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2026.03.04
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カテゴリ: 芸術・芸能・創作



そうとは言いましても、 名探偵コナン(1994)以降、PS1やウィンドウズ95、N64が出てきて、大型自動二輪の免許が教習所で取れるようになったり、日本人初のルマンウィナーが出たり、日本人初の宇宙飛行士が出たり、して(1995〜1996)




「上下関係が乱れた」と言ってきた業界のためだとおもいます。インターネットが出てきて嘘がバレた新聞社や学術研究機関、税金の都合で嘘ついてきた研究学会や、教育業界、

自分達だって特ダネとかスクープと称して、インターネットの世話になっていると思いますが。




未成年のアイドルの☓☓や、「ヒーロー」の蛮行、アーティストの乱☓☓騒ぎ、代議士の不正、企業の不正、国家的なドーピング、

企業経営者の不正、ドラフト候補のア◯◯トビ◯オの出演や、八百長賭博への参加、賞レースでの口利き、医学論文の捏造、




今はそういう「嘘」を「嘘を言う側」が政治の力で「嘘を言ってない側」を潰すために、嘘を言ってない側が嘘をついていたと、使いますが。

大本営、大政翼賛、隣組 をやっている人達がいるからだと思います。




附則として、1950年代から漫画の歴史が始まったと考えて、年表を載せます。




1960年代まで - 悪書追放運動
1964年 - 東京五輪
1965年 - ベトナム戦争開戦
1966年から1969年 - 米フォード4連勝(ルマン)




1970年代 石油供給制限
1972年 - 札幌冬季五輪
1972年 - 日中国交正常化
1973年 - 尊属◯人規定の削除

1975年 - ベトナム戦争終戦
1976年 - 昭和51年排ガス規制
1976年 - ロンドンパンクロック
1978年 - 昭和53年排ガス規制
1979年 - イラン革命




1980年 - 大学全入時代
1980年 - ゆとり教育
1983年 - TDL
1983年 - ファミリーコンピュータ

1985年 - 阪神タイガース日本一
1985年 - プラザ合意
1985年から1991年 - F1ブーム
1989年 - 平成改元




1992年 - バルセロナ五輪
1993年 - Jリーグ
1994年 - イモラ
1994年 - PS1
1995年から1999年 - ルマン(日本メーカー)
1995年 - ウィンドウズ95
1995年 - 地下鉄サリン
1995年 - 兵庫県南部地震
1996年 - N64
1996年 - SM64
1996年 - 大型自動二輪
1997年 - アジア通貨危機
1997年 - 京都議定書
1998年 - フランスワールドカップ
1998年 - 長野冬季五輪
1999年 - 高校銃乱射事件




2000年 - 沖縄サミット
2000年 - PS2
2000年代 - 携帯端末の普及
2009年から2012年 - 民主党政権




2010年 - 東京都の条例
2011年 - 東北太平洋沖地震
2013年 - 東京五輪(2020年)
2015年 - 独VW社排ガス不正
2019年 - 令和改元
2019年から - BEVシフト




2020年から2023年 - パンデミック
2021年 - 東京五輪
2022年から2025年 - ポリコレ運動,DEI
2025年から - 生成AIブーム




携帯端末が未成年にも普及したからと、 「簡悔」「困達」「倍率」 と言ってきた業界への配慮かもしれません。

作品の内容も 「仕事」 しているかどうかと言って、「指定」してきます。




後は 著作権法の厳格化(著作物同一性保持権、著作者人格権etc)で、1995年頃からでしょう。

テレビのレーシングゲームも、著作物同一性保持権があるから、あまり改変が出来ないのだと思います。

スポンサーも◯第◯◯系の会社(ロッテ、ライン、BYD...)が増えました。




征服、支配、調律、チューニング、コーディネイト、成長、努力、円熟、ベテラン感、違う年代からの新しい視点、自分がまだわからない場所からの視点、勝利、超克、超越、恐怖を乗り越える、脱却、新しい展開、提案、

New,Over,Maximum,Revolute,Idea,Laugh,Smile,Dream,Emancipation,




漫画も法律が厳しくなって、
「年齢区分」や「条例」の遵守が優先されて、

【夢】

が描けなくなりました。




「お客さん」も日本にたくさん来るようになって、「お客さん」に「愛想良く」しないといけないのと、

「お客さん」がいるからと街に「パトカー」がたくさん走っていて、「警察犬」もたくさん歩いていますし、「隣組」もたくさんいますので、

「発泡酒」はおろか、「炭酸飲料」すら外で開けることすら出来ません。




それか2022年以降の今の創作の世界では、若年層や子供達への影響を考慮して、「打開策」「解決策」(ブレークスルー)、「こだわり」(ポリシー)よりも、

「遵法精神」(コンプライアンス)や、順応性、自発的な順応(アジャイル)が求められていて、メンバーも遵法精神があるかどうかで選んでいて、





いわゆる「お上」(コーチ、監督、審判、スチュワード、レフェリー、フロントetc)に楯突かない

条例や法令の最新の改定を常に確かめている

ということが優先されているのでしょう。







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最終更新日  2026.03.04 18:40:42
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