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今年はほんといろんなことがありました。転勤、引越、別れなど。まず仕事について。今年は思ったことをすぐにやるってことがまたできませんでした。転勤を期にモチベーションを上げたものの、持続できませんでした。迷ったら行動!大切にしたいですね。プライベート体重がひどいもんです。だらけているときは体重が増え、食費がかかるのですぐわかります。今年の1月と比べると変わらないんですが、5月につけた年初来安値(-4kg)から戻ってしまいました。2007年はまず60kg台を切ること、週3日運動すること、菜食主義へ以降すること、お菓子を食べずに果物を食べることです。彼女は当分いいかなと。今年は自業自得ですね。バチが当たった。自分に合った人をゆっくり探すとします。そのためにはモテ男になれるよう成長しなきゃですね。投資いま計算してびっくりしました。マジで?-100万円?貯金しときゃあよかったって感じです。やはり自分の決めた入り口で買い、出口と非常口では必ず売ることを徹底、ギャンブルばかりではなくきちんと考えて購入することですね。売るに売れないと思って見るのをやめてしまったのが一番最悪ですね。来年の目標は+20%。マイナス分は徐々に返していきたいと思います。狙いは中国株。そしてリスクを低く投資信託です。趣味何年かぶりにゲーマーな一年になりそうです。これは否定したり後悔するのはやめようと。ゲームもやる、運動もする、出かけるなど活発な一年にしたいです。ネット界ではセカンドライフに注目。マイスペースはミクシィほど流行らない感がありますがセカンドライフはやべぇ感じがプンプンします。でも日本語版の登場を待っていると英語をもう一度勉強しようって気になりますね。F-1ではミハエルの引退で何を応援しようかと。マンセルがいなくなり、ミハエルがフェラーリに来るまでの数年を思い出します。意気のいい新人が入ってきてるので注目です。基本は健康。きちんとした生活がすべてに良い影響を与えます。2007年がみなさんにとって良い年でありますように。
2006年12月31日
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心のブレーキの外し方に付いてたCDを毎日聞いています。移動中に聞くことで常に意識できればと思って。ほんとこの人いいこと言ってますよ。初めの第一歩が何よりも大変なこと。今から新しいことを始めるのは成功者がエネルギッシュに行動することよりもよっぽど大変なことです。今日からダイエットをするためにお菓子を我慢する方がビルゲイツが今日忙しく行動してるよりもよっぽど大変なことなんです。なぜならば潜在意識には現状維持メカニズムが組まれているから。潜在意識つまり動物と同じ古い脳は習慣づいていることを維持しようとします。邪魔をするわけじゃなくて今までと同じにしようてするんです。なぜならその方が安全だから。動物、そしてDNAが持つ生き残ろうとする死を恐れる本能がそうさせるのでしょうね。親心といっしょです。何があるかわからないから危ないからやめなさいというやさしさなんですね。だからどんなにやる気になっても三日坊主で終わってしまう。これは意思が弱いとか周りが邪魔をするとか自分はなんてダメな人間なんだろうということが原因なのではなくて無意識の部分、潜在意識の現状維持メカニズムが今まで通りに必死に戻そうとするからです。それを理解して、つまり親心が心配だからと止めても根気強く説得しないといけない。それにはどんな小さなことでも思い付いたらすぐ行動することを積み重ねていくしかないんです。やらなきゃと思ったときにちゃんと全部やらなくてもいいからやってみる。心のブレーキを外すにはほんのちょっとしたことでも少しずつでも行動することでしかないんです。この本はほんとオススメですね!人気blogランキングへにほんブログ村 おすすめ本
2006年12月30日
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お財布ケータイ、スイカ、クレジットカード、パスモ、ネットバンク。どんどんどんどんキャッシュレス社会が進んでおります。ボクは変なこだわりがあって、スイカで電車に乗るものの、キヨスクで買い物するときは現金です。小銭を出さなくていいからとわかっていても何か抵抗があります。お金を払った実感がないと使いすぎてしまう気になる。これはクレジットカードも同じでカードのポイントが貯まることがわかっていても大きな買い物以外は使いません。ローンにも抵抗があって車ですら現金下ろしてきて買いましたf(^^;) 今回困ったのがネット振込み。マネックス証券で12月末まで投資信託申込手数料無料キャンペーンをやっていました。全然知らなかったので、28日にあわてて申し込んだのですが、どうせならもっといっぱい買おうかと。いま台湾の地震の影響で、中国株が買えないらしいのでそのための資金を使おうかと思いました。無料キャンペーンは29日まで。ケータイでは購入できないので28日の内に振り込んで購入手続きをしちゃいたかったんですね。マネックス側から三菱東京UFJ銀行側へアクセス。このルートだと振り込み手数料が無料。いつも使ってるのでいつも通り行ったんですが、証券会社側の確認画面を見るとなぜかエラーの表示。おかしいなと思って銀行側へ直接ログインして確認するとこちらは振込み手配済み。購入に間に合わないのはいいけどお金どこいっちゃったんだよと不安になります。ヘルプ画面を開くと朝9時に振り込まれる銀行もありますとのこと。まあしょうがないかと思ってました。29日は仕事なのでケータイで証券会社の口座を確認してみると入ってない!?おいおいマジかよと思っても銀行口座は確認番号表が家にあるため確認できず。これクレーム出すにも年末年始明けかよと思いながら心配な一日を過ごしました。納会だったため本日の昼頃やっと帰宅。確認してみるとちゃんと振り込まれていて一安心。でも何時の段階で入ったんだろう。キャッシュレスでちょっと怖くなっちゃいました。でも
2006年12月30日
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世間はもうお休み。昨日で仕事納めなんですね。通勤電車ガラガラです。
2006年12月29日
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カレンダー買うか検討中・・・よつばと最高!
