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★ 867 ★ 沖縄の ウソ報道に 立ち上がる 地元有志に エールを送ろう 2013年2月21日夕、安倍総理は日米首脳会談にワシントンへ向けて羽田を発った。 時を同じくして沖縄では、 「普天間飛行場辺野古移設名護市市民大会」 が開催された。 その生々しい映像がyoutubeにアップされている。 沖縄はもちろん、九州、四国、本州、北海道のマスメディアが伝えるわけもない。 この大会については日本の防衛の多くを沖縄に頼っている日本国民が周知徹底する 必要があると考え拡散を切に願う。 シナにとって沖縄から米軍を追い出すのが悲願であり、オスプレイを厭がるのは シナよりも北朝鮮の方だというのが軍事専門家の話だ。 その現実は、「琉球大 チェチェ思想」で検索してみれば慄然とすることでしょう。 シナと北の工作員に思うように動かされている沖縄を県民は自覚している。 お忙しいでしょうが、先ずは次の若者のスピーチを視聴してください。 普天間飛行場辺野古移設名護市市民大会(我那覇まさ子) 2013.2.21 沖縄の現況に驚いた方々は以下のスピーチも確かめてください。 (一部重複もあるようです) 普天間飛行場 辺野古移設名護市市民大会(開会の言葉) 普天間飛行場 辺野古移設名護市市民大会(荻堂) 普天間飛行場 辺野古移設名護市市民大会(島袋吉和) 普天間飛行場 辺野古移設名護市市民大会(宜野湾市民) 危険な普天間飛行場 辺野古地先移設促進名護市市民大会 普天間飛行場 辺野古移設名護市民大会(決議文案朗読) 普天間飛行場 辺野古移設名護市市民大会(がんばろー)
Feb 26, 2013
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(安倍総理演説の続き) 第二に、日本はこれからも、誰しもすべてを益すべく十分に開かれた海洋公共財など、 グローバルコモンズの守護者であり続けねばなりません。日本とはかような意欲を持つ国で ありますからこそ、 第三に、わが国は米国始め、韓国、豪州など、志を同じくする一円の民主主義各国と、いままで 以上に力を合わせなくてはなりません。ルールの増進者であって、コモンズの守護者、そして 米国など民主主義諸国にとって力を発揮できる同盟相手であり、仲間である国。 これらはすべて、日本が満たさなくてはならない役割なのです。 私はまた、地球儀を眺めました。見るうち気づくこととは、日本という国は、皆さん方の長きに わたる同盟国として、またパートナーとして、過去半世紀以上になんなんとする間、 アジア・太平洋の平和と繁栄から裨益し、また、それに貢献してきた国だということでした。 支えたものとは、いうまでもなく、われわれの間にある同盟であります。アジアが復興を遂げつつ ある時ぞ今、日本はわれわれに共通のルールと価値を増進し、コモンズを守り、地域の栄えゆく 国々と歩みをともにして伸びていくため、より一層の責任を負わねばならないのです。 経済的不調との戦いに、かまけているゆとりなどありはしないのです。 私はまた胸中に地球を思い描き、テロとの戦いにおいて、日本は頼りになるパートナーでなくては ならないと思いました。決意は、アルジェリアで10人の日本人、3人のアメリカ人エンジニアが殺 されたいま、より強いものとなっています。 世界はなお日本を待っていると、私はそう思いました。 人権の伸長において、貧困、病との、地球温暖化やもろもろとの戦いにおいてです。だからこそ、 ご列席のみなさん、私は再び総理になろうといたしました。だからこそ、私は強い決意をもって、 日本経済を建て直そうとしているのであります。 いましがた私は、アジアが長足の進歩を遂げつつあると申しました。が、ただ一つ例外がある と付け加えるべきでした。 その例外とは、もちろん北朝鮮です。 彼らが核実験に及んだのを受け、わが政府は追加の制裁を平壌に対して課しました。 核開発に向けた北朝鮮の野望は、容認されてはなりません。 核開発、ミサイル技術開発を諦め、拉致したすべての日本国民を解放しない限り、わが政府は、 およそ報奨めいたものを与えるわけにいきません。 本件は単なる地域的問題なのではありません。グローバルな懸念事項です。わが政権下、 日本は米、韓、その他の諸国、そして国連と、倦むことなくともに働き、北朝鮮が野望を実現する のを阻まなくてはなりません。 わたしの上着の、襟がご覧になれますか。 ブルーリボンのバッジをつけています。これには目的がありまして、来る日も来る日も、自分は、 1970年代から80年代にかけ北朝鮮が拉致した日本人を取り返さなくてはならないということを、 自分に思い出させるためであります。 拉致された人たちの中には横田めぐみという少女、まだ13歳のいとけなさだった少女もおります。 