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家に家族4人で居た(子供は小さい時)隣の年で見本市のような物があるらしく主人がチケットを貰いに行ってくれた。戻ってきたら無料だがたいしたイベントではなかった。突然窓の外の空に大きなドランゴの形の雲が現れたそれは自由にかつダイナミックに形を変えながら飛んでいた子供たちと窓に張り付くように見ていたらなにか他にもっと変わったものも飛んでいた子供たちは先のイベントに行きたいと言っていので今度は私がチケットを取りに行ったが徒歩なのでなかなかすすまないある程度行ったところで振り返ったら子供たちは外に居て誰かの家の庭の築山に上がって空を見ていた私は一人で行くのがいやになって戻った子供たちにイベントはもういいかと聞くと今度はドラゴンが怖いので行かないと言った。しかし夢って、見たことのないものを見せるので不思議だ。
2019.09.20
西洋の女性が一才半くらいの子供を抱いていた話をしていると住んでいる家が重文指定のところらしい私もよく知ってるところだが・・・住めないのでは?と聞くと住んでるよというので見に行かせてもらう中は広くて何部屋もあり床、壁すべて木でできている重厚な感じの色窓から外を見ると私の里に近いところ家賃を聞いてみたら33万くらい「高い」しかし払えるらしい屋上に出ていくと子供がハイハイで隅っこにいくのであわてて私は飛びついた落ちそうだった。帰りに台所を見たら流しの足元から反対の隅まで滑り台になっている。なるほど、これなら子供が足元にもどってくる。感心しながら帰ったがよく考えると私の庭と、あちらの庭は隣接しているが境界がよくわからないご主人が帰ってきたようだ来客があったとこなど何やかやと話していた。
2019.09.18
ふ私の夢の中での人物像は藤原紀香に似ているスタイルの良い女性これまたすごいイケメンの男性と夫婦の模様新婚旅行か何かで東南アジアに居るみたいところが男性の方の仕事の都合でまさかの現地でひとりきり仕方ないので現地の芸能みたいなのを見ている客は少ない。途中でトイレに行くなぜか服を着替えるあまり目立つのを嫌がったようだストライプのカッターに白のズボンと言ういでたち舞台を見に戻ると急に日本からのゲストが来ていた、支援学校の生徒みたいだ双子の女の子の一人が難病で生い立ちなどを話したのち器楽演奏客はどんどん増えてきたエピソードをナレーションしながら小太鼓演奏お客さんが一番増えたのは昼休み私はなぜかおにぎりを持っていた山椒の実がポロリと落ちる日本人の客が「胡瓜の酢の物」の話とか色々忙しくてとか言っている。とりあえず舞台は素晴らしく私は泣いていた舞台が終わってもまだ3時彼は5時に戻ってくると言ったので時間があるからそのあと行われたパーティに出ようかなと考えている間に来てくれる二人で道に出て屋台でファーを食べる彼がよそってくれるここはベトナム?タイ?白いズボンなので汚さないように気を付けて食べる後ろには列ができている誰かが木の実をくれるなにかのおまじないの様だそこで目が覚めた、結構長い夢に感じた
2019.09.16
劇場にいる、歌舞伎をやっているようだ幕間のうちにと客席のお客様にお菓子を配っている席にはテーブルがついているのでエリアごとに配ってくその菓子は客席の一番後ろに置いてあった役者からの贈答品だ種類が色々あるので人によって内容が変わるが誰も文句言わない最後の方にはお菓子がなくなってなんか赤ちゃんの玩具みたいなのを配っていた他の部屋に行くとヨガの先生が居て一人変なポーズで立たせておいて自分は女の人にポーズを付けていた。
2019.07.04
となりの家から子供を借りてきたしかし、うちの孫みたいだった雨降りなのでレインコートを着せて歩くあるところで道の端によりすぎて子供が溝に転落した頭まで水に浸かったが助け上げる寒いだろうし、持っていた紙袋の中に子供を入れる急いで帰ってお風呂に入れなければ風邪をひくだろう車が止まっていたので載せてもらおうとしたが無視されたタクシーを探すが流しのはすでにお客さんが乗っているタクシーを探すため山中をさけてできるだけ交通量の多いところを探して歩く途中だれかがお菓子をくれたので袋の中に居る子供にやると青い手袋をはずして食べたそのまま袋ごと子供を抱いてうろうろついにお葬式をしている家にあたるただし底の裏に行ったらそこは温泉だった浸かっていいよと言われたのでお風呂に入れるために子供を袋から出した。
2019.07.01
親戚の家に会社のお偉いさんたちが来るという料理に必死になっている私は接待を頼まれた30代くらいの年齢になっているおまけに着物も来ているお酒をどんどんついでいくある時こちらも進められた立て続けに冷酒を2杯一気のみした返杯をしたのだが、内心はとてもいやだった一息ついたところで台所の方にいく、飲んでばかりでお腹がすいたところがほとんど食べ物はなくわずかに卵焼きとかがあったその接待は終わってどこかへ帰ろうとしているその前にトイレと横の公衆トイレに入るなんかだだっぴろく便器が2つも3つもある人が入ってきたらどうするとカギをかける出るとバスが出るところだったチャーターバスの様だ乗るよ乗るよと焦って走るしかし、手前のバスでなく向こうのバスだった後ろの入り口からあわてて乗ると主人が居たなんで暢気そうにいるのかと腹がたったがちゃんと私のシートを確保していてくれた。