2006年12月28日
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結構前から言われてたんですがJRと私鉄とバスが一枚のカードで行き来できるようになります。スイカとパスネットとバスカードの融合ですね。仕事柄乗り換えは多いんですがその都度違うカード出すのめんどいんですよね。これによりすべての駅の改札システムが新しくなります。モバイルスイカやビックカメラスイカカードなんかも新しくなるんすかね?これに関わってる企業を早く調べて仕込みたいですね。ここまで書いて調べてみたらもうかなり自動改札やチャージ機の入れ替えが進んでるんですね。開始日も2007年3月18日ともう目と鼻の先です。これは情報収集遅すぎました。
2006年12月28日
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2007年予測という特集が色々な雑誌で組まれています。ちょっと面白いなと思ったのがセカンドライフ(Second Life)ネットの中のバーチャル世界で生活できる。これだとよくあるオンラインゲームと何ら変わりがないんですが一番の違いはネットの中で自分が稼いだお金を現金化できること。通常オンラインゲームでは現金をネットマネーに還元することはできてもゲームバランスが崩れるという理由でネットマネーを現金化することは疎まれていました。またその規模もゲームの中のアイテムを売るといった行為のためどんなレアモノでも数万、数十万単位です。それがセカンドライフでは実際に企業や個人がゲーム内の土地を買い、転売もできる、ゲーム内のカジノで儲ければ現実にも儲かる。そして逆にカジノ経営をして儲けることもできる・・・ということで実際に億万長者もいるようです。日本語版は07年登場予定とのこと。これは期待できます。日本だけ変な規制がかからなければいいですね。
2006年12月28日
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台湾の地震で日本と香港市場を繋ぐ海底ケーブルが断絶してしまったようです。僕は3つの証券会社に中国株の口座だけは持っているんですがどれもログインすらできず。 これは中国株は今やるなという天命か?
2006年12月28日
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やっとこさ年賀状が出来上がりました。こりゃ元旦は無理だな・・・ほんとは年賀メールで十分だと思うんですが会社関係はそういうわけいかないっす。郵便局とプリンタ企業のためにあるようなもんですよね。
2006年12月27日
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中国株がめちゃめちゃな勢いで上がってますね。チャイナライフが前日比+11.7%って!悲しいもので上がってるのを見ると買いたくなってきます。ボクは一年前のこの時期に中国株→日本株に資金を移動させました。そしたらライブドアショック!その頃のチャイナライフ株価は今の5分の1ですよ。なにやってんだか。それを考えると今凹んでる日本の新興株を持ち続けるべきなのだろうかと迷っております。成功への道はほんと精神力ですね。自分で決めたとこで買い、決めたとこで売る。周りに流されずに割安株を持ち続ける。わかっちゃいるけど感情が抑えられない・・・
2006年12月27日
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毎年この時期困るのがプリンタ。おそらく我が家で活躍するのは年賀印刷のこの時期ぐらいです。そして必ずと言っていいほどプリンタに悩まされます。今年はインクが無い。キヤノンなのでインクは独立。5つあるインクのうち、4つがインクが無かったため買いに行きました。純正のインクは高い。理解できない金額です。ありえない。プリンタ本体は1万5千円くらいなのにインクセットで5,000円くらいします。ありえないと思って純正じゃない詰め替え用を買ってきました。手を汚しながらやっと詰め替えたと思ったら無くなってる表示が無かった一色が無くなったと表示されました。まあ普通に考えればいっしょに買えばよかったんですが年賀状印刷はさらに一日お預けです。
2006年12月26日
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これはもう見てたら差は歴然でしたね。それ以前に麒麟やフットボールアワーが自爆してましたけど。麒麟は相変わらず面白いもののツッコミの田村がいつまでたっても成長しないので毎年あと一歩で終わってしまいます。ボケは素晴らしいんですけどね。フットボールは完全にネタ選びミスですね。勢いだけで聞きづらい。しかもあまりにウケないから不安さが表情に現れてしまい余計笑えなくなる。最終決戦に残れなかった笑い飯も相変わらずです。Mー1初登場のインパクトが凄かっただけにオハコのボケ合いが始まらないと笑いが起きない。それが始まらないと「え?いつ始まるの?」という気持ちで笑えないんですよ。ある意味決めギャグみたくなってる。面白いかよりもそれだけが目的みたいな。ちょーさんが出てきて「おいっす!」と言って欲しいのに「こんばんは!」と言われたような気持ちになります。さて優勝したチュートリアルですが僕は今までテカってる方が気持ち悪くてきちんと見たことがありませんでした。ツッコミが気持ち悪いってどーゆーことやねん!気持ち悪さを活かしてボケろや!って思ってしまって。でもボケの方は面白かったですね。来年は腹抱えて苦しいようなコンビが現れることを期待します。
2006年12月25日