日本とは、人権をどこまでも重んじる国として、強くあらねばならないゆえんであります。 経済において強く、そして、国の守りにおいて強くなければならないのです。 申し上げます。日本もまた、厳しい財政制約の下にあります。けれども、私は政府に命じ、 国土防衛のため予算を増額するようにいたしました。長年月において初めてのことであります。 ですから本日は、この場で、リッチ、ジョン、マイクやお集まりのご友人、ご賓客のみなさんのもと、 私は一つの誓いを立てようと思います。強い日本を、取り戻します。 世界に、より一層の善をなすため、十分に強い日本を取り戻そうとしているのです。 私は、なさねばならない課題を現実とするべく、総理となる機会を選挙民に与えられました。 私はいま毎朝、大いなる責任の意識を重々しくも醒めて受けとめ、目を覚ますのであります。 いま、アベノミクスなるものがあります。私が造語したのではありません。 つくったのはマーケットです。 これは、3本の矢からなる私の経済活性化策のことを言います。 日本では、デフレがかれこれ10年以上続いてきました。私のプラン、いわゆるアベノミクスとは、 まずもってこのデフレを取り除くためのものであります。プランは実のところ、幸先のよいスタート を切りました。最初の矢といたしまして、私は日銀を促し、いままで彼らができないと思っていた 次元の仕事をさせました。 内外の投資家は、これで日本株を買い始めました。 輸出が増えるとともに日本産業が円滑な回転をするようになり、東京の株式指標は上昇しました。 第二の矢とは、大規模な補正予算を実施することです。十分に大きなもので、日本 経済を 2パーセント押し上げ、60万人の雇用をもたらすものとなるはずです。 第三が、成長戦略です。民間消費と民間投資は、予想していたより早く現れるでありましょう。 いまのところ、経済指標はみな上向きです。これらの施策に、かつて試みたものがあるのは 確かです。しかしおずおずとでしたし、いかにも逐次的でした。 私のプランにおいて、矢は3本とも強いです。 速いですし、遅滞なく放たれています。じき、日本は輸出を増やしますが、輸入がそれに連れて 増加します。米国は、そこに裨益する第一の国でしょうし、中国、インドやインドネシアが後に続 くことでしょう。 しかし、話はそれで終わりではありません。もっと重大な課題が残っています。日本の生産性を 向上させる課題であります。日本の経済構造を、作り直すという課題です。 女性には、もっと多くの機会が与えられるべきです。預金が多いのは主に高齢層ですが、 租税負担が重くならないかたちで、若い世代に譲り渡すことができなくてはなりません。 私の政府は、いままさにそれを実行しています。 結論へ移る前に、中国について少々申し上げ、日米関係をわたしなりにどう定義するかを お話させてください。 初めに尖閣から。 尖閣諸島が日本の主権下にある領土だということは、歴史的にも、法的にも明らかです。 煎じ詰めたところ、1895年から1971年までの間、日本の主権に対する挑戦など、誰からも 出てきておりません。いまも、未来も、なんであれ挑戦を容認することなどできません。 この点、わが国の決意に関し、どの国も判断ミスをすべきではありません。日米同盟の堅牢 ぶりについて、誰も疑いを抱くべきではないということであります。 同時に私は、エスカレートさせようとは露ほども思っておりません。それどころか、私の政府は、 日本と中国の人的交流のため、いままで以上の資金を投じようとしています。 私の見るところ、日中関係は日本がもつ最も重要な間柄のひとつです。かつて私が命名した 「戦略的互恵関係」の追求において、私は、手を休めたことのない者であります。 私の側のドアは、中国指導者のため、常に開いているのです。 そこでようやく、日米の間にあるわたくしたちの繋がりについて一言申し述べることができます。 日米両国が地域と世界により一層の法の支配、より多くの民主主義、そして安全をもたらすことが できるよう、さらには貧困を減らすため、日本は強くあり続けなくてはなりません。 それが、第一の点です。 そこで、私は、防衛計画大綱の見直しに着手しました。防衛省予算は増額となります。 それらすべては、いま申しましたような課題をなさんがためであります。 それにしても、素晴らしいことです。日本と米国の間に築かれた紐帯は、良き日も悪しき日も しのいで今日に至りました。 米国史全体の、4分の1を上回る長きにわたって、継続してきたのであります。 けれどもそれは、驚くに値しないことです。米国は、世界最古にして最大の、海洋民主主義国、 そして日本は、アジアで最も経験豊かで、最も大きなリベラル・デモクラシーであって、やはり 海洋国なのでありますから、両者はまことに自然な組み合わせなのです。 これまで長い間そうでしたし、これからも長の年月、そうであることでしょう。 いま、世界でいちばん大きなエマージング・マーケットは、ミドル・アメリカなんだと言う人がおります。 