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多くの人はその場の感情で行動します。喜怒哀楽があり、それを感じるのは大切なことです。でも自分が感じるままに行動する生き方もあればなるべく感情を感じないように無視する生き方や、自分の感情ときちんと向き合って、それを味わい尽くした上で、論理的に考えた行動を起こすという生き方もあります。一代で巨万の富を築いた香港大富豪達は経済的合理性を何よりも大切にするそうです。それが大切だとしてどうやって感情をコントロールするのか。どう自分と対話していくのか。バガボンドを読んでいるとその答えが見つかりそうな気がします。バガボンドは人の持っている恐怖という感情とどう向き合うかというテーマを持った作品です。恐怖という感情に喰われた人間、自分をコントロールできない人間はやられます。株式相場を見ていると、いかに感情を抑えて行動ができれば儲かるかがよくわかります。バーチャルなゲームと運用成績に差がでるのはそこかもしれません。上がっていればもう少しと思う。ここまで来たら売ろうと決めてももっと上がりそうな気がしてしまう。それの繰り返しです。感情ではなく理で動くこと。否、感情を受け入れた上で理で動くことですね。
2006年11月30日
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マカオが熱い。東洋のラスベガスを目指して急速に発展しているそうです。林社長率いるユナイテッド証券ではマカオファンドを販売しています。高度成長期の国に投資することはそこで未来を夢見る人々を応援することになります。マカオ行きてぇなー別にギャンブル好きじゃないボクでもそう思います。13億人の人口を抱える中国人は物凄い博打好きです。中国は特に海岸側から順々に裕福になっています。10年後のマカオに期待ですね。
2006年11月29日
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うーん最近ツイてません。ツイてないって思ってるからツイてないんだってよく言われますがだってツイてないんだもん!てな感じです。何やってもうまくいかないというよりも、周りに不幸が起き過ぎ。おいしいもの食べてお酒飲んで早く寝よっと。そして動くしかないかと思ってます。クリエイティブなムダ走り。
2006年11月28日
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お昼休みを一時間満足に取れない我々リーマンにとって、すぐ食べれるファーストフードで昼食を取ることは多々あります。マック、立ち食い蕎麦、回転寿司など店に入って3分以内で食べられるというのは非常に重要。最近のお気に入りのお店はホームメイドカレー。上野、品川、赤羽といった乗換駅構内によく見られます。カレーって同じようでかなり味の差がありますよね。いわゆる実家のお袋の味的カレーや、欧風カレー、本場印度カレーなど。僕は正直味にうるさい舌を持ってるわけではないので何が入っててとかはよくわかりません。ただ、CoCo壱のカレーはそんなに好きではないんですがこのホームメイドカレーは好きです。うまいと思う。15種類くらいあるんですが店長オススメのカレーは店舗によって違います。上野店はサラダ付きベジタブルカレー、赤羽店はサクランライスのベジタブルカレーといった案配です。乗換ついでにオススメのお店です。
2006年11月27日
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これはホームで優勝を決めるための悪戯なのかもしれない。本日の浦和レッズvsFC東京の試合をランチサワーを飲みながら見ていました。前半はあきらかにFC東京ペース。レッズイレブンには硬さが見られます。これは優勝の重み。仕方が無い。後半に入ってもいつものコンビネーションが見られません。そして選手たちもイライラ。でも他会場では降格のかかった京都イレブンがガンバを苦しめます。そしてレッズvsFC東京はドローで試合終了。勝って優勝を決めたかった、ホームで決めたかったとの想いも抱きつつガンバ戦が終るのを待ちます。その時点ではガンバvs京都は2-2のドロー。テレビ中継もガンバ戦に切り替わります。こちらももうロスタイム。しかし!しかーし!マグノが執念のゴール!大雨の中、本当に気持ちで決めたゴールでした。勝利の女神はほんと悪戯好きですね。これでホームで勝って優勝という最高の舞台が整いました。最高の形でシーズンを終えられますね!