2019.07.01
まずは、姉と二人で病院に居る廊下の行き止まりで大きめの病室にいる母が見舞いに来ていたが何らかの理由で一時帰宅となった荷物をまとめたが少し残るまあいいやまた戻ってくるのだからとタンスにしまう大丈夫かしら他の人が使わないかなと心配していた======================================中学に居た新入生がくるというので歓迎の準備をしていたきれいな髪を切って花を作り歓迎の装飾をしようとしていたがなかなか根気がいる、友人が来たので頼んだでも、結局友人も途中で投げ出した私は妊娠しているらしいもう一人もそうだった新入生が来て事実を知ったら驚くよねと言う話をしていた。
2019.06.30
どこかの家に数人でいたまどの外からどんどん魚が入ってくる40センチくらいある魚だこれではこちらが埋まってしまう、いつか止まるのを期待して2階の端からどんどん積み上げていくなかには刺身にして箱に入ったものまであった仕事がおおすぎてお腹の減ってきたものは食べていた私は嫌だとおもった窓から外を見ると魚が川のように流れているこれは本当に大変なことだと思って袋に入れた魚を積み上げていた==========================================うすぎたないアパートに居た部屋の戸は開けっ放し、布団が廊下にはみ出ているこれでいいのだろうかと考える人は皆どれを踏んでいくいちど外出して友人の家にたくさんの箱に入ったものをくれる否応なしだったのでアパートに持ち帰る、中身はおもちゃ類だが使い古しで入っている箱もきたないたくさんの箱に少しづつはいっているだけなので結局ゴミの処理をまかされたようなものだと思って怒っていた。
2019.06.24
幼馴染に勉強を教わることになった場所はなん幼い時の家の汲み取り式のお便所のなか誰かが布団を敷きつめてくれている、お婆ちゃんか?でも、ここでは無理と外に出る運転は幼馴染の友人の方店に付く怒鳴り声がしていたが入ってみるメニューをみるとものすごく甘そうなものばかりイチゴ味にするかチョコ味にするか選べと言うながいあいだ悩んでチョコ味にする飲み物は紅茶が出てきた、甘いもの出る前に飲んでしまう誰かが「金庫にいれてくれ」と叫ぶ声友人はこの店にとてもなじみがあるようで店員さんとテーブルで親しげに話している私はカウンター、振り向くと満席状態友人はカウンターの中まで入っている前にバイトでもしていたのかと尋ねる、そのようだその友人の顔は私の記憶よりはるかに美人になっていたカウンターの上にビトンのようなショルダーバッグがある誰のだと思っていたら「俺のだ金庫にと頼んだろう、16万入っている」と言った客の中から一組が帰ることになった、様子を見ているとみんないい服を着ている上流階級のようだ店の人は粗雑で声も大きいのになんでこの客層と思ったほかにもそんな人ばかりなのでだんだん居心地が悪くなりついにそこを飛び出した、追跡されるといけないので近くにあった学校へ逃げ込んだ一つ目の階段から駆け上がり、屋上へ、一人先生らしき人がいた目もくれず、もう一つの階段から駆け降りるわたしは地下鉄を目指していたついたのだが家を出るときからお金をもっていないまあいいや、こんな雑踏の場所では隅っこのほうにたいてい小銭が落ちている早速50円100円1円玉をゲット、そこそこひらってホームに行く改札の外から見るとこの駅か・・・家に帰るには乗り換えなければ・・しかもお金が足らない、もう一度戻って50円玉をひらうしかし、よくよくみるとそれは前に露店を出しているおばあさんのおつり入れからこぼれていたようだじっとみているので仕方なく1部を「落ちていましたよ」と返すまた改札へ戻る電車はもう出そう、あわてる券売機が普通のかんじではなく改札口についているしたがって下に向けていれる,金種別にいれるようになっているが急いでいるのでうまくいれられない適当に放り込んでもOKだった、240円分の切符だホームに急いだところで終わった。
2019.06.16
