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鉛インゴットは、卒業した。 内部まで自作するようになると、抵抗一本の違いのほうが重要だからだ、20年前のこと。久々にcdにインゴット攻撃をするかと思ったが、鉛はそもそも有毒なので、新しい プランを考えた。 近くの クリスタルワールドに、人工水晶のインゴットがあり。 これが使えると ふむ。人工水晶単体では、がたつきもあるので、防振を兼ねてセーム皮で包む、一キロちょいの 白い物体、 素晴らしい。 CDの制振重りの他、 パワーストーンとしても 優秀、一石二鳥だ。試曲 CD6006の音が カチッとしまる、 水晶インゴットの位置でやや音が変化する、 やや手前に重心を掛けると、つまり感がなくなり、 コントラストの効いた、濃い音に。 宇田
2016年06月30日
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hma-9500を買った。名機だ。 ポーランドのATT マランツcd6006ビクターの仮想同軸スピーカー これも隠れた名機。試曲 オーバーホール済の hma-9500の音が素晴らしい、圧倒的なサウンド、 ラックスマンのm-10より、音が切れる。 40年近く前の古いアンプの音とはとても思えない、というか、現在でもメーカー製でおそらく一位、 最新のマランツ、cd 6006は、このクラス一番のcp、高精度鉛インゴットを 天板に二本おけば、 50万クラスの音と思う。全てメーカー製なのだが、あなどれない音だ。 手法を間違えなければ、天国の音は近い、かな?。 宇田
2016年06月28日
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