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一昨年の骨折に続き、やってしまった日曜に炊飯器の釜を取りだし、テーブルに置いたところに話しかけられ、よそ見をした瞬間それが、左足親指上に落下血が出たので、消毒やらバンドエイドやらシップやらで様子見。日・月と普通に過ごしたがやはり痛いので火曜日思いきって、病院へ。パンパンに腫れた親指ちゃん。ちょっと汚くて失礼ヒビ入っていたのと腱が伸びているらしい。傷を消毒してもらって、内服薬飲んだら若干腫れが引いた。そしたら今度は腱を痛めているから第一関節が動かな~い(笑)指がすでに下降気味。そのままだと曲がったままになるらしく着脱式ギプス登場。今朝病院行ったら包帯の巻き方が変だと言われ自分でやってみと言われやり方をすべて否定され冷や汗(笑)通いなれた病院だから看護婦さんが{気にしないでね~}っていう感じの笑みをくれるのが、若干救われる(笑)二か月装着してその後テーピングだって。ア~メンだ。
2012.04.26
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大学時代シェイクスピアプロダクションという団体に属していた。それは、いわゆるゼミのようなものと言うとわかりやすいかなと思う。原文を読み、理解した上で合宿したりしてからオーディションとなり私は35期生となるのだが「お気に召すまま(As You Like It)」のPhoebeという役を演じた。衣装、照明、などなどすべての係は学生がする。学園祭(同大はEve祭という)の時に、上演となる。そしてそれをずっと指揮されてきた教授(ネイティブ)が退任されるのを機に同窓会の話が先日来て前回のそれを欠席した私は行きたくて行きたくて。(笑)もうひとつ京都へ行きたい理由は四年間過ごした河原町今出川の学生寮の寮母さんとは今や年賀状だけのおつきあいをなってしまっているけれどその人が、もうご高齢で施設に入所されており数年前から会いたくて仕方がない。その人の所へ訪問する機会ともなるのでこの同窓会もぜひ行きたかった。でも4月の土曜クラスは春休みにスタートさせたものの二週目が姪の結婚式(甥のそれを欠席したことをかなり後悔している)三週目が小学校の参観日で小学生が来られないとすると4月はたったの二回。その上5月は一週目が子供の日同窓会を三週目とするとこれまた、2回のレッスンとなりいくら年間レッスン回数をクリアすれば問題ないとは言え心情的にはどうかと思われ悩みに悩むto go, or not to go: that is the question.といってももう心は決まっているのだけれど。
2012.04.18
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末っ子はいつも感染の流行の先端を行く~というのがいつものこと。が、あんなにインフルが流行った今年は三学期欠席ゼ~ロ~。通信簿の欠席欄が「0」なのに感激し(笑)思わずfacebookに載せました。が、春休み2日目から発熱。微熱が一日中だったり、次の日下がったりとしたのでてっきり普通の風邪と思っていたら日曜夕方より上がり、月曜インフルBと診断。いつも薬の服用に苦労しますが、初めてリレンザを処方され、最初の勇気に30分ほどかかったけど大成功!一日2回しかないのを嘆くくらい気に入って(笑)おかげですぐに解熱。よかった~しかし親孝行なのはきちんとレギュラークラスが休みになってから風邪をひくことドクターにも「かしこいなあ」って。補習などの仕事の時はちょうどだれかがいてラッキー。娘その一の方は先生の定期異動にまだ引きずられている。。。補習や塾の体験に行くのは、まだいいんだけど高校の定期演奏会先生とのお別れ会と行事は続き昨日のお別れ会後の帰宅後はこれまたベッドにひれ伏し~息子その一は教員採用試験にまっしぐらと猛勉強中かと思いきやお金がないのかバイトバイトしかもこの前格安ピーチの飛行機で福岡~大阪の旅行に行っていたなんて情報も。。いけるんかな。今朝のニュースで押尾被告の顔を見てどき。あれを縮めたら息子その一。悪そうやなあ。。。息子その二はあそぶあそぶ。春休み中は、広島に2回帰るだけ(卒業式イベントや何やら)で徳島県人に。家にはほとんどいなくて250ccのバイク(ビラーゴ)を中古で買って名古屋と京都の友人宅へ。初心者なんだから。。。という反対を押し切って行ったきり。無事帰還を祈るそして昨日。3月唯一の休日。午前中掃除して午後一番に美容院を予約。娘その一を児童館へ連れていく。その駐車場で車をバックさせると後ろのガラスがせんだんの木の出っ張った幹に当たった。え~まだバックできるくらいなのに~ガラスにヒビがめきめき~あっという間に大変な事態に。手で触るとぽろぽろと落ち始めこれは走ると全部落ちるぞというくらいに。美容院をキャンセルしホンダへ電話。台車が日曜までないらしく落ちそうな部分を取って掃除して帰宅。帰宅後はガラスを取り除き、掃除しビニールを貼り付けて。。ショッキング~。主人に電話するもそんなに叱られず。それもそのはず。私の責任で私の懐からの出費となるので彼には痛みはない。あ~。(画像はfacebookに載せています。)
2012.03.30
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まず今日は、先生方の離任式。娘その一は、高校でお気に入りの先生が何人もいて、よく話をしてくれます。特に担任の先生とすらっと長身の独身先生のこと。担任の方は国際英語科の担任ができるくらいですからもちろん英語に堪能それだけでなく私と同じ年とは思えない程のかわいらしさと若さを備えていて娘は、大きな信頼を寄せています。1・2年とお世話になり、国際英語科ではよくある3年間担当というのを誰しもが想像し、また、期待をしていました。が、残念。それは不可能でした。これから受験となり大変な一年を先生と共に闘う決意をしていたであろうけれど無理でした。先生は一週間前に知ったそうな。何度も言いたかったけど言ってしまったら皆が署名して嘆願書を校長先生に出しそうだったから言えなかった、らしい。そう、このクラスはそのくらいのことをしそう。そして長身の先生。その先生が大好きというのは、オープンにしてよく職員室に行っていたらしいけれどお若いので1年しかいないかもという予想は少し。先生はめでたくも採用されて、別の高校へ赴任となりました。放課後別れを惜しんでの帰宅おやつのケーキを自棄食いした後ベッドにひれ伏しております。もう一人の娘は例えば少し前の教育実習生との別れ卒業式そして今日の離任式どれも泣けなかった・・・(笑)友達はたくさん号泣しているのだけど。友達が聞くらしい。「なんで泣かんの?」この前は、怒られたらしい(笑)娘はこう言ったそうな。「私やって哀しくて泣きたいけどがんばってるけど、涙が出ないんよ!」彼女も色々がんばってるんやね~(笑)
2012.03.23
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19日は福岡にいる息子その一の21回目のバースデーでした。離れていても恒例の家族でケーキを食べる習慣は続きます。まあその意図が若干こちら側の勝手な要望(ただケーキを食べたいだけ)になりつつあるこの行事であります。娘二人であそこのケーキが、いや、あそこのがと一週間前からそわそわしているのも楽しいかもね息子に二人からのメッセージが送られました(^-^)
2012.02.24
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年明け早々主人の大病騒動があった結果としては、そんな大病ではなかったのだがドクターも「悪いかも」というほどで本人はもとより私も各自密かにネットで調べ尽くした覚悟もした一週間の休暇(ちょうど年休を消化しないといけなかったので)を取り精密検査。で、ドクターの予想は外れたのだけど。。それは,もちろんよかったんだけど。数日間どん底に落ちていた主人はたばこもほんの数本しか吸わず。その病気が「たばこが原因」とどのサイトにも書かれてあったのでこれはよい機会!と期待したのは私と娘たちだけだった大病の可能性が否定された(だけ)途端またまた喫煙は元通りこりないやつだそんなどころでないのは私たちだけ。 わかってもらえず。。。それが落ち着いたら予想通りの人事異動が1日発令冗談で言っていた南部(今まで行っていない)へ。1時間半では行けない単身赴任かと早合点したのは、これまた私だけ。通うんだそう。(いや、もちろん単身は本人にも苦労があるし家族にも苦労があるし、毎日帰ってくるのが一番なのは重々承知だけど。やはり、心配)今日は引き継ぎで、私は朝から5時過ぎ起きで、主人は6時過ぎに出て8時前に着いたとか。南部の支店を早めに出て、今所属の西部の支店へ夕方帰って送別会。やれやれ私はいつものように朝8時から教室へこもる。3日前に続き、新チラシを作成。バレンタインレッスンの試作品考案などなどの庶務。最大の来期の時間割にまたまた、またまた着手暗礁に乗り上げた前途多難かもしれない
2012.02.03
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息子その一は、年末年始のバイトが代われず(真偽の程は定かではないが。。。)帰省せず。娘その一は、前もってネットで早割のチケット(バスで、高松ー広島が片道¥2000)を自分で調べて予約して、25日から息子その二のいる広島へ。28日に二人で帰省したのだけれど(息子は2日に帰った)その時の話の一つを娘が、今日突然披露。25日、娘が繁華街で買い物して電車に乗って、最寄りの駅に行ったのが夕方。それまで息子は何をしていたか?なんと、サンタになってあめをサンタバッグにいっぱい入れてスーパーや町の子供を見つけてはそのあめを配って歩いたのだとか。はあ?????驚くばかり(@_@;)街中だというのに怪しまれなかったのかな・・・スーパーのお姉さんが「今日は、ヒーローだね」ってさ。ちょっと寂しいヒーローかな。(笑)
2012.01.04
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ある夜の主人と娘その二の姿今のうちだけっすよこんなに娘と密着できるのわね。(笑)
2011.11.19
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友達からおもしろいものを教えてもらいました。久しぶりに大笑いしたかもぉ。YOU TUBEで見られます。大阪弁が、うけます。聞いてみて~。http://www.youtube.com/watch?v=xjFFz4Grwe0&feature=youtube_gdata_player”
2011.10.22
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末っ子を校門まで迎えに行くのは、週に三回。即仕事場へ同行させるので、仕方ないですが先日、校門から少し離れた場所で座っているといいにおい。そう、大好きなキンモクセイ。しかもめっちゃ大きいのがあるではないですか。思わず秋を感じて、写真を撮りました。大好きです。この甘いかおり。堀内さんの歌を思い出します。そして、今日は1月から手をつけていなくて、避けてきた経理に着手。1人は無理なので、知り合いに来てもらって私は、預金の伝票起こし。知り合いに、山となったレシートを月別に分けてもらいました。このレシートを伝票化し、月々の入金を伝票化し、それぞれ入力するまでに一苦労も二苦労もありそうです。今までのツケが、来ています
