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治療院の近所のコーヒーショップさんが閉店されました。約1年半、営業されていました。事情はわかりませんが、市内中心部の、一等地の1階ですから、家賃も相当なものだと思います。この通り、ブティックなども何件か閉店しました。特に仲良くしてたわけではないのですが、なんか、張り紙読んで寂しい気持ちになりました。自営って大変なんです。がんばらなきゃ!!!
2007.11.30
今日は、11月29日です。い(1)い(1)に(2)く(9)良い肉を食う日・・・今日は焼肉か・・?先週食ったから、ありえません。。つまらんことかきました・・・(^^;
2007.11.29
mixiにも書いたのですが、こちらにも。。。(^^)今日は、父の命日です。3年前の今日、朝方に永遠の旅に出ました。今日は私の予定が合わないので、昨日、実家で家族が集まってお経を唱えました。今日の朝方、夢を見ました。父が出てきたというわけではないのですが、とてもうれしくなるような夢です。とても短い夢で、その部分しか記憶にないのですが、私の手から砂金が出てくるんです。夢から覚めた時は金粉だったと思ってましたが、夢を思い返してみると、あれは、粉というより砂・・・。ですから、金粉じゃなく、砂金です。きれいな・・・、粒子の細かい・・・金の砂・・・。覚えているのは、暗がりで、私が両手を水をすくうような感じで合わせると、合わせた手の小指側にできた隙間から、水が湧き出るがごとく、ぶわぁ~っと金の砂が両手の中に一杯にわいて出てきました。何度か繰り返しましたが、量が多いときと少ないときと・・・で、手についてる砂金をこそぎ取ろうとするのですが、全く取れない。手の平から金粉が出てきたという話は、PHの会員さんからも何度か聞いたことがありまして、でも、それは取れないとも聞いてました。夢でも、取れないんだろうなと思ってる自分がいて、 ≪あぁ・・やっぱり取れんのじゃ・・ ≫と、何度か爪で手の平をガリガリとかいてました。で、それを誰かに見せようとしてて、見知らぬ女性だと思うのですが、私が後ろからその女性にかぶさって、暗がりを作り、そこで手を合わせて金の砂を出します。しかし、その女性には見えないらしく、自分でも、目を普通にしてみてると見えないことに気付きました。3Dを見るような感じで、目じゃなく意識で見る・・わかりますかね・・(^^;そうすると金の砂が見えるんです。で、夢の中で、あぁ・・これって、みんなが見えるんあじゃないんだぁ・・と。時間的にも短い夢で、朝方でした。どういう意味があるのか。。。父の命日の朝、こんな夢を見させていただきました。うれしい気分で目覚めたのですが、どうなんでしょう・・どういうメッセージが隠されているのか。。。だれか、夢占いができる人・・・コメントくださーーーーい(^^)
2007.11.24

ここ数日で、一気に寒さが増してきましたね。熱いじゃすったくれじゃ言ってたつい先日までがうそのようです(^^;朝の散歩で見上げる空は薄暗く、それでいて、冬の空へと変わりつつあります。 コン太は寒いのなんてお構いなし!!早朝でも元気いっぱいです。 昨日のことなんですが、散歩中にまたまた接骨院時代の患者さんと出会いました。少しの時間、立ち話をさせていただきました。この患者さんは、ご夫婦で接骨院に来てくださってた方で、奥様は、町まで来たから・・・と、院に顔を出してくれたこともあります。ご主人は、残念ながら、今年の6月になくなられたとか・・・少し、認知症の症状があられたご主人でしたが、うちにはちゃんと通院してくださってました。またまた、立ち話の中で、あの頃の話をしてくださり、色々迷惑をかけてきたなと、しっかり反省させられる時間をいただきました。この日、この時間に、この道を歩かなければ、この方とは出会うことはなかったはず。。。この方と会う流れになって、立ち話をする中で、また気付きを得なさいというお導きだったように思います。感謝感謝です。で、昨日は数人の接骨院時代に来てくださってた患者さんとお会いしました。あのころのことを思い出し、あの頃の失敗をしっかり反省し、そして、その経験を今に生かせる様に、こうして、時々接骨院のときの患者さんと会わせてもらってるんだと思います。で、不思議な気持ちになった出来事が・・・この患者さんとお会いする前、ぽっかり浮かんだ雲が、少しだけ赤くなりかけてました。きれいだなと撮った写真がこれです。 で、数分たったあと、空を見上げると・・・ ご覧のように、金色に輝いていました・・・出会いに感謝する気持ちが、ふつふつとわき、そんな気持ちの中でこの空を見たとき、なんともいえないうれしい気持ちになりました。そして、その日の患者さん・・70代のご夫婦で、奥様が今回3回目。体調が良いのでと、ご主人も一緒にご予約いただきました。奥様を調整中、家内がご主人としばし談笑していましたが、戦争のときの話になっていました。