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夜空に浮かぶ月を見ていると引き込まれそうになる。小さな頃から月ではうさぎが餅搗きをしていると言われていたが、月には本当に生物がいるかもしれません。月は地球の一日の間にちょうど一回自転と公転を行う。そのため月の裏側を地球に見せることはない。よくこういった説明がされますがいまいちイメージできません。なんでそれで裏側が見えないんでしょうか。そもそもなぜ夜には月が見えるのか。月は自分自身が光を発していないので太陽に照らされて初めて目に写るはず。夜は地球の影にいるのでは?地球の三分の一という巨大さでうまいこと見えるのでしょうか?それに月の誕生のジャイアントインパクト説ってのもよくわかりません。火星クラスの隕石が地球にぶつかってもげた部分が月になった?そんなんアリなんですかね?それが科学的に一番可能性が高いってすごく無理がある気がするんですよねぇ。最近子供の頃のように宇宙に想いを巡らせています。いくら忙しくても空を見上げるくらいのゆとりは忘れたくないですね
2006年12月25日
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人でも動物でも最強の王者が引退するのは寂しいもんですね。時代の流れを感じます。まったく危なげない横綱相撲でした。競走馬の現役期間は短いとはいえ、もう一年王者でいられそうな走りでした。14戦12勝2着一回失格一回。強い。強すぎる。どんな一番人気でもここまで期待に応えてくれた馬はみたことありません。勝つことが明らかだから逆に馬券が売れなかったみたいですね。今後気になるのは種牡馬になってから。はたしてこの強さを伝える遺伝力を持っているかどうか。また、凱旋門賞で問題になった心臓に問題を抱えているか否か。以前見た特集では運動後の脈拍数が整うのが普通の馬に比べ段違いに早いそうです。正確な数字は覚えてないんですが1割2割の話でなく、2倍3倍違うようなことを言ってたんですよね。強すぎる心臓はもろはの剣なのか。種牡馬生活は一見羨ましい感もありますがかなりハードな生活なようです。好きでもない牝と朝から晩まで交尾しっ通しですからね。種付けシーズンに 頭とこなさなければなりません。現役時代の調教よりしんどいかもしれませんね。なにはともあれ元気に長生きして欲しいです。
2006年12月25日
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ひさびさに一人さびしく迎えるクリスマスとなりました。彼女とも友達とも過ごさないイヴは10年ぶりでしょうか。観葉植物の植え替えをし、部屋の掃除をし、そしてPS3を買いました!近所の小さなゲーム屋で普通に売っておりまして、どうなんだろうと一旦帰って考える。迷ったら買おうとばかりもう一度出向きました。株もそうですがみんなが欲しがって売り切れてると欲しくなるけど普通に売ってると途端に気持ちが冷めるのはなんでなんでしょう。おそらく自分の中のアリナシがきちんとしてないからですね。自分が選択する。本当に必要なものを日頃からきちんと意識しておくことですね。そんなことを「天体観測」を見ながら考えております。
2006年12月24日
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自分が常識だと思っていることでも他の人にとっては違うことはたくさんあります。僕は野球に疎いので、城島と言われても多分キャッチャーかなくらいしか答えられず、日本にいるのかメジャーにいるのかいまいちわかりません。逆にサッカーのことだと稲本はトルコリーグ、中田浩二はスイスリーグとある程度ならわかります。ドコモショップへ行ってびっくりしたのが、「アドレスって何?」と聞いているお客さんがいました。いくらなんでも東京で生活していて知る機会はあるだろうと思ったんですが店員さんはその人に、「住所と同じで手紙が届くんです」と教えていました。普段同年代の人とばかり接していたり、年配の方であってもビジネスマンばかりなのでいわゆるパソコンなんて触れる機会すらない方々の話を聞くとびっくりすることが多い。未だに家事をしてワイドショーを見るという昔と変わらない生活が続いています。それでも日本は少子高齢化が進み、輸出大国が投資大国となっています。変化にすら気付かないままどうしようもなくなったときになぜ国は何もしてくれないんだと嘆くのはかわいそうな気もしますし何も知らないことはしあわせでもある気がします。
2006年12月21日
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タイの株式市場がえらいことになっております。タイ中央銀行がバーツ高を防ぐための極端な政策を発表したら大暴落!もちろんタイ株なんて持っていませんが思い出すのはライブドアショック。ライブドア株があんなことになっただけでもダメージでかいのにそれ以来新興市場に蔓延する疑心暗鬼の方はさらに痛い。一年経ってもまだ回復しないですからね。今回のタイ株大暴落もベトナムや中国の市場に影響を及ぼす可能性大です。
2006年12月20日
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この本は本当に痛いとこをついてきます。読み進んでいくとまるで心を見透かされているようです。書いてあることもなるほどなという内容なんですがその後に追い撃ちをかけてきます。例えば感情の話。人は感情をすぐに忘れてしまいます。嫌なこともそうですが何かに感動して自分も頑張ろうという気持ちもまたすぐに忘れてしまいます。それを定着させるにはすぐ行動することです。肥満から来る成人病の話を聞いて痩せたいと思ったらほんのちょっとでもいいからいますぐ運動することです。こんなことが書いてあり、なるほどな~と思っていると、「これは誰々も言ってたな、なるほどなで終わりにしようとしてませんか?その気持ちも行動しないとすぐに忘れてしまうんですよ」といった感じで突っ込まれてしまいます。せっかく色々な本を読んでも同じことを繰り返してしまう理由が書いてあります。ここに書くことも行動の一つです。
2006年12月20日
