2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全5件 (5件中 1-5件目)
1
いつも年が変わるときにどんな風に感じるかを気にしているんだけど、今回は少しざわっとしつつも根本的な変化がおきていく感じでした。暦は大晦日から元旦へリセットされる。私は溜め癖があったけど、それはやめて先を見ていくことにしました。ある意味リセット、大掃除。さてー初夢みてから初詣にいきますかね。よいお年を~
2005.12.31
コメント(0)

いやー。最近ほんとに冬になっちゃいましたね。このごろは日照時間が短いし、世の中寒くなるし、自転車にのって出かけるなんてすごくサブいし、風呂場もサブイし、窓はことごとく結露するし、水もツベタイし、日がすぐに暮れちゃうし、年末で年賀状誰に出そうか考えなきゃなんないし、忘年会多くて出費が多いし、寒いから畑仕事できないし、掃除しなきゃなんないし、確定申告のためにレシート探し出さなきゃなんないし、肌がカサカサしてくるし、急に円高になっちゃうし。。そう、なんだか鬱っぽくなるんですね。世の中には冬季うつっていう症状が認知されてます。私はその気があるに違いないと勝手に自己診断してます。「ひょっとして冬季うつ?」http://www2.health.ne.jp/library/5000/w5000460.html冬季うつ病 についてのブログ記事http://ameblo.jp/blogtester/entry-10000295947.htmlどーんと帰ってこれないほどになったりはしないんですけどね。そんななか私的対処はこんな感じ;セントジョーンズワート (ハーブティ)でおまじない。サプリメントはとりたくないのでハーブティで。いつもは紅茶とかカモミールとかほうじ茶なんかと一緒に淹れてます。ティーバッグだともうちょっとお手軽かも。朝日を見る・浴びるいろんな人がいいって言ってるし。冬季のに限らずうつにはいいみたい。なんていったって不食のヒトたちって結構日光が主食らしい(?)し!http://x51.org/x/03/06/3049.phpストレッチ・ゆっくり深い呼吸柔軟運動ゆっくりしたり、呼吸を変える。でもどよーんとしてるときは深呼吸するのさえ嫌なんだよねぇ。気にしないように心がけ・・。まだまだ冬は続きそうだから、せめてヒヤシンスでも水栽培して植物の生命力を身近に感じようと思ってますー。おすすめ冬季うつ脱出法持ってませんかー?^_^;
2005.12.15
コメント(0)
![]()
今の季節、来年の手帳はすでに用意済みの方も多いでしょうが、こちら熊谷シャチョウの手帳本です。20代の頃から夢を定めてそれには何をいつまでにしておくべきかとかを手帳に書いていつも読み返したりしながら、若くして現実的な形にしていった方です。ブログもあって、たまに読みにいきます。とてもにプラスなオーラが出ている感じです。http://www.kumagai.com/私は別の手帳本の方法をベースにしてるんだけど、それにプラスして利用してます。(自分でバイブルサイズレフィル印刷してますー)数年後に実現したいこと→1年後に実現していたいこと→月ごとに実現すべきこと→週単位で・・・。そういう風に書くと、「そんな計画通り行かないよぉ」と思うんですが、そこはゆったり構えて多少誤差はつきものさ、と構えるとよいらしい。がそうです。多少が1年単位の誤差になってきちゃうこともあるんですね。実際そういう項目もありました(*_*;で、でも予想外にはかどった項目もあって先2年間くらいの目標もクリアした項目があったのをよしとしよう。。でもこのクマガイ式っていうのは、現実的に自分がどこへ向かおうとしているのかを体系的に書き出すという貴重な作業ができたのは大きい収穫でした。「へえー。私はこんな未来を考えてんのか?」と新しい発見できます。またこの年末に計画立て直さなきゃね。結構パワー使うんで面倒だけどおもしろい作業です。このクマガイ式のレフィルセットとか、もっとビジュアル的に分かりやすい本もたくさん出てますんでちょっとかじってみるのもいいんじゃないかなー。おー、2006年からのスタータパックも出てるんですね↓レフィルだけ2006年のがほしい場合はこちらのほうがオトク↓
2005.12.15
コメント(0)
![]()
そんなわけで、簿記ってものを勉強するぞ!と息巻いたもののやっぱり基本のところから私はあやしいので、とっつきやすそうな本から。これを読んでも簿記検定に受かるための本じゃありません!とかいうことも書いてありますけど、ようするに本当に会社経営でつかえる簿記の知識についての本です。考え方が分かりやすくイメージしやすくなってるんで、いずれにしても基礎の基礎というところです。プロ野球にたとえてセリーグには巨人(資産チーム)と阪神(費用チーム)などと表現していたり、独特の仕分けの考え方とかはやっぱりほかの本に比べるとすんなりイメージで入ってくる。気楽に読めるし、おすすめ!
2005.12.14
コメント(0)
久しぶりになっちゃいました。最近仕事を変えまして、いままでまったくといってよいほどかかわらなかった会社の経理についてかじり始めました。まえから金持ち父さん系の本など一通りよんで、経済の知識の基礎となる貸借対照表とか損益計算なんていうものも、ふんふんと読みながらいかに身についていなかったかを今になって実感してます~_~;世の中の会社のなかの金の回りかた、税金の行方なんかを本当に電卓たたいて把握するっていうのはまったく新しい世界です。いずれにしても経験はもとより知識というものがまったくなくて、仕事にも支障をきたすので、ここはいっちょ簿記検定でもとったろか!と思ったしだいです。ですので日商簿記2級ごうかくめざそうとおもいます!
2005.12.11
コメント(2)
全5件 (5件中 1-5件目)
1
![]()

