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ご参加ありがとうございました~!!っ!!先ほどANAで帰ってきました。東京からの空からの夜景が・・本当にきれいできれいで・・・空からも1台1台の車の走りが見えるの。光ゴマが動いているみたい・・まっすぐに伸びる光る道路に、そして、ずっとずっと遠くまで・・見渡せるの。あ~ここへみんな住んでいる。暮してる。それぞれの思いをもって・・色んな家族があって・・そんなことを感じながら・・すんごく・・切なくなった・・なんだか、切ない気持ちが押し寄せる。毎回そうなんだけど・・終わっちゃった・・・さようならになっちゃった。この時間空間・出会いが。いろんなことが2日に詰まって、昨日の朝に来たって思えない。もう忘れた頃・・前に出発しているような錯覚に陥る。「想い出は美しすぎて・・」かな。今晩はメンタルちょっとナイーブです。また、戻りますから・・みなさん、ほんとうにありがとう。
January 31, 2011
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明日は東京だあ~。飛行機で行くの。いつも12月だけど今回は1月。寒い寒い。私は思い切り寒いほうがいい。寒いのがいいのです。はじめて会う人もたくさんいるよ。嬉しいな~。また会える人もいるの。嬉しいなあ~。人生の中でいろんな人との出会い。嬉しいなあ~。幸せだなあ~。ほんとにね・・ありがとね。私こそ元気を貰っています。
January 29, 2011
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いやはや、私んちも子離れ・親離れしてない、できてない。今晩、「NHKダーウィンがきた」を見た。ディクディクっていう↑こんな動物です。ディクディク。体調60センチ。鹿のようだけど牛の仲間なんだって。鹿の角は枝分かれして、生え変わり時期がある。うちの仲間は角は一本づつ。生え変わらない。だそうで。生涯一夫一婦制で、子育ては協力し合う。とても身軽で、駿足。それぞれの縄張りを持つんだって。1匹づつしか子どもは生まれないそうです。この動物も、子どもを愛し慈しみ育てる。しかし、やはり、子離れをする。つい先日まで親は子をペロペロしていたのに、その時期が来るとそっけなくなって、追う。子はしかたなく出て行く。けど、それは子どもの自立。自分の家庭と縄張りをつくるのだ。そうして繰り返される。先日Eちゃんって知り合いが興味深い話をしていた。母と娘が今テーマだって。母の思い通りの娘。娘も楽だから思い通りになる。これが30いくつもなって、へばりついているので母とバトルになるらしい。自立して欲しい。けど心配で守りにはいると、お互いの自立を結果妨げてしまうそうだ。依存しあって・・ずっと結局。子離れは『間』があるのだろうね。そのタイミングを。一番考える頭脳を持っている人間なのに。いや、人間だからかもしれないね。ディクディクに限らない野生の動物は、その点スッパリきっぱりと生き方を手本に示してくれているのかもしれない。たかが動物されど動物達。私たちも動物の一種なんだけどなあ~・・・・
January 23, 2011
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初体験が続くわたくし。今日はご招待いただいていたピアノリサイタルへ行きました。初の傾聴って言うのかしらね。クラシックです。とーっても素敵でした。ここまで弾けるなんて、続ける努力と愛する気持ちがあってこそかしら・・ピアノの音色。私は高校まで習っていたけども、途中挫折でしたが、聴くのは好きです。すごいテクニックですよ。ぴらぴらぴらぴら。・。・。・。・・。。・・。。・・。・。。・。。・。・。・。・。・。・。・指がたらりらんとうごくうごく。・。・。・。・。・美しい音色にひと時引き込まれました。すばらしい、演奏。ご招待いただきありがとうございました。
January 22, 2011
