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Suburban Studs/Hudini Charmsサバーバンスタッズはイングランド/ウェストミッドランズへあるヴァーミンガㇺ出身のパンクバンド。結成は76年という事でパンクとしては全盛期のグループへなるのだろうか? 一般でイメージするpunkの音と比べると派手さやカラフルさは控えめで、かといって硬派な[男らしさ]を主に拳掲げてるだけの感じかというとそれだけではない。つまりは?主流より少しだけ路地へ入って演奏してるタイプなんだけど、不思議な?とっつきやすさやポップさあってなにより弾んでる。このハズンダフィーリンてのは、文章で説明するのは中々難しいものの一聴してもらえたらすぐわかると思う。それはメンバーの中へサックスを担当してる者いるという事やメリハリのついたスピード感へヒネクレ度のチャンプルーさ絶妙ってわけでやはり理屈では無いと思う。「パンクなんて皆そんなもんじゃないの?」ていわれたらそれまでだし「たくさん聴いてると自分好みのそれを見つけられるよね」といってくれたらまさしくそうなんだややアイマイ?な感じで綴ってみたものの、自分の中で類似するヒントとしては[Buzzcocks][Damned][The Vibrators]という3つのバンド。特に?この曲は本当にヴァイブレーターズを思い出した。バディホリーやリッチーヴァレンス辺りを思い起こさせる?ドコx2としたジャングルビートと哀愁漂うメロディーを併せ持った曲の感じは本当共通項を感じて思わずニヤッとしてしまう。因みに?フーディーニってのはどうやら人の名前らしくて、1800年代のアメリカで活躍した伝説のマジシャンであるハリーフーディーニの事を歌ってるのだと思われる。だからどことなくカントリー的な要素ある曲なんだろうか。実のとこやはり安定感のあるサウンドで好きだなぁ。これへ関してだけどビートルズ直前の音楽とかよく聴かれる人へお薦めできそうな人なつっこさを覚えるこのアルバムでは他に、ドタバタとした性急なビートと素っ頓狂なヴォーカルへハードポップなギターのかっこいい自分達のバンド名とおなじ[Suburn Studs]という曲や[Substitute]をとりあげたBlurさえ驚きのスピーディー&酔いどれ感のキマってるThe Whoの[My Generation]等収録されてて、メジャーなノリとは又ちがった音ではあるけれど本当聴いてて心地良い1枚だと思う。(前述とやや矛盾するけれど)サックスの入った曲少ない為か?サックスプレーヤーのSteve Heartという人は途中でバンドを離脱したのだろうか、77年へは早くも彼中心となってNeon Heartsというパンクバンドを結成してる。カラフルさは更にupしてリズムはタイトでサックスだって輝いてるってわけで?パンク/パワーポップファンへはかなり前からしられてるグループだ。そして、更にその流れから79年へ?ネオン~のリズム隊はThe Circlesというネオモッズバンド演りはじめるのだけどそれらの音は又爽やかでムーヴメントとして面白い。キョウミ持たれてよかったら聴いてみてほしいyahooオークション出品ページ南瓜の種や服を出してます。曲のセレクト今日はオークションへ関係ナスであります
2016.05.13
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Rem/Auctioneer(Another Engine)アメリカのジョージア州で80年へ結成されたバンドで、インディーのレコーディングレーヴェル[Hib-Tone]から作品をを発表してデビュー。翌年へはA&Mレコードの傘下インディーIRS(秘密諜報員みたいな男性のマークで有名?)へ籍を置きます。この曲は85年発表の3rdアルバム『Fables Of The Reconstruction』の9曲目へ収録されてるそう。彼等のヒット曲へは91年発表の[Losing My Religion]、[Shiny Happy People]に89年発表の[Stand]と実のとこ"思ってる以上に?多彩なカラー"あって改めて聴くとその器用さへ驚かされます。又、歌われてる中身へ関しても?ヴォーカリストであるマイケルスタイプの紡ぐある種ビートニクな言葉の表現がより?