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No.167改改、の作業が終了しました。気迫のこもった作業です。もともと、のNo.167改は、フルチューンNo.148に、保護回路がはいっているために、かなり、差がありましたが、No.167改改は、全ての欠点を克服したために圧倒的なアンプになりました。金田式DCアンプは、もともと頂点に近い存在ですが、No.167改改は世界に今のところ一台です。桁違いの音質は、当分は、無敵であるといえるかもしれません。音は、No.167改、が、死んだアンプと思えるほど、No.167改改は、素晴らしいです、音が生きているという、生命を感じるアンプになりました。エレスチャルで仮に組み立て代行をして同じものを供給すると、80万円くらいかと、おもいます。参考まで。取り外したパーツ。究極
2007年05月23日
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金田式DCアンプ 167の改良型エレスチャルを更に改良して、限界No.167をめざすミッションメイン基板を、全て、デールと、ビシェイに交換100Vの電源には、ブラックゲート NX220μをパラルことで、オールブラックゲート化してみました。ボトルネックともいえる、インピーダンスコントロールボリウムは、固定抵抗ビシェイに変更です、実質でこれ以上は、無理かもしれません、テフロン端子とか、銀単線を多様するとか改良の余地はあることはありますが。とりあえず限界でしょう。無事に組み立て終了するとよいのですが。
2007年05月21日
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エレスチャルで造った 22段オールビシェイATTのの更なる改良を、請け負ったので、今回は、一気に 132段階、オールビシェイ、オールテフロン端子オール銀単線の最強のATTに仕上げてみました。二系統の抵抗を選別して、音だしするタイプなので音は、二本の抵抗しかも、ビシェイしか通らない、そして132段階に設定した。テフロンチューブと、テフロン端子を使うことで、異次元の音質を目指したものです。音は、やはりバツグン、3kΩの負荷にしたときは、特に、ダイナミックなサウンド、高抵抗を通すより、CD直結の場合は、低負荷の方が、音が、際だった鮮度をみせるようです。同じものを、エレスチャルで売るとすると、40万円位になるかもしれない。参考まで。
2007年05月14日
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真空管アンプのオバーホールをたのまれたので。ついでに改良してみました。もともと、VPmini88を、高音質パーツで固めた強化アンプなのですが、東京光音のp-601 ボリウム を 22段固定抵抗型 ATTに変更、入力抵抗に ビシェイの150kΩ追加、玉を凡庸品から、ゴールドドラゴンに変更してみました。結果は、素晴らしく。ぱっと聴きで、ノーマル、のDCアンプよりも、上という感じで、真空管とは思えない音質です、音場感がよく、音のきれアタックが、とても、真空管とは思えない、サウンドであります。玉の違いと、22接点ATTが、ここまで効くとは思いませんでした。 なお、写真のように、ATTはギリギリで、若干の基板加工なども、必要で、搭載はやや困難であります。参考までに。
2007年05月11日
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