となりの家にお呼ばれして食事をしているその家の子はトイレットペーパーの芯だ???自分の家に帰ってきてまた食事、孫もついてきてトイレットペーパーの芯・・の子もついてきている舅さんが何かするたびに怒っている主人に子供を見てもらって外出ところが帰ってきたら片手鍋にぼこぼこ沸騰したお湯の周りを子供たちが取り囲んでみているやけどしたらどうなるのと主人を怒りまくるそこに長男から電話があるまわりがうるさくて聞き取りにくく外に出る内容は、どこかの図書館が改装かなにかをするので今ある本をくれるということらしい横文字の名前の図書館だった自由に持って帰っていいので喜んでいく車はいつものところでなく図書館の前に止めろと言われたここかな?と思われるところに止めて入る上の階に行くのに階段でもう迷ったなんとかついたら長男のお嫁さんが本を選んでいるこれなんかどうですかと差し出された本はやけに大きく重い5さつも持ったら歩けないと思われた自分で探していると本でないものもたくさんあったこれもらえるならメルカリに出せると思ったポーチ類はほとんど手に入れたチューブに入った化粧品のようなものもあったが新品ではない気がして悩んだほかにもいっぱいもらって出口のほうへ車ごと重量をはかるような機械に前のひとが乗っている500Kを超えていた私も大きな袋を3つ持って乗ったら500kを超えていた。
2019.06.14
家から男の子と女の子が出てきて公園に行ったそこには数頭のライオンの家族が寝そべっていた子供がライオンに向かって走り出したので危険だろうとあわてて止めにかかった走っても間に合わないので長くておおきな捕虫網を使って子供にかぶせて引き戻した母ライオンが立ち上がるところだったセーフ。====================================せまい路地に居た片側にプランターが並んでいてはなとかグリーンの物が植えてあるそこそこきれいに手入れされているその中に一応花なのだが貝の様でうごめいている気味の悪いものがいたこのままにはしておけない気がして植木用のはさみで下の方を切ったら死なずにするりと逃げて驚くほど速く逃走した。
2019.06.13
3つのお話何かの話があったが忘れ、その次に誰かとバスに乗ろうとしている大勢の人がならんでいてぎゅーぎゅー押されながら流れで1台のバスに乗るしかし、この後、東北方面に行くと聞きあわてて降りた===========================定時制の高校らしきところに行く先生は男の様だ私の用事でなく子供の用事で行ったようだ誰かが大事な試験用紙をくれたのでこれはためになるとひったくるようにもらって帰った============================誰かと何かから逃げていたとある家の中に入り這いずりまわって逃げている最後に開けた場所からでると崖になっていて思わず手だけでぶら下がるしたの方にはコモド竜をカラフルにして20センチくらいに縮めたようなものがうじゃうじゃいる質感はプラのおもちゃみたいな感じ1匹が足に張り付いて血を吸っているあわてて振り払いながらよじのぼるもときたルートを戻ろうとして天井にあけた穴から孫の名前を呼ぶひきあげてもらおうとしたがそこにあった布団からもどすというので一生けん命上に突っ込んだが穴が小さすぎて詰まってしまった。
2019.06.13
ここしか覚えていないホーム炬燵にはいっていたら右の方にあったコンセントタップから火が出ているあわてるとさらに炬燵の中からも火が出ていて本当にあわてていた。
2019.06.09
兄弟か子か、と泳ぎに行っていたが私だけ抜けてバーのようなところに行った私は身なりがかなりいい、化粧もばっちりしているようだアルコール類を1杯のんでコーヒー、後でスイカも出るようだ上客として扱われているカウンターにいたのだが、奥のボックス席では大騒ぎしていたミュージシャンと思しき人たちがもめていた私は帰ろうと「おあいそ」と言ったなぜかランクの付いた価格表を示された私は右端のランクに隣の家の人の名前があったのでそれでと言ったバッグには2万円入っていた1万2枚だが旧札で種類も違う使えますか?と聞いたらOKだった表へでて歩き出すが道がわからないバーで聞いてきたらよかったと思った途中工事現場のようなところに作業員のおじさん道をきくと親切に「ついてこい」というのでついていく途中とある店により「おれはこれが欲しかった」とねだられる仕方ないので4~5千円だが買った団地の中をとおりぬけやっと新幹線の高架がみえてきたここでもうわかるからと別れるこれにそっていけば必ず駅があるからだと思ったからだしかし、駅のホームについたがどちら向きの電車の乗っていいかわからないお決まりのパターンだ女性の駅員さんにきくと234系統に乗ればいいと言う向かい側のホームのきがして渡ろうとするが歩道橋みたいなのを使わないといけない渡ってみたが、違う感じがしてまた戻る今居る場所がわからないのに「大阪行き」の文字を見てこれでいいのだととりあえず乗った。
2019.06.07
自宅で過ごしていると朝のバタバタした時間に学生が通学に出なければならないことがどこからか知らされた私はあわてて、なんか人がいる部屋を開けようとしたら「着替え中、勝手に開けないで」と言われた緑色の衣服を触ってたように思うそれが一階でその時二階からもうひとり学生が走って降りてきた主人に誰?と聞くとこの間から屋根裏の部屋にいるあのこだという誰・誰私の家で勝手に暮らしているのは下の子は親戚が置いて行った子だと分かった私は怒って置いていくなら朝ごはんは家族と食べるとかルールを教えてくれないととぶつぶつ言っただいたい二人とも朝ごはんはどうしているのか?高校生くらいだったので購買部でなにかかってるのか?さっぱりわかりません。第一遅れてばっかりでは授業がついていけないと主人にいうと個人的に習ってるから大丈夫なんだろうという私はいやいやたとえば「トライ」にしてもちゃんと学校の勉強をしたうえでしないと意味がないと文句ばかり言ってたもう、誰?君たち