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皆さんが案外多く 胃カメラ を飲んではるんやと皆さんの勇気に支えられ励まされ、私にとっては一大事。終えてきました~。H消化器内科の先生は私よりも一回りは下。優しい先生です。8時過ぎに到着。先生は開く準備を自らされていました。「おはようございます」とから元気にご挨拶。胃のあわを消す飲み薬とまずは、ぐいっと一気飲み。まあまずくは無い。少し待って奥へ通される。前日の夜は実は寝が浅くて何回も目を覚まし。ふっと見た夢にじいちゃん(父)が出てきたからびっくりした~!なんだかガラスの向こうで私のことなど忘れたように遊んでいたわ。変な夢を途切れ途切れに見ながら朝。朝になると不思議と昨夜の緊張のあまりの気分の悪さもなく、どうどうと(!?)して歩いていった。うん、おかげさまさまで落ち着いていました。永ちゃんのタオルを横に横たわり。「先生、先生の前の病院に父がラジオ波治療で入院してました」「先生は胃カメラ上手い??」「先生この薬リスクあるんでしょ?」などなど、どんどん質問を浴びせちゃったけど、先生はにこにこ応えてくれたよ。「胃カメラはもう何千人やってきたし、日に10人以上やったこともあるから任せてください!!」と教えてくれた。ぁ~安心。点滴をうち、のどには含ませるんでなく、スプレーをブシュブシュっと2回すぐに痺れてきました。点滴に鎮静剤を注入「は~い ぼーっとする薬いれますね~」はっ、いよいよだ~と思う間もなくやたらと気持ちいい。入った瞬間も分からない。ときおり音や先生の声が・・でも気持ちいいっ!空気を入れた後に空気が口から何度か出た。その時に入っているものを感じる。ポリープがあるね。と云う声。程なく検査は終わる。別のベットに移りましょうと看護婦さん。ビール5本くらいのんだようなふらつき。でも不快ではない。しばらく休んで、診察室に。写真を見ながら説明。結局食道と胃の間のところが多分緩んできてるってことなのでしょうね。ポリープは二つ。精検へ。先生は「まあ~悪くないかな」といっていたけどね。悪けりゃぁ治療するでいいや。ともかく、それよりも恐怖の胃カメラが、『気持ちのよい胃カメラ』になったこと。鎮静剤のリスクはほとんどないんですよ。と言ってはりましたし、点滴をしていない右手には血圧計と血中酸素を計るものを指に挟んで看護婦さんがちゃんとチェックしてくれるので安心です。口からのカメラのときには、胃カメラ事前薬をしてもらえるようにお願いされる。もしくは、Dr.を探す。あとはスピカさんがおすすめされていたように鼻からのDr.を探す。もう怖くないっ☆(ゲンキン)皆の応援がなによりも、とってもうれしかった私です。ありがと
January 22, 2011
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今、不安と緊張で吐き気がします。私は・・どうして口からってDrにしてしまったんだろう・・夏からむかむかが続き、どうも逆流性食道炎じゃあないかと思ってそのときから、一度はカメラ飲んだらぁ~って言われてた。「先生とこは、鼻から?口から?」ときいたら「口から~」って、「嫌~!」と即答で避けていたけどもやっぱり具合は良くなくって。鼻からのDrはちょっとうちから遠くって。そろそろやっぱ受けといたほうがいいなあ~と・・年末に先生のところへ行って薬もらいがてら、「そろそろ胃カメラ飲もうかな」って言いました。(勇気!!私に拍手!!)先生は「年末までに飲むっていってなかったっけ~?」と言ったような言わないような。言ったのだなあ~。。。で、のびのびにさせて明日その日は来る。鎮静剤を打ってくれるらしいけどね・・永ちゃんのタオルをもっていくよ。永ちゃん助けて。ああ~私の根性はへろへろなんだな~。胃カメラ検査結果のほうが心配なんだけど。今は・・どうしてもカメラを飲み込むげろげろの不安のほうがでかいのです~・・え~ん
January 20, 2011
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16年前 神戸をひどい地震が襲いました。今年は17回忌・・仕事帰りに東遊園地に行きました。『遺族の方々への取材はご配慮いただきますように』というプラカードを持って歩く人。火の消えたろうそくを回収している人。そして多くの人々が集っていらっしゃいました。この日は、午前5時46分と、午後も5時46分に黙祷を行います。何年たとうとも、お一人お一人の無念と残されたご家族の無念は永遠に・・この日を忘れてはなりませんね・・
