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河島英五さんは『人生』とか『志』とか『生きる』とかをテーマにした唄を歌っていましたが、恋愛の唄も歌っていました。このブログでも『約束』、『生まれる前から好きやった』、『訪ねてもいいかい』、『燃えろジングルベル』、『通り雨』は書きましたが、まだまだたくさん河島英五さんもラブソングを歌っていました。『泣きぬれてひとり旅』もまた恋愛の唄です。https://www.dailymotion.com/video/x6nm5mvこの唄の歌詞は、https://www.uta-net.com/movie/34986/に紹介されています。小柳ルミ子https://www.dailymotion.com/video/x5d85gs小柳ルミ子さんがこの唄を歌っていますが、英五さん自身も女心を歌っています。私は男なので女心は分かりませんが、京都とか金沢とかなじみの地名が出てくるので、好きでした。いろいろなアーティストさんのテーマに・励ます唄・恋愛の唄が共通しています。なぜ、共通しているのか?、単に私が好むアーティストの共通点ということかもしれませんが、そういう唄を歌っています。そして、英五さんの唄も含めて、多くの恋愛の唄は失恋、悲しい恋の唄が多い。失恋、悲しい恋の方が人の心を捉えられるためか、それとも失恋の心の方が詩にしやすいのか、これまたなぜか理由はわかりませんが、共通しています。当たり前かもしれませんが、私は失恋の唄より幸せの唄が好きです。私のブログの過去の記事を『ホーム』の左欄の『フリーページ』にまとめましたので、見て下さい。https://plaza.rakuten.co.jp/eigosan/モバイルの方はパソコン版で見て下さいホームページ版『てんびんばかり』https://h80879.wixsite.com/tarepanda/home
2026年07月16日
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河島英五さんは、「愛」をテーマによく唄っています。恋愛だけでなく、家族や友人などの愛を多く、唄っています。多くの唄は、単に仲良くとか愛し合っているとかではなく、傷つけあったり、喧嘩したりするが、仲直りしたいという気持ちを歌っています。そのひとつが『かけがえのない人』です。https://www.dailymotion.com/video/x5epx2h「かけがえのない人がいた心許し合える人だっただけどいつからだろう傷つけあうようになったのは自分を認め様とする言葉はなんて相手を非難する言葉と似ているんだろう♪」「自分を認め様とする言葉はなんて相手を非難する言葉と似ているんだろう」そうやなって思います。うまい表現やなあ。哲学者のひろさちやさんが著書で「生きている限りごだごだはなくならない。ごだごだの解決法は問題によって違うが、総じて言えることは、相手を赦してあげるという解決法がよい。」と書いている。なるほどと思う。でも、なかなかできないですが、、、、、、、、私のブログの過去の記事を『ホーム』の左欄の『フリーページ』にまとめましたので、見て下さい。https://plaza.rakuten.co.jp/eigosan/モバイルの方はパソコン版で見て下さいホームページ版『てんびんばかり』https://h80879.wixsite.com/tarepanda/home
2026年07月15日
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河島英五さんがプロ野球ロッテの村田兆治投手をイメージして作った唄が『地団駄』です。https://www.dailymotion.com/video/x5cnjiw歌詞はhttp://music.goo.ne.jp/lyric/LYRUTND38395/index.htmlに紹介されています。「画面の中では肘を痛めて再起不能と云われた投手息子ほどに若い打者に挑みかかってゆく♪」村田兆治投手が若かった清原選手との対戦を唄っています。私のブログの過去の記事を『ホーム』の左欄の『フリーページ』にまとめましたので、見て下さい。https://plaza.rakuten.co.jp/eigosan/モバイルの方はパソコン版で見て下さいホームページ版『てんびんばかり』https://h80879.wixsite.com/tarepanda/home
2026年07月02日
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