2006年11月26日
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何気なくウィキを見ていたら相沢沙世の本名が載っていた。うーんイメージと違う。名前の印象ってなぜか勝手なイメージを連想させる。エビちゃんはどうやら本名をそのまま芸名にしたらしい。昔の身分制度の影響や血筋もあるのかもしれないが白鳥、伊集院、藤原って苗字の人に会うとなぜかセレブな人に思えてしまう。そういった意味では山田優の功績はすごいと思う。自分の中で山田というと山田太郎や山田花子といったイメージが強い。しかし山田優はそんな山田なイメージを払拭しているように思う。ちなみに山田優の本名は山田優子らしい。一文字有る無しでもまたイメージは変わってくる。芸名はともかく期待させられる本名をつけられるとかわいそうな感はある。木村拓哉であればキムタクを連想してしまうし、白鳥麗子であれば大金持ちでなれければなんだかがっかりしてしまう。ただそんな期待をかけられても、それを力にできれば人は伸びる。中村俊輔はピクシーがJリーグを去る際に、自らの後継者として指名された。そのプレッシャーを跳ね除けたからこそ今の姿がある。自分の子供につける名前もその子の一生を左右するものになるかも知れない。
2006年11月25日
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先日読んだ井上先生の記事に影響されて、佐々木小次郎編を読んで見ました。ボクはこの佐々木小次郎の話が始まった当初、物凄く毛嫌いしていました。今日読んだのだめカンタビーレもそうなんですが、自分の中に変な抵抗があると、素直に受け入れられないものがあります。そしてその多くは間違いであることがほとんどです。佐々木小次郎編もしかり。自分では読んだ気でいたのですが、読んでいませんでした。そして今なら小次郎を子供時分から描いたことが成功だったとわかります。剣によって語り合う。生まれながらにして音の無い世界に生まれた少年は誰よりも自分と語り合って生きてきた。そして人と語れるものは剣のみであった。そして小次郎は無垢なだけでなく獣でもあった。ますます武蔵との対決が楽しみになってきました。
2006年11月24日
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いろんな人のブログでアクセス数がおかしいって書いてありますがボクのとこでも起きました!アクセス記録見たら一回1になって100減った形で続いていきました。なんかくやしいですよね。
2006年11月23日
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ドラゴンボールをフリーザ編から最後まで読みました。これは鳥山先生が訴えたいことなのか、物語の展開上仕方が無いことなのかわかりませんが、登場人物は相手より強くなったとき、必ず驕り昂り油断します。そして後悔の繰り返し。人間への嫌悪感を感じます。政治家でも億万長者でも天下を取ったものは同じ罠に陥りやすい。精神力。大切ですね。
2006年11月23日
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周りやテレビがのだめのだめ五月蠅いんで漫画ののだめカンタービレを読んでみました。・・・おもしろいじゃん!あっこりゃおもしろいわ。のだめのダメダメな感じと千秋のやさしさのぜつみょーなバランス。今度ドラマも見てみよっとと思いました。
2006年11月23日
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SWITCHにバガボンドの作者井上雄彦先生の特集が組まれています。既にバガボンドは吉川英治の宮本武蔵とは掛け離れ別の物語になっている。そして物語はクライマックスに差し掛かっており、同じ結末になるとは限らないそうです。ただあの二人が巌流島で戦うイメージができないとのこと。終わらせ方に悩んでいるそうです。確かに印栄の辺りから哲学的な印象を受けます。生とは、死とは、そして剣とは。無刀でよい。それが上泉秀綱、柳生石舟斎といった剣豪達の出した答えでした。あの獣のようだった武蔵もその境地に達しつつあります。そして中身は無垢な子供のままの佐々木小次郎。確かにこの二人にとって巌流島で観客がいる中で仕合をするというのはありえない。吉岡伝七朗のように一門の名誉をかけて行うのとは訳が違う。もしふたりが切り合うのであれば誰もいない雪の積もる中。無邪気に語り合うように行われるはずです。そこに山があり海があるように日常の当たり前の光景として行われるはず。井上先生はこの作品を最後に筆を折ることも考えているそうです。確かにドラゴンボール終了後の鳥山明先生のような姿は見たくありません。あれはあれでライフワークとしては素晴らしいのですが…こち亀などと違い、人の一生を追ったドラマである以上、必ず終わりはきます。どのような幕が引かれるかに注目ですね。
2006年11月23日
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今日のお昼は立川のラーメンスクエアでいちやのラーメンを食べました。マスコミの取材拒否で有名…6年かけて開発したスープ…どっちの料理ショーで勝利などウンチクを読みながら待っていました。そして来たのが濃厚醤油。ややイメージしてたものとは違うもののなかなかおいしい。細目の縮れ麺がスープに絡んでなるほど…・・・なんてことを考えてながら食べていると突然警報が鳴りました!5階で火災発生!ただちに非難して下さい!店内は一瞬ざわつきましたが誤報だろって感じで誰も動かず。まあ大丈夫だろうと思いながらもサイレンは鳴り止みません。いくらなんでも長くないか?火事だーって聞こえたら逃げるか?食べてる途中で逃げたらラーメン代返してくれんのか?まだ注文して来てない人もいるぞ?そんなことが頭から離れず全然味わえません。回りのお客も冷静を装いながらもマッハで食っています。みんなもしものことを考えたら早く建物から出たいですもんね。あまりに鳴りやらないので店員がバイトの子を見に行かせます。(もっと早く行かせろよ!)僕もやっと食い気終わりスープを残して出ようかとしたときに放送が…「今の警報は誤報です」遅っ!まあホントに火事だと困るけどさー何そのタイミング…営業妨害だって店長の代わりに訴えてやろうか!そんな感じでまったくゆっくりできず味わえずなお昼でした。
2006年11月22日