2011.10.14
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それぞれの新学期がスタートしたり、もうすぐスタートしたり。娘その二は新学期早々、というか、始業式終わって数時間で、保健室行き~なり(笑)結局は、足先をケムシに刺されていたのですがそこが、化膿しかかった上、風邪のひき始めの感じ(のどが少しだけ赤い)、そして前日の「ぜんじろう先生のサイエンスショー」で大フィーバーと大興奮したことなどが原因だと思われます。かねてから大ファンの先生のショー。夏休みは、本当に忙しくどこにも連れていってやれなかった詫びとして時間を作って、さくらホールへ。思った以上に楽しみにしていて思った以上に楽しんだ娘。39.5度でふ~ふ~言うのも、仕方ないか。熱が引くと、手のひら・足の甲・お腹周りなどが、とてもとてもかゆく、じんましんのように赤く腫れていて台風一過の月曜日に受診するもおそらく熱の後遺症の一環であろうと。今は、手先の皮膚が全部むけちゃった感じですがそれでも元気になんとか登校した先週でした。いつも苦労するのが、薬。ところが、今回処方されたのはひさしぶりのピンクのセフゾン。少量の水に溶かして飲むも、おいしいと感じたらしく、もうひとつの甘い抗アレルギーの薬もおいしいって。学校でどう飲むか、とても不安でしたが初めて溶かさずに飲めたらしく、超喜びだからいっぱいほめてあげましたぁ。娘その一は、もちろん学園祭に夢中。そんなのは、大好きなので、燃えていました。個人懇談は、いつも「副委員長として、クラスのためにがんばってくれていて助かっていますぅ。」ってことがメイン。まあ、青春真っ盛りってとこはいいんですがあ。第一志望校の偏差値と自分の模試の偏差値の差を懇談会で出しひえ~っとなったその焦燥感とか、やる気とかは、すっかりふっとんじゃってますぅ。昨日も朝から城内高のお祭りを夕方まで楽しみそのあとは、北島でクラスの打ち上げなり。そして今日は、担任と面接だとかで朝は、顔が青ざめていました。息子その二は、8月初旬に夏休み始まり、バイトを一カ月休み帰省。福岡の息子その一のところへ行き不要になった原付バイク(中古車購入のため)を徳島の家まで持って帰るため、福岡からちんたらと走ること2日間。大分のフェリーまで7時間。松山の知り合い宅で一泊。徳島から同じく原付で合流(この旅の話を聞いてノッてやって来た)。その子の下宿先の高松経由でお盆前に帰宅。そして昨日まで思い切り遊んで帰りました。といっても学校はまだなので京都へ車で帰る子に便乗し(心配~)数日間過ごすのだそう。息子その一は、三年生なので、小倉の付属中に今日から3週間教育実習。来年度の実習で、高校に行くのでその手続きに、お盆前に車で2日間だけ帰省。私が受けた実習(高校)では、毎日授業案(teaching plan)を英語で作るのに一番苦労したかな。あとは、とても楽しかった記憶。息子のは、事前(後も)の集中講座から始まり模造しなどにあらかじめその授業案なんかを書いて提出してやり直して臨むらしく本格的やなあ、と思いました。しかも車で一時間位のところですが、毎年付属の学校のすぐ近くに、数人でマンスリーマンションを借りて通うのがお決まり?らしく?勝手に進めて準備して、スタートした感じ。まあ、それぞれ頑張れ~
2011.09.12
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夕食の頃隣町で花火大会らしく少し心が夏祭り気分となりデザインを花火に変えました。夏休みは毎年忙しくレギュラークラスを1~2週間の休みとしていても日曜以外の休みは7月0日間8月2日間しかない。きっと保護者の方初め、生徒さんは私がたっぷり休んでいると思っているだろうな。案の定今日のレギュラークラス生の数人が今日の次が27日であることを知り叫んでいた。。。私も叫びたい。私は休みはないのよ~~って。(笑)まあええんやけどぉ。タイトルの親への恩返し・・・私は、あまりできていないなって・・・実家のほうへは忙しさにかまけて月に2回くらいしかこの学期中訪問できなかった。介護度4という母を異常なほど献身的に看ている妹にまかせっきり。というより私には今やなにもすることができない位妹は殻にこもってしまっている。父は、幾つかの病気をかかえながら細々と暮らしているが数年前に始めたインターネットも止めてしまい妹に老い等を責められ唯一の話し相手は、私。渡した携帯で数日に一回くらい電話するだけになっていることをとても申し訳なく思う。もっとしてあげることがあるはずと思いつつばたばたと過ぎていくだけ。トイレのカレンダーに「やろうと思うってもやらなきゃ意味ないんよ」みたいな言葉があり時折それがのしかかる主人のほうは母が一人暮らしとなりたまに東海に住む義兄や義姉が帰省するも主人は毎週土曜には帰省。夜遅く帰ってくる。今日も明日早朝より出かける用があるので早めに帰宅する予定がまだ帰らない。結局私は両方の親に対してほとんどの恩返しができていないことそして私はたとえ訪問しても自分のことを優先して時間を割りきったりできることしかやらなくてともすれば冷たい娘、嫁になっているであろうと思うどうやっても現実的にこれが精一杯(なのか?)だと現状で思っているので前を向いていくしかないんだけど。時に考えてしまうわけ。うちの4人の子供はどう?長男は私タイプだろうな。二男は主人タイプだろうな。さて、娘たちは?
2011.08.06
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小さな喜びをしっかり感じて大きなフラストレーションを小さく感じてこれがモットーであります。ただ、そればかりでは、どうしても不都合がときたまおこります。年に1~2回かな。家庭内、仕事上でのことで数知れないフラストレーションはありもちろんそれらを処理したり忘れていったりとかなりのものは、済となります。ただ微妙に積み重なると山となり。。。笑今かかえているものは、仕事上のものが大半を占める。朝8時ごろまでには、マストの家事を済ませて教室にこもるような毎日。自営業というのは、その切り替えが難しく時間さえあればどうしても仕事ばかり。え~?教える時だけでいいんじゃないの?って多くの人が思っていることがこれまたフラストレーション。通常授業の準備だけで数時間かけることもザラ。その中には、保護者の方への業務連絡的なものも含めるけれど。これに営業と運営と経理が加わり結局優先順位的に経理業務が、まったくできず本部への報告と通常の集金(引き落とし処理)しかできておらずはてさて年度も半分過ぎたのにどうすんだ?これに加えて家事のやり残しが、ストレスとなり今朝は体が重い主人は、昨日から最近一人暮らしになってしまった義母のところにお泊り。私も行って何かのお手伝いをと思っても土曜は早朝から身動き取れずこれまたフラストレーションまあ、気分転換が必要なってことですわ。でも考えるに、こんなことちっぽけなことだってわかってるけどね。
2011.07.10
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6/12は、二つのコンサートがありました。まず一つ目は、末っ子の。町の少年少女合唱団に属していて、時々コンサートがあります。定例なのは、毎年開催の町主催の歌や芸術のイベント祭が二つ。他には慰問やどこからかの依頼を受けてのもの。春休みには、姉妹関係を結んでいる隣県の安芸というところの同じく子供の合唱団の記念コンサートにバス一台を貸し切り行ってきたり。。。童謡、わらべ歌はもちろん、誰もが知っているようなのを先生が選曲して、もうすでにレパートリーはたくさん。ところが、団員数が。。。主に三校の生徒からなるけれど、娘の学校からは、たった三人。1人でも歌を楽しむ子がいたら、ぜひ、と勧誘しています。12日のは、大人の部のコンサートに友情出演。さくらホールを貸し切り、たくさんの花束やケーブルテレビ撮影、そして雨天の中ほぼ満員の聴衆。感動しました。まあ、子供の部は、見慣れていますが、大人の方の澄み切ったハーモニーそしてたくさん歌った中でも震災前から選曲されていた東北地方の歌を聴いてとてもじーんと来ました。歌は、癒す力を持っていると言われます。私も聴くのももちろんですが歌うのが大好き。高校時代にプライベートティーチャーであるオリビアニュートンジョンやカーペンターズの指導のもと(笑)特訓した思い出も。今の英語力の源は、これです。以前よりその大人の部の合唱団の一員にとお誘いも受けたり自身もかなり願望があるのですがなんせ、子供の練習が終わってその後九時半まであるため、今は無理だろうと。。。たくさんある一つの夢であります。もうひとつのコンサートは、これを終えた1時間後に主人と家を出てライブに行きました。主人とは、7歳離れているため歌の趣味が微妙に違うのですがかねてから大ファンであるという「山崎ハコ」という人が、新町のところのライブハウスに来るというのを見つけ、主人が予約。誘われたけど夜間に末っ子を娘その一に託さなければいけなくて渋っていたら既に二枚チケットを予約していた。。。夕飯は、コンビニお弁当を買って言い聞かせて出かけました。8時開始なので、市内に駐車後ちょっとした居酒屋で軽食をし、ライブハウスへ。主人と同年代の人が、そうだなあ70~80人いたかな。狭いところで、お隣とは、触れ合うくらいの感じ。前から1・5mくらいのところで見れました。ハコさんと一緒にギターを弾いていた人は安田さんという超有名な伴走者だそうでたくさんの有名アーティストの伴奏からアレンジまで携わっている有名な上手な方だそうでした。アンコールまで終わると10時半でした。久しぶりに楽しんだ夜でした。コンサートの途中で娘その一からメール。洗面所とリビングに大きなクモ出現につきすぐ帰ってきて~って。無理~って返信
2011.06.14
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やっと書きますいろいろありました。息子その二の引っ越しと入学もちろんその他の三人の進級仕事の年度終わりと年度初めそして義父の死息子その二は、とても頑張っている様子。超意外。特に私生活において。例えば引越しの日。主人と娘二人で一泊したのだけれど帰る時、なんとエアコンのプラグを抜いた。なぜ?電気代節約のために誘惑を断ち切るのだと。は?広島は、徳島より寒い。そんな変な我慢して、風邪でも引いたら余計に出費がかさむよ。暖房器具は持って来なかったので後日、送るからと電話するも「絶対送らないで」あっそうすか。。。。節約に生きるらしい。結構料理してるらしい。嫌いな納豆にも挑戦し意識的に牛乳も飲み(笑)。先日ちょっと小遣いを入金してあげたのだけど息子その一は、バイトでがっつり稼いでいる身なのに小遣いは、大歓迎息子その二は、「なんで?」「一人暮らしの意味ないでぇ。」って。まあ、素直に受け取ってくれさ。義父の死がとうとう4/4にやってきました。私が詳細を書く立場にはないのであまり書きませんが、その日の不思議な体験を。。。前の夜から主人は病院へ。私は、家で待機。朝になってかけつける準備は整えていました。が、4/4より新学期。準備がまだまだだったので前日より徹夜バージョン。そして早朝突然「ごぉー」という音が。胸騒ぎがしてリビングへ。すると消していたテレビが、勝手についた。しかも突然天使が画面いっぱいに上に登っていく。正気を保つためしばらく冷静に務めて画面を凝視。でも怖くなったのでスイッチを消した。そしてまもなく主人からの電話。これって・・・??親族で主人だけが喫煙。どんなに言っても辞める気持ちがこれっぽっちもない。途中で辞めたのに肺の病気になった義父の苦しみを見てきたのに。私の父も辞めたのにそれに関係する病気にもなっているのに。何故やめられない?義父の苦しみを見てきた主人が同じ病気になったとしたらその精神力を支えるのはとんでもなく大変なことだと想像する。勘弁して。1カ月程前その義父が夢に出てきて「たばこを辞めさせるように」と言った。そして、義母に先日その話をし、「タバコが増えたの」と言うと「働き手の人にそんな愚痴を言うな」と叱られた。思わず涙が出た