2019.06.07
昔に住んでいた家に愛犬といたほおずりしたら懐かしい感じがした抱きしめるがどこかに繋がなければならない2個一の家の左の方の家のパイプに繋ぐかいや、右の家の窓のさんとか思っていたらうんちをした横にタオルを敷いてやるとすぐに寝ころんだゆったりしているのでこれでいいんだと思った家の中には知らないおばさんがいた私は大学に行かなければならないらしいもう受かっているのだが受験票が必要なので探している受験票に時間割が書いてあるらしい無いのでしかたなく散らかった階段の途中から鉛筆数本と消しゴムを持った服は黒のワンピースにしたが袖がないのでまたその上に黒の服を羽織った学校では試験が始まるが隣の人とめっちゃ近いどうしても見えてしまうテストの内容はつるつるの紙に絵が描いてある開いたスペースに絵を見て文章を書きいれる絵をみて書くのだから人によって答えが違うこれに正解はあるのか・・・何度も消して書き直してると最初の1問しかできなかった先生は何も言わない回答から学生の人となりをみるらしい突然さっき家に居たおばさんが私の息子がヘアースタイルを変えているというので隣の敷地を見たらヘルメットをかぶって楽しそうに仕事している息子がいたトイレに行って口をゆすぎたくなって行ったが先に2~3人入っていたので外から頭を出して無理やり左側にある手洗いで口をゆすいだ。
2019.05.03
誰かの結婚式に出ている。私は多分関係ないいかし出ている自己紹介が回ってきそうなので用意したがやはり回ってこなかった食事が始まるころに車いすの私の母が参加した余興はすべてプロ級の物で女性の中心は花嫁みたいだ沖縄出身という事だ出し物が終わったころ母は一人で帰ったらしいなので、姉と帰ろうとする姉の子が小さくて華奢でよわよわしくすぐに転ぶ膝がしらを2回も擦りむいたので私はさっと抱いて歩く姉は歩かせたかったみたいだ、しかしこの子では時間がかかってしかたない姉は地下鉄の切符が外国語でかいてあるのにさっさと買ってくれるどうして?読めるの?と聞くとこんなものは定形で書いてあることは決まってるからわかるのだと言った。
2019.05.01
私の息子が学校で水仙の球根を植えている隅の方に1列に植えているのだが土かけを手伝ってやるめどがついたところで教頭に報告に行った学校か保育所かの調理師にお弁当を作ってもらう2回作ってもらったたが自分で弁当箱に詰めないといけない友人の分と2つ詰めるのが面倒だった私はどこかに車を止めているが右側駐車をしてしまっていた結構大きい車でアクセルを踏むとすごいスピードがでてカーブを必死でハンドルをきっていた
2019.04.28
川に船が浮かんでいる舳先に大きな布をつけて進んでいるその下では潜って魚を獲っている私は彼と歩いている彼は私の持っているクリアーファイルの中に居る私が持って歩くしかない道々歌舞伎公演があったので見に行く舞台の前、客席の一部を取り去ってそこも使って芝居をしている魚の生きた大きなのが出てきて驚くさっきとった魚かな?女の人がメンバーに居る有名な人だというとあなたも有名じゃないと言われる新聞で見たことあるよと芝居に出てきた魚は人が下にもぐって動かしていたらしい、次は楽器演奏となる下手側で演奏している、本番が近付くその女の人も参加するし、私も歌うようだ私はクリアーファイルを椅子の間に落とす彼が消えてしまうと必死でひらうが、中身が揃わないその上に買い物を網袋いっぱいしなくてはならないファイルをもっているので手がうまく使えず紙袋の底に穴が開いてみかんが飛び出るのにどうしようもない何回もひろいなおしながらこんな時彼が居たらいいのにと思っていた。
2019.04.23
知り合いが入院したとのことでお見舞いに行くそこはお寺の境内みたいなところで坊内でもこれから入院患者のためにリクレーションがあるというマジックショーらしい挨拶のあいだお婆さんもきてど真ん中に席をとっているゲストに沢尻エリカともうひとり有名な女優がくるらしいなので私ははっきり見たくて上手の前の方に立ち見で見ている他にもそういう人が5~6人いたマジックショーがすすみ客席から手伝いを求められる近いところにいたので仕方なく出るカプセルみたいなのを渡され真ん中に行って決まったところにカプセルを投げ込む役、うまくできる。
2019.04.08
化粧品屋の営業をしていたリーフレットを持たされているベテランの人の電話の仕方を見本にする相手の方の確認と今回抽選の権利を得たのでNOを知らせるという事で興味を引くで、しっかり商品も宣伝するなかなかするすると話せなくしどろもどろ何件やってもそうだった車が池に落ちるのをみた。