January 17, 2011
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ここ・・もう何年になるのか矢沢永吉 永ちゃんのコンサートへ行くことで永ちゃんに惚れぼれしていたんだけど~。もちろんキャロル時代から好きだったんだけど~。(最近のファンとちがうんやでえ~!ということが言っておきたい私)最近サントリーのプレミアムビール持って写っている永ちゃんのポスターが神戸周辺に貼ってあるんですけども、特に神戸市バスの停留所の広告のところに。欲しいんですけど、回収した後でいいので欲しいんですがどうしたらいいですか?? って話題別やねんやった。(欲しいはほんま) 今日は友人に誘っていただき、女性シンガー 新井深絵(みえ)さんのコンサートに行きました。ゴスペル出身の彼女の声・声量・リズムがとってもよかったし、自作自演の歌がまた心に響きましたよ。MCも鞭撻で親近感わくおもろきゃらでしたしね。心に詰まったときには、歌にほろりときそうです。今度は4月23日に神戸チキンジョージでライブあるそうですよ。機会があれば皆さんにも聞いていただきたいですね~。一緒に行きたい方いこう!ねえ~Sちゃん。今日はありがとうね~!
January 16, 2011
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昨年末に炊き出し行きました。今日は1・17の炊き出し準備にご縁があり、行ってまいりました。今回は室内作業だったのですが、大根30本くらいの量の下ごしらえ。献立は豚汁です。農家の方の寄付でまかなっていますので形がすごく面白いんです。大根・ニンジン・ごぼう・・ごぼうについては、まっすぐでない。太く短く3本とか別れて足になっている感じ。金たわしでごりごりして、とってもやりにくいのが、コメ俵にいっぱいぎっしり入っている。大根はどんどん洗ってピーラーで皮むき。10人くらいの老女で(私と同僚二人は、、なんだろう??初老女??いやだいやだ=!!でも老女ではないぞ)せっせせっせせっせせっせ・:・:・:・:とむく、こそげる、切る、いろいろもくもくと・・スゲー量だ。昔の若奥様と昔の若奥様との掛け合いがむちゃくちゃおもしろい。年取るって、長生きできる技って、掛川の緑茶と口達者なんだってことがわかる。ほんまたいしたもんです。尊敬。大根皮むき、何せ形がすごいし、でかいんです。だからピーラーを使っても左手が大根支えるので痛いんですよ。次はごぼうの皮を、金たわしでこそげるんだけども、これがやはり、支える左手が力はいって痛いのよ。なんせ量が半端じゃないからね。次にジャガイモの寄付があって・・それがまあ、大変くたびれているジャガイモです。あんなにくたびれたジャガイモ、生まれて初めて見たわ(゚Д゚)!!皮をむいてくれたものを切って悪いところを包丁で落とすんだけどこれもまた、量がすごいし、悪いところが多いので、包丁の形に手が固まって~!広げるのが大変なんです。まあ~それもやりきって。疲れたよ~!!しかし、昔の若奥様方々はほんとうにびくともしません。私はごぼうの時にはもう、達成できるか不安なくらい「帰りたいよ~」の心境でしたががんばりました~。へろへろへろ~~・・・長生きは根気ですね。ほんま・・あとのコーヒーはとてもおいしかったなあ~。 明日の晩から1・17に向かい徹夜で野外で過ごす人が多いでしょう。神戸三ノ宮の東遊園地。寒波到来の神戸では、極寒な夜となると思います。
January 15, 2011
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今日は衝撃を受けた事柄が二つ。一つは、なんだか身体が動きにくいので体重計に乗ったら、ががん!!人生初妊娠以来のMAX体重になっているではないかね!!゚+。:.゚ヽ(*'(OO)')ノ゚.:+ひえ~・¥・¥・¥・¥あと2週間で戻さないと、もともとデブなのにさ。困った困った~!いえ、本題はこれではない。(私にとっては1位)『しょうもなっ』って言葉。これは関西の方言だと思います。最近では関西芸人が関東に出て行ったりしてるので随分聞きなれたかな~。『しょうもない』=くだらない。つまらない。変。のような言葉です。