ダコタとか、カロライナのことです。 そこで結論として、みなさんに申し上げたいのですが、わたくしの課題とは、未来を見つめていくこと、 そして日本を、世界で2番目に大きなエマージング・マーケットにすることであります。地域と世界に とって、いままでにも増し頼りがいのあるパートナー国にすることなのです。 前に伸びる道は短いものでないことを、私は承知しています。 しかし、いま私は、日本をそうした国とするためにこそ、カムバックをしたわけであります。 世界をよりよいものとするために、日本は一層の努力をしなくてはなりません。 私もまた、目的実現のため懸命に働かなくてはならないのです。 みなさん日本は戻ってきました。私の国を、頼りにし続けてほしいと願うものです。 有難うございました。
Feb 25, 2013
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★ 866 ★ 安倍総理 ワシントンにて 演説す 邪念を捨てて 真意を聞こう ネガキャンで飯を食う「反安倍一族」がゴチャゴチャ言うのが聞こえてきそうだ。 コミュニケーションの本質が分かってない人々にちがいない。 強い南部訛り、オーストラリア英語、香港や他の東南アジアの訛り、アラブ訛り、の英語に接した ことがない人たちだろうか。 それとも、「坊主憎けりゃ袈裟まで憎し」のタグイか。 シナのトーカセンなどは暴走老婆(当時の外務大臣)に「~げんめいしました」を「厳命」なのか 「言明」なのかを問題にされて、 「私は日本語の専門家ではない」と逃げた。 「漢字」だよ「漢字!!」 何はともあれ、英語が達者な人は英語で、苦手な人は日本語訳で安倍総理の格調高い演説に 触れてください。 安倍晋三首相 ワシントンの戦略国際問題研究所(CSIS)で演説 1/2 安倍晋三首相 ワシントンの戦略国際問題研究所(CSIS)で演説 2/2 【総理の演説部分日本語訳】 ハムレさん、ご親切な紹介ありがとうございます。アーミテージさん、ありがとうございます。 グリーンさんもありがとうございました。そして皆さんがた本日は、おいでくださいましてあり がとうございます。 昨年、リチャード・アーミテージ、ジョゼフ・ナイ、マイケル・グリーンやほかのいろんな人たちが、 日本についての報告を出しました。 そこで彼らが問うたのは、 「日本はもしかして、二級国家になってしまうのだろうか」ということでした。 アーミテージさん、私からお答えします。 日本は今も、これからも、二級国家にはなりません。それが、ここで私が一番言いたかったこと であります。 繰り返して申します。私は、カムバックをいたしました。日本も、そうでなくてはなりません。 総理の職を離れて、5年という長い年月を送りました。それは、私にとって省察の時となりました。 何はともあれ、これからの日本はどこに立つべきか、ということについてであります。あれこれが、 果たして日本にはできるだろうかとは考えませんでした。 何を、日本はなし続けねばならないかに、関心が向くのが常でした。そのような場合、変わらず 胸中にありましたのは、次の3つの課題であります。 いまやアジア・太平洋地域、インド・太平洋地域は、ますますもって豊かになりつつあります。 そこにおける日本とは、ルールのプロモーターとして主導的な地位にあらねばなりません。 ここで言いますルールとは、貿易、投資、知的財産権、労働や環境を律するルールのことです。 (投稿既定の10,000文字超過につきつづく)
Feb 25, 2013
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★ 865 ★ 国民の 怒りの種火 しかと燃ゆ 渋谷の街に 日の丸なびく 2013年2月23日、渋谷のNHK前が揺れた。 NHKの偏向報道に怒っている人々のデモがあった。 NHK放送センターには、 CCTV (中国中央電視台):「尖閣」侵略進行中の環境テロ国家。 KBS (韓国国営放送):「日本国固有の領土竹島」侵略国 が入っているのは有名な事実である。 さらに、韓国系広告会社と手を組み職員の天下り先にしている。 また、芸能プロダクションと手を組み番組制作、そして天下り先。 「あれェェェ~、ホントかよ」と思う人物が噴飯発言をしたり、およそ日本の社会通念では 受け入れられないバイアスのかかった番組を放送したりでおかしい。 放送法を持ち出すまでもなく、日本国憲法第1条を蔑にするのは許されない。 民放や新聞と同様シナや韓国に籠絡されたのなら素直に番組ごとに次のテロップを流すべし。 「当放送局は中華人民共和国並びに大韓民国の支配下にあります」 職員の中には、「NHKは公共放送ではない」と公言する者もいる。 じゃあ受信料徴収するのはなぜ? 有名なジャーナリスト「本田勝一」は、その著書の中で1966年から47年間NHK受信料を 拒否して払っていないと述べている。 