2011.05.19
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いよいよインフルエンザの流行がじわじわやってきました。今日も寒いです。その流行に乗り遅れることなく末っ子もかかってしまいました。日曜の就寝前より発熱し、月曜は、38度前後をキープするも、比較的元気。昼間は、37度前半になったりもしていたので恐らくインフルじゃないだろうと思っていました。仕事はどうしようか、自宅教室の日じゃないしもしインフルなら待機部屋に寝かせておくこともいけないし面接テストがあるのでその対策をしないといけないので休めないし実家には頼めないし・・・と思っていると息子その二が、月曜からちょうどテスト期間。2時には帰宅することが判明。あ~助かった。ところが火曜朝、一仕事を済ませて9時ごろ見に行くと高熱。病院に着いた時には、40度超え。やはりインフルでした。それからは、その高熱と薬で大変。飲みやすいのを~とお願いするもやはり「タミフル」が処方されました。帰宅後色々と説明し大好きなヘレンケラーも引き合いに出し理解の上飲む気になったのであるけれど・・・溶かして飲むようにとのこと。枕元に大好きなお菓子類いくつかをセッティングしポカリスウェット3mlに溶かして飲むこと二時間。どんだけ~じゃ。おかげで何もできんかったではないか。夜の部の薬も大仕事。は~。その息子その二は、高校三年。そう、受験生ではありました。が、注射もしているし、もう進路も決まっているので用心棒にはもってこい。県外私立大を二つ推薦で決めていましたが悩みに悩んで広島県に行くことになりました。学費は国公立の2倍。なので仕送りはぜ~ろ~。がんばりたまえ。息子その一は両家の祖父母が病床なので、年末に一応帰省し、両家を訪問。(実はお年玉回収が目的かもね。)そして成人式に出るために再び帰省。この帰省にはな、なんと福岡へ行っちゃってからは・じ・め・て・のお家でのお泊り~が実現。福岡で友だちと「あおやま」で新スーツをご購入。(二人で買うと割引)実習がいくつもあるので、ついでにシャツも二、三枚と勝手に購入してくれたらしく、支払いはきっちり請求してくれました。成人式といっても、男なので親としては着物に気合いを入れるわけでもないので大して大変じゃないですね。それにしても参加者が少ないこと。6割くらいだったそう。足が無いので送り迎えをしましたが、迎える時車から見ると息子は、いつものように仕切ってる。「あわわ」の全体撮影のためにまるでスタッフのように動き指示してる。なんちゅう。先日できあがった「あわわ」に一応載っていますが、抱負が「アスリート・ザ福岡」だって。ちゃんと「教師になるぞぉ」って書けんのかぃ。まあええけど。私の足ですがリハビリには行っています。先日三回目のレントゲンでは骨はほとんど治っている!あとは関節炎とか靭帯のなんとかとか骨のなんとかとかまだまだ痛みますが聞けば、一年くらいは、そして天候によってはずっと痛みは付き合わないといけないらしいです。しゃあないね。「せんせ、足治った?」っていっつも聞いてくれる子たちがたくさんいてほんまええ子やなあ。って感心します。ありがとう。先週からは朝8時までに家事を済ませ8時から2時ごろまで毎日教室にこもりきりで経理事務に専念。まだまだだよ。まあ日頃の怠慢のツケですわ。((+_+))
2011.01.26
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12月12日(日)教室の発表会を行いました。教室全体での発表会開催は、とても久しぶりです。去年も計画していましたがあの「インフルエンザ騒動」にて撃沈今年はなんとか(超ぎりぎりまで準備が整わず、ぎりぎりせ~ふってこれのこと)開催。ネイティブにサンタさんに変身してもらいセンタースタッフ(直属の上司)のサポート参加して下さる保護者の方、生徒さん皆さんのご協力により無事できたことを心より感謝致します。発表内容は幼稚園児・・・歌たくさん(笑)、ネイティブサンタによる質問タイム、劇小学生・・・・・歌たくさん(コンサートかって)、同じく質問タイム、自己紹介、スキットやクイズなどが主でした。12月は全員忙しい。学校のこと、家庭のこと、教室でもつい1週間ほど前に検定試験なんてのがあったし。年間カリキュラムもみっちり決まっているから通常レッスンの合間に、発表会の練習をちょこっと入れるくらい。なのに、なのに全員が、持てる力を発揮し、がんばって発表できたことに驚きと感謝。やっぱ、みな、すごいや。えらい。I'm so proud of all of you.ありがとう。最後にサンタさんと(ほぼ)参加者全員で はいチーズ。
2011.01.04
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負傷して早くも6週目に突入~なり。一カ月検診でギプスを縦半分にカッティングぅ。特製のカッターでグィ~~~ンとカッティングぅ。ある意味快感(*^_^*)レントゲン撮ったけどまだまだらしくあと三週間は、かかるねぇって。で、マンツーマンのリハビリ開始。時々しか通えないんだけどまあ、ぼちぼち。お風呂タイム以外は、半分こになったそのギプスを包帯でぐるんぐるん。もちろん、外出時もまだキャストブーツ装着。でも、お風呂に疲れるのは、最高だよ。で、目からウロコの気づき。一日中ほとんど動いて、普段通りの生活だし自分的にはリハビリなんて、そんな~って思ってた。でもギプスでかかとを固定していたので上下に動かなくなっていた。驚き\(◎o◎)/!こんな感じ。グインって、がんばって曲げてもこれで精一杯なんだわさ(+o+)まだ腫れてるしさ。私のくるぶしさん、戻っておいで~。まあのんびりと治すしかないさ。なんくるないさ~って。(^^ゞ
2010.11.21
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家の段差(裏門)で左足首をぐきっとねじって、骨折してから早くも3週間。骨折したからといってなんら変わりない私の生活(+o+)なんら変わりない私の家族(;一_一)まあ、ええんやけどぉ。。。患部の痛みは最高レベルを10とすると、今は4くらい。他の痛みは、ふくらはぎのつった感じとむくみからくる圧迫による痛み。ぎぷすからはみ出てる つま先あたりはむくみから紫の点点点(>_
2010.11.03
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親という人は、こちらが年を重ねるにつれて、もちろん同時に年をとり弱っていくものです。年をとっていく親がいるとういことは生きていてくれるだけでもありがたいことではあります。でもその半面誰でもが経験するであろう親の病気やけがなどは、つきものです。自分の親のことならまだしも主人の親のことまで書くのは、少し気がひけますが今回はレッスンのドタキャンが伴ったので説明責任を果たすことにもなるので、書きます。幸い私と主人の両親は、まだ全員健在です。私の方は父は、各種の病気(前立腺がん、肺気腫、蓄脳なんとか腫瘍)を持ちながらでもああだこうだといいながらでも日常生活は、自立して普通に送れています。母は、少しずつ痴呆が進み、パーキンソンなんとかを患い、4月下旬に悪化して入院。入退院を3回ほど繰り返しながらつい最近、訪問リハビリを受けながらですが、在宅療養することになり、なんとか歩行もできるようになってきていました。まあ、介護度4という、結構な数字をいただきましたが。ところが、調子に乗ったのか、二週間前に散歩に出ようとして、廊下ですべり転倒。腰を強打し、「脊髄圧迫骨折」となり、また入院。実家の父と妹が、なんと24時間体制で介護看護すること半年。(病院では完全看護なのですが、心情的にいつもひっついています。幸せな母です。)そこへ日曜日夕方、主人の父から電話を受けました。母が転倒して、痛がっているとのこと。父の声も弱々しく、恐らく動揺しているのだと思いました。結構な雨であったし、山の中の家なので、運ぶのは困難と思い救急車を呼ぶようにと言いました。嫌がりましたが、結局は頼んだようです。病院へかけつけた(といっても、高速で1時間少しかかりますが)主人。後の連絡で「大腿部骨骨折」で手術要。父は、風邪をひいて寝込んでいたらしく、付き添っておらず、近所の方が同乗。月曜日、末っ子を送りだしてすぐ、私はその病院へ。といっても、トンネル恐怖症の私には、高速は無理なので、国道を走って1時間半。ちょうど処置中であったため、父は廊下で立っていました。2.3分話すと、父が横にいた私に寄りかかるように、倒れてきました。ああ、隣にいてよかった。いなければ、どこかを打って大事に至っていたかも。大声で看護師を呼ぶと、廊下にピンクの制服姿のナースが、さあ、20人くらい集まったでしょうか。救急室へ運ばれた父。それからは、母の身の回りの整理やら、付き添いやら(その時はたいそう痛がっていた)、励ましやら看護師との応対やら救急の説明やら待合やら母の担当医からの手術の説明やら何やら何やらで、ギプスをひこずりながら(笑)1階と5階を往復すること、何回でしょうか。自身の母の入院などでも経験しましたが、本当にたくさんの書類やら説明やら準備やら何やらがあるものです。救急医の一回目の説明時に「母が明日手術で、父を家に一人にできないので、できれば入院させてほしい」と頼みました。各種検査後の結果を診ての判断。で、肺炎を起こしていたようなので、入院決定。母が5階で、父が6階、という事態に。本来は1時に病院を出ようと思っていたけれど無理になったため、月曜クラスの20人にメールやら電話やら。(これが一番大変だったかも)2時過ぎに、静岡から義姉が到着。申し送りやら、身辺の整理やら何やらで池田を出たのは、3時半でした。末っ子を児童館に5時半に迎え帰宅したらもう動けませんでした(笑)簡単なお鍋の準備だけして夕食。あとは、ソファで足を上に上げて、ゴロンしてました。末っ子を寝かせている間娘その一が、食洗機に入れてくれていたのには、驚きました。保護者の方々には、ご迷惑をおかけしました。ご理解いただき、感謝しています。
2010.11.03