あまり、いい言葉としては使われません。今回内容の「しょうもな」のニュウワンスは前に「ふん」とか「へっ」とかつくような、横目で冷たく見る感じと思ってください。これが、最近の子ども達が頻繁に使い、子供同士で『しょうもな』と言い合っているらしい。言われた子どもは案外傷ついている場合も多いらしい。同僚のお子さんは小学校1年生。保育所に通っている時や親子の場面に出くわすと、こども「ねぇ~お母さん見てみて~(*'ー'*)」おかあさん「へっ なんやしょうもな」と返すらしい。だから、子供同士「これな、こうやねん」と友達に話しても「しょうもなっ」っと本気で返されるらしいので、みてほしい、伝えたい、と思って声かけたほうは案外ショックを受けてしまうらしい。そりゃあそうだわね。せっかく『出来た~』とか『聞いて欲しい』とか、『見て欲しい』っていうお願いで話しかけても「しょうもな」ですんじゃったら・・・どうかしら・・・・・自分の思いや成果を認めてもらえずに育っていくわけです。友達のことも「しょうもな」って・・自分が認めてもらえないから、他人(友人)をも認められなくなっちゃう。意欲が育たない。だから「どうせ」「むり~」。日本の子どもは自尊感情がやたら低いといいます。自分のありのままも「しょうもない」ものになちゃったら・・考え及ぶ前に恐ろしくって考えたくなくなります。現実に起こっている衝撃です。
January 14, 2011
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近頃常、60歳からのハローワークに思いがはせる。とはいえ、何もアイディアが浮かんでいるわけではないが、人生は一度っきり。区切り何度目かの転機を有効に活かしたい。なので、名づけて『50歳からの自分探し、60歳からのハローワーク』ボーっとしてたらあれ?もう終わり?っ!?ってことにならないようにしたいけど~?う~んこの調子じゃあ、あれ?ってことになりそうだ=
January 13, 2011
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『負けたとしても それは 次へと進む力となる・・・』おとといに滝川第二高校と立正大淞南高校の試合。滝川は地元なのですが、黄色いユニホームを応援していました。最後は立正大淞南のペースでしたが、絶好のシュートチャンスが~外れたり、PKではもう、手に汗握る場面がたくさんあって、見所満載で・・途中でTVがアナウンサーのコメントもなく終わってしまってニュースで結果を聞くことになり。あれ そうとう苦情があっただろうな~・・ぱっこんと終わった!しかもすげ==見所だったもんね!今日は滝川大二高校と久御山高校の試合。決勝だ。久御山は府立高校というから大したものです。よく頑張りました。きらきらと輝いて、爽やかで。サッカーも高校野球に負けない感動があることを知りました。応援しよう!!~・~。・~・:・~こうして運動を思いっきりできるって・・とうらやましく思ったりすることあると思うのです。これも子ども達が頑張っている、戦いだとしたら、起立性調節障害だって、子どもたちの戦いなんじゃないかって思う。子ども達は学校に行けないことに戦っている・・体調やいじめとか、何らかの理由で行くことができない選択をせざるを得ないのならば、勉強や友人や、学校の行事にも参加できない気持ちと戦っているんじゃない?行けって言われたって行けない。その事情を子どもは抱えているのだ。しかしそれは、『次へと進む力』となるに違いないと私は信じてる。
January 10, 2011
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気持ちがよどんだ時に、たそがれられる場所へ・・今日は日暮れ時。数歩場所を移動しただけなのに、違うショットが写る携帯写真。冷たい空気。じっとたたずんでいた。こうしていると少し気持ちが安らいでいく。全ての邪推から開放されたい。そう願ってこの景色に癒される・・
January 9, 2011