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液晶テレビを買おうか迷っています。そんなに詳しいジャンルではないので単純に液晶といえばシャープかなと。値段がそんなに変わらないのであればハイビジョンよりフルハイビジョンかなと。ある程度機種は絞れてきたのですが、後は買うタイミングとお店。値段は断然ネットショップの方が安い。ポイント分を考えても価格.COMで調べた店の方が安いようです。でもCATVに入ってるから接続をどうするかとか、TV台はどんなのがいいのかとか自分があまり詳しくないために相談した。そうなると店頭か。安い買い物じゃないんでアフターサービスも気になります。後はタイミング。イメージ的には年末商戦の今が底値かなと。来年春には新商品が出るんじゃないかと。今しかないのかと思ってしまいます。悩みます。
2006年12月19日
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今年はいつもより放送時期が早い気が・・・最近年末スペシャルなどの番組を見ていないからでしょうか。2006年F-1総集編を見ると年末だなーって気がします。しかもなんかすごく懐かしい気がします。スーパーアグリが今年から参戦だということが頭ではわかっていても井出有治を見ると今年だったのかーともっと昔のことのようにおもってしまう。井出有治といえばスーパーライセンスが剥奪され、鈴鹿1000kmでは黒旗失格と散々な年でした。でもやらかした事実を見るとあまり同情できないんですよね。今年はフェラーリの戦闘力が戻ったので本当に面白いシーズンになると思ってましたがチャンピオンシップがマシントラブルという形で終えたのは残念でした。ただやはりミハエルの年だという印象ですね。本当に惜しいしまだやれる。でもだからこそ今辞めるべきなんでしょう。ベネトン時代はセナと同じく大っ嫌いだったんですが、ぶつけてチャンピオンを取ったという人間らしさから好きになりました。まあティフォシなのでフェラーリに乗ったのが一番の理由ですが。でも本当にひさびさに面白いシーズンでした。こんなに注目していた一年は90年以来かも。来年からはどこに想いを込めるかまだ決めかねています。いいシーズンになるといいな。
2006年12月18日
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ユナイテッドワールド証券のベトナムファンドに申し込みました。ベトナムは国土面積や人口だけでなく、勤勉な国民性など戦後の日本に似た国です。そして中国以上に成長を期待されています。確かに持っているポテンシャルは高いのですが現時点では投資というよりギャンブルですね。しかも3年は解約できないみたいだし。新興国を応援すると思って気長に見守ろうと思います。
2006年12月18日
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ニンテンドーDS用ソフト『カブトレ』を買いました。初心者向け株のトレーニングと謳ってますがどうなんでしょう。証券会社が協力してるからなんでしょうか。これじゃあ「株はデイトレだ!」と言ってるようにみえます。手数料だけ考えて板を見ながらちょっと儲かったら売りましょうみたいな。まだ始めたばかりなのでわかりませんが、「株って簡単ですよ~ゲームみたいなもんですよ~」って感じで恐怖心を取り除くのはいいんですがまったくリスクには触れず・・・例えばコナミの株を買うとします。株価は3,300円。売買単位が100なので33万円以上必要になります。でもそのことには一切触れず。「3,300円で買って3,350円になりました。売りましょう。ね。簡単でしょ?」そんな感じで進んでいきます。基礎の基礎の他、バリュー株とかグロース株とかテクニカル分析とかせめてその辺くらいは触れて欲しいですね。チャートの勉強画面で「チャートは今後の予測の見方が人によって違います。」それだけですか!?まあゲームに求めちゃダメですよね。唯一勉強になりそうなのが「相場観モード」 実際のチャートが次々と出題され、その後のトレンドをタッチペンで書いていきます。ただ、答え合わせの際もこれはこの下ヒゲが・・・といったような説明は一切無く、ただただ数をこなしていくだけです。地道に勉強せにゃあダメですよね。
2006年12月17日
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あと一週間でクリスマスですがサンタクロースにまつわるお話。今から40年程前。人類が始めて月に降り立ったのは1969年7月20日アポロ11号。これはそれより前のアポロ8号が人類初の月軌道周回を行いました。『1968年12月21日にアポロ8号は打ち上げられ、3日後には月の重力圏に入り月を周回する軌道に入った。乗組員の3人は、約20時間で月周回軌道を10周をして人類で初めて月の裏側を観測し、地球が月の地平線を昇る姿を人類で初めて目撃したのであった。地球への帰路につくための噴射を行なった12月25日にラヴェルは、「聞いてくれ。サンタクロースがいたんだ。」と管制室に対して通信した。また同じく地球への帰路で乗組員3人が聖書の創世記を朗読した。このせいでNASAは訴訟を起こされた。そしてそのラヴェルはアポロ13号に乗せられた。トム・ハンクス主演で映画化されたが、月に向かう途中で液化酸素タンクの爆発事故が発生した。助からないと思われたが奇跡的に地球に戻ることができた。』どうやらこのサンタクロースというのは未確認飛行物体UFO、未確認生物UMAを指すようなんです。そしてNASAや航空会社などの人はUFOなどを見ても絶対に口外してはいけないそうです。言った途端に頭がおかしくなったとされ、職を失い、闇に葬られるとか・・・
2006年12月17日
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待ちに待った「よつばと!」の6巻が出ました!よつばは5歳の女の子。とーちゃんと二人暮らしで夏休みに引っ越してきました。ちょー元気で隣の家にも勝手に上がりこみます。どこか懐かしくちょっとやりすぎな漫画です。6巻では夏休みが終り、隣のお姉さん方は学校が始まります。よつばはとーちゃんに自転車を買ってもらい、牛乳屋さんになります。補助輪の付いたまま、勝手に一人で出かけてしまいます。ちょーわんぱくです。あばれはっちゃくのようです。夏が終っても終らなくてよかったー。人気blogランキングへ現在4位です!