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以前は教室の事も個人的な事もこの楽天ブログに書き込んでいました。が、最近は教室の事は、ジュゲムにしています。http://ecc-itano.jugem.jp/で、先日属している商工会の勧めで、もうひとつのブログを始めました。betokuという徳島専用のサイトでその中の近辺の三町のブログとなります。名前を「あ・い・か」と言いhttp://eccitano.betoku.jp/です。町内の商店が、それぞれ情報を発信しています。お得なクーポンなんかも今後載るそうです。よかったらご覧くださいね。
2010.10.30
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先週の水曜に骨折し、ギプスを木曜にしてからちょうど一週間過ぎました。痛みが一番ましだったのは、先週の水曜かも知れないです。骨折ってわからないまま、気合いで過ごしたからでしょうか。木曜金曜あたりもまだちょっと痛むだけでしたが、土曜辺りから一日中痛くてこんなに骨折が痛いものだとは知りませんで、陣痛や帝王切開の方がましです。(私は比較的安産でしたから)普段通りの生活をしているため、ドクターの勧める「足を上に上げておく」アドバイスは、寝る以外守れず足はむくみ、少し動けばずきずきじんじん。外側の骨が、ちょっとはがれてずれているので、そちらが主に痛いんだけど内側の骨も外側ほど痛くなかったのに痛み出し。夜には、「いだい~~~いだい~~~」と甘えて泣いています(笑)家族は・・・普段通りなので、いまいち特別扱いされず、主人に至ってはo「自業自得」と突き放してくれ(泣)。でも仕事の後の夕食の仕上げは、泣きながら息子その二と娘その一に頼むこと2回。今週金曜にある小学校のお祭のお手伝いと参観日出席は無理と末っ子に言うと「いつまでママは、ECCするん?」と悲しそうに言われ・・・おまけにそのお祭で娘は、的当てゲーム担当で景品を150個作らなくてはいけなくてそれを三人で折り紙なんかで作ってるけど間に合わず律儀な心配性の娘に泣きつかれ仕方なく「きゃらぱふぇ」という可愛い雑誌をいくつかもらっているのがあるのでその絵(キャラクターなど)を切り抜き厚紙に貼り、また切り抜くという作業をここ数日間、内職的にやっています。9時に寝かさないとと思ってもウチは、ご飯が終わるのが遅いので仕方なく末っ子に先に寝なさいと言って私が、夜なべすること数日。他のお友達は、なにしよん?ってちょっとムっとしてます。70個くらいつくったかも。かばいながらの歩行に他の筋肉も悲鳴をあげつつあるので今朝検診ついでに松葉づえを求めましたが使用しない方がいいとのことで、納得して帰宅しました。まず、加重の部分の骨は気づ付いていないので、まっすぐ立つことには問題なく杖を使うことでより不便になるし、治りにくいとのこと。で、朝だからむくみが取れていて、筋肉が少し落ちて、ギプスとの間に隙間が見られたのでスポンジをつっこんでくれました。「仕事中も足は、上げていて、足先を時々動かすように。」う~~ん。しばらく、苦悩は続きそうです(泣)ところで当教室で来春より、新しく「すらすらプリントコース」というのが開講されるかもしれません。小学4~6年生の4教科を扱って、プリントで学習を補うものです。週に1~4(希望により)回1時間程度通うクラスです。なぜ「開講されるかもしれません」というかというとまず、私にはその時間がないため、そのクラスを担当して下さる方、つまり副講師を募集し、確定してからでないと開講が決定しないからです。性別、年齢、経験不問です。ただ必要なのは、子供に対する熱意と愛情でしようか。どなたか、いらっしゃいましたらご紹介下さい。簡単なテストと研修が一度ずつあります。
2010.10.21
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やっちゃいました。水曜の朝、ごみ袋4つを持って裏門から出た途端約20cmの段差を降りた際に 思い切りひねりました。最近は、妙に左に身体がよろけることが多いのですが、そんなに重くないごみ袋だったのに足がモウロクしているのでしょうね。音が「ぐきぐきっ」って、二回聞こえました。仕方ないので5分くらいうずくまって、ゴミを捨てシップとサポーターをしました。ちょうどその日は上司が教室訪問に来る予定で9時過ぎに駅までお迎え。東教室に案内してレッスンの準備(机など)をして、自宅へ。一緒に食事(たんたんめん~)して次の訪問先へお送りして商工会へ用事で行ってスーパーへ買い物行って夕食の買い物などの家事をして末っ子を迎えてピアノ教室に送迎して東教室で7時まで仕事して帰宅。夕食の仕上げして食べて自転車がパンクした息子その二を駅まで迎えてホットしたらソファで寝ていました。で、シップを張り替えようとしたら私の細い(?)くるぶしが見事にまんまる。内出血でむらさき。涙ちょちょ切れながらじんじんじんじんを我慢して、気合いで乗り切った一日。急に糸が切れました。今日の朝もまだまだ痛くてこれはと思って8時からレッスンの準備。と、そこへ10時半からのレッスンのキャンセルの知らせ(風邪引きさん)が。思い切って整形外科へgo。二か所ぽきぽきいってました~。息子たちのギプスは数回つきあいましたが、私自身は、初~。まさかギプスすると思っていなくてユニク~ロのスリムパンツはいて行ってました。今日夜に脱げなかったらこのスリムパンツとは、おさらばです。思い切ってバカな質問をしました。「ジャンプしたり、踊ったりしていいですか」驚いたドクター。「そんなんしよったら、右足も折れるよ。」「は、はい。」あ~、左足でよかった。あ~、車がオートマでよかった。あ~、東教室のハロウィンパレード(写真等は、数日後アップします)が 終わっていてよかった。 (まだ、最終週にたんまり残っているけどぉ)ちょうど1カ月でギプス取れるそうですが、ちょうど1カ月先に関東へ新幹線で行かなきゃいけないので、ぎりぎりか。まあ、皆さん1カ月よろしく~。
2010.10.14
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10/11(月)午前に東教室のハロウィンパーティを予定しています。今回は仮装行進の距離をウンと拡大して、一時間近く歩く予定です。問題は天気だ。去年は、小規模ながら行進したら、その時だけ止んだのだ。今年は、週間天気予報では今のところ週末崩れるらしい。でもこの予報、ちょっとずつ遅れてきているのだ~。どうじよう。トリックオアトリートで最後に訪れる予定のお家のおばあちゃんは聞くところによると超雨女とか。どうか、どうか降りませんように~。
2010.10.05
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私は、頭痛持ちです。娘その一を産んで少し経ってから痛み出したので16年くらいになるでしょうか。我慢しきれないときはバファリンのお世話になっています。娘その一を出産し入院の間に、一時的に高血圧になってどっかの頭の線がプチっとなったのでしょうか?顔面麻痺に1カ月程なりました。軽いお薬でなんとか(まあ、もとに戻ったということですが)治りました。そのせいかな、なんて思っていたし、色々見て、偏頭痛かなって思っていました。そしてその娘その一も一年ほど前から頭痛を訴えるようになりました。最初は軽かったのですが最近では、バファリン2錠のところを1錠にして服用させていました。で、つい先週は、それも効かず、木金土日と我慢し、仕方なく受診することに決めました。パソコンで「頭痛外来」としても、県内では昭和町に一軒ヒットしただけ。なので学校から近いT病院に月曜に行きました。重要科目の朝補習と一時間目を受けた後、行きましたが、1.5時間待ちました。で、結果としては、脳や鼻(以前蓄濃を患っていたので)は、全く異常なし。よかった。で、ドクターが、「お母さんは片頭痛ありますか」って聞くのできた~~~~~!と思って「はい!」って嬉しげ~に答えました。「どうしているの?」と聞かれたので「バファリン服用しています」とこれまた嬉しげ~に答えたら、「あっそれ、片頭痛じゃないな。片頭痛はバファリンきかんから。」「・・・」まあ、どうでもいいんだけど、何か叱られた気持ちでした。(ToT)/~~~私の場合は、肩こりでしょうね。帰宅後、我慢していたので、いつも1錠のバファリンを2錠飲んですっかり治った~~。やっぱ、片頭痛ちゃうんやね。娘は、一応片頭痛ということで、それ専用のお薬をもらってきました。原因としては、色々考えられるそうでして思い当たるものは視力の変化によるもの(コンタクトや眼鏡の度があっていない)ストレスや肩こりや姿勢の悪さそして歯並び。決していいとは言えない娘の歯並び。やっぱり、矯正しとくべきだったのかなあ。朝、欠課届を担任の先生に出すときに、「病院っていうのは~、土曜日とか~、放課後とか~、テストの日の午後とか~に行くのよ~。」ってやんわり嫌味を言われたそうでしてその病院の脳外科は土曜日やってなくて、我慢しきれなくて、断腸の思いで(?)欠課を決めたんですぅ!って娘も説明できればよかったのに言葉足らずで、悲しくなった娘でした。
2010.09.29
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主人は喫煙します。禁煙する意思が、ゼロです。でも世間は、じわりじわりと喫煙者の肩身を狭くしてくれています。例えば職場。銀行ですが、支店内はもうとっくに禁煙。私が働いているときには大きな仕事の一つとしてロビーや応接室にすわるお客さんの灰皿の後始末がありました。今では、あり得ないお仕事。営業店を一歩出て、数少ない(各支店にほんの数人らしい)お仲間と共に仲良く一服。次に身内。義兄も義父も全員もう既に禁煙済み。親族でただ一人喫煙中なのが主人。そして公共の場。喫煙できるレストランや喫茶店もだんだん減ってきて。最後に家庭の中。どんなに言っても止める気がない人には、無駄とわかっていても台所の換気扇の下で吸っています。(お隣のご主人は、きちんとお外で吸っていますよ~って何百回言ったことか。。。)先日の末っ子と主人の会話。末っ子:「パパ、タバコやめたら?」主人: 「めいちゃんが、チョコやめたら、やめる。」末っ子にとって、チョコは命より大切なもの(笑)すると末っ子:「わかった。ほな、今日でおしまいな。」主人とその他大勢:「え~~~!」大きな紙に「わたしは、チョコ ×。 パパのためです。 (9月25日までは、いい。)」と貼り紙。さあ、9/25は、大騒ぎ。家にあるチョコを食べる食べる。おまけにもうお風呂に入って、歯磨きをした後「もう食べれんけん、あと一つ食べていい?」(却下されましたが。)そして9/26。高らかに宣言したお二人。昼まではよかった。やるじゃん。昼ごはんの時。息子その二と娘その一が、末っ子をそそのかす。目の前で、うまいうまい、と食べ始める。(なんて二人なの。)すると末っ子。「パパ、明日まで伸ばしてあげるけん、今日は吸ってもいいよ。」主人とその他:「え~~~?」末っ子: 「お願い。」と二人の闘いは続く・・・もう放っておくしかない。お好きにどうぞ~。
2010.09.28