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前日記の松木さんはさらに・・『自立した人間の姿を「生命の樹」と呼びます。根がしっかりと大地に根付いている樹木は折れることがなく、厳しい環境でもしっかりと生きていくことが出来ます。人も「根がしっかりしていればどのような環境下でも『自分』という主体を大切に出来る。『自分』の存在をしっかり認めることで、互いの違いも認めることができ、 『自分』だけでなく、『他者』の主体も大切にすることができます。根に相当する部分が『自己肯定感』であり、『存在感』と『肯定感』の両方があって起こる感情です。他者とのかかわりを通じて十分な反応(resuponse)と肯定される経験が必要です。結果だけ求めるのではなく、その過程で起こっている感情や気持ちを我々がきちんと受け止め姿勢が求められます。ありのままの『私』の存在が大切にされていることを実感でき、安心感を得ることが出来る環境が必要です。「Full Value(人として最大限に自分の価値を高める姿勢)しっかりと根をはり、大地の栄養をタップリと吸収しながら厳しい風雪にも耐える太く、頑丈な幹になる。やがて、大きく広がる枝をつけ、あおあおとした葉を茂らせ更なる飛躍の為の実をつける。この木の一本一本が輝いてこそ、大きな森(=社会)となるのでしょう。【自己肯定感を育む活動~大地に根をはる人つくりをめざして~マザーアース・エデュケーションチーフ・ディレクター 松木正さんの文章より引用】~・~・~・~・~・~・起立性調節障害の昨年の勉強会でも『自己肯定感を高めること』や『思春期の子どもの心に寄り添う』内容が講義の中でもありました。起立性調節障害を病気と単にとらえるのなら、このような事が何故必要なのかということになるのだと思います。学校にいけないこと。勉強が遅れること、。友人との関わりが減ってしまうこと。日常の生活が出来にくくなること。で子ども自身が行けないというほどの体の不調に襲われているのであれば上記にある不安よりも、子ども身体をいたわる方が先ではないのか・・今のありのままを見つめるべきではないのか・・実はそんな事は100も承知なのですよね。しかし、子どものおかれている状態への不安のほうが高まってしまうのです。学校へ行かないと社会生活から排除されてしまうような感覚になってしまうから。なぜなら、子どもの居場所は学校であって学校が子どもの進路を確保しているような風に確信していたからです。私たちは、学校という社会に子どもの将来を丸投げしてしまっていたんじゃないかしら・・?学校に行っている子どもでしか、それでよいと思い込んでいたけれどもせっかくうちにいるのであれば、うちにいる生活の中で出来る事はあるはずです。それは、『肯定感』や「存在感』を与えてあげることでもあると思います。お母さんが、お父さんが、周囲の方々が。私はちょっとこう思ったりします。「私をみてね。こんな私でもいいかなあ~」「僕を見てくれ。こんな僕でもいいんかなあ~」って子ども達は、いままで、頑張って誰かに成果を褒められたくて頑張ってきた子ばかりじゃないかしら・・優しくって、従順で、頑張り屋さんで、手のかからないいい子として。ここでしっかり根を育てようではないですか~
January 9, 2011
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マザーアース・エディケーション主宰 松木さんの言葉です。(抜粋です)『『無理』『不可能やし』『あり得へんし』 保育園児から、高校生まで今の子どもがよく口にする言葉です。何故、彼らはこうも否定的なものの見方、感じ方をするのでしょうか。それは、子ども達自身が、常に「出来ない事」「足りないこと」ばかりに注目され、「だからだめなんだ」「もっとがんばれ」「ありのままの自分」を否定され続けてきたからです。赤ちゃんは、泣くことによっておっぱいを要求したり不快感を訴えます。それに応じてもらうことが「自分は受け入れられている」という自己肯定感のはじまりになるのです。スキンシップが大切ですが、能面のような顔ではなく、微笑んでもらわないと満足しません。「自分を、優しい目で見て欲しい」と云う気持ちは、赤ちゃん時代からスタートし、大人になっても持ち続けます。』別の冊子からの抜粋です。『子ども達が、自身の存在を軽く見る言葉をよく発すること。自分の存在までも否定してしまう言葉や態度を投げかけること。その背景としては、「幼い時に、最も必要な『甘えたいときに甘える』ことができていない。