2019.04.08
お爺さんに畑の水やりを弥飲まれる女の人が二人草を引いていたその人たちにどうしても水がかかってしまうので謝りながらやっていたそのあと一人二人と人が来るたびに濡れないように気を付けていた終わって家に帰ると主人がいないもう仕事に行っている待っててくれたらいいのにと私の時間はぎりぎり、慌ててズボンをはきかえるがそんなときに限ってお婆さんが鏡台を動かしてくれと言うそれを済ましてとびだす走りながら主人に「なんでまっててくれないの」とラインを打っていた。
2019.04.08
何か文章の応募をしているらしい元より本に詳しい私だ絵本の背の部分がかぱっとあいてそこにシールが貼ってあるなんて誰も知らない発表の日私は家族か誰かに頭をカットされた発表の日は面接も兼ねているので目立つようにユニークな頭にしろと言われたそしてスカートで行こうとストッキングを出す3足組のだったので安物で伸びないと想像していたがやはり、無理に引っ張ると電線がいったのでやめにしたズボンで行くこととするその時男性が私のトイレに行った続いていくとおしっこがあちこちにこぼれている文句をいいながら紙で拭いていると私が突然出血しだした、ナフキンを1枚あてていたのにあふれてどんどん血が出てくる手も血だらけ壁にもついて大変なことにズボンはまだはいてなかったので助かったが胎盤のような塊と、クジラ肉みたいなものが出てくる困っていると一緒についてきてくれるはずの友人が来た出た物を手でつかんで紙袋にいれてくれたそのこのピンクのワンピースに血が少しつく「大丈夫、大丈夫」と言って黙々と始末してくれるところで妊娠していた覚えがないトイレは2回で下の方からそのこのお父さんがもういくよと声をかける、あがってきたら困るのでごまかしていたそのご私はシャンプーさせられていた。
2019.04.03
部屋の中にいた、犬を飼っているようだグレーの毛で丸くカットしてある犬種不明ドアにペット用の出入り口があるそこから、両脇に引きずるような長さの毛の白い犬が入ってきたうちの犬と仲良くしているので置いておきたかったが飼い主を捜して返しに行ったそしたら私が勝手に連れて行ったような言われ方をして悔しい思いで帰ってきた家にいるとまたその犬が入ってきたそれどころか同じ毛並みの小さいのが3~4匹入ってきたあらら、子供を産んでたのね雌だったらしい、じゃうちのは雄かとか考えていた。
2019.04.03
体育館、卒業記念のイベントみたいなものが行われようとしているしかし、該当の学年の出し物が遅れている多分ダンスなのだがアナウンスがあると会場がざわつく多分覚えてないのではないかとそして時間つなぎの女の子がミニステージでチアダンスをしていた=======================場面は保育所に変わる私が隣の部屋に行って物を動かしたら一人の子供が寝ていた他の人に「誰?」と聞くとこれから迎えに来る特別扱いの子供だということだ
2019.03.31
道を歩いていたら里の母に会った私のダンスを見たいという「いいよ」と言って体育館に戻る母は窓から姪たちとみているその時大津波が来たので中に入ってもらう中にいたメンバーが一人津波の中に飛び込んだ凄い勢いで流されていくがいつのまにか浮き輪をしているその他ビーチで使うあらゆるものが流れているしかし、こちらまで戻る体力はないと思うどこまでも流されると思った。
2019.03.31
子供を連れてスーパーに来ている付録つきの本を欲しがる先に選んでレジの横で遊ばせておく付録はメイクセットだった戻ってきたら自転車に乗って寝ていたそのまま連れて帰る帰ると犬が出てきた白い大きな犬だなんか高いところから見下ろしたら待っていた周囲で演劇に出る子が役の取り合いをしている泥だらけの子が水を求めてくる飲み水だけで良かったらしいが温泉の出るところへ連れて行き洗う大柄な子だエレベーターに乗せるが大きいと言われたのが嫌なのかいったん降りて下りに乗り換える三階を押したのに一階へいってしまう最終的に柔道場へいってしまう先に来ていた子がぶんぶん振り回されていた先生は大きい子は嫌がっていたトイレがあるがどこも汚い。
2019.03.31
温泉みたいなところに数人連れで行っているかなり大きめの宴会場池の上の小さな渡り橋みたいなところから行った私は先に宴会をしている人の前を通らないように気を付けて座った客は東南アジア系の人が多い仲間の一人がお弁当箱に入ったチラシ寿司を出す私は「持ち込み禁止やろ」という私の荷物からお菓子を出せと言うクラッカーとかコアラのマーチが入っていた。
2019.03.27
保育所にいるやめているのに遊びに来た感じトイレに行こうとしたら工事中で行けない汚物洗い場でするわけにもいかず困ったそこに新しい調理師さんが来るその人は私が来てると聞いて「私の子供みたいな子」と親しげに言ったらしいなので会いに行くと知っていた○○ちゃん!と呼んだなお、トイレは長崎屋のを借れということだ保育所からカーテンめくっただけで長崎屋のバックヤードにつながっていた。
