝ってる物はやはり手がかかりそうだ。ドットやスプリンター迷彩はカッコいいが、こちらの腕とセンスが追いつかんな!!
2011.05.18
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楽に終わると思っていた、かぎ爪の改修は4個ともなるとやはり面倒だった。左右の閉じ具合を合わせるのに一苦労する。最初に片側を作って、もう一方をそれに合わせてるのだが、それが終わると最初に作った方が気に入らなくなり、またやり直すという、要領の悪さ・・・。後部の噴射口は、(もともと合体用にスプリングで前後移動する構造なんですが)奥に引っ込みすぎです。端から合体は考えてませんから、仕切りの板の上に直接、噴射口パーツを貼ることにしました。わずか、1~2mmの違いですが見た目が良くなると思います。やはり今回も泥沼に浸かりそうな予感が・・・。
2011.05.17
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重機動メカ、ほぼ共通の武器 カギ爪が、このギド・マックに関しては、とても小さく貧弱に見えます。しかし、4個ある全てをボリウムUPするというのは面倒臭い上に、絶対完成しないのが目に見えておりますのでパス。そこでなるべく簡単に見栄えが良くなってくれる様な方法を考えました。まず、その1、開いてるのか閉じてるのか、中途半端な爪を閉じた形状に。その2、一段飛び出してる基部パーツを使用せず、もう少し収まり良くする。これにより、大きさは変わりませんが、締まった状態になってくれると予想してます。では、実際に工作をしてみましょう。 結果、御覧のようになりました。でも、良く考えたら、これでは売りの触手プレーが出来なくなったのではないだろうか?可動部分をつぶしてるしな。
2011.05.15
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一週間のご無沙汰です。更新をしても、しなくても、訪問者はあまり変わらないのはどうしてだろうか?と・・・。足跡を見てみると、まったく関係のないセールスのブログやらサイトがほとんどだったりするのだが、まあ良いかと思ってしまう。今回の御題は、アオシマの1/600 ギド・マック。これについての説明はもはや不用かと思いますので省略いたします。仮組みの段階で、後部バーニアを支える基部がぶっ壊れましたので、補強のプラ板とかを貼って直しました。中央部にある塊は、別売りのアクションベースに固定するネジを仕込む土台です。レジンの塊をエポパテで止めてます。先端のコクピット部は可動式ですが、意味が無い上に、ほとんど動かないので固定します。変わりに前方へ1cm程延長してやりました。これにふたをすれば、ほぼ完成となります。素晴らしい・・・!!
2011.05.14
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前回、ドライブラシで思ったような効果が得られず困っていたが、ここで仕上げ用のタミヤ・ウェザーリングマスターを使ってみた。化粧品のファンデーションみたいな奴だ、同じような物は100均で売ってるから、今度からそちらを利用しようと思う。結果、ドライブラシの失敗を上塗りしてくれる、上々の品物だ。ただ、やり過ぎて今度は少々過剰気味なってしまったが・・・。それから、触ると指に付くので、最終組み立て前に行なうと中々悲惨な目に遭うぞ。クリアパーツのキャノピーが、かなり浮いてるので、ついでの時にエナメルのグレーを吹いてやろうか。
2011.05.06
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キャラ物にドライブラシをやる人は、現在そんなにいないそうです。スケール的な事や、綺麗な作品至上主義が今の命題ですから、仕方ないのではありますが・・・。それでもアーマーモデリングとか立ち読みしてると、足回りグチャグチャのダイオラマとか平気で載っていたりしてうれしくなりますね。で、これが実際にやってみると、使う筆の腰が弱いのか、腕がヘボいのかで思ったような効果が出せません。モールドの多いキャタピラ、転輪回りは、もっとディティールが浮き上がってくれても良い様な物ですがね・・・。
2011.05.04
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最近のガンプラは、富に破損しやすい。エナメル塗料の使用に限ったことではなく、普通に色を塗る、接着剤を使用で、プラ材が割れるのは、経験者も多数いると思う。色プラ化が極限近くまで進化し、異種素材が混在するのが当たり前で、パチ組み大量消費の申し子となった、その存在のインストに『色を塗ると壊れます』の表示があるのに最近になって気が付いた。付け加えるならば、他社の塗料には『塗装は自己責任』の注意書きがある・・・。破損予防のため、バラせるところは全て分解して作業します。それから今になって気付いたのですが、パーツの接着は出来るだけ、はけ塗り式(まあ、普通のセメダインだ)で行うと、気持ち予防になるかもしれない。
2011.05.02
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