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今日は昼休みに秋葉原をブラついてきました。寄ってみたのがおもちゃ屋さん。フロアごとにゲーム、プラモ、モデルガンなど分かれています。鉄道模型を見たんですが高っ!電車6車輌で1万2万するんですね。確かにお金のかかる趣味だけど毎月少しずつ車輌を買って少しずつ線路を延ばしてくってとこがいいのかも。でも問題はスペースですよね…
2006年11月21日
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先日オセロの必勝法をテレビでやっていました。三つのルールを意識すれば勝率がかなり上がるらしいです。1.四隅の角の斜め内側を相手に取らせる。2.壁を作らない3.中を切る。まず1ですが、オセロにおいて四隅を狙うのはセオリー。そのためには四隅の斜め内側のマス()に自分が置かないことが大切になります。そして相手が置かざるを得ないような状況を作り出すことが大切になります。そのためには→2.壁を作らない。壁というのは一辺が自分の色だけになることを言います。そうすると自分の色一色な側には自分から置くことができなくなってしまいます。自分が置ける場所が無くなると1.のような置きたくない場所に置くハメになります。なので壁を作らないようにするこつが大切です。そのためにはどうしたらいいか。→3.中を切ることです。自分が白の場合、●○●となるように真ん中をひっくり返すことを意識します。僕は序盤から一枚でも多くひっくり返していくことが勝利への近道だとずーっと思っていました。でもそれはまったくの下策だそうです。(゜ーÅ) ホロリむしろその逆で、7割8割埋まるまでは上記の3つを意識しながら相手の色ばかりにします。相手の色が多ければ多いほど自分の置く場所がたくさんあるためです。なので中を切りつつなるべくひっくり返す枚数を少なくします。実際にインターネットリバーシで上記の方法を試してみました。序盤から中盤にかけては割合で言えば1対9ぐらい。このままだとボロ負けの予感・・・でも・・・でもですよ!最後に四隅を全部取ることができ、最後の一手で大逆転劇!9回裏ツーアウトからのサヨナラホームランです。すんげー爽快です。是非試してみて下さい。
2006年11月20日
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「よつばと!」にはなんでこんなに魅了されるのでしょう。ボクははじめ店頭で見たとき、正直萌え系の漫画だと判断していました。しかも幼児好きというかなりロリ萌え。近所のレンタルビデオ店ではレンタル漫画をやっているため試しに一冊借りてみるとまったく違う世界でした。ボクはどちらかというと子供が苦手です。子供の天真爛漫さについていけないのと、子供の目線というかレベルに合わせて遊んであげるのがどうもできません。でも友達の子供を見てるとすげぇなってのと、うらやましいのと、そして子供の発想にびっくり。楽しくなります。子供はどんなに手がかかっても、ただ存在するだけで人をしあわせにすると言いますがよつばと!の主人公よつばは4歳くらいの活発な女の子。ものすごく癒されるんです。子供っていいな~結婚もいいかもなって初めて思うくらい。もちろん現実の子供じゃないからいいとこしか見えないのだけれども。勝手に隣の家に上がりこんでアイス食いたいなんて子供じゃなきゃ言えませんよ。大雨が降ってきて喜んで外に飛び出して行きます。雨を楽しんで、水たまりでじゃぶじゃぶして。そしてとーちゃんが一言「よつばは無敵だ」歳のせいなのか何なのか。そういった日常を楽しめることに惹かれる自分。柿がなっているいることに気付けなかったことが余裕が無いと感じてしまう。そんな自分みたいなオトナにはオススメです。「いつか おとなになる こども。と、かつて こどもだった おとな。かわらない まいにち」
2006年11月19日
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最近日本株から中国株へのシフトを考えています。昨年末、中国株をすべて売って日本株を購入したらすぐさまライブドアショック・・・そして中国株は最近連日の高値更新。確かに下がったら買い、上がったら売るという法則を考えると今は日本株の買い時かもしれません。北京オリンピックに向けての相場ももう終わりかもしれません。でも例え成長が鈍ったとしてもこれからの日本(特にボクの塩漬け新興株)への期待よりも高度成長期の中国の方がいいのではないかと思うんです。この中国株四半期速報には2006年、2007年、2008年と2年後までの予想が載っています。ブローカーによってかなり予想に幅があるのですが参考になります。今回楽天証券にも口座を開いてみました。ギャンブル的な要素も大きいですががんばってみようと思います。
2006年11月19日
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小林のポールトゥーウィンを期待していたマカオGPですが、結局日本人はダメダメだったようです。優勝はイギリスF3チャンピオンのマイク・コンウェイ。2位がリチャード・アンティヌッチ、3位がエイドリアン・スーティル(全日本F3王者)。小林は19位、平手は最下位、中嶋はリタイアに終ったようです。うーん記事に詳細が出ていないので何とも言えないのですが、ここまで惨敗とは・・・速いだけではF-1に乗れないにしてもマカオ王者はハクが付きますからね。予選レースの結果からは誰かしら上位で走り終えるだろうと思っていただけに残念です。そう考えると改めて佐藤琢磨ってすごいんだなと思うようになりました。イギリスF3チャンピオン、マカオGP王者・・・うーんやっぱりホンダ時代に優勝しときたかったですね!今後の日本人の活躍に期待します。
2006年11月19日
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マカオF3で小林可夢偉が予選レースを制しました!マカオF3はセナ、シューマッハ、ヒル、ラルフ、そして日本人では佐藤琢磨も優勝経験のあるGPです。レースは予選、予選レース、決勝レースで行われ、今回小林は予選レースで一位となり、ポールポジションを獲得しました。予選2位だった平手晃平はグリットに向かう途中にぶつけたらしく、スタートでトップに立ったものの3位でフィニッシュしました。またBMWのテストドライバーのセバスチャン・ベッテルは、9周目に山側でウォールにヒット、リタイアに終っています。塚越広大が検討して5位、中嶋一貴はひとつ順位を落として8位。決勝レースは明日19日16時30分から行われます。佐藤琢磨以来の日本人PPそして優勝の期待大ですね!TVでやらないんすかねぇ?