2006年12月17日
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魂を・・・吸い尽くされる・・・ひさびさに「みんな大好き塊魂」をやりました。塊魂はPSコントローラーのぐりぐり棒の部分だけ使います。操作は至ってシンプル。ただ雪だるまを作るように玉を転がして落ちてるものをくっつけて大きくしていくそれだけです。それだけのゲームなのに鬼のようにハマります。半年振りにやったんですがマジ一晩中やってしまいました。ありえないくらいやりっ通しです。はじめはテニスボールくらいの玉を転がしていきます。消しゴムとかそのぐらいの小さいものが次々とくっついていきます。転がしている玉が大きくなると大きなものがくっつけられるようになります。はじめは大きなものをくっつけようとしても跳ね返されてしまいます。それぞれの面で課題と制限時間があり、気持ち良いくらい色々くっついてきたころに制限時間が終ってしまいます。するとその爽快感をもう一度味わいたくなってつい次の面に進んでしまうんです。やはり一番ハマるのは制限時間が長く、どんどん大きくなる面です。はじめは消しゴムサイズのものがくっついていき、だんだんと雑誌だったりテレビだったりとくっついていきます。そのうち子供がくっつき、大人が、車が、家がとどんどんくっついていきます。そしてビルがくっつき、大仏がくっつき、ピラミッドがくっつき、大陸がくっつき・・・この成長していく様がたまりません。親指の皮が剥けそうです!
2006年12月16日
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ダイエッターにとって高カロリーな食べ物は強敵です。ほんとは大好きなんです。近所にラーメン屋が新しくできました。「東京とんこつ」というネーミングにあまり魅力を感じず、特にお客さんが多くもないのでいままで通り過ぎていました。でもたまにどうしようもないくらいこってりラーメンが食べたくなります。吉村屋ぐらい濃厚なやつです。そして気がつくとそのお店に入ってました。うめぇ!クリーミーでトロトロでうめぇ!結構好きな味です。嗚呼いけないと思いながらもスープも飲み干してしまいました。反省はいいが後悔はいけない。色々考えずおいしくいただきその分運動すりゃあいいんです。
2006年12月15日
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こういう話は大好きです。2012年12月22日の話。まず天文学が発達しており、彼らがどこへ行ったのか今も謎が残る古代マヤ文明のカレンダー。2012年12月22日で現在の太陽の「第五の時代」が大地震のため終る。フォトンベルト。太陽系は12,000年周期で銀河系を一周する。既に太陽系自体はフォトンベルト(陽電子と電子の衝突によってできる光の粒子のドーナツ状帯)に1987年から入っており、2012年12月22日には地球も突入するというもの。様々な物質の振動数が増進し、天変地異が起こるというもの。12000年前というのはアトランティス大陸やムー大陸が消えたと言われている時です。いまいちよくわからないのが人間が「準エーテル体」になる!?第三次世界大戦。最近の北朝鮮、イラクを足がかりに中国とアメリカ、イスラム教とキリスト教の全面戦争に突入していくというもの。これらがノストラダムスの大予言のように何も無く終ればいいんですが一番怖いのが予言を実行してハルマゲドンを起こせばメシアが現れると本気で思ってる人達。ああ恐ろしや・・・
2006年12月14日
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昨日、郵便局の不在証明が入っていたので直接取りに行きました。再配達希望してもどうせ帰ってこれないし。会社から電車に乗って一駅で下車。郵便局は結構不便なところにあって下車した駅と次の駅のちょうど真ん中にあります。郵便局でモノを受け取りさてどうしたものか。来た道を戻るのはシャクなんで次の駅まで歩きました。そしたら耳は冷たいものの結構気持ちがいい。疲れてヘトヘトだったんですが、かえって元気になりました。次の駅についたんですが、僕の最寄り駅はその次です。一駅乗って駅から歩くぐらいならここからどうせだったら歩いちゃおうと歩いてみました。通算で50分くらいですかね?疲れよりも心地よさの方が残りました♪
2006年12月13日
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人を見かけで判断してはいけないとはこのことです。ボクはあまり格闘技に詳しくないので、須藤元気の名前くらいしか聞いたことがありませんでした。でも、「やりすぎコージー」で都市伝説を語ったとき、彼の踏み込んでいる姿が気になり、本を買ってしまいました。この本は須藤元気が四国八十八ヶ所を旅する本です。とは言っても別に宗教心が強いというのではなく、まさに己の修行といった感じ。バガボンドの宮本武蔵の境地と同じものを感じます。山の中を歩き、自然を感じ、人々から助けられながら真理に近づいていく。「すべてはひとつ」文章も決して高貴なものでなく、ギャグを交えていて読みやすい。頭のいい人なんだなと思います。格闘家=勉強しない、できないという固定概念はいけないですね。くだらないようですごくいいことが書いてあったりします。これを頭で考えているわけでなく、身体を動かす中で感じているところが素晴らしい。坂本龍馬のエピソードなど血の温度が上がります。世の中素晴らしいことにチャレンジしている人がいるんですね。