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上の三人さんとは、比べようの無い頑固さを持っている末っ子。それは時として、マイナスとなる。その一つは、病時の薬の服用。先週木曜夜から、疲れからか発熱。次の日金曜は、朝は37.5度辺りだったので仕事場に簡易ベッドと水枕等を持参して行こうと思っていたのだけど昼前から 得意の 39度超え。なので、午後の仕事は、多くの生徒さん保護者さんにご理解いただきお休みをいただいた。次の日の土曜は、熱はなんとか下がり比較的元気。その次の日の日曜は、運動会。酷暑の中であったので、超心配。途中、応援合戦と綱引きの間は、真っ赤になって、肩で息をしていてよほど本部席の保健の先生に言おうかとじっと見ていたけどなんとか凌いだ。お昼御飯になっても末っ子がテントに来なくて、ふと見ると向こうの方で先生二人に抱えられて反対方向へ向かっている。今年は保護者のりれーには、お呼びでないけど全力疾走。どうやら鼻血ぶ~したらしい。昼を挟んで、ちょっと元気回復。そして次の日、まあまあ元気。ところが、火曜は、朝から38度超え。今度は、頭痛とめまいを伴うので病院が開くのを待って受診。いろんな検査をするも午前の仕事のため、結果を後から聞くということで一度帰宅。少々悪いところがあるけど、様子を見ることに。ところが、問題が、薬。また、嫌いなクラリス。病院帰りにスーパーによって、自分で選んだアイスクリームやらプリンやら(薬を混ぜるため)。粉を入れる透明カプセルとオブラートも試したが飲めない。おまけにカプセルをかみかみ。どっはあ。で、結局吐き出した。夕食後は、ココアに混ぜて。少し飲むも、これまた半分も飲めず。理論では、わかってる。本人もそういう。でも、いやなものは、いや。頑固さは、ときとして 命取りになる。持って生まれた正確か。はたして、親の指導の不足か。「あまり、食べてくれなくて。。。」と知り合いに話すも「うちは、食べさせているわ。。。」との一言にそういう時は、かなりショックを受ける。やはり、すべては、親の責任の無さか。できる限りのことはしているつもりなのだけど結果としては、やはりそうなるから。。。子育ては、難しい。
2010.09.21
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前に虫歯で歯医者さんへ通った記憶がありますが忙しさとめんどくさから通うのが途絶えてもう5年以上。そして10日程前からまたその歯が痛み出し今度は上下右側全部が痛いプラス頭も痛い(これは持病だけど)のでバファリン常注。でもやっぱり我慢できず恥を忍んで(前にちゃんと治してないから)通い始めました。この歯医者さん近所の比較的新しいところですが今ではとっても人気が高い。その理由は先生が子供好きで子供目線の作り方や工夫をしている。例えば先生や衛生士さんなどの手書き(写真付き)スタッフプロフィールを玄関に貼ってあったり子供のおもちゃや本、DVDはもちろん備えまあ、最近はそういうとこ増えてきましたが。待合室も清潔で居心地良くてテレビもナウイし雑誌や書物も最新のをそろえていて可愛いお部屋でブラッシング指導したらガチャンコってクリッと回したらおもしろ消しゴムがでてくるチャンスもあるししかもあまり待たせない。などなどその他細部にわたっていろんな工夫がされている。たくさんの患者さんが来るようになったのか奥には増床していたし。もちろんスタッフも増えていたし。それに来院してがんばった子供たちの写真を学校ごとに区分して壁にずら~っと貼ってある。どの子も笑顔満点。(あたしも載っけてほしいっす。)などなど。以前の通院は普通のお客(患者)としてしか見なかったけどなぜか今回は営業的な目線というか考えさせられました。自分の教室っていうのは多くの場合は自分の家であるのでちょっと感覚が違っていて多少窓ガラスが汚れていても年に数回の大掃除くらいしか拭かない私(^^ゞ。でも営業店として考えればありえないと思う。どのお店でも朝最初には、窓ガラスをふいたりしていると思う。そう、お店という感覚が少し足りなかったのかも。最低限のお掃除ほうきで玄関先を掃いたりお花を植えたりちょこちょこっとおそうじしたり以上(>_
2010.09.20
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この前、ウエスト周りのことをブログに書きましたが。。。講師仲間から、ごくごくシンプルな(けどそれが難しい)いい方法を伝授してもらってヤルこと1週間。な、なんと体重が何年ぶりでしょう。1kg減っていたでは、あ~りませんか。(古っ)\(◎o◎)/!普段は体重計には、絶対乗りまっせんが、ちょっと身体が、軽~くなった気がして期待を込めてえんやっと。ヤッピ~(^^♪まあ、直接的なきっかけは、主人と息子その二に暴言、いえ、某言?を言われたことですが伏線はあったのよ。TPRといって英語で指示をわんさか言って即座に身体で反応するってのをレッスンで取り入れているのですが多くのクラスにおいて「"Rub your tummy." "Touch your tummy. Pat your tummy."」などとエラくおなか周りに関する指示が多いのです。年齢が低いクラスほどその時の動作の後子供たちの熱い視線をしばらく感じるのです。まじっすよ。しかもその目は珍しいものを見るかのごとく。(@_@;)それはそれはさすがの無邪気なお子ちゃまたち。さぞかしあなたたちのママさんはヤングでスリムなことでしょう。ふんだふんだ。と思いながらの毎回のTPRです。で、そのシンプル極まりない方法とは常にウエストからヒップ辺りに緊張感を持たせて力を入れておく。それだけ。最初は筋肉痛と腰痛(?!)にもなりましたが結構楽になってきました。で肝心のウエストもひ・と・ま・わ・りだけですがすっきりした感じ。(最初どんだけ~って感じ。)いざ乞うご期待あれ。!(^^)! (こんな宣言しちゃって、いいのかね。)
2010.09.14
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な、なんと町内三校の小学校と中学校にエアコンつきました。(って、9/1からonですので、ちょっと話題が遅いかな。)最初子供から聞いた時は、うっうそだろぉって思いました。だってあ・り・え・な・いと思ったから。(町は、結構財政難とは聞いていたので)教室にやってくる複数の生徒に聞いてもやっぱり確実な情報らしく楽しみにして迎えた新学期。やっぱりONになっている。しかしエアコン設置までの経緯やその他は全く情報なし。これからの多額な電気代は誰が払うのかな。子供たちからの情報では全て税金と先生がおっしゃったそうでただ子供たちが知るもう一つの情報は町長さんと校長先生が「涼しい環境を提供する代わりにしっかりと勉強したまえよ。」と固い固い約束をしたらしい。ふむふむ。なるほど。で、電気代も払おうてくれるんかい。県立の高校ではPTA会費にエアコン代金は組み込まれているよ。偶然的にも今年は猛暑。偶然的にも生徒はかなり(先生も)助かっているのは確か。ありがとう。で、誰が電気代?(もうええわ)9/19と超早い運動会に向けてこの猛暑の中熱中症にかかる子もいる中練習をしている皆さんお疲れ様。東小では早期に水筒の中身をスポーツドリンクに、という指示が。一方の南小ではまだだめでお茶にお塩を入れてきなさいと。わたくしモンスターペアレントではありませんが、なに~?と怒ったぜよよほど学校に抗議しようかと思ったぜよ(何で龍馬っぽい?)しかし抗議があったのか、なかったのか2日前にスポーツドリンクが認められたぜよ。といっても末っ子にはちょっと前からスポーツドリンクを水筒に入れておいたぜよ。(倒れそうだったからね。)無事、運動会まで体力が持ちますように。
2010.09.08
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暑くて~、暑くて~(@_@;)あまりの暑さに先日短パン(結構短い)とキャミソール(両方ともbyユニクロ)でいた私。夜帰宅した主人が開口一番。「それは、いかんだろう!」なんで~?!その次に帰宅した息子その二。食卓について一言。「(娘二人に)あのお腹見てみ!やばいぞ!あれは、見せたらいかんだろ!」って。(;一_一)末っ子がフォロー。「ママは、4人も産んだけん、しゃあないんよなあ。」((+_+))あ~数年前にやってたビリー引き出しから出してこようかなあ。
2010.09.06
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幼・小・中で月に一度、仲間たちと読み聞かせボランティアをして幾年が経っただろうか。つい数か月前までは、自分の使命の一つとして主に洋書を読んでいたのだけど最近はある理由からふつうの日本語のそれを読んでます。で、最近ずっと中学生向けに読んでいるのが"One Second"Think the Earth Projectとして邦題を「一秒の世界」という本があり、これは最初理工系に進む予定だった息子その一へ動機づけに買った本の一つで世界ではたった一秒に換算するといったいどんなことがどうなっているのかっていう興味深いものです。例えば・1秒間に地球が太陽のまわりを29.8km進み・・・ (ちなみに新幹線のぞみは、83m/秒。 スペースシャトルは8000m/秒。 音速は340m/秒など)・1秒間に世界に420万トンの雨が降っている・・・ (ちなみに420万トンは、25mプール一〇〇〇〇800杯分)・1秒間にチーターが28m草原を駆け抜け・・・ (ちなみにかたつむりは、1cm/秒。 トンボは8m/秒。 ハトは24m/秒。)・1秒間にハワイが2.9ナノメートル(=100万分の一ミリ)日本に近づき・・・ (6300万年後には日本から歩いて散歩に行ける)・1秒間に人の尾空の繊毛が4回振動し・・・・1秒間にテニスコート20面分の天然林が消失し・・・・1秒間に畳48枚分の土地が中国で砂漠化し・・・・1秒間に4トンの文書用紙が世界で使われていて・・・ (書籍や新聞雑誌を含む)などのデータが、興味深く書かれています。(ちょっと古くなってしまって2003年のデータです。)で今日の朝刊に「湿地林 25年で65%消失」というのがありました。例えば、安いコピー用紙は需要は高まる一方でインドネシアでは森林破壊が進んでいるとのこと。日本の量販店などで安く売っているのは、インドネシアの大手製紙企業製らしい。そしてその製紙企業が国の経済成長を支えていることも、歯止めがかからない要因の一つらしいがとにかくじゃあ、私たちにできることって何?紙があふれています。
2010.09.03
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山のような宿題を少しずつ終え残りは数個。じゃあ、何残ってるん?と聞くと一。お料理二。NZ旅行の報告書三。税の作文四。テスト勉どっはあ。(+o+)で、お料理をすることに。「小麦粉かシーフードかを使って」という。○○は?○○は?って、少ないレパートリーからアドバイスしてあげてもいや。いや。というお返事。で、結局徳島では食べられないけど大、大好きなタピオカドリンクに挑戦。早速ccookpadで調べたよ。簡単な「カルピスwithタピオカと白玉団子」に決定。三時過ぎに帰ってきて作り始めるも私はそれから分教室でのお仕事におでかけ。ついでに末っ子もおいておくことに(^。^)y-.。o○。いつもお料理はとんでもないことが起こる娘その一なので仕事しながら、イライラ、いえ、心配に。7時過ぎに帰ると火事にもならず無事レポートも終了していました!(^^)!。レポート感想欄に。☆家族からの感想☆・・・いつもは、ほめてくれないけど今日は、皆がおいしい、おいしいって言ってくれたから、HAPPY・・・って。よかったよかった。(●^o^●)
