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masashi25 @ コメント失礼します☆ ブログ覗かせてもらいましたm(__)m もし…
とおりすがり@ さすがゴミ投資家 言うこともゴミだな
dust_speculator @ Re:サヤ取り成功おめでとうございます。(05/15) マスティアンさん 投稿有難うございま…
マスティアン@ サヤ取り成功おめでとうございます。 私にも教えて下さいよ~・・・
商品先物CX比較@ 相互リンク依頼 突然のコメント失礼いたします。 今回…
2007.04.17
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カテゴリ: カテゴリ未分類
『真っ当な株式投資』の中で、板倉氏は次のように述べている。

「過去40年間弱の東証一部市場における年平均株価上昇率は7%台です。 つまり、この期間、ずっとインデックスに投資していたら7%台の年間利回りを達成できたということなのです。一見すると小さな利回りに見えるかもしれませんが、40年間で通してみると、なんと40年前の投資資金が17倍になるほどの大きな利回りです。そして、ここがポイントですが、この利回りは数年間だけで実現されたものではなく、40年間継続してはじめて実現された利回りなのです」

よく、長期派の人間が、姑息にも優位性を証明するために何十年もの期間をあげることがある。板倉氏の場合は、40年を持ち出した。しかしながら、89年のバブルの絶頂期に投資を始めたらどうであろうか。40年の半分もの時間が経過しながら、未だにそのころの50%の価格にも達していないのである。つまり、長期投資は、タイミングに拠って、その収益にバラツキがあることが現実なのだ。

これは、フェアではない。





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Last updated  2007.04.18 06:53:06
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