デモの様子をyoutubeでどうぞ。 1.間接侵略の手先NHK糾弾!デモ後の集会[2013/2/23] 過去のデモ魚拓 2.反日メディア連続抗議行動! NHK解体 1/ [桜2012/10/27] 3.反日メディア連続抗議行動! NHK解体 2/ [桜2012/10/27] 4.フジテレビが絶対に放送しない動画[2011/8/21] 5.花王デモ動画[2011/9/16] 6.拡散支援 【尖閣デモ in 横浜】 参加人数にビックリ![2010/11/13] 7.中国大使館包囲3200人デモ10 出発するのに約1時間も掛かった! [2010/10/16] やはり日いずる国の国旗「日の丸」は美しい。
Feb 24, 2013
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★ 864 ★ 日本人 現実を見よ 島国の 諸氏が知らせる 各地のキケン 沖縄、尖閣、南西諸島、対馬、竹島、長野、名古屋、北海道、北方領土、 東京、etc. シナ、韓国、北朝鮮の3戦の凄まじさ。 お花畑で3戦を知らない方はまさかいないとは思うけれど念のため。 3戦 : 「世論戦」、「心理戦」、「法律戦」 因みに、この討論は北朝鮮が核実験をする前の討論である。 H25.2/9 日本文化チャンネル桜 So-TV 放映 日本よ、今、 『闘論!討論!倒論!』 司会 水島 聡(日本文化チャンネル桜 代表) 参加者 奥 茂治(南西諸島安全保障研究所理事) 友納 徹(対馬協議会事務局長・一般社団法人 IIFG副理事) 鳴 霞 (月刊「中国」編集長)( 砂沢 陣(工芸家/ブログ「後進民族アイヌ」管理人 坂東忠信(元警視庁機動隊、元警視庁刑事通訳捜査官、外国人犯罪防犯講師) 川添恵子(ノンフクション作家) 川田ただひさ(札幌市議会議員) 20年前に「習近平」が工作員として沖縄に3回以上潜伏して沖縄侵略に備えていた事実に驚く方は 是非ご覧ください。 衆議院議員(自民党)二階俊博、衆議院議員 菅直人(民主党)のシナへの協力ぶり。 アメリカで「ルーピー」と名付けられた元総理大臣鳩山由紀夫はシナ国民にも「バカ」と思われた らしい等々。 日本人にとってこの視聴時間3時間は決して無駄ではないはずです。 ********************************************** 1時間目 -休憩- 2時間目 -休憩- 3時間目 **********************************************
Feb 12, 2013
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★ 863 ★ はらからよ 目を覚まされよ 今すぐに 鳴霞がバラす シナの真実 鳴霞: 日本に帰化したジャーナリスト。 シナ藩陽市生まれ。元中国共産党のエリート。 瀋陽市にある戦闘機・ミサイル製造工場の情報課に勤務していた。 現在、中国の日本侵略について警告を発しているが地上波はおしなべて無視。 BSは韓流に魂を売った抜け殻。 「竹島」は不法に占拠されているのではない。武力で侵略されたのだ。 日本人漁師が殺害されたり負傷している。 「北方領土」も日本軍が敗戦で武装解除された後、旧ソ連軍が侵略したものだ。 20世紀になって革命や、併合されたりでやっと国らしくなった歴史破壊の国々に 日本人の美徳である「信義」や「礼節」を求めるのは傲慢というものだ。 2013年2月現在、尖閣諸島を戦意剥き出しで侵略しようとしている。 今日のメインニュースは公海上でシナ海軍から海自ヘリや海上自衛艦に対して 先月、火器管制レーダーを照射した事実があったことだろう。 レーダー照射は攻撃の意志を示すものだから最大の脅しだ。 憲法9条があれば攻撃してくる国はないと嘯いている政治家や政党は直ちにコメントを 出してほしいものだ。 因みに、 2月7日は「北方領土の日」 2月22日は「竹島の日」 鳴霞の情報発信は youtubeでみるか、 niconico動画でしか得られない。 先ずはこれを。 鳴霞さん重慶事件を語る★衝撃インタビュー「これが真実だ」 次に、これを。 中国人民解放軍総参謀部情報機関「第2部」とは何か シナが天井なし予算でスパイが世界の軍事情報収集しているのは周恩来以来だという。 これらから学んで戦慄を覚えない日本人は、「祖国を意識できないガラ系人」だ。 学校で教えない、日本のマスコミが伝えないインテリゼンスに触れたい方は次のサイトに 「エッ!そうなの」 がたくさん出ています。 へんまもチャンネル 尚、鳴霞の著書に、 『日本掠奪 - 知ったら怖くなる中国政府と人民解放軍の実態』 桜の花出版 2012年 がある。
Feb 5, 2013
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