2010.08.25
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いつの頃からか私は新聞の愛読者です。恐らく中学の頃くらいからかな。朝は、読まないと何か忘れているようで落ち着かない。今は、5時過ぎに起きて、洗濯機のスイッチを押しお弁当たちや朝食を作り眠気マナコの末っ子の世話をし主人と子供たちが出かけてしまうのが、7時すぎ。それからは、私の時間♪第一弾の洗濯を干して、玄関や横の道を掃いたり水やりを済ませると朝食。食べながら新聞を見る。この時間が最高の時。日曜の今朝もいつも通りに起きる。もったいないから。(笑)特に全員のお弁当が今日はいらないのでラッキ~☆起きたらすぐに「おめざ」を食べながら新聞タイム。今日の目に止まったものはまず、地方紙の「鳴潮」というコラム。今日は猛暑でも「季節の針は進む」という表現にまず惹きこまれる。その中で夜の庭の音の話。もうそこは秋で煤しい風が肌をなで、・・・コロコロコローっというコオロギの声。・・・日本人は蝉の種類を鳴き声で聞きわけ、コオロギの声で空きを感じ取る・・・・・・欧米人の多くは虫の声を耳にしても雑音にしか聞こえないとの話もある・・・え~~~~そうなんじゃ?ほんまに~~~?筆者は、「もったいない」と。そうなんじゃああ。(と、また素直に信じる私)もうひとつは、昨日優勝した興南高校監督の話。春の大会で優勝した翌朝、選手に言った言葉。「・・・花を支えているのは枝であり幹。それを力強く支えているのは、目に見えない根っこだよ。・・・」感動~の言葉として覚えておきます。朝からいい気分。おまけの記事。猛暑の話で、ここ徳島は昨日の最高気温が、34.8度だったらしい。で、全国各地の都市をピックアップして載せていたのだけどなんと我が息子その一の住む「福岡・宗像・・・37.2度」って載っていた。温度の高さにも驚いたけどそれ以上にそんなマイナーな町(失礼)の名前があったことに驚き。息子よ~。溶けていないかい? ( ^^) _U~~
2010.08.22
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ね~ほりは~ほりとちょっとずつ情報が出てくるようになったこの頃。(え~!帰国してからもう一カ月っすよ。)NZはもちろん南半球にあるからということで娘たちのグループ(クラス)にはありがたく 理科の先生から貴重な勉強的情報をいただきそっくりそのまま信じてしまっていてそっくりそのままあたかも自分の体験談ぽく話してくれた情報。そして私もそっくりそのまま信じていた。そしておまけにそれを教室に来てくれている生徒にエラソ~にshareした。その情報というのは1.三日月は、こちらとは反対向き。2.オリオン座も反対向き。3.例えばお風呂のお湯を抜いて流すと こちらとは反対の向きで回りながら 排水溝から流れていく。 (時計回り?反時計回り?) 赤道直下の国々では 水はズボ~っと、直下に流れる。などなど。もちろん四つ目の赤道は赤い線があるってのは、誰も信じてなかったようだけど。(^^ゞでも帰国した夜ごはんの時私が「赤道見えた?」ってサラっと投げかけた質問につい「見えんかった・・・。」って言ってしまった彼女。信じとったんかぇ?で、そっくりそのまま主人の実家でもその情報をshareした私たち。ところが帰省中の義兄(某有名メーカー企業)とその娘と息子(京大・名大工学部 院卒)に大爆笑されてしまった。ぜ~んぶうそだって~。信じた私たちがバカだった(#^.^#)どうじよう。私の生徒たちからきっとネズミ講的に広まっていく?!まあいっか。
2010.08.21
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主人は7歳上です。 ( ←どうでもいいけどぉ )その主人の土日祝祭日は完全休日なのですがフツーの夏休みとかはなく、あっても一日だけ。その代わりに、一年に一回だけ「1週間連続休暇」ってのを取得する必要があるのですが、それがね、いつになるか、間際までわからないんで、困ります。子供が小さい時とか私が仕事してなかったらいつでもオッケーなんだけどね。毎年どっかに思いっきり休暇として遊びに行っていたのも子供の成長と私の都合とであまりそのお休みに全力では、協力できなくなっているこの数年。そして今年もその休暇は、突然やってきました。主人が連休を取ることになったことが判明したのは8/5。その休暇は、8/7から8/15まで。だから私は何度も聞いたのよ。「連休取らない?」って。「無理だと思う」って言うからSIC(夏期集中講座)とか入れたわさ。一杯したいことあったわさ。だから しゃあない(=仕方ない)から、振り替えたわさ。したいことあきらめたわさ(泣)。で、キャンプに行くぞって。急にどこのキャンプ場も空いてないと思いきや一つだけあったよ。松江に。しかも日本海が見渡せるええとこ。8/11から私も子供たちも1泊ならOK!ということで1泊行ってきました。ところが、台風の直撃なのさ。ひえ~。でもまあロッジやし~、ということで強行。8/11早朝に出て、行き当たりばったりで「水木しげるロード」に。たっくさんの観光客がいました。ロードのあちこちに妖怪さんたちの銅像だとかおもしろいものが。結構楽しめます。なかでも「鬼太郎倉庫」ってのがあって、軽~いお化け屋敷らしい。末っ子は、初体験したいみたい。で、どうしてもって言うので兄その二を同行して二人でgo。出口で待つこと10分。出てきたら、大泣きの末っ子。大笑いの息子その二。末っ子は、その夜からずっと発熱し、旅先で39.8度なり~。今回は全く油断して、何も応急的なものを持たずに行ったのに~。ただ一つあるのは、年中持ってるばふぁリン。でも、15さい以上。でも何もない。仕方なくヒエピタなどを求めて買い物に行くこと夜の8時。主人はもう飲んでました(怒)。でも山道を一人で30分以上走る勇気はなく、彼をナビにして出発。(機械のナビさんは、私には無用。)ところが、忘れてましたよ。私は、大のトンネル恐怖症。あったのよ、1km以上のやつが何個も。恐怖で恐怖で、マジ、死にかけました。脈拍200位。末っ子はそれから3日間熱にうなされました。。。妖怪ののろいかあ?夜中、台風がすぐそこの海を通って行きました。すぐ前のテントサイトの人たちは、大変そうでした。こんな最中にテントやってる人、何組もいましたから。このキャンプ場とってもよかったので、また行きたいです。よかったら一度お試しやす。(マリンパーク多古鼻ってとこです。)12日午後帰ってきて、13日は末っ子の看病+洗濯の山+ぼおぉーとし、14日から15日は主人の田舎(四国のおへそ)の山へ帰省。私のお休みはこれにて終了~。え~~~なんもやりたかったことできてないぞおぉ。まあ、いいっか。
2010.08.16
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末っ子(8歳)は、今あのSound of Musicにハマっています。きっかけは、先日行った県内講師による「小中学生英語暗誦大会」。審査タイムを利用して毎年何かのアトラクションをやっているのですが今年は、「サウンドオブミュージックショー」。あらかじめレッスン内で「ドレミ」の歌を全員強制導入。(全員食いつきました)当日はステージにPF生を数人募って私ともう一人の先生がマリア役。そしてもう一人、きぐるみモンティ。それを機にDVDを購入したら、末っ子がハマったわけです。でもあまりに年中歌うもんだから他の兄弟たちがうんざり。「ええ加減に他の歌にして」と。彼らは、末っ子に自分たちのお気に入りのJ-POPを勧めるもハマらず。なのでSound of Musicの別の歌を覚えることに。で、末っ子が選んだのは“Sound of Music”めっちゃむずかしいやん。カレンダーの裏に私が、ひらがなで書いてDVDと共に練習すること数十回。私の歌にリピートおよびシャドーイングすること数十回。とうとう完~成~。これでしばらくは聞ける。(英語もそれくらい熱心にしようね~)
2010.08.08
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8/2 娘その一が、NZより無事帰国しました。その二が登校日だったのですが、30分ほど早退させていただき一緒に高校へ迎えに行きました。予定より30分以上飛行機が早く着いたそうで、既に学校に到着し、会議室で遅ればせながらの終業式をしていました。しばらくして、外に出てきてご対面~。みんな暑い恰好ですわ。そりゃそうですよね、真冬の国からのお帰りですから。早速太陽からの洗礼を受けました。おみやげの一部です。これから少しずつ珍道中の話を聞き出そうと思っています。メールが一週間来なかった理由は、・・・めんどくさくなった・・・らしい。(泣)私が送ったメールの内容でちょうど鳴門高校が甲子園行きを決めたニュースは知りたいだろうと思って書いたのですが、Naruto HS Baseball Team won the first prize and they got a ticket to Koshien Ball.と書いたら勘違いして甲子園での観戦チケットを私が買ったと思って友だち同士で興奮していたらしい。。。。。(汗)迎えた後フジの北島へ行き念願のオムライスをごちそうしました。(母の手作りが食べた~いとは言いませんでした。泣)
2010.08.04
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NZに行っている娘その一から、先日はがきが届きました。NZらしく?なのか牧場風景。ここより、のどかやしぃ。内容は、21日(着いたのが18日)に書いて語学学校からバスで帰宅するとき降りる予定のバス停よりはるかに早めに降りてしまったらしくそれから徒歩で一時間迷いながら帰った・・・ということが書かれていて驚き~。市内での雑貨屋さんでインド人が店員のお店で色々小物がとても安くて、いくつか買ったこと一応受験生の息子その二に、「おべんきょうがんばってください」って何故か上から目線だけど・・・娘が一学期の英語の授業で家族紹介のために描いた家族の絵は、とっても私が気に入っているので今はリビングの壁に貼っています。それを見るたび、NZの娘を思い出します。毎日来る安否情報では昨日は、最低気温が-2だったらしい。こちらの気温に慣れている今は想像しがたい。。来週月曜日に早くも帰宅するのだけれど30度以上の温度差に身体も堪えるわな~。26日は娘二人のバースティでしたが、その一は、どんな日であったかは、まだ知る由もありませんが、その二のバースディについて「・・・ケーキ食べたよ・・・」的なことをメールで送るとたった一文。しかもローマ字で。「kaettara osushi to omuraisu to ke-ki tabetai」それ以来何故かメールが届きません。どないしよんだろぉ。
2010.07.29