『being(存在していること)』で無条件に愛されることなく『doing(できること)』で認められたり期待にうま応えることで肯定される反応を受けてきたこと 』『困難な場面や意見の違いにぶつかった時、過度に相手に合わせたり、自身の感情を表に出せずに向き合わない姿勢や他者とのコミュニケーションも取りずらくしている。その原因として捉えているのが幼い頃からの『自己肯定感』『自尊感情』『存在感』を育む機会の不足です』 ~・~・。~・~今、子育ては、すごく表面的に変化していると私は感じます。仕事柄、保育士を経て、今子育て支援に直接関わっている立場からもそう感じています。実は23年前からもはじまっています。私の娘が23歳だからです。何を持って子どもを評価してきたのか?と思い返しますと、子ども自身ではなく、子どもの成果に目を向けていた現実があったからです。時代の流れと言ってまえば、致し方ない流れなのかもしれませんが、その間違った流れが最近では、このようにこうだからこう。と云う風にわかってきたのです。子どもにとっては本当には何が大切か。その事が見失われてきたからこそ、色々な問題が起きるようになっているのだと確信せざるを得ません。私自身は、起立性調節障害だって、この一連な事情に反映しているからこそ増え続けているのではないか?と密かに考えてしまうのです。今、真っ只中の親御さんたちは、状況に戸惑い悩むばかりですが、今一度このあたりを振り返り、『我が子』のありのままを見つめているのか?今を否定してはいないか?をしっかり見つめなおして見る価値はあると思います。ここにキーワードがあるとすれば、出口は見つかりやすくなるように思うんです・・
January 8, 2011
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Suzy's Zooもうかっわいい~!!でしょう~?はじめに便箋でであったのですが、絵本やいろんなグッズも販売されだしています。描かれている動物達の顔がと~っても優しい笑顔です見ているとしあわせ~な気分になっちゃいますハマッテイマ~ス=!!
January 8, 2011
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皆さんはご存知だったかもしれませんが・・息子19歳から免許取って車に乗っております。任意保険は今までの年齢制限限定でしたが、20歳以下OKの保険に切り替えました。えらく保険料も上がり、家計もおっと=!大変でした。上がり方は4~5万くらい。事故の確率が大きいからなんですよね~。で、外資系損保と日本の損保をかけなおす必要がありました。外資系の損保はかけなおす時に、「21歳になる前にご連絡をください保険料の見直しでキャッシュバックがありますのでね」と教えてくれた。外資系の損保をかけていた車は今は、息子のオデッセイにかかっていますが21歳前に電話をすると日割りでの返金がありました。やった!(何千円ですがありがたい♪)で、忘れていた日本の保険会社へ忘れていて今日電話しましたら「はい、戻ります」と。結果はランチ代くらいしか戻りませんでした。教えてくれなかったし誕生日から10日ほど過ぎていましたので金額は仕方ないとして。保険って、知らないと損すること結構あるんですよね。え、そんなときにも適用があったりするわけ?とか。今回の返金だって知らないと知らないまんま。保険会社のもの。日本の保険会社もさ、もう少しかけている人の身になってサービスを教えてください。皆さんも損しないでね。
January 8, 2011
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お店に電話しました。ぽちの情報を得たかったので。「飼い主の方と連絡が取れ、引き取って帰られたと言うことです」とのことでした。おばあちゃんが退院して引き取ったとは違うかもしれませんが、どなたかが『ぽち』を引き取って帰った。放棄なら迎えに行かないだろうし、なんとかいい生涯をと願います。ご心配かけました~。そのような、その後のご報告でした。
January 7, 2011
