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河島英五さんの唄には、「夕焼け」「夕陽を食べた二人」「あかね雲」「夕焼け空の彼方」「夕陽の摩天楼」など夕陽がでてくる唄も多い。『夕陽の摩天楼』https://www.dailymotion.com/video/x5dipaw「俺達 淋しさ やりきれなさを仮面の下にひた隠し何を求めて 集まってくるのかエサに群がるアリのようにだけど胸が張り裂けそうだよ燃え尽きるまで 倒れるまで沈む夕陽を追かけて走り続けよう どこまでも♪」『仮面をはずせ』を思い出しました。「やりきれなさ」をひた隠し、胸が張り裂けそうになるというのはわかりますが、・・・・・「燃え尽きる」まで、やりたいことをやりたいと思います。『仮面をはずせ』はhttp://plaza.rakuten.co.jp/eigosan/45000/私のブログの過去の記事を『ホーム』の左欄の『フリーページ』にまとめましたので、見て下さい。https://plaza.rakuten.co.jp/eigosan/モバイルの方はパソコン版で見て下さいホームページ版『てんびんばかり』https://h80879.wixsite.com/tarepanda/home
2025年05月23日
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河島英五さんは、「愛」をテーマによく唄っています。恋愛だけでなく、家族や友人などの愛を多く、唄っています。多くの唄は、単に仲良くとか愛し合っているとかではなく、傷つけあったり、喧嘩したりするが、仲直りしたいという気持ちを歌っています。そのひとつが『かけがえのない人』です。https://www.dailymotion.com/video/x5epx2h「かけがえのない人がいた心許し合える人だっただけどいつからだろう傷つけあうようになったのは自分を認め様とする言葉はなんて相手を非難する言葉と似ているんだろう♪」「自分を認め様とする言葉はなんて相手を非難する言葉と似ているんだろう」そうやなって思います。うまい表現やなあ。哲学者のひろさちやさんが著書で「生きている限りごだごだはなくならない。ごだごだの解決法は問題によって違うが、総じて言えることは、相手を赦してあげるという解決法がよい。」と書いている。なるほどと思う。でも、なかなかできないですが、、、、、、、、私のブログの過去の記事を『ホーム』の左欄の『フリーページ』にまとめましたので、見て下さい。https://plaza.rakuten.co.jp/eigosan/モバイルの方はパソコン版で見て下さいホームページ版『てんびんばかり』https://h80879.wixsite.com/tarepanda/home
2026年07月15日
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