牧師と師の間には石のようなfaithがあった。 それを守ることは、一種の自己との闘いなのだろう。 「宗教は理屈ではない、闘争(struggle)だ」とポール・リッヒは述べる。 ピカソにも信仰心があった。 “Painting is not made to decorate houses. It is a weapon of offensive and defensive war against enemy.”と述べた。 絵画が武器? そう、ゲルニカは、敵への怒りであり、プロテスタント(抵抗)である。(続く)