2006年11月18日
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痛い痛いよ~あれだけのチャンスを決めきれないとこういうことになる。チャンスは何度もありました。ポストに当たったボールも。でも入らないときってこうなんですよね~今季限りでドイツへ帰る監督のためにもあとひと分張りしてほしいです。
2006年11月18日
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これは男性よりも女性向け?紳士なオジサマ萌え~な感じでしょうか。最近オノ・ナツメ先生の作品にはまってます。産んですぐに出て行ってしまった母親に会いに行く娘。母はレストランオーナーと再婚し、そのレストランには母好みな老眼鏡をかけた紳士たちが働く。母としてよりも女としての人生を選んだ母。大人になり女の気持ちがわかりかけてきた娘。オノ・ナツメ先生の作品は母と娘のテーマを描くのがうまいですよね。実際、どれだけの母と娘が自分の恋愛について話せるかわからないけど裏切られた母を許してしまう娘といった親子愛を感じます。これは実体験なんでしょうかね。あとこれ読むとおいしいイタリアンが食べたくなります。
2006年11月18日
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病気にならない生き方という本を読みました。胃腸界の神様みたいなお医者さんが書いた本です。その人の説によると新鮮な水、新鮮なフルーツ、そして肉を食べないという生活。また、毎日有酸素運動をすること。これを続けることで癌すら治るというものです。結構この話は自己啓発書なんかにも出ていて、成功の9ステップなんかにも載っています。この生活がなかなかできないんですよ。肉は食べちゃうし、ジムに行こう行こうと思っても第一歩が踏み出せない。ジムに行こう。ジムに行こう。ジムに行こう。
2006年11月18日
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街中にフィリピンパブがあったんですが・・・入国手続き遅れてました(*´ー`) そりゃあしゃーないっすよ。
2006年11月17日
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今更ながら無料インターネット放送GyaO を楽しんでいます。しょこたんとsukusakuを権利問題で追われてしまった増田ジゴローの番組がマニアックで面白い!存在は知っていたのですが初めて見ました。まだ全部見ていないもののお勧めはナンバー17 どっちの鉄ちゃんショー鉄道オタク(テツ)の方々が登場します。テツにも色々あるらしく、実際に電車に乗る「ノリテツ」、モーター音や発車音を楽しむ「オトテツ」鉄道模型で遊ぶ「模型テツ」など色々です。ボクはテツではないのですがうちの親父が「レールテツ」なんです。「レールが好きなんだよ」と言いながら運転手視点のDVDをいつも観ています。テツのことは「鉄子の旅」で学んだものの奥が深いですね。鉄道に興味無くても笑える番組です。
2006年11月16日
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残念ながらというかやはりといった感がありますがスーパーアグリは来期、佐藤琢磨、アンソニー・デビッドソンでレースに望むと発表がありました。これはイギリスF3時代と同じコンビ。山本左近はレースシートを失うことになります。左近に関しての情報が見つからないんですがテストドライバーとして残れるんでしょうか?やはりあのパフォーマンスではしょうがないのかもしれませんが走り込みも少ないシーズン途中からの参戦でよくがんばったと思います。やっぱホンダの意向には逆らえないってとこでしょうか。これがベッテルやハミルトンであれば話は別なんですがデビットソンはフリー走行で結構早いレベル。確かに早いけどもサプライズではないですよね。開幕前のテストでもホンダは一発の早さを持ってたわけですし。まあ日本人だからというだけでレギュラーってのもおかしいですからね。トヨタ関連で3名の日本人がF-1に近い位置にいます。政治力や資金力がモノをいう世界ですががんばって欲しいですね。あと5年以内にはポディウムの真ん中で見たいものです。
2006年11月16日
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試合終了直前、高松が倒されPKを得ました。ピッチレポーターによるとトゥーリオがオレが蹴るとベンチに叫んだとのこと。それで外してしまったのはしょうがない。点差もあったのでむしろ笑ってしまいました。でもちょっと待てよ?なんで高松が蹴らない?もちろん代表初召集で輪を乱したくないのはわかります。でもやっぱFWにはオレに蹴らせろって言ってほしいんですよ。いつもトゥーリオは点を取りたくて上がっていきます。セルジオなんかはそんなに上がりたければFWで一から出直せなんて言ってますがむしろその気持ちを他の選手が持つべきではないのか。わがままで仕方が無いFWは出てこないのか。日本には優秀な中盤の選手は多いものの、いかにもといったFWは少ない。また、中盤の選手も、シュートよりもパスを選択しやすい。みんなロベルト本郷のノートの51ページから影響受けすぎなんですよ。でも日本の中盤の選手はアーティストであってファイターじゃない。岬くんばっかりなんですよ。少しでもスペースが見えたら打つ。そして決めた場所にシュートを打てるFWが出てくることを期待したい。風呂に入りながら津波情報で見にくかった日本vs サウジ戦を考えていました。
2006年11月15日