2006年12月12日
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師走ってなんでこんなに忙しいんすかね?ただでさえ年末の挨拶まわりで忙しいのにひさびさのお客さんから電話が来たり。予定外な割にはうまい具合にスケジュールが埋まっていくと自画自賛。こんなときこそいらいらしたり人に当たったりしないようにしないとですね。
2006年12月11日
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どこへ行っても手に入らない。ハローバイバイ関暁夫が書いた都市伝説の本があります。「やりすぎコージー」という番組で知ったのですが、ハローバイバイの関は物凄く都市伝説系のオカルトに詳しく、しかもかなり引き付けられる内容。例えば番組でも紹介された紙幣の秘密。新千円札の野口英世の顔を真ん中で二つに折ると、左側は日本人の顔なのに対し、右側はまったく別の外国人顔が浮かび上がります。そして野口英世の顔を透かして見ると目の部分が裏側の富士山と重なり、フリーメンソンのマークが浮かび上がります。世界の紙幣発行には秘密結社フリーメンソンが関わっており、米ドル札や日本の紙幣にもフリーメンソンのマークが見られるそうです。ちなみにベンジャミン・フランクリン、ジョージ・ワシントンなど歴代アメリカ合衆国大統領のうち14人がフリーメンソンの会員らしいです。他にも吉田茂、鳩山一郎、蒋介石なども会員であるといいます。また、米ドル札には堂々とフリーメンソンのマークが描かれています。この他にも驚愕だったのは米20ドル札に9.11のテロが描かれているというもの。20ドル札を折り曲げるとホワイトハウスの炎上と二本のビルが折れている絵が出来上がる。そして20ドル札の図柄の中の文字をWTC(ワールド・トレード・センター)のイニシャルが残るように折りたたむと、上側に「THE USAMA」の文字が浮かび上がる。そして折りたたんだお札の長さは9.11cm・・・これは正直ぞっとしました。こんな話が詰まっているはずの本が本屋にもアマゾンにもどこのネットショップでも在庫が無い状態です。単に生産量が少なく品切れというのならいいのですが・・・人気blogランキングへにほんブログ村 おすすめ本
2006年12月10日
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ヴィッセル神戸が無事J1に返り咲きました。2戦ともドローで終り、アウェーゴール数での勝敗。まさに実力差は無かったといえます。あとはほんとほんのわずかな気持ちの差かと。福岡は残念ですが楽天ブロガーとしてはヴィッセルを祝おうかと。来期に向けて補強をして、残留争いからは逃れてほしいですね。
2006年12月09日
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マイダーツを持ってると聞くとすげぇと思ってしまいます。たまにしかダーツはやんないんですがやっぱ面白いっすね。でもなかなかうまく投げられません。基本通りに投げようとするとよけいうまくいかず。かといっていままで通り投げても進歩は見られず。フォームの大改造が必要かもしれないです。何事も練習が大切ですね。
2006年12月08日
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カペタはF-1を目指す子供たちを描いた漫画です。物語は小学校低学年時代から始まります。貧乏なカペタ親子が友達、会社の社長などを巻き込んでレーシングカートを始めます。そこで出会ったのはまさにエリートのナオミ。カペタはナオミを倒すことを夢見てカートを続けますがナオミは常に上のカテゴリーに進んでいき、同じレースに出場することすらかないません。10年近くの月日が経ち、ナオミはフォーミュラカーに乗っています。カペタは同じチームにサブドライバーとして乗れることになりました。そして今月の月マガで、ついに同じレースに出ることが叶います。恐らくこの漫画は熱血スポーツものに属すのでしょう。レースの楽しさを熱さをうまく表現しています。ドキドキわくわくがこっちまで伝わってくるんです。そしてすごくリアル。モータースポーツは洒落にならないくらいお金がかかります。僕は今まで片山右京のようなボンボンでなければできないものだと思っていました。そして飛び抜けて速くないとスポンサーも付かないものだと。でも違うんですね。人脈を作り、コネを作り、プレゼンをして結果を報告する。ビジネスの素養も問われます。情を動かすのはもちろん理も無ければお金は動かない。トップフォーミュラの歴史を見ていると必ずしも速いだけではF-1に乗ることはできない。逆に日本人でもなんでこいつが!?ってこともありました。逆に速さを持っているのに良い車に乗ることができず消えていったドライバーも何人もいます。日本企業と日本人ドライバーが活躍する日は現実の方が早いか、漫画の方が早いか。あ~カペタの続きが見てぇ!