2019.03.27
ごぼうのてんぷらみたいなのが大きいような物を串刺しにして売っている、何本か買ったいかを数匹刺したものも売っていたもうひとり客がいる私の買ったもののなかからなん本が欲しがるしぶしぶ渡して後2本買いに向かいの市場みたいなところに行く2本なのに高い価格を言われた1本298円くらいなので600円もいかないでしょと文句を言っていた。
2019.03.27
サーカスの像のような一行が街に出ている行儀良く並んでテントに戻るしかし、一頭だけ私の上で宙返りをする危険はないが糞でもされたらいやだなと思ったその象は私に好意をもってるらしい。
2019.03.27
お好み焼き屋にいる、雑然とした店鉄板にまず、うどんの玉を置きソースで味付けしてから野菜を入れるそんなルールらしいそのお店は間貸しもしている若いカップルが部屋を見に来る2間続きの部屋を借りればと言う隣のもう一部屋も空いているからかしてもらえるらしいしかしクローゼットもあるから不要と言われる私ならその部屋全体をクローゼットにして風通しを良くしてカビの発生を抑えるとアドバイス裏の方を見ると軽自動車が止まっているこんな狭いところにどこから入って来たのか店主に聞くとちゃんと目の道から細い道を通って入ってきたという裏の塀の向こう側は川で塀ギリギリまでなみなみとエメラルドグリーンの水をためていた。
2019.03.27
姑さんが仏壇のロウソクに火をつけているおかしいな、この頃ややこしいのでマッチ類は隠したはずどうしたのと問い詰めると左にある棚の上にバラバラになったマッチが隠してあった慌てて回収バラバラだから落としてしまうおばあさんは仏壇に灯りが無いと・・・と言うので電気のロウソクをともしたよく見るとお焼香用の火種にも火がつけてあったので消そうとおもったら熱くおまけに2つに割れて畳に落ちた私は慌てて隣の部屋にいた主人に「布巾持ってきて早く!」と叫んだら台所らしいその部屋から飛んできてひらってくれた。
2019.03.26
孫を保育所に迎えに行くことになるそれも車でだ他に人が乗っていたお爺さん・お婆さんはまだ眠っている冷蔵庫を開けたら豆ごはんのおにぎりがあるからそのまま出かけるついたら雨だった、孫の名前を呼ぶと子供の塊から出てくるお腹を気にしているのでトイレに行かすうんちが出たようだ外へでたら私の傘が無い後の人が持って行ったようだたくさん積んである中から使えそうなのを探す孫はどこに?と思ったら傘をさして外で待っていたしかたないので私は急いで裸足で出ていくまごはどんどん先を歩いていく乗る車がわかるのかと思うとちゃんと乗っていた帰ってすぐ冷蔵庫をあけるとものが色々と動いていたのでおじいさんたち何かは食べたんだなと思った。
2019.03.23
主人に迎えに来てもらうのを待ってる筈なのになぜか大型トラックの運転をするはめに助手席に誰か乗っている細いカーブや直角の曲がり角などかなり難しい道をゆくブレーキが甘いというかシートのポジションを変えなかったためか足が十分に届いてないかもしれないやっと目的地について15000円もらったもう1台も来ていた私は家族の昼ごはんの用意ができていなかったので焦って電話をしたもう1時半だった姑さんはおひつを見たら赤飯があったので食べたという主人にも連絡しなければと必死で電話をしていた。
2019.03.19
風呂にいたそこは個人別に浴槽がある二人用がたくさんある私のは広めだった小さい子がいたので着物をぬがしてやるとうんちをお尻にはさんでいた洗ってやる浴槽で洗ったので水が汚れた一緒に入っていた女性に謝っていったん水を抜いて汲み直すこととなった。
2019.03.19
どこかの部屋に入ると昔ながらの押し入れみたいな仏壇があった、中の天井のところが開く一度目はうまく上がれてその後ワープしたみたいに知り合いの家についたその家は扉の作り方がわるく開けるとどこかに扉がぶつかる二度目に上がろうとしたときは友人を先にあげてもたもたしているうちに人が来て私が見つけられそうになったので仏壇の真ん中あたりで布に隠れてじっとしていたらみつからなかった。
2019.03.19
犬の子がいない、主人に聞く山の奥の方に探しに行く昔飼っていた大きな犬を連れていたのでリードを持たせてもらう犬に引っ張られるまま主人の後をついて行ったらがけっぷちに白い車があるところを通っていくほんの30㎝くらいの幅だったので落ちそうになる最後のところで踏み外したが主人と仲間に引き上げられて助かった=========================私はなにかの選挙に立候補したらしい研修会みたいなところに座っているそれなりに知識と品格をつけなければ洋服もいつもよりいいものを着ている研修会は2回あった両方食事がでたが勉強に忙しく食べてる暇はないとりあえずメモをとらねばならないしおまけに支持者から頼まれた時ように色紙に字もかかないといけないらしい私は必死でしていたのにすこし向こうで昔の上司が煙草をのんびりすっていてその煙をまとめて排出しようとおしていた。