彼等のオリジナリティを確固なものへとしているそうで...それぞれに辛辣なものも多いけれど基本的に?ボジティヴさへ寛容でそれは宗教的なものも感じ取れるかなぁって。恐らくだけど自然体な知的さを持たれてるんでしょうとはいえ?このオークショニアという曲はデビューして3枚目の作風影響してるのかサウンド自体は中々に陰鬱的です。又その詩なのだけどこれは訳なくて中々難しい。あくまで僕の解釈では?[男女の別れ]をテーマにしてるのだけど、二人の恋愛は不倫関係or世間からみとめてはもらえない形へよってもたらされてたものだったのかなぁと妄想しました。もしくは南部という環境から(この表現はあまり使いたくないけど)奴隷の事を歌ったのか。元々ヒットシングルのLosing~もキリスト教?の事を思わせるとこあるのでもしかしたらて程度なのだけど。音の話へもどるとこの独特の暗さ、実のとこ85年というとパンクはとっくに終焉を迎えており[ネオサイケ]の時代へ入ってるはずだけど...それにしては少し地味な?印象も感じます。まっさきに思い浮かんだのはやはりNirvanaで、曲の短さや疾走感に(英国の音と又ちがう)湿った感じはプレグランジなヒリヒリさのかなぁって。カートの事へついては書かないけれど、やはり思い出しました。[オークション]からの連想だったけど凄い曲を見つけた気します R.E.M. アールイーエム / Fables Of The Reconstruction 輸入盤 【CD】ネオサイケという単語を出したからではないけど、彼等のギターサウンドはニューヨークパンクの様なソリッドさも感じつつ、根底へあるのは60'sミュージックである様に思います。やや乱暴な例えをすると、The ByrdsやLoveその他のサイケ音楽からの影響をTeenage Funclubとは違うヴェクトルの音で表現したというか...そんな感じで。現に?TroggsやThe Clique(ゲイリーゼクリーさんの関わられた音楽としてはわりとソウルフルさあるポップサイケ?)の曲をカヴァーしてたりします。このアルバムでは[Maps and Legends]や[Good Advices]という曲へそれらの片鱗見えるかなぁって。ヒット曲しかしらなかったけど良いバンドと再認識できましたyahooオークション出品ページ南瓜の種や服を出してます。曲のセレクトは[オークション]からの連想で?(笑
2016.05.07
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The White Trainers Community/Friday Nightモスクワの2000年代型?モッズバンドで、現在はThe Riotsというバンドとして活動してる。以前ユーチューで[各国の名前 mods]と打って検索した際は、ルシアは一つグループ見つけたけど...楽曲はほぼカヴァー中心/ギターはメタル系のブランド、ユニフォームはないという感じで「演奏は熱いのになぁ」て思ってた。それから数年たってキィを関係なく経由されてきた記憶ある。ホワイトトレイナーズコミニュティという響きは勿論の事、カヴァーの選曲やスーツで揃えられた感じも?一度視聴して気に入った。The JamもそうだけどSqu!reのビートサイドな曲にThe Viewなんかの同世代の音も感じられる若くて熱いノリがカッコイイ。77年のポールウェラーさんだと「フライディ ナイタ」って歌ってそうだけど(笑【送料無料】The JamミーツThe Libertinesと評されたネオモッド名作!THE WHITE TRAINERS COMMUNITY / THE LONG PLAY (CD)ミュージック部門は?ダサい楽天でも扱ってた。曲名から見ても?[ネオモッズ]の影響を垣間見るのだけど、所々溢れるスカの要素とかからはブリットポップ以降のバンドへおける混ぜ込み方へ感じる。danceて曲はとThe WhoとSqu!reみたいなメロディで弾んでく感じはThe Ordinary Boys辺りも思い出したり?yahooオークション出品ページ南瓜の種や服を出してます。曲のセレクトは[服/ウェア]からの連想で?(笑
2016.05.07
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