2006年12月07日
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まさかこんなにきれいな街になってるとは想像を遥かに超えてました。川崎駅西口の東芝跡地にできたラゾーナ川崎です。夏に行ったときはそんなたいした工事もしてなかった気がするんですが、すんげーきれいになってすんげー広いのができてました。いやー文明の力はすげーっすよ。それにあの工業地帯の川崎とは思えない雰囲気。どんどん新しいスポットが出来ていくのは楽しいですね。
2006年12月07日
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毎日新聞の記事によると「どちらにしようかな 神様の言うとおり」に続く言葉は全国で100種類くらいあるそうです。昔、高僧・野々村という漫才コンビがネタにしていて色んなパターンがあんだなーと思っていたんですが、まさか100もあったとは。地方や年代によっても違うようなのですが、「どちらにしようかな 神様の言うとおり」の後に、「柿の種」「鉄砲撃ってばんばんばん」が全国的に多いようです。また、「なのなのな」「あべべのべ」「あのねのね」は東日本、「あぶらむし」は西日本、「ご飯粒(握り飯)」「毛虫」は九州、「あぷぷのぷ」は東海地方に多いとか。記事によると「実は心の中では欲しいほうが決まっていて、そちらに落ち着くまで言葉を続けているのではないか」とのこと。うーん確かに心当たりあります。ボクの地元では「どちらにしようかな 天の神様の言うとおり あべべのべ 鉄砲撃ってばんばんばん」がベース。それで気に入らない場合は続けて「もひとつおまけにばんばんばん (隣のおしょさんに聞いてみたよ)」を付け加えていました。あとなぜか最後に「アデランス」を付け加えたことも・・・和尚=ハゲ=カツラ!?こういう昔からの遊びとかって意外と奥が深いですよね。「かごめかごめ」が実は怖い歌だとか。伝統、文化、地域性、県民性とかって面白い。みなさんの地元はどうですか?
2006年12月06日
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ウォーレンバフェット、株関連の本を読んでいると必ず出てくる名前です。世界長者番付ではビル・ゲイツに続いて第二位。最近バフェット先生について勉強を始めました。といっても彼の理論を研究したいわけではなく、それを運用成績に役立てるためです。自分が理解するためのメモなのでまとまってませんがあしからず。バフェット先生の考えの基本はいくつかあります。・自分の知らないものには手を出さない。・株価を買うんじゃなくて会社の価値を買う。・売買で儲けるんじゃなくて、その会社のオーナーとして持ち続ける。・経営者の人柄をよく見る。実際に自身が大好きなコカコーラの株は所有しているものの、マイクロソフトの株は買おうと思ったことが無いそうです。ビル・ゲイツとは友人で尊敬しているものの、コンピュータのことはよくわからないというのが理由とのこと。バフェット先生の投資理論はベンジャミン・グレアム先生のバリュー投資、フィリップ・フィッシャー先生の成長株投資、そして相方のチャーリー・マンガー先生の意見をミックスしてできた様子。 つづく・・・
2006年12月05日
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任天堂Wii購入!!・・・とのメールが友人から来ました。ご丁寧に写真付きで。でも発売日にやったら飽きてしまったそうです。ソフトはWiiスポーツを買ったらしく、すげぇとは思うけど面白いかは微妙とのこと。僕の中ではWiiはゲーセンの体験型ゲームと同じ位置付け。太鼓の達人だったりボクシングやガンアクションゲームを家庭でというものだと思ってます。いままでも家庭用ゲーム機につなぐいろんなコントローラーが発売されましたがやはりそんなには流行らないんですよね。後はソフト次第。ニンテンドーDSは「脳トレ」で普段ゲームをやらない層を取り込みました。Wiiのニュースを見てるおじさんにとっては、「誰にでも簡単に遊べるのはわかった、でも欲しいかは別」という状態なのではないでしょうか。ビデオでもインターネットでも新しいものがおじさま方に広まるにはエロが大切でした。つまり性欲、人間誰しもが持っている欲です。「脳を鍛えるゲーム」は老いたくないという欲望に働きかけるゲームです。今までのゲームは非日常を体験できる欲を満たしています。自分が主人公となり冒険できるドラクエ、サッカー日本代表を率いてワールドカップで優勝できるウイイレ、ガンダムやマジンガーZなどスーパーヒーローの夢の競演スパロボ。一時期、電車でGOがサラリーマンに大人気という時期がありました。でもやっぱり趣味だと一部のファンにしか受け入れられない。Wiiでゴルフなんかはウケるかもしれませんが。人から好かれたい。長生きしたい。きれいになりたい。その辺の欲が満たされるソフトが必要かもしれません。
2006年12月04日
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この本の漫画版を読みました。読みながら詳しく知りたい部分は↑の本を読むって感じで。1999年からジム・ロジャースが愛車のベンツで世界を回るお話です。印象に残ったのは世界で平和なところは本当に少ないということ。様々な場所で紛争があり、スラムの広がる国があります。また、国によって色々な違いがあるということ。その国がどのような政策を敷いているかによってお役所の手続き・煩わしさも違いますし文化の発展の仕方も違います。ロシアでは個人宅に固定電話も整備されていないのに、モンゴルでは馬に乗りながら携帯をみんな持っているとか。ベトナムに行ってなかったのは残念ですが、中国には期待を寄せているようです。ジム・ロジャースによると中国が共産主義だったのは第二次世界大戦後~30年程度。もともと古くから商業の国であり、街の人々も勤勉である。・・・ボクの印象では西安に行ったとき、働かずに道端で遊んでるひとばかりが目についたのですが・・・確かに買い物をするたびに100倍くらいの値段を吹っかけてくるので商の国というのはよくわかります。インドは街が無秩序で、宗教色も強く投資先としては考えにくいそうです。さて、日本はというと、目が見えないひとのために信号の音がしたり、歩道が整備されていたりと福祉は行き届いており、すばらしい国だとする一方、お役所的で融通が利かない、また少子高齢化が進んでいくので投資先は限定とのこと。子供については他の国でも語っており、中国のリスクは一人っ子政策、他の国でも人口における若者比率を気にしていました。何よりも自分で調べなきゃダメだと。自分で調べるのがイチバンデース!