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以前にも書いたことがある話題ではありますが働くことを続けることの難しさに時折直面せざるを得ないことは多々あることです。で、今日はへろへろになって帰宅したところへあることが待っていました。息子その二との話です。末っ子が生まれるまでは、中高大人クラスも毎日スケジュールに入れていたので仕事が終了するのは、早くて九時。遅くて10時という毎日でした。その代わり、土曜は一切仕事は入れていませんでしたが。末っ子が生まれてからしばらくしてからは、遅くても7時過ぎ終了にすることにしました。その決心をするまでは、不憫に思った実の妹が、放課後の時間から夕飯終了くらいまで来てくれたりしていましたが、ちょうど妹が、仕事もしておらず、可愛がってくれるので、まあいいか、なんて気軽に頼んでいました。というか自然な流れで頼まなくても来るようになった、というのが正確なところ。それが、妹の子供たちへの思い入れが加速度を増し、それに比例して、色々な問題も生じてきたので5年ほど前からは、もう妹が来なくても大丈夫なようなスケジュールを組むことを決めたわけです。あまり詳しくは言えませんが結果としては、私が仕事を優先したばかりに妹の大切な時間、大切な人生の数年間を奪ったような形になってしまったというか妹はそう感じていて、(もちろん好きで来てくれていたのですが)未だに結婚も仕事もしていない彼女にとっては精神的にこちらへ責任転嫁し、恨むことになり5年前からは、ほぼまともに話もしてくれなくなっています。年齢を重ねるごとに難しくなり今では、私の子供たちもそれぞれ離れていき介護が必要になった母への愛情が過多になっていくのを見るにつけ自分への責任を痛感するわけです。息子その二は、大人の話を結構理解するので中立な立場で妹と私の話を聞いているわけですが中立な彼に妹は、かなり偏った気持ちを直接的にとか、メールなどでぶつけるわけです。今日帰宅した時にも、ちょうどそんな内容のメールを受け取った時でした。で話がエスカレートしてきて夕食の仕上げをしながら話をしていましたが結局は妹が子供たちにしてくれた世話は、大きな大きなもので感謝していると、そして彼女の大切な時間を奪ってしまう形になった原因は私が仕事を優先し、子育てを怠ったからだと。私はどんな時でも三度の食事は、少ないかもしれないけれど作ってきたしそうじも最低限ですがやってきたしもちろん葛藤の中で苦しみながらやってきたし何どもやめようと上司に相談してきたしと言っても、思春期の息子には通じません。だから加えて自分が10代のころの気持ちそれは、私自身も親を疎ましく思う時期があったこと、でも外へ出てみて、どんな親でも一人ずつしかいないかけがえのない人でいい加減なところであきらめて、大切にしていかないといけないと考えが変わったことなどを伝えました。そしてそれは自分もその年齢にならないと理解できなかったので今息子にはそう感じることを期待はしないし、受け入れられなくてもそれは仕方がないことででもただ言えるのはいつでも親は、精一杯のことをしていてそれが子供にとってどう捉えられようが、代わりの無い事実だということを伝えました。でも結局彼は、理解できなくてただ私が十分な親としての時間を確保できなかったことへ怒りの矛先を向け私が妹への責任を感じていると言えば結局は自分が大切だろうから何の責任もとれないだろうなんて、ノタマウわけです。まあ落ち込み甚だしいですよ。彼は、理解してくれているというか勝手な思いすごしですがそう考えてしまっていましたので。でも落ち込んでも仕方ない。というか落ち込む時間がない。忙しい。とんでもなく。また息子に言われそうです。また先延ばしかと。きついわ。
2010.07.26
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娘その二は、終業式を20日に終えましたが、21日は通常通り登校。二年生だけ、国語の研究授業があるそうで、体育館で詩の朗読をしたりしました。何日も前から詩の練習をし、グループごとに発表したそうですが娘のグループは、谷川俊太郎の有名な「どきん」。しかも娘の大好きな”こうせいくん”とラブラブで発表できるらしく、最後には、なんと二人で手を合わせて、は~とま~くを作るそうでして大張りきりでした。当日も大きな声で言えたらしく、先生からご褒美のジュースをもらってご機嫌でした。それ以降は、毎年のように私の仕事関係のスケジュールで振り回しています。明日は8回目のバースディ。今日は一日早いけど、31のアイスケーキを買ってきて、食べました。娘その一は、NZですが、一緒のバースディなので本来なら一緒に祝うべきなのですが仕方ないです。さて、娘その一はどういうバースディだったでしょうか。「最初のころに、滞在中にバースディが来ることを知らせておくのよ」、と言ったのですが言えたかな。お昼は、主人と三人でココスに行って、お誕生日を祝いました。男性社員が大きな声で歌を歌ってくれました。めっちゃ、恥ずかしかったです。いつもはずっとトマオニからはがきをもらってお祝いディナーに行くのですが経費節減か、今年ははがきがこなくてたまたま出かけた先の近くのココスによったわけですが。帰宅後は、私が仕事の準備をしている間に交通安全ポスターを描いていました。。娘その一は、寒いながらも食べ物もおいしく、楽しんでいるようです。昨日は、全員でアカロアという場所に遠足に行き湾内のボートに乗って、野生の動物(ペンギン、イルカ、あしかなど)を見て楽しんだようでした。今日は初めての日曜日。各ホストファミリーによって、全く一日が変わるという日です。さあ、どうすごしたでしょうか。思い出すと私たち家族も反対にホストファミリーに4回ほどなったわけですが親切に色々なところへ案内したのを覚えています。同僚の高二の娘さんは、娘その一と同じく国際英語の先輩になりますが、一年間カナダ留学を終え、先日帰国。すばらしいファミリーに恵まれ、色々な経験をし、まるでネイティブのような英語力を身につけて帰国したそう。娘もチャンスはありましたが、三年間しかない高校生活を、入学したすぐに旅立ち、一年行く勇気はないそうでした。まあそれも一つの選択です。
2010.07.25
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17日に予定通り娘その一が、学校の研修旅行でニュージーランドへ旅立ちました。国際英語科の39名が、学校に集合し関空へ行き、約11時間かけて、オークランドへ乗りついで、18日現地の午前に(時差は、向こうがプラス3時間)到着。ホストファミリーに連れられて行きました。見送りたかったのと、土曜クラスは回数調整もあって、土曜は久々のオフでした。色々と心配です。学校側の先生二人ついていて下さるし、安否メールが毎日届くので、心配しなくていいのですが、どういう人がホストなのかも全くわからないので。。ただ、住所はわかるのでグーグルで航空写真でかなり鮮明には見えますので、便利になったものです。これで、リアルタイムの動画がネット上で見えたら最高なんだけどなあ。ゆうべ、作って行ったヤフーメールにメールを英語で送っておきましたが、今日昼過ぎに、娘から返信が来ました。今日から毎日バスで大学に行くので、そこでとか、ホスト家庭でとかで、メールチェックできます。娘から叱られそうですが、メールを紹介。My hostfamily is very kind A chinese girl came here two weeks ago She is 18 years old But she's guraduated from high scool Her English is very very good NZ is sooooooooooooooo cold But today is warm But it is said that it is an exception The dog and cat are very friendly Yahooooo!! My room is good The bed is a double bed Tomorrow I will send a mail to you at 1:00, maybe baibaaaaaiだそうです。中学英語だからわかりやすいけど、まいいか。
2010.07.19
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まず、圧力鍋のお話から。T-falのグッズは、アイロンとフライパンと湯沸かしポットのみ持っています。人気なのは使ってみたら満足するからです。で会社では、生徒数やその他をポイント制にして、それを貯めていったりある程度になったら品物と交換できるシステムがあります。今までもいくつかを交換しましたが今回結構貯まっていたので、念願のT-falの圧力鍋を希望していました。数年前にポイントを使用して、実家にDVDレコーダーをプレゼントしようと申し込みしたら、応募者多数で代替品が来てショックだったのを思い出したので今回もそうなるか?と待つこと1カ月。来ましたよ。本物のが。で、それ以来私のみならず、主人が気に入っています。金曜夜に届いたので、土曜から使用。土曜は、スケジュール的に大変なので今年度は主人が、お昼(軽く)や夕飯を担当してくれています!ランチタイムが無い私に残りごはんでおにぎりを作ってくれていたりそれはそれは、やってみると結構がんばっています。なので、新品のお鍋第一号は、主人でした。めっちゃ速くおいしいのができます。ネットでレシピを検索して、色々な人からいただいた旬のお野菜を駆使して作っています。先日の日曜は、私が初めて使用。めずらしくこんなにできました。ついでに主人の田舎から届いたあじさいの切り花を添えました。子供たちはというと・・・。息子その一は、いつも通りバイトと学校とサークルに励んで忙しそうです。ただ忙しすぎて、まだ車の免許が取れていない。11月までに取らないといけません(期限)。先日めずらしく、「いつ帰省したらいいん?」とのこと。驚きました。だって去年は、一度も帰省(家に)してないから。帰っても両家のばあちゃんちと友人宅でしたので。でも思い出すに家に帰省するとは、言ってないか・・・。まあ半分くらいの期待で。教育大生として、去年は付属中などに運動会やらのお手伝いとして、実習があり、めずらしく「秀」をいただいたそう。今年は、早速老人ホームへの一週間の介護実習。何か得るものがあったでしょうか。息子その二は、部活の総体も終えて、さあ、受験一色モードか?と思いきや、これまた三年前の葛藤の再来か。学校ではがんばっているかもしれないけど、家庭学習(もしくは塾も)がないと周りも不安だし、実績にはつながらないと思いますが。。。2週間前に朝から激しい胃痛と発熱に見舞われ一日寝込みました。早く帰宅した彼は、夕食の準備をしてくれました。優しい面もとってもあるのですがねえ。娘その一は、授業の一環としてもうすぐクラス全員でニュージーランドへ出発。7/17~8/2まで。向こうは真冬。徳島の1.2月に相当するそう。ホームステイ先の家庭は子供さんたちはもう巣立ち、でもご夫婦とも共働き。家族は、コリー犬と年おいた猫らしい。アレルギーに関する問診はあったけどペットに関する質問は以上だったのであまり犬猫と触れたことがない娘には、ネックです。さあどうなるか。毎日市バス(クライストチャーチ市)に自分で乗って、大学へ行きます。Bon voyage! and Wish her luck!娘その二は、毎日楽しく学校に行っています。先日は、乗れるようになった自転車で主人と近くの公会堂祭りの花火(といっても夕方)に出かけて初めての遠出を楽しみました。運動音痴なのでさあ、逆上がりや自転車乗りは、遅いだろうなと思っていたら逆上がりは一年生の春、自転車も二年生の春に 短い時間ですっとできてしまって驚いています。先日は日記に初めての自転車の練習(主人とほんの10分でしたが)のことを書いたのがよかったらしくて、今度作文読本に載せてくれると喜んでいました。実家の母は入院先が救急病院なので、早いうちから転院を迫られ、3週間前に予約。そして数日前それが決まりこの木曜に転院予定。リハビリが功を制し、だいぶん回復しました。でも手は震えたりする付随運動があったり、一部麻痺していたりするので、食事は一人では無理です。でも週に3~4回ランチタイムの介助に行きますが少しでも自立を目指してほしいので私が行った時は、少し手に乗せて、口に持っていったりする練習をさせています。What will be will be.です。