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湯浅サッカーその2はリズムは守備より始まる。どんな選手でも走り続ければ疲労が溜まります。そうすると少しずつサボり出します。ファンタジスタと言われる選手ほど守備をしなくなり、あまり走らず、技でどうにかしようとします。でも守備を疲れているときに守備をしない選手って仲間から信頼されないからパスが来ない。現代サッカーに王様は不要なんです。そして一生懸命守備をすることによってリズムが生まれてくる。それは攻撃にも良い流れを生み出します。ビジネスの世界も同じ。誰かのためにサボることを考えるんじゃなくてハードワークをすることでよい流れがやってくる。ハードワークをしたきた人には伝わるんです。こいつがんばってるな。オレと同じだなって。それがよい流れを生み、良い出会いとなる。クリエイティブな無駄走りは決してムダじゃない。
2006年11月15日
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サッカー解説者に湯浅健二さんというドイツのコーチ資格を持った方がいます。この方が提唱しているのがクリエイティブな無駄走り試合のレベルが高くなればなるほど相手の裏をかくことが必要になります。クリエイティブな無駄走り、つまり、一見ボールとは関係ないスペースに走り込むことによって守ってる側にはマークしないといけない相手が増え、撹乱します。チーム全員がこの一見無駄と思われる走りをすることによって多彩な攻撃が可能となるのです。これはオシムの思想と共通しますね。
2006年11月15日
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科学的根拠はまったくありませんがなぜかハードワークをすると幸運が訪れます。それは偶然かもしれないし必然かもしれないスピチュアルなのかもしれないし天命かもしれない。理由はどうあれこの事実が自分にとってプラスであるために、僕はこう解釈しています。世の中がんばったら報われるんだ と。
2006年11月15日
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上京してきて10年になりますが電車に乗り間違えてしまいました。西武線を使って拝島を目指したものの、乗り換え駅で道に迷い、やっと駅に着いたものの、気付けば西武遊園地。戻るにもそこは単線路。本数も少なく泣きそうになりました。地下鉄でもよく迷います。あと大きな駅で降りるととりあえず地上に出たくなります。故郷に戻りたくなります。
2006年11月15日
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アメリカン・エキスプレスよりゴールドカードのお誘いがきました。アメックスのゴールドという響きについ喜んでしまったのですが、友人宅にも案内が届いている様子。初年度年会費は無料なのですが、2年目からは27,300円かかります。通常のカードとの違いは空港でラウンジが使えるとか海外で便利とか、限度額が高くなるナドナド年一回しか海外行かない自分としてはあんまし必要ありません。むしろステータスというか。でもいまどきゴールドなんかじゃあワーキャー言われないんですよね。そこで調べてみました。アメリカン・エキスプレス・カード(セゾン) 年会費 3,150円アメリカン・エキスプレス・カード 年会費 12,600円アメリカン・エキスプレス・ゴールドカード 年会費 27,300円アメリカン・エキスプレス・ゴールドカード(ビジネス)年会費 27,300円アメリカン・エキスプレス・プラチナカード(セゾン) 年会費 21,000円アメリカン・エキスプレス・プラチナカード 年会費 89,250円アメリカン・エキスプレス・ブラックカード 年会費 168,000円こう見るとゴールドよりプラチナ(セゾン)の方が年会費安いんですよね。でもおもいっきしSAISONと入ってますんであんまし・・・ブラックカード(正式名はセンチュリオン・カード)は24時間電話一本でホテルや航空チケットの予約ができたり、国際線の小型ジェット機をチャーターできるとか!?先日結婚を発表した神田うのは持ってるらしいです。噂ではブラックの上にホワイトカードや透明なクリスタルカードがあるとかないとか・・・ちなみにボクのは年会費無料のDCカードです。
2006年11月14日
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ニンテンドーDSのえいご漬けをやっています。毎日やってるんですがなかなか成長しません。基本的にヒアリングをしてそれを書くという繰り返しなのですが、まだレベルが低い問題なのに特に「TO」「THE」などがてんでわかりません。夢は洋画を見て字幕無しでも笑えることですね。
2006年11月13日
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急にボールが来たので自由国民社の『現代用語の基礎知識2007年版』に、サッカー日本代表の柳沢敦選手がワールドカップクロアチア戦後にインタビューで答えた「急にボールが来たので」(QBK)が掲載された。ドイツW杯の日本VSクロアチア戦でごっつあんゴールを見事外してみせた柳沢ですがネット上ではすごい人気のようです。あの夜、あまりの失意にインタビューも観ず、ネットでもサッカー関連のものは見ていなかったため知りませんでした。ちょーウケた!こんな事言ってたんですね。そりゃあ急にボールが来たら決められませんよ。FWですもん。「急にボールが来て入らなかったらもうどうにもなんないじゃんwww」「パスするときはアポを取ってからにしましょうwwwwwwwwwwwww」「急にボールが来たので、キーパーの股抜きをやってみたということか」「まあ急にボールが来たんならしかたないな 次がんばれ」「加地はとんでもない奴!人に向かって急にボールを蹴るなんて」「流行語大賞に決定です」『現代用語の基礎知識2007年版』の用語解説には「柳沢敦選手の名言。ドイツスポーツ紙ビルトによって『芸術作品』とまで評された」と書いている。昔からやってくれる男ですよ!また何かしてくれることに期待ですね!今度は急じゃなくボールが来るといいですね!
