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私は身なりがかなりいい、化粧もばっちりしているようだ

アルコール類を1杯のんでコーヒー、
後でスイカも出るようだ

上客として扱われている
カウンターにいたのだが、奥のボックス席では大騒ぎしていた
ミュージシャンと思しき人たちがもめていた

私は帰ろうと「おあいそ」と言った
なぜかランクの付いた価格表を示された
私は右端のランクに隣の家の人の名前があったので

それでと言った

バッグには2万円入っていた1万2枚だが旧札で種類も違う
使えますか?と聞いたらOKだった

表へでて歩き出すが道がわからない
バーで聞いてきたらよかったと思った途中

工事現場のようなところに作業員のおじさん
道をきくと親切に「ついてこい」というのでついていく

途中とある店により
「おれはこれが欲しかった」とねだられる

仕方ないので4~5千円だが買った

団地の中をとおりぬけ
やっと新幹線の高架がみえてきた

ここでもうわかるからと別れる

これにそっていけば必ず駅があるからだと思ったからだ
しかし、駅のホームについたが
どちら向きの電車の乗っていいかわからない
お決まりのパターンだ

女性の駅員さんにきくと234系統に乗ればいいと言う
向かい側のホームのきがして渡ろうとするが

歩道橋みたいなのを使わないといけない
渡ってみたが、違う感じがしてまた戻る

今居る場所がわからないのに
「大阪行き」の文字を見て

これでいいのだととりあえず乗った。








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最終更新日  2019.06.07 06:35:39


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