2010.07.14
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教え子の一人が、やまぴーの大ファンです。それ以来私もずっとファンです。年々かわいさの上にセクシーさも増してますますおとこっぽくなりかっこええっす。今日主人が日経を見ていると教えてくれました。一面広告です。あまりにクールなのでもらって玄関の壁に貼っちゃいました。
2010.06.23
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今、なぜか書く気になりました。いつも夕飯を8時ごろ食べていますが、終わりごろから睡魔が襲います。終了後、ソファーに流れ込み、末っ子を入浴させ、寝かせたのち、またソファーに倒れこみ1時間ほどいびきをかきつつ、うとうととテレビのニュースを観るのが毎日。じゃあ、今日はなぜ眠くないのだ?と考えてみると今日は、末っ子の習い事の一つの町の合唱団の日。7時までに役場のところまで送るので6時に仕事を終えて食べさせるのだけど今日は、一緒に食べた。なので眠くないのだろう。それか、サンプルのやずやのコウズのおかげか?たった2カプセルでこんなに効くのか?まあいいや。実家の母は、りばびりの毎日。平日のランチ前後の時間帯に3~4回/週、鳴門の病院へ行っています。大学まで検査に行ったのですがめずらしい病気の様子。もしかすると難病指定。でも指定されても治る見込みはないそうなので、父はさらなる検査や大学でインターンや学生のおもちゃにさせたくないということ。まあ心情的にはわかりますがいつもドナーカードを持ち歩いている私にとってはう~ん、という感じ。今は救急病院なので、そろそろ転院をしないと行けなくて2つほど紹介してもらって、父親と見学に行きました。まあ、内部事情というか実態は不明ですが数週間の考慮の末、やっと昨日予約をお願いしました。満床で待ちがあるのでいつかはわかりませんが。父は雨の日もかかさず6時半に病院に来て、朝食昼食を食べさせる。私は、その補助と父の話し相手。3時ごろ妹がやってきて次の日の6時半に父が来るまでいるわけでつまり24時間家族が付き添っているのです。私も3度ほど泊りましたが泊る必要性を絶対的に感じないし、病院も付き添いはいらないと言ってくれているし現に誰も付き添っていない。なので、二人の負担を減らすため、夜間の消灯あたりで帰れば?と勧めるも耳をかさない。自分がついていてあげないと、という自己満足の方が大きいようにも思えるし。(すみません。私は結構キツイ性格なので)でももう疲れがいっぱいいっぱいなので仕方なくナースステーションにお願いに行きました。妹に「体を壊してはいけないから、家で寝れば?」みたいな助言をしてくれるように。ほんま、疲れるわ。父は父で3つほど病気をかかえているので疲れとともに悲観的なシンキングがまた始まっていて一言目には「・・・わしが死んだら・・・」を言ってくれる。やれやれ。
2010.06.22
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毎日バタバタしながら、時間だけが過ぎていくってな感じ。まず娘その二について。なぜか車好き。もちろん女の子的な遊びもしますが車でもよく遊び主人はそれが嬉しいらしくてチョロQを買ってやったり景品で車のおもちゃをもらってきたり。先日もVISAのポイントがたくさんあったので還元しようとしたら既にリモコンカーが届き驚きました。今のコレクション。大きいのが、VISAの。バイクの大きいのは、以前NYから来たホームステイボーイのおみやげ。(いいやつ)飛行機(JAL。4つ)は、以前北海道への家族旅行でもらったやつ。で生徒で来てくれている人でお家が自動車工場をされていて親子ともども車好きの方がいて、トイカーが(TOMICAなd)数百あるってな話を耳にしたのでずうずうしくもお願いをしました。どんなお願いって。その子供さんのレッスンでお迎えに来た時に(5時くらい)一緒に連れていってもらって私の仕事が7時に終わって迎えるってなこと。ご飯の時間にもなるので申し訳なかったのですが快く引き受けて下さって、金曜に遊ばせてもらいました。誰かのお家に一人で遊びに行くしかもボーイズのお家に、なんてのも初めてだしどういう反応を示すかもわからなかったので不安でした。で迎えに行くととっても楽しく遊べたという。よかったあ。それにモグモグ口をしていてやっぱり夕飯を少しおよばれしていた。きゃーごめんなさい。娘は、しばらくは、ずっとそのお話をしていました。感謝カンゲキでした。もうひとつ彼女の話題。ベネッセのチャレンジをしていますが、ふと先日その本を見るとおもしろい書き込みを発見。「トマトってピカピカなんだ」「ねえ、これほんとにしかくだあ。すご~い。」見ると、他の本にも書き込み。おもしろいこと考えているのね。
2010.05.30
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5/8は、わたくしの○○回目のお誕生日。普通に仕事する日でしたが、お隣に住む生徒さんで、娘その二と同級の女の子がママさんが作ったというカーネーションにカードをつけてレッスンの際に持ってきてくれました。末っ子は、人のお誕生日が大好きで何日も前から、そのことばかりを考えていますのでお友達にも言っていたみたいでした。きれいに作っていますねえ。マメなんですよねえ。それから娘その二が、数日前から書いていたカードをくれました。思いっきり年齢強調されてますけど。主人は、焼肉の肉をいつもより1プライスアップしたのを買ってきてくれました。それから、会社からいつもお花を送ってくれます。今年は、こんな感じでした。
2010.05.10
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実家の母は、73歳です。父と妹の三人で暮らしています。母に異常を認めたのは、かれこれ20年くらいになるでしょうか。きっかけは、私の結婚話ではなかろうかと今でも思っています。OL時代結構支店に来る得意先の方、本部の方などからまあ年頃ということからでしょうが、見合い話が多く舞い込みましてすると母は、いわゆる「調査」のようなことを気にしまして(家族がどうたらだとかってやつです)もともとかなり気にする方の性格であったのでそれがエスカレートしたのかなと思っていました。で数年続き何かの縁で主人と結婚することになりました。その寂しさがその精神的な不安を駆り立てたのでしょう。そううつ病的な症状がずっと続き、でもこの10年くらいは加齢による心身の衰えからか、それも少しずつ落ち着いてきたという印象それに加え、痴呆の症状が目立つようになってきていました。で、先週突然起きられなくなり父は、近くのドクターに往診を依頼。診断はパーキンソン病だろうと。でも検査と言えば、問診と血液のみ。あまりに、頼りないではないかと思うこと1週間。父も高齢で病気がち。妹は、気弱。二人で介護に疲れ果てなので、昨日は思い切って市役所に父と介護申請に行く予定にしていました。午前の二歳児クラスを終了し、ダッシュで行くと妹がリビングに備えたベッドに横たわる母の手を握り泣いている。母は、寝たまま。父は、どうやら病院に電話をしている。緊急か?でも緊急ではなさそう。どうやら私が進言しておいた、病院を移るということに踏み切った様子。時間も正午間際であったので三人で抱えて受診。隣に鳴門病院があって、そこで詳しい検査を。その間、妹はずっと泣き続きている。どうやら脳幹に炎症があるらしい。妹は自宅で看護すると固く望んだが、連休前でもあるし、父と妹の心身状態、それから何といっても母の容態の悪化の可能性を心配した私はドクターの進めるように入院を決断。看護師さんは、そんな私を見て「医療関係者ですか」・・・・「あまりに冷静なので」・・・・それを後で息子その二に話すとそれは、嫌味で言われたのだと。まあ確かに。(別にERのファンだと言ったとか専門用語を使ったり、知ったかぶりをしたわけではありませんよ。)入院手続きなどなどは、私がせねばならず仕方なく3時からと4:20からのレッスンのみ間に合わないので休講のお願いを保護者の方に連絡。脳幹に炎症があるとどうやら急激に進行しているようなので薬等が効果なければ飲み込んだり息をすることも不可能になるそうである程度の覚悟はしないといけないな、と思いました。父と妹のケアもしないといけません。仕事はこれ以上の緊急以外は、休めないのでどうしてもその二人に頼るしかありません。wish them luck.
2010.05.01
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ここ数年土曜日は、レッスンが盛りだくさん。去年も結構ハードでしたが、今年はこれ以上無理~というくらいマックス状態。朝8:55を皮切りに、一気に2:00まで休みなく6コマ。洗濯物を室内に入れるだけどさっと入れてそのまま東教室へgo。ぎりぎり間に合って2:30から5:00まで2コマ。これまたダッシュで戻ってきて5:30~8:00.終了~。ところが、これに伴い準備も一時間では無理。手順よく進めるのが、信条の私。使う順番にすべてそろえています。スーツケースは、東教室用。昼ごはんと夕ごはんは、主人に100%お願いすることになっています。感謝カンゲキ~。私のランチタイムは、今年はありませんが、ダイエットにちょうどいいわ~って思っていたのは、間違い。反動で夜たくさんほしくなる~。これでは、やっぱおなかの周りは、そのままかあ。
2010.04.25
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新学期のための生徒さんたちの教材を入れた段ボールが10数個。ほとんどをリサイクルごみに出したのだけれど、ひとつだけ末っ子に進呈。子供ってみな、ダンボールでかなり遊びますよね。上三人もそれぞれの基地を作ること数回。今はさすがに彼らは作らないけど、末っ子には貴重なもの。あまり工夫はしていませんが、居心地がよろしいようで。毛布やらを入れ込み、壁に何かいろいろ書いて、お菓子を食べたり遊んだり、本を読んだり。朝六時すぎに起こすと、10分くらいはぼーっとしているのだけどそのおうちができてからは、おきてすぐの心地よいスペースのよう。今朝は早速、降りてくるなり、リビングの真ん中に陣取ったスペースに子犬のようにちょこんと入り、目覚めました。ホンマ、犬みたいっす。
2010.04.22
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