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お財布を年末に買って使っていたらちょっとボタンがあまく、ぽちっと閉めてもバックに入れると外れる。靴の修理屋に行って聞くと1500円くらいかなというので買ったお店にいって見た。そう、いつもなら素通りするそのお店があるところで降りた。外階段をあがろうとすると、ワンコがつながれている。首輪はしているけども、どうも変。つながれているのは、ビニールテープ(すずらんテープというもの)でさくにはコマ結びでくくられている。どうみてもおかしいっしょ??ちょっと私は動揺して、しばらく見ていると、そばにおばちゃまが立って私とじっと見ていた。「変ですよね?つながれ方」「そうだよね」「捨て犬?」「そうかも・・しばらくいるようだよ」なんて会話をしながら私はかなり動揺していた。柴犬?の混じった雑種か?かなり痩せている。でもすんごくかわいい顔をしている。かなり警戒していて、おとなしいけども手を出すと吠えた「わん」って。おびえている震えている。とっても寒いし。こりゃあほっておけません。どうしようかと迷っているうち、連絡を取った友人。彼女んちはネコ5匹、ワンコ3匹いる。で1匹は警察の訓練所に行かせているてチャンピオンをとる位彼女自身もトレーナーに目覚めている子で、すぐにきてくれた。来たら即座にヒモを解いてトイレをさせた。すごい、さすがだ~!ちゃんともう犬と友好を結ぼうと取り組んでいた。でも彼女んちはまた、シェパードを飼う予定でもうワンコは無理という・・11月頃に行方不明になっていると聞いていたご近所の方にも知らせてその人来てくれた。行方不明のワンコではなかったようだけど・・(それはそれでとっても心配なんだけど・・)しばらくどうしようと考えあぐね、お店の人にも知らせておいた。すると黒ジャンパのおっちゃんが通りかかり・・「あ、この犬知ってんでえ~『ぽち』っていうねん」といった。「えっ!知ってんのぉ~!!」ちょっと安堵した。このワンコは、『ぽち』という名でおばあちゃんに飼われていた。おばあちゃんはわんことこの店に買い物にきて、転倒、骨折して入院中。『ぽち』はご近所に預けていたらしい。ということがわかった!そのひとが置き去りである。捨てたとしか思えない状況。痩せているし、おびえている。これは犬ネグレクトじゃないだろうか。おばあちゃんは入院中。どうしようもない。とにかくは店の人も出てきてくれて、店が一晩預かってくれることとなった。『ぽち』は今バックヤードで寒い中震えているだろう。預けた人間に、このおっちゃんが話をつけてくれそうだし保健所という手段にならないように切にお願いしてとりあえずは8時ごろ解散となった。あんなワンコをほってはおけない。『ぽち』の今後がとっても気になる。黒ジャンパーのおっちゃんは人は悪くなさそうだったしこの人んちにもワンコがいて、飼えないが、ぽちの保健所行きが無いようにちゃんと約束してくれたし・・どうか今後の『ぽち』の人生がよき時間でありますよう願う限りです。
January 5, 2011
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お正月も3日です。今年も宜しくお願いします。毎年マラソン頑張ってますね。あんなに走れるって事は元気ですね~と感心しながら過ごしてます。息子君は28日から休みだったけど、夜寝た日はあまりありません。ずっと遊んで朝酒はなしで朝風呂入って、朝寝してまた遊ぶ。『おはらしょうすけさん』のように。。はじめてボーナスもまともに頂き、ぱあ~っと使い果たし!?ほんま見事に遊びっぱなしの21歳の正月でした。娘っこはまったりとマイペースで。。今年はどうにかしようと思っている風ですけど・・思っていれば願いはきっと叶いますから。夫はスポーツばかりを観戦して無言だし。そして私は21日に胃カメラを飲む決心をして。ホンルモンのバランスも狂いだし。明日から仕事だし、どよ~んとして、やる気なく、もう毎日何にもしなくて、一切の責任感じずに生きたいな。と切に願い。でもこればかりは許される事はなく・・それでも夢をもっておりますが。どんな年になるのでしょうね~~~ 皆さんにとって良いお年でありますように・・心や身体が健康に過ごせますように・・・願いは叶うことを信じてすごしましょう~
January 3, 2011
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