嘔吐112.

December 29, 2006
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カテゴリ: 詩的史的書記


いや、語るべきことも語りたいことも特にないけどさ(苦笑

とりあえず今日は朝の6時半に寝たにも関わらず9時半に起きたぜ。
というか、用事があるものだから、母さんに起こされたんだけどさ(笑)


今日は1時に美容院予約してあるのです、姉様と姉様彼氏と一緒に。

前から美容院行きたい行きたい言ってて、何だかんだで行かない僕だったので。
あぁ、ちゃんと色々と整えて新年を迎えられそうで良かった。

部屋は相変わらず汚いままだけど。引越しの時のダンボールとか押入れにあるし。
ベッドには読破した本とか漫画とか置いてあるし、色々乱雑だけども。


掛け布団も敷布団も枕も抱き枕の『こあ』も、全部太陽の匂いにしてやるんだ。

それで安心して布団に入り、朝を迎えたい。うん、まぁ、出来ればの話(笑


今年中に部活の先輩に謙譲する小説を書き上げたかったんだけどさ、実は。
書きたいものの筋は決めた、けど、創作意欲がなー・・(苦笑)

このままで良いのか自分、という只管無駄に葛藤中。
葛藤というか、もう意志は決まったけれど。だから僕は此処にいるんだから。


とりあえず来年は今迄の甘味溢れた怠けた世界を変えようかと。
簡単に言ってしまえば、僕の弱い頭の改革をしましょう、ってとこかな。

意識を持って意志を推敲し、言葉をあいしましょう、と。

その為に色んなものを捨てることになるかもしれないけれど。
僕は僕でいたいし、きっとこれ以上彼や彼女や私の邪魔をする訳にはいかないから。


とりあえず夜眠れるようにしようぜ僕。頑張れ。


という訳で、今日も僕を模索する旅に出て参ります。以上。

碧。





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Last updated  December 29, 2006 11:51:28 AM コメントを書く
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