2006年11月12日
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とある大学のサークル活動を描いたお話。大学に受かった少年が、期待を胸に上京。サークルを探しますが自分がオタクであることを恥ずかしくて表に出せない。だから漫研でもなくアニメ研究室でもなくげんしけん(現代視覚研究サークル)に入る。そこにいるのは秋葉原が好きなオタクたち。そんな4年間を描いた作品です。この作品はみょーに面白いんですよ。ボクはオタクっぽいところはあるんですがいわゆる美少女アニメには萌えない。だから作中に出てくる「くじびきアンバランス」という作中作や、エロゲーなんかも自分ではやらないんですが、それに対する情熱や、こだわりについてはすごく共感できます。これは共感の面白さなんですかね?人は何かしらオタクな部分があると思います。そんな意味で誰が見ても面白いんではないでしょうか。アニメ、ゲーム、同人誌、コミケ、コスプレ、そして恋。こんな学生時代に戻りたいなってのもありますね。
2006年11月12日
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エビちゃんは美しい。その美しさは誰もが認めるものである。でもエビちゃんドラマには反対である。エビちゃんに限らずモデルやアイドルが女優として活躍することにボクは反対である。もちろん年齢的に、いつまでもモデルやアイドルでは食っていけないことは理解できる。しかし演技は魔物だ。知名度だけでできるものではない。そして観たくない醜い顔もしなければならない。もともと女優として出てきて最近こいつよく見るなーって子はどんな美人でも大丈夫。もっと言うとモデルしてたことを知らなかった子も大丈夫。でもモデルで人気が出て、モデル時代に注目していてドラマに出たらダメなんですよ。ボクの持論としては自分の土俵で戦えなくなったら去るべきだ。バラエティに残るのは許せる。キャスターになるのもいいだろう。でも女優としては許せないのだ。
2006年11月12日
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殴ったね!二度も殴った!親父にも殴られたことないのに!つい言いたくなっちゃいますよね。
2006年11月12日
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オノ・ナツメ先生の「not simple」を読みました。これはもう映画ですね。冒頭で一人の男性が人違いで殺されてしまいます。彼は3年前に再会の約束をした女性に会うためにその場所に来た。その約束の前日に、偶然その娘に声をかけられる。そしてその娘と出会ったことで殺されてしまう。そんな不幸な男の一生を描いた作品です。すごく悲しく、衝撃的な物語です。彼ははたしてしあわせだったのか。深く、さびしく、とても考えさせられる作品です。
2006年11月12日
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グランパスの本田くんが日本代表に召集されました!ボクが知ったのは野球の松井秀喜と同じ星陵高校出身で、高校選手権で観たときです。高校選手権で印象に残ってる選手もピンキリで、なかなかその後活躍できない選手も多いのですが、本田くんはU-18、U-19、U-20、U-21、そしてフル代表と順調にステップアップしてきました。他に高校サッカーで印象に残ってる選手といえば小倉、松波、川口、中村、大久保といったところ。逆に当時はすげーって思ったのにぱっとしない田原とか、選手権予選で負けちゃったのにやけに特集組まれていた小野伸二の印象もあります。本田くんは中学時代ガンバユースだったんですね。そしてプロを目指してあえて高校サッカーの道へと進む。彼のナックルフリーキックは絶品です。中田、小野、中村俊輔といった黄金世代の次がなかなかいないサッカー界でしたが、川崎の中村、ルマンの松井と共にがんばって欲しいですね!本田圭佑(ほんだ・けいすけ)1986年(昭和61)6月13日、大阪府摂津市生まれ。摂津フットボールクラブでサッカーを本格的に始め、G大阪ジュニアユースから星稜に進んだ。突破力、得点感覚にすぐれた左利きの攻撃的MF。U-18、U-19日本代表の経験もある。181センチ、75キロ。
2006年11月12日
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イギリスのテレビ番組で浦和レッズの特集が放送されるとのことです。これはキングス・オブ・クラブスという番組で世界のサッカークラブトップ10を放送するというもの。レアルやACミラン、チェルシーなどと共に、欧州、南米以外では唯一レッズが入っているそうです。Jリーグ元年にお荷物扱いされていたチームですが、今や世界が認めるチームになったんですね。こりゃあ優勝するっきゃないでしょ!