2019.03.16
宴会を私が企画してもてなすという事ただし予算が低い、消しゴムさえボロボロ他のチームは調子いい、私のチームはいったん解散そしてまたもてなす当日川の対岸から木切れがいろいろそしてネコが3匹流れてくるそれを見て客が助けるのがもてなしらしい???また、隣の宿泊の部屋に電話を3台置いてかけ放題できるようにしたらそれが受けた急に里の母が心配になった仕事終わりの30分前にこっそり抜けるうまく会えないと思っていたらあえた雨なのに合羽だけきて傘をさしていないあえて良かったねと言うとどこかの会社の前のピンク色の台に置いてきたというわかった探してくるからと言ったけど方向音痴の私にはどちらに行けばいいかわからないしかし、にぎやかな商店街に入ったらそれとおぼしき荷物があったナイロンの風呂敷にきっちりと包んである、母らしいからこれだ私はもどって職場に顔をだしなにも抜けたりしてませんよとアリバイ工作していた。
2019.03.16
祭りみたいなところにいくもう亡くなっているお爺ちゃんが紋付姿でいたその祭りでは自由にお菓子を貰っていいのだがわたしは欲張らず中くらいの袋のを貰った手提げ袋に入れて歩いていると急に重くなったお爺ちゃんが勝手にあと2つ入れていた帰りはバスに乗るのだが修学旅行みたいな感じみんな先に乗っている私のグループにマツコDXがいたマツコがおおきいいからかバスの横が全部開く、れでも乗り込むのに苦労した次の目的地ではお昼ご飯とお土産を買いに行く時間は30分しかないというグループのもう一人は息子の同級生うろうろ見て回り決めたというので見に行くとメロンだったただ半分に切ってあるので持ち帰りにくいなあと思った。その場に子犬が6匹くらいいた誰かにもらってもらおうという魂胆テリヤ系の白でかわいいので触ったが貰っては帰れないので断念私のお土産は串団子があったのでそれに決めただが何故か6本くらいまとめて上にあんこをのせられて渡されたいやいやこれでは持って帰れないと作り直してもらってその間に一個食べちゃいましたバスに戻ると席がいっぱいだったみんながお土産かったからかな?私は運転席の横の席になった目の前はガラスだけでしかも二階建てバスの上くらいの高さなので怖くて仕方ない特に右折したときが怖かった。
2019.03.16
もう亡くなっている父がでてきた誰かと結婚したと言うのでこれから行くわと言ってたが中止した自転車が壊れたのだハンドルの右が取れた新しいのを買いに商店街へ道がせまくて自転車を押せない置いて徒歩でさがす自転車屋はたくさんあるが私の乗れそうなのがなかなかないある店で聞くとシートをかぶせてあったのを出してくれるスポーツタイプのハンドルだけど何とか乗れそう価格を聞く財布の中身は22000円替えそうなので組み立てを完成させてくれと言う店の人は「えっ」という感じだったがそれが無いと帰れないので無理やり頼む。
2019.03.12
学校でボランティアの会議に出ているリーダーみたいな人はPTAで見たことある人だ私は子供を置いて参加しているので大丈夫かな?と思っていた色々意見が出たけれど活動日について「その都度黒板に各」という事だったので私は意見を言うしかし誰かの連れてきていた子が騒いで意見が聞こえない仕切り直して意見を言うが窓の外で何かありみんなそっちが気になって聞かない私は怒って帰るが帰り道校内の花壇を見ていくと結構手入れができている保護者だけの仕事ではないのがわかる用務員さんとかが手伝っているのだろう帰り道下ばかり見てどんどん歩く1円玉みたいなのが落ちていたが拾いもせずついに小走りになる見覚えのある道を来たはずだが家に付かない小さな川にたどり着いたが橋が無いどうにかして渡ったようだが道が全然わからない小さなトンネルがあったので前へ行くと男の人が何かよけながら歩いている私もそれくらいよけられると入っていくと右側の曲がり角からどんどんタイヤが転がってくるのだトンネルの出口はかなり遠い慌ててもどるガラケーを出して主人に電話する道に迷ってこういうところにいると言うとああ、ブリジストンのところだなと言う横に練炭の店もあるはずだと言われなんか煙ってるところがそうかなと思う正しい道をなかなか教えてくれない携帯の電池が少ないから早くいってと叫ぶ======================急に変わって私はオープンの小型の四駆に乗っているなんか夢みたいないいところがあると聞いて向かうと凄い塔が見えるそちらに行こうとしたがその前に私のシュシュがおちて四駆に乗ったまま右手でひらった塔の上にはたくさんの人が乗っていた。
2019.03.12
