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道ばたで何度も つるくさにからまり幾度も消去をくりかえしまた、むこうへいこうと歩みはじめるすなおな こころとこころをこの風にのせ 流れていきたいのに☆
2002年04月30日
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甘えたいのに甘えられない素直に好きなのにごちゃごちゃした茨の木にからまれいつになったら城にたどりつけるのか城の灯りが見えている☆
2002年04月29日
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kuukaさん 不思議なひとでした主婦なのかキャリアウーマンなのか何者かわからないでもkuukaさんだった。いつもいつもことばの深い世界を繰り広げてくれたことに感謝☆
2002年04月28日
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kuukaさんがホームページを去ってしまうことは一時的に 全体のバランスがくずれそうです楽しいサークルのリーダーが先に歩んでいくことは 当然のことなのでしょうかとても寂しいけれど これもまた kuukaさんからのプレゼントとして 受け止めたいです。ありがとうたくさんの 詩を そして勇気を☆
2002年04月27日
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そこに永遠があるかのように黄金いろのグラスは 輝きを 増しますそれは 美しいあなたにも 似ていますあなたの魅力は 誰にもまねのできないような異質の才能が存在しているかと思えば心のこもった暖かい祈りをこの現実の世界に存在する物をとおして語りかけてくれますとりわけ 多くの人の前では 現代的、直接的、センス良く展開させてくれます虹色に輝くこのグラスのように豊さが あふれています☆
2002年04月26日
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すばやく 瞬間的な霊感を もってあなたはあなたの 大切な物を 示してくれる手先の器用さは 単なる 技 ではなく自分なりの人生観、価値観を持ち続けているからこそ必然的にあるのでしょうそして、こころの深い所では いつも美しくゆったり流れる輝きが 生きている☆
2002年04月25日
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一見、驚き、つかみどころのなさ 奇抜な風を 受けます。でも、唯一の情熱は常に 正当的であり 説得力のあるという至難の道を 歩む 生き生きとしたあなたが 在ります☆
2002年04月24日
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根底にあるものは浄化された黒の夢。その夢から 神話になりそして神話も移行し宇宙空間へとひろがるやがて現実の私たちのまなざしにうつる私たちの色彩をもつ「花」となる☆
2002年04月23日
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わたしたち自身の 心からでたものであれば互いの心を こころに ひきつけることができる☆
2002年04月22日
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私は いじわるでは ない。ひとりよがり でもなくもし、これを見たら気づいてあのひとが使った あなたへの 合い言葉は 感謝の とりひき言葉。あなたはご自分の家族、子供を大切に宝と思うほうが 幸せ。夢も希望も足元に輝いている物よわたしたちの絆に あなたは はいりこめない。ただ、別のステージではフェアに。でも、私たちの花園は 入り込めない☆
2002年04月21日
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たった一つの愛は千変万化の翼となり現世を飛び続けるそして、予言者はあらわれ砂嵐の風と共に言葉を運ぶあなたの選択により宙の星の輝きの元が見られるだろうとでは、贖罪はいずこへ?☆
2002年04月20日
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どの人も 合い言葉は 相手と 同じ部屋をもっていると、考える。扉は ちがっても 部屋がつながっていればしあわせ。 私は しあわせかな。たんなる、ご挨拶、 とりひきことば、あるいは 大切に思う人との愛の言葉はその後に咲く 花の様子でわかること言葉の壁がとれ言葉も永遠のものとなる☆
2002年04月19日
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まったくの 誤解したしい人間同士に言える言葉でも、親しいからわざわざ、説明することもしないでとても、遠回りすることがある結果的に 傷つけあいもすれば、より 良い絆が再生されたりもする☆
2002年04月18日
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ゲーテの格言のなかから。。「よく見ると、およそ哲学というものは、 常識をわかりにくいことばであらわしたものに すぎない」 ~フランスのことわざによって☆
2002年04月17日
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ゲーテの言葉実りのおおいものだけが 真実である。。。と。☆
2002年04月16日
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お墓参りに 行って来たのお彼岸は 風がものすごくて行けなかったから。ビルとビルの 谷間にあるような お寺だけど今日も 以外と 風強かった白い菊の花を そなえてきた恵比寿は以前より 面白いお店 あった。帰りは 【東武】もどこも よらないでいそいで 帰宅☆