2006年12月03日
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浦和レッズの優勝から一晩が経ちました。ほんと優勝っていいですね。これからは世界に通用するチーム、せめてアジアNo.1のチームになって欲しい。もちろん協会側の責任で、過密日程ということもありますが日本のチームがアジアCLで不甲斐無い姿をもう見たくありません。過密日程を乗り越えるにはやはり欧州のように力の劣らぬBチームを作っていくしかないと思います。あの強かった横浜マリノスなんかもこれができずにリーグでも沈んでいってしまいました。そう優勝してからってのがほんと大変なんです。過去の年間優勝チームは次のようになります。1993年 ヴェルディ川崎 1994年 ヴェルディ川崎 1995年 横浜マリノス 1996年 鹿島アントラーズ 1997年 ジュビロ磐田 1998年 鹿島アントラーズ 1999年 ジュビロ磐田 2000年 鹿島アントラーズ 2001年 鹿島アントラーズ 2002年 ジュビロ磐田 2003年 横浜F・マリノス 2004年 横浜F・マリノス 2005年 ガンバ大阪 2006年 浦和レッドダイヤモンズ かつての王者ヴェルディは今はJ2、マリノスは今期9位、ジュビロ、アントラーズは5位6位。もちろん人は歳を取るので世代交代がありますし、毎年必ず優勝できるチームなんて無い。でも昨年優勝を争っていたセレッソなど、ほんとちょっとしたことで浮き沈みのある世界なんです。昔はレッズとガンバと言えば最下位争いしてるイメージありますからね。監督含め、移籍や補強にも注目ですね。
2006年12月03日
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山田優、押切もえ、蛯原友里という最強スリートップの時代がついに終焉を迎える。今年のはじめから山田優の引退が近いのではと予想していたが、2007年4月、山田優ではなく、押切もえが卒業する。卒業と言ってもお姉さん系CanCam改めAneCan(仮)の専属となる。お姉さん系CanCamは異常なエビちゃん人気により影の薄くなってしまったもえ救済雑誌と言われていたが、結果を出すことができ、見事分家として独立できることとなった。Eggモデルだったどこにでもいそうなギャルが整形疑惑などもろともせず、一国一城の主となった。同じように当時ギャルだった同世代にとってはまさにシンデレラストーリーである。私も変われるんだと思わせることができる。本家CanCamにも世代交代の波は来ている。まだエビちゃんの王位は揺るがざるものだが、後継者争いが熱い。セカンドグループだった徳澤直子、大桑マイミ、堀内葉子は明らかに登場ページ数が減っている。いま一番勢いがあるのが西山茉希である。ポストエビちゃんと呼ばれる彼女は、美しいだけでなく、天然系憎めない小悪魔キャラで人々を魅了する。そして加藤ローサ系の顔立ちの麗奈。あまりCanCamぽくないというか他のメンバーとはしゃいでる印象のない彼女だが、自分の居場所を確保しつつある。ルーキーからは高橋メアリージュン。決して美人とはいえないが切れ長の顔立ちは名前とともに忘れられないインパクトを残す。彼女の顔は斜めからのキメ顔はSっぽさ満開で素晴らしいが真正面からの顔は別人のようである。いまでこそ女性誌のトップをひた走るCanCamだがエビちゃん人気の衰退が見え始めるとそれと運命を共にする可能性が高い。すべては若い彼女らにかかっているのだ。それにしてもよくもまあこんなにいろんなジャンルを集めたなぁ。人気blogランキングへにほんブログ村 おすすめ本
2006年12月02日
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名実共に浦和レッズがナンバー1になりました!日本一地元に愛されており、日本一サポーターが多く、Jリーグ発足時は日本一弱かったチームがついに優勝です!13年ですか。長かった。小野伸二がいた時代には優勝が狙えると思ったのにJ2に落ちたこともありました。そんな辛い日々もこれですべて報われます。次はアジアNo.1、そして世界No.1を目指して頑張って欲しいですね!
2006年12月02日
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浦和vs大阪の一戦がいよいよ始まろうとしています。ついにこのときが来ました。昨日も浦和駅前伊勢丹では選手へのメッセージをたくさんの方々が書き込んでいました。スタジアムは真っ赤!最後は伸二が決めてくれ!
2006年12月02日
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以前、テレ東で放送してたドラマ「オー・マイキー」がヤフー動画で無料配信されています。初めて見たときの印象は「気持ち悪っ!」笑顔の外国人のマネキンが親子でしゃべってるドラマです。と言うよりもコントです。しかも内容はブラックユーモア、そして同じ言葉を繰り返す「てんどん」を多様しています。マイキー「歯を磨かないとどうなるの?」パパ「口が臭くなるんだ!」マイキー「それでも磨かないとどうなるの?」パパ「物凄く口が臭くなるんだ」そんな話をテンポ良く進めていきます。僕はこのDVDを以前、買おうか迷ったことがありました。しかし今は無料で見れる。ただ配信は期間限定で数話のみですのでスーパーの試食といっしょで見たら欲しくなってしまう。無料だと思っていろいろ見ているとそのうち所有欲に心を奪われそうになります。動画配信の狙いはいくつかあります。数話を無料で見せて後は有料にする、DVDで買わせる、間に広告を挟んですべて無料で見せる、サイトに呼び込む目玉とする。これ以外にも様々な方法があるかと思いますが今後の動画配信ビジネスに注目です。人気blogランキングへにほんブログ村 おすすめ本
2006年12月01日
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