2006年11月12日
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ちょっと読んでみたんですがちょっとがんばろうって思いました。序盤はサラリーマン営業時代の苦労話が載っています。右も左もわからない香港で、大富豪宅へ飛び込み、テレアポ営業を繰り返す。筆者の趣旨としてはサラリーマンでそんなにがんばるよりは不労所得を得る方法を見つけたほうがいいって意味で書いているんですが、ボクにとってはその営業っぷりがためになりました。まだ序盤ですがなかなか読みやすいですよ。
2006年11月11日
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ちゃんと観てるわけじゃないんですが全日本女子バレーが盛り上がってますね。いつも思うんですがワールドカップ?のような感じで世界各国が参加してると思うんですがなんでいつも日本でやってるんでしょう?常に日本がホームな気が・・・例えばサッカーだと大会は4年に一度。国も毎回違います。まあ何はともあれがんばってほしいですね。
2006年11月10日
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原作は読んだんですが途中から難しすぎて・・・はじめにLが出てきたくらいまではこいつらすげーこの作者すげーって思ってたんですが、キラが一度所有権を放棄とかやりだしてから難しくてついていけなく・・・結局結末まではあまり考えずに読みました。映画は観てないんですが、テレビでやってる特集を見てリューク(!?)の声がイメージとちがーう!小説とか漫画から入ると実写化、アニメ化したときにどうしても自分のイメージと違っちゃうんですよね。特に声のイメージかな。こち亀の部長の声とか。逆のパターンは結構受け入れられるんですけどね。
2006年11月09日
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現在のポートフォリオはだいたいこんな感じです。現金 68万日本株式 122万株式準備金 113万自社持ち株会 50万米ドル預金 11万国際株式投信 17万総資産 380万円今後考えているのは、米国株式(Google )、中国株式に資産をシフトすること。また、現在の日本株式5銘柄についても銘柄変更を考えています。候補としてはエンジャパン、ダヴィンチ、トヨタ、日信工業の4銘柄。ライブドアショック以来、日本株では80万円の損失・・・下手に取り戻そうとするよりも、決めたところで売る勇気が大切だとほんとしみじみわかりました。今後の予定としては2008年12月までに総資産を1000万にすることです。
2006年11月08日
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今日のオレンジレッスンです。何か失敗したときに自分の愚かさを嘆いたり、なんてダメなやつなんだと自分を責めたり、被害者ぶって落ち込んだりするのは逃げているだけである。問題をすり替えて満足しているだけである。昔から反省はいいが後悔はいけないと言います。僕は今まですぐに自分を責めたり、落ち込んで回りの仲間にかわいそうだと思われようとしていました。そしてこの厳しさが試練だからそれを乗り越えられないようじゃダメなんだと自分を叱っていました。ダイエットしてるのについ食べてしまう。ジムに行くつもりがダラダラ過ごしてしまう。そして落ち込み、自分を責め、自暴自棄になり食べる。ああなんてダメなんだと。こんなんじゃダメだと。これはただ自分を傷つけて反省してるふりをしてるだけなんですね。後悔してるし。でも大切なのはそこじゃなくて、何がいけなかったのか、じゃあどう行動するか。それを学ぶだけでいいんですよね。できない言い訳を並べたり落ち込むんじゃなくて,さーて来週のサザエさんはってノリで考える、実行する。そうやって少しづつ良い習慣付けをしてきゃイインデスね!
2006年11月07日
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オノ・ナツメ先生のラ・クインタ・カーメラ~5番目の部屋~イタリアにあるとある街で、4人の男たちがルームシェアしている。その部屋の5番目の部屋はホームステイなど短期的に貸しており色んな人がやってくる。そんなイタリアの日常を描いた作品。何よりもまず絵がイイ!すごくかっこいい!そしてほのぼの、そしてせつない。なんかいいなーって思える作品です。
2006年11月06日
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毎日野菜ジュースを飲むようにしています。普段は一日分の野菜がつまっているものや、20品目、30品目入ってますという内容を重視して飲んでいます。たまに野菜だけじゃなく、フルーツも入ったものが飲みたくなるのですが、カゴメ野菜生活100 紫の野菜 これはうまい!野菜ジュースの常識をくつがえす、ブドウジュースのおいしさ。野菜ほんと入ってんのか?って感じです。甘いのが苦手じゃなければ是非お試しあれ
2006年11月05日
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トヨタ・チームでは、将来日本人F1ドライバー育成の計画を込め、TDP(トヨタ・ヤング・ドライバーズ・プログラム)を展開している。今シーズンは3人の若手ドライバーをF3ユーロシリーズに参戦させ、平手晃平がランキング3位、1年目の中嶋一貴が7位、同じくF3ルーキーの小林可夢偉は8位でルーキータイトルを獲得。このうちのいずれかのドライバーが今オフのF1テストに起用されるのは確実と期待されている。やっと日本人ドライバーを育てる環境が整ってきました。F-1には、トヨタ、ホンダ、スーパーアグリ、ブリヂストンなど多くの日本企業が参加していますが、日本人ドライバーは佐藤琢磨と山本左近の2名のみ。しかも左近は来シーズンシートを失うのではないかと言われています。今までホンダ系のドライバーばかりだったのですが、やっとトヨタもその気になってきたようです。トヨタのドライバー選びには以前より疑問がありました。なぜラルフとヤルノを選ぶのか。彼らは経験豊富なドライバーですが、決して勝ちなれているとは言えません。また、マシン開発力に長けているとも思えません。なぜライコネンのマクラーレン脱出が見られたときに行動を起こさないのか。勝てるドライバー、これからのドライバーを狙わないのか。なぜクビサやベッテルのような若手を試そうとしないのか。また、そういった若手が下のカテゴリーにいないのか。そんな中、やっと日本人ドライバーのニュースが入ってきました。3人のことはそんなに詳しくわかりませんがやはり中嶋ジュニアにはがんばってほしいなって思いますね。ジャック・ビルニューブ、デーモン・ヒル、ニコ・ロズベルク、ネルソン・ピケジュニアなど往年のドライバーの子供たちが次々と出てきました。ミハエルの子供は今6歳だとか。20年後が楽しみです。トヨタは誰もが認める日本最大の企業。そのトヨタがなぜ日本にF-1文化を根付かせようと本気にならないのかがわかりません。確かに日本市場より、欧米や世界の発展途上国がマーケットになりつつあることはわかりますがF-1が自動車販売のためのプロモーションと考えてる内は、トップチェッカーを受けることはできないのではないか。そして特に発展途上国においては、トップを取れる車を買いたいと思うので、大して販売に繋がらないのではないかと思います。
