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goaの電源コンデンサーを日本ケミコンのハイリップルから、rsの白いコンデンサーに交換、此方のコンデンサーの方が良いようだ、当方ではブラックゲートコンデンサーの後釜に使っている。 物理特性も優秀。さて音の方は、 エージングに一時間、調子が出てくる、音のアタックが、際立つ、コントラストを上げた感じ、 透明度も良い、日本ケミコンのハイリップルは、これと比べると やや黄ばんだ琥珀色の印象、滲み感が大きい。アンプの電源のコンデンサーも厳密には、音楽を演奏している、コンデンサーには定められた、器があり、一流のものは、一流に聞かせるものだ。エレスチャルオーディオのHPは、こちらから
2014年11月29日
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前に作った、167改がオーバーホールで戻ってきた、劣化したスイッチと、電圧段のコンデンサーを交換、rsで売っている白いコンデンサー これが中々よい、物理特性も良いようだ。内部の様子、改改改改改改 でもう限界、ブリッジダイオードも一個、¥10000- 抵抗は、ビシェイとデールのみ、 主要コンデンサーは、ブラックゲート、 これ以上のアンプは、実質無理な話、音は、低音が、圧倒的、ゴリゴリと、風圧がくる、電源の強さだろう。 世界的にもこんな徹底したアンプはないだろう。
2014年11月27日
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前回のつづき、 ATTの入力のかなめの抵抗を デールの5w から東京光音電波のRNタイプ 1.5Wに変更、 本来デールの5Wを超える音響用抵抗器を探すのは難しいが、 採用した。光音 RN1.5W タイプは、試聴の結果、 ビシェイのスケルトンと同等クラスの音質と分かった、頂上付近の話だ。ボリウムノブを、変更 無垢のタイプ、 ヒューズを一般品からクライオヒューズ ¥1700-に変更、 三か所変更で、今までに無い、音に、 高音は、どこまでも繊細音が宇宙的、 本物の生より、際立って聞こえるから唖然。
2014年11月20日
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電源部作成に当たり アンプ部分も手入れして復活、スタックスジャイアント バインディングポストは、劣化割れているので撤去 バナナ端子に変更、 新たに保護回路 ヒューズbox搭載、シンプルに仕上がる試しに、バッテリーで鳴らしてみたら、圧倒的音質、石 トランジスター がメタルキャン、エミッタ抵抗なし、 半固定トリマーなし、究極だ。製作から22年以上たっているが、色褪せない。ラックスマンのm-10は、メーカー製としては最高峰のレベルなのだが瞬殺、 20から30倍くらい、チューニング dcアンプの方が良い、 なんというか、根本的に違う感じ。 車で言うとチューニングカーと F1の違いという所。電源のコンデンサーを、高性能のものにしたら、完成 またレポートします。
2014年11月07日
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オークションで使えそうな電源を発見、昔のバッテリーdcアンプの電源として、復活させた。 トランスは懐かしのタンゴのEIコア、明るい音だ、 ケミコンは凡庸品だが、 フイルムコンデンサーに特殊な自作の最強のものを奢った、ledは青、 dc +- 24ボルト、 チェックOK、後はアンプとのコネクトケーブル作りだ。 キチンとパッケージ化すると美しいものだ。
2014年11月04日
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