で、ご自身の原爆体験を語られ・・・で、いざ、ご主人の調整を始めたとき、原爆によって体調を崩され、数十年たったこの日この時間に、原爆や戦争を知らない私が、この方の調整をさせていただく・・・何か、不思議な感覚と、時間を越えた素晴らしいご縁を感じました。精一杯治療させていただかなきゃ。。。そう感じました。ご縁というもの・・・不思議ですが、このご縁によって、いろんな方との出会いがあり、いろんな方たちに助けていただき、今があると・・・心の底から感じることができた一日でした。季節は秋から冬へ・・・山肌は、紅葉で色づき始めました・・・ 朝日に照らされた、色づいた山肌も、とてもきれいで、心を癒してくれ、それでいて、これから始まる一日の活力もあたえてくれます。 花も寒さに負けず、きれいに咲いていました。。。 今までのご縁に感謝し、これからのご縁を楽しみに・・・(^^)ますます、頑張ろうと誓った日でした。。。
2007.11.23

13・14・15日と、野活に行ってたうちの息子ちゃんが、昨日無事に帰ってきました。怪我した鎖骨も、ひどくなることはなく・・・(^^)しかし・・・昨日、おばあちゃん家に行ってた息子ちゃん、私たちが仕事を終えて夜の9時半頃迎えに行ったら、食事もとらず、バタンキューで寝てるとのこと・・・起こして連れて帰ろうかとも思いましたが、気持ちよさそうに寝てるので、そのまま息子ちゃんはおばあちゃん家にお泊り。お姫だけを連れて帰りました。これで3泊息子ちゃんがいない夜。寝るとき、隣にいないのはやっぱり寂しいですね。でも、今朝、元気に帰ってきましたので、よかったよかった(^^)今晩ゆっくり、お土産話を聞かせてもらいましょう(^^)秋も深まり、山は紅葉で色づき始めましたが、我が家の庭のもみじ・・・半分だけ紅葉し、半分はまだ緑の葉っぱ・・・こんな感じ・・三本はえてるようにも見えますが、同じ木です。向かって右側だけ紅葉し、左はまだ緑・・なんか変です・・紅葉もちょっと赤が薄いかな。。。いよいよ冬本番が近づいてきました。今週末の日曜は寒くなるとか・・・風邪ひかないように気をつけてください。
2007.11.16
昨日、今日、明日と、うちの息子ちゃんは三瓶山に野活に行きました。私の記憶には、私が中学の時には野活に行った記憶がありません・・・小学校の時は柳瀬の野外活動センターに行き、大嫌いな登山や、山の中を駆け巡るオリエンテーリング・・・デブの私は、そういうことが大嫌いだったので、楽しくもなーんもなかった記憶があり、前日まで仮病を使って何とか行かずにすむ方法はないものかと、無い知恵を振り絞り。。。しかし、無い知恵は振り絞れないので、あきらめて地獄の野活に行った覚えがあります。うちの息子ちゃんは、私とは全く逆のタイプで、こういうことが大好き!今回、柔道の練習で鎖骨を骨折してますので、登山はできませんが、出来る事を体験してくるということで、行かせました。明日帰ってきますが、さあ、どんなお土産話を持って帰ってくれるのか・・・(^^)骨折の方も、一昨日レントゲンを撮りましたが・・・骨折の所見が見られない・・・とのことで・・。しかし、怪我をした時は明らかな骨折の状態が見て取れ、接骨院の先生も骨折を認め一緒に整復をしました。子供の骨折は大人と比べ骨が柔らかく、枯れた木を折るようにポキンとは折れません。若木骨折といて、強靭な骨膜は破れず、骨膜の中の骨組織が骨折することがあります。そういう場合でも、骨は若干のずれを生じますので、整復操作は必要になることがあります。ずれ(転位)がなければ整復する必要はありません。この、若木骨折の場合、整復が上手くいけば、骨折線がわからなくなるようなことがあります。うち息子ちゃんの場合、そういう感じなのだろうと思います。あとは、毎日毎晩、エネルギー治療していますから、骨折の治りも早いはず。以前、足の指を骨折した子をエネルギー治療したことがありますが、明らかな骨折線が一週間後には跡形もなくなってたことがありました。これは、その子のお母さんからの話で、お医者さんもビックリされたそうです。私もビックリしました(^^;それ以外にも、骨折が早くくっつくケースは結構ありましたので、紘平のもそういう感じだと思っています。まあ、早く治ることにこした事はないので、これからも頑張ってエネルギー流します。野活でこけたりして再骨折なんてしてなきゃ良いのですが・・・(^^;
2007.11.14