2002年04月15日
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おもてに出て 自然に 触れると闇のなかの私が 目をさます私も あなたも同じ空気を あたえられ 生きていると思うと安堵感がわいてくる。実際的な感覚、そして あなたに対する尊敬の念、自分らしい美的感性を大事にしたいとー神社の入り口に 毎年咲く名前も知らない 可愛い白い花を見つめながら 確かに思う私がいる☆
2002年04月14日
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新聞に科学者の方がかいた 面白い記事があった。【星は自分の体重で潰れようとする力とその力によって起こる 広がろうとする力でバランス保ち存在している】、、、と。この宇宙に生きる私たちもそんな仕組みの中で生かされているという運命を 感じる。喜びも 悲しみも 愛することも人は 自分のプラス、マイナスの力としてきっと、在り続けていくのかな☆
2002年04月13日
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時を経た物時間がだいぶ 経過し時代を越え 歴史が生まれいつのまにか 現在を生きる 私たちを喜ばせるようになった物今まで 興味を持たなかった物がことごとく 語りかけてくる私たちの知らない過去の経験がこの古きよきものに 結びついているそして 真の再生を 数えはじめる☆
2002年04月12日
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日頃の感謝を込めて 送る物 送られる物はよくあること。『捧げもの』というものはどうでしょう。想いは 地面から まっすぐ 天に向かって伸びるようにそして 光の花となり 天からふりそそぐような、ひとりから ひとりへ示す 可憐なメッセージ。たくさんの光の花々は私の心の中にも 流れつき喜びが 満ちる永遠のものとは この瞬間だと思えるのです☆
2002年04月11日
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何が 不安なのでしょうか?私があなたに問うのかあなたがわたしに 聞いているのか私は あなたが好き.でも、それだけではだめなのよね夢も希望も野心も その光が強ければ強いほどその影に不安がるのも 人というものいまを受け入れて 前進あるのみ、、いえ、賢く たくましいあなたは 十分 わかって歩んでいる かもしれない☆
2002年04月10日
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古い手作りの器の秘められたロマンを探しに散策をするその器と語り合い歴史、国、生活、風土、美意識から個人の思いまで 集約されているのかもしれない と思うと遠くかすみそうにもなるけれど生きた人間が作ってきたもの。この手のひらのなかに楽園は見いだせる気がする☆
2002年04月09日
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私が感じる以上にあなたの悲しみは深く喜びの時は もっと羽ばたき清い気持は この世のもっとも神聖なものであるかもしれない日々の生活のなかで美しいものを 心底愛でているのかもしれない私は 私自身の心の目を開くことを強く感じるのです☆
2002年04月08日
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新芽の 緑が初々しい木々のまわりを可愛い小鳥たちが さえずり 飛び交うこの生き物も 私たち人間も この宇宙の一部。私がこの小鳥たちを 季節の花々を そよ風を夜空の月を そしてあなたのことを詩(うた)にすれば たったひとつのささやかな言葉も 宇宙の無限のかなたへと 響くのでしょうか☆
2002年04月07日
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メールの送受信できない☆困った~☆
2002年04月06日
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少しだけでも春の風を肌で感じたのでしょうか繊細な方だから他の誰よりも 敏感に 心で受けとめているかもしれません。それだけ優しく、冴えた感覚にみずみずしさを加えるため翼をやすめて 目をとじてください 子守歌は 聞こえますか☆
2002年04月05日
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私が 幼かった頃は家のちかくに 森や林や野原がありすみれタンポポひめじおんデイジーまぶしい日差しの中いっぱい咲いていた。そこは 子供達の秘密の基地だった☆
2002年04月04日
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例えばなのだけれどあなたのことがよく判ります、、といったらいいえ、まったくあなたのことが理解できません。とも聞こえてしまう。肯定も否定も 双子の星。あなたのことがわからないので もっと知りたいのと,、語るほうが 肯定的に思える。 それよりも愛らしく ほほに キスだけ するほうがもっと肯定的☆
2002年04月03日
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いにしえの人びとにとって春は天からの最高の贈り物だった。厳しい冬をのりこえたごほうび。暖かな明るい日のひかり鳥たちはさえずり色とりどりの花々は良い香りを風にはこばせ吟遊詩人はリュートをつまびき愛の歌をうたう☆
2002年04月02日
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元気そうに熱そうにひたすら馬が休みなく飛ぶ羽がはえれば孤独な美しいペガサス☆
2002年04月01日
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