2006年11月05日
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犬飼ターボさんのオレンジレッスンを読んでいます。リッチSunさんのブログで見て読んでみました。私の記憶が確かならば犬飼ターボさんは昔、チェインズという会社!?で成功哲学を教えていまして、僕はそのサイトをよく見ていました。この本の序盤で印象に残ったのは今の自分の性格は先祖代々で受け継がれてきたということ。ボクの父親はとても世間体を気にするのでよくけんかになります。実家が田舎のためか、特に結婚相手について、昔ながらの考えを持っており、なぜ息子のしあわせよりも自分の世間体を気にするのかをボクには理解できません。でもこの本を読んでひとつ驚きがありました。親は子に、自分がされたように教育してくることが多いそうです。つまり父はボクにとっての祖父や祖母に、そう言われて育ってきた。祖父は曽祖父母にそうやって教育されてきた。なぜそんなことを言うんだろう。そんな時代じゃないって思っていたんですが、おそらく父も祖父母に、祖父も曽祖父母に対してそう思ってきたのではないでしょうか。もしかしたらそうされてきたからそうすることしかできないのかもしれません。先祖代々で受け継がれてきたパワーを変えるのは大変なことです。それは歌舞伎や政治家などの家系を見ればよくわかります。同じく古い自分は新しい自分に代わられることに恐怖を感じるのです。また、昔は今よりも生き抜くことが厳しかった。江戸時代も昭和初期の戦時中も、自分の意見を言うことには死の危険があった。言論の自由が無かったわけだから、子には厳しくしつけをした。チャレンジする人は捕まってしまう時代だったからです。だから子供に捕まって欲しくないという気持ちが自分と同じ道を歩ませたいとなる。だから感謝すべきだと思いました。そして心配しなくて大丈夫ですよと。日本は平和になったんですと。
2006年11月04日
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小さい頃かめはめ波を打ちたくて修行していたえんがわ8です。ドラゴンボールのゲームに最近はまってます。でも亀仙人の声がなんか違う?ルパンの声優さんが亡くなったとき、カツオの声優さんが代わったとき、ドラえもん達が総入れ替えになったとき、ものすごく悲しくなりました。なんだろう。世の中が変わってゆく様というか、古き良き時代の終わりというか。声の記憶ってすごいですね。
2006年11月03日
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インターネットの登場以前、我々は、マスコミがつくった情報しか手に入れることができませんでした。みんながテレビから情報を得る。同じ番組を見る。例えばサッカーを見るのはトヨタカップと天皇杯、冬の高校サッカーぐらい。F-1の情報もレース中継以外は手に入れようが無い。だからみんな新聞や雑誌で数日遅れのわずかな情報を楽しみにしていました。インターネットの登場、つまりIT革命は19世紀イギリスの産業革命以来の大革命と言われています。古代の人間は文字を発明し、同じ情報を後の人々へも伝えることを覚えました。これにより、それまで口伝でしか伝えられなかった情報を、間違いなく伝えることができるようになりました。次の大革命は活版印刷機の発明。それまで手書きで移していた文字を、一度に大量の人々へ印刷し配ることができるようになりました。そしてIT革命、そしてWEB2.0の世界では、個人が情報を発信できる。それを世界中の人々が閲覧できる。そしてそれに対して意見ができる。しかもITは早く、低コスト。しかもそれが近い将来いつでもどこでもになってゆく。冷静になってみると、世の中に個人のブログは星の数ほどありますが、自分が見るのは限られている。何かの偶然で開いたページもフィーリングが合わなければ読みもしない。共感できるもの、面白いもの、更新が多いもの。そんなブログは毎日見る。アマゾンなどを見ていると、「これを買った人はこんなものも買っています」という表示がされる。それを見ると結構興味引かれる。そしてアマゾンの売り上げUPに貢献している。これからも誰かのブログを見ると「このブログを読んでいる人はこんな・・・」的なものも出てくるのではないか。足跡を見ると完全に業者のものも多数あるが、以外に面白かったりする。そのうち、ネット化がすすみ、すべてネットで購入する世の中になり、各サイトが共存・共栄、相互奉仕の社会となり、「このブログを見た人は、こんなお菓子を食べています。」「このブログを見た人は、こんなダイエットをしています。」「このブログを見た人は、60%の人がうつ伏せで寝る癖があります。」そんな感じになっていくのだ。
2006年11月02日
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藤巻健史さんの「藤巻健史の実践・金融マーケット集中講義」まだ読み始めたばかりですが、面白い。なんかいまいちよくわからなかった為替についてや先物、現物などがすごくわかりやすく紹介されています。まあそれでもちゃんとは理解できないですが、口語体ということもあり他の経済解説書よりも断然読みやすい。もともとボクは藤巻幸夫さん(弟さん)の本を読んだことがあってこの人は福助やイトーヨーカドーで衣料を扱っているカリスマなんですが、藤巻さんって衣料だけじゃなくて為替も!?って感じで手に取りました。そしたらお兄さんだっていうんでびっくり。DNAが優れているんでしょうか。また、この本を読むと難しいことが実にシンプルに感じるから不思議です。これからの時代、国や会社は守ってくれません。そんな時代のバイブルに。良書です。
2006年11月01日
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