昨日、知り合いの方がいらっしゃいました。うちの治療院≪e・イメージ≫に・・・。大きなお花のアレンジを持ってきてくれました。あの日の、あのタイミングで、あの方々が来ることは予想もしていなかったことで、しかも、手には大きなお花のアレンジ。。。先月の18日は≪e・イメージ≫の3周年でした。その日は名古屋の接骨院の後輩から私の大好物カステラの詰め合わせが届き、あまりのうれしさに写真撮らず全部食っちまったんで、写真なしですが・・・(^^;今回、ちょっと日にちがずれてて、私的にはサプライズな贈り物でした。名古屋の後輩君からのカステラ詰め合わせの写真はここにアップできませんが、お花の写真だけでも、ここで紹介させてもらいますね。濃い赤を基調にしたアレンジで、渋いアレンジです。 『おめでとうごさいます』というメッセージカードを一緒に入れてくれてました。その下には、 『おめでとうとは文字通り 芽が出るということです その芽をすこやかに 育ててください』とありました。裏にも直筆でうれしいメッセージ。 『広島中の人を 元気にしてあげてください!!』とありました。こんな風に私たちのことを気にかけてくれてる人たちがいるということは、ほんまに、幸せもんです・・・Tさん夫妻と、その妹のTさん・・・ ありがとうございました。。お花をちょっと紹介しますね・・紫の濃いカーネーション・・ これは、「オリビア」といって、 非常に珍しいお花だそうです。大輪で、大人の手の平くらいありますよ。真っ赤なバラ・・ これもオリビア・・これから大きくなるみたいです。 ちょっと変わった花びらの色したガーベラ・・かな?クリーム色のバラ・・トルコキキョウ・・らしい(^^;わからん・・・ 野に咲く花も良いけれど、 こういうお花もきれいですね。ありがとうございました・・・りゅうじんくん・・・カステラの写真載せれんでごめんね・・(^^;
2007.11.06

今朝はどんより厚い雲に覆われて。。。午後からは雨という予報ですが、雲の切れ間から頑張って朝日が顔を出そうとしていました。さてさて・・・先週の金曜日のこと。仕事が終わって家に辿り着いたかと思うと、うちの嫁ちゃんの携帯が鳴りました。道場にいらっしゃるご父兄さんからで、 「紘平が肩から落ちて、腕が上がらない・・」という電話でした。帰って早々でしたが、急いで道場に向かいました。道場に到着し、入り口のドアを開けたら、すぐ目の前で背中を丸めた紘平が。。あまりたいした事はないみたいでしたが、連れて帰って服を脱がせたところ、明らかに骨折の状態が見て取れました。んー・・私、接骨院やってたんで、自分で処置しても良いんですが、接骨院辞めて3年・・固定する道具など、なーんにもないので、近所の接骨院に夜間急患でお願いしました。快く引き受けていただき、接骨院の先生に感謝です。ありがとうございました。そこでも、「あぁ・・見事にいっちゃいましたねぇ・・」と、私と見解は一緒で骨折あり。先生と私で整復をしました。この整復、折れてる骨を元の位置に戻す作業です。整形外科などでは、場所によっては麻酔をしますが、接骨院では麻酔は打てません。麻酔なしで整復。ちなみに病院勤務時代、同じ鎖骨を折ってきた大きな大人の男の人がいましたが、あまりの痛みに失神(疼痛性ショック)しちゃいました。紘平大丈夫かな・・と思ってましたが、泣きはしましたが、しっかり頑張りました。よく頑張ったと思います。整復が見事に決まったのか・・・翌日、整形外科に受診したところ、骨折の疑い・・・とのこと。私もコピーを見せてもらいましたが、骨折線はあるものの、微妙な感じ。しかし、怪我をした晩は明らかに転位した状態を、私と接骨院の先生が確認。上手く整復できたんだと思います。先週末は試合が二つありましたが、二つとも欠席。今週土曜日は中学の新人戦ですが、これも出れません。。月末は西日本大会・・・微妙です。普通では無理ですが、エネルギーを使えば、早く治る可能性があるので、私がエネルギー治療をします。怪我をして、紘平は落ち込んでました。しかし、怪我をすることって、マイナスな出来事ですが、本人の捉えかたによってプラスに転ずることができます。怪我をすることで、怪我をした人の気持ちがわかる。いろいろ言われることがあるようですが、嫌なことを言われれば、自分は怪我をした人にそういうことは言わない。怪我をすれば、周囲の人は優しくしてくれます。その優しさに感謝をすることで、自分も怪我をした人にやさしくなれる。怪我をした状態で、自分がどういう努力をするのか・・神様はその一挙手一投足を見ています。その時の行動で、復帰後の柔道が変わりますね。そういう話を聞かせました。また、私が怪我をして失敗したこと。。怪我をしたことで、良かったことなども話して聞かせました。神妙な顔して聞いてました。全部は無理でも、少しでも何かの気付きになってくれたらなと思います。親の私としても、色々な思いが交錯し、勉強になっています。私が怪我をしたとき、親はこんな気持ちになってたんだな・・・と、親に改めて感謝の気持ちを持ちました。子供の怪我ということですが、家族全員が学びを経験するときなんだと思います。頑張ってこの試練を乗り越えていきたいと思います。また、今回の怪我で、道場関係者の皆様、病院関係者の皆様に非常にお世話になりました。ありがとうございました。この場を借りてお礼申し上げます。一日も早く復帰できるよう、頑張ってまいります。
2007.11.05
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