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横浜市のちょっと広い歩道には、写真の様な注意書きが書かれていたりす る。 例の道交法の快晴を受けて書かれたとのだと思うが、一見すると全ての自 転車が歩道を走しるのはOKで、走るときには車道よりを走るように との注意に思える。 しかし、実際は子供や老人など特定の人にしかゆるされていないはずだ。
Mar 4, 2009
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asahi.com の「花粉症に効くコメ」お蔵入り? 商品化に企業二の足って記事を見て大変いらついた。←ランキングに参加しているので、よかったらクリックしてください。 この元記事になった花粉症の症状を和らげる遺伝子組み換え米というのは、杉花粉アレルギーの原因となるタンパク質の遺伝子をお米に組み込むことで、普段からそのお米を食べて少しずつアレルギーに慣れていくという減感作(免疫)療法と言われるものの一種だ。 普段必ず食べるお米を使うことで、負担なく実施できるというものだ効果も出ていて記事によると隔離農場で栽培し、ネズミやサルへの実験を続けてきた。その結果、普通のコメを食べたネズミと比べて緩和米を食べたネズミはくしゃみの回数が3分の1に減るという効果も確認された。 ということらしい。これは大変期待できると2,3年前から期待をしていたものだった。もともと農林水産省が主導で開発を進めてきていたものだったんだけど、お役所間の力関係やらつまらないルールなどで、本来気にすべき患者が置いておかれて歪んでしまった。 記事を読めば分かるけど、厚生労働省がこれは健康にいい「特定保健用食品」ではなくて「医薬品」だから、そのように開発すべしと言ってきたのだ。「医薬品」とするならするで開発を役所として進めればいいんだけど、そう言っただけで進める気は全くない。食品と医薬品では臨床試験などにかかる期間や費用が全くことなり、メーカーもそこまでのリスクを負うことはなかなか出来ないと二の足を踏んでいる。 確かに、遺伝子組み換えを使ったリスクのある食品ではあるし、特に毎日食べるものだから安全性には細心の注意を払わなければならない。しかし、これだけ国民総花粉症となっている現代で、個々の生産性を上げる意味でも花粉症は優先的に対処すべき課題であると思う。それをみすみす頓挫させるような事だけをやっている厚生労働省は何をやっているんだ。怒り心頭で悲しい気持ちになったニュースだった。
Mar 2, 2009
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爽快ドラッグでいつも買っていた肌の弱い私には大変うれしい薬用アトピッシモαボディソープ(参考: http://www.ssp.co.jp/products/apf/c6/atp-bs/prod.html)が、最近検索してみると全く売っていない。なんでだろう?実は、似ているけど、ボディソープではない下記のシャンプーを(シャンプー)薬用アトピッシモαヘアシャンプー 200mL★税込3150円以上で送料無料★間違えて3つも買ってしまった。しかも、普段はシャンプーについては、髪や頭皮にうるおいを与え、しなやかにします。ミノン ヘアシャンプー(150mL)を買っており、しかもミノンシャンプーの買い置きは十分あったというのに。まあ、半年以上はシャンプーの備蓄が尽きることはないだろう。ショックがでかい。しかも、楽天では売ってないようだし。どこで入手すればいいんだろうか。困ったな~。なんかよいボディソープないかなあ。
Mar 1, 2009
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