宴会場みたいなところにいる他に居る人は昔のPTA仲間と保母さんたちてんぷらなどどんどんでてきてとてもおいしい次から次へと食べていく小皿に隣の人がとってくれるのだがじか箸なので気に食わないトイレに立つ、紙をつかいすぎた?か次の人が入るとき詰まって水が膝くらいまであった私のせいかどうかわからないが無視して席に戻ったさしみの大きさが尋常でないそのうち他のグループが余興をしはじめる日本舞踊みたいだがへたくそわたしがカラオケさしてくれたらあれ唄うのにとか思ったこんどは田舎芝居のようなへたくそ芝居になる急に会費5000円を集められた料理はまだあったけれど次の店にいくことになった出るときブリキのおもちゃが積んであったので一つくらいいいでしょうともったが怒られた次に入った店では個室になっていた保母のなかまに昔一緒に働いていた子の消息を聞いていた。
2019.03.09
どこか旅行中みたいだパン屋があったので誰か欲しがっていたのを思い出しバケットを買い求めたもう一つ短い目のブドウ入りのも買ったバケットはソフトタイプだったレジにいくとたくさんの学生が並んでいるその割に順番が早く回ってきた驚いたことにレジは無人でやりかたがわからない学生が教えてくれたのだがすでに手にしているレシートみたいなものを機械に乗せると自動で引き込んでいく、それでいいらしい10,000円札も持っていたのだが仮にこれで支払ったらどこからおつりがとまじまじと機械をみた公園みたいなところを歩くあちらの方からレーズンのパンを欲しがっていたおばさんがくるこれを子供にあげてねと頼んだのだが喜んではしっていたにもかかわらず帰りにおばさんは私の子を捕まえて顔にキンチョールをを吹きかけたわたしは慌てて子供を取り返し主人に「顔を洗って」と渡す私は抗議に行くおばさんは閉じ込められた私は一刻も早くこんなところから帰りたく支度をした来るときはショールをしていたのでそれともう1枚生地をたたんで荷物に入れながらこの生地を夏のスカートにすればいいのではと思った、ただウエストがゴムではダサいと思いちゃんと芯を入れた物にしたいと思ったが長い間お裁縫していないのでユーチューブでみればいいかと思った帰り道、細い路地をとおらなければならなかったがおばさんの団体がいてギューギューだった路地をでるころザ・ピーナツの歌声が聞こえた昔ヒットした歌だこの二人はハモルのが特徴なのでそこばっかり気にして聞いていた。
2019.03.09
自宅の裏に小高いところにあがる階段がついている、鉄製だ老朽化して今にも落ちそうな階段私はおそるおそる上がる横から子供が上がってきてそのこはおちた、アメリカ的な顔だったおしりから落ちて次に頭を打ったのでたいしたことはないだろうと思われたが私はそっとなでた少し赤かった。
2019.03.09
昔住んでいた家に国内から海外の子がホームスティに来ていた男の子で高校生くらい息子が勉強を見ているそこの私の母が帰ってきたもちろん亡くなっているが、若い時・・・50代くらいの感じだったオーバーを着て山ほど荷物を持っていたそのうち3つの袋は丼であったみんなのために買ってきてくれたらしいありがたく、嬉しく食べた男の子は「まだまだ勉強が足らない」と言っていた==============================場面は保育所にワープ私はそこにアルバイトに来ているみたい早速仕事お昼寝時間おしっこをたれている子供をみつけ保母さんがそっと起こす泣きかけたけど私があやして泣き止む作業員さんの洗うタオルなどがたまっているので洗濯機でまわしてあげる2回まわした分の一回は下の物だったので洗剤をたくさん入れた部屋の隅に犬の顔型のケーキがあった昨日からあったので早く食べないとと鼻の部分にかじりつく息子が突然来て「勝手に食べて大丈夫なのか」と言う子供たちは部屋を移っていないし食事もあっという間に済ませていた私は保母さんになぜここにバイトに来たか聞かれた。
2019.03.08
映画館のようなところに座っていた席の横に猟銃がおりたたんであるこれから主人と猟に出るらしい前の扉からでていく森のなかで鹿を待つ大きめの鹿が出た主人に促されうつ右後ろ足の腿位にあたるしかし、玉も小さいし聞かないとおもったら崩れるように倒れた念のため首の方にとどめを撃つ次から次と鹿がでてくるが今度は引き金が引けない私は指の力が無いと主張弾がなくなったので映画館に取りに帰る戸をあけたままだったので他の人に迷惑だったろうなぜか「弾」と称するものが神社でよくある人型のようなものだったこれが弾?って感じなの?一応また猟に行くがここは撃ってはいけない気がしてやめた獲物の数を数えると鹿でなく変なフグみたいなのが数匹混ざっている全部で16~7匹いてお金になるなと思っていた。
2019.03.07
どこかに行っていたら主人が迎えに来たトラックタイプの軽の4駆若い男性が先に乗っていたがもちろん降りてもらって後ろの荷台に乗ってもらう主人は後ろの人を気にせずにどんどんとばしたあるところ、カーブでバスが止まっていたその間を4~5台の同じく4駈がどんどん走ってきた少し間があいたのでもう来ないと思って進んだらもう1台来たカーブで見通しが悪いので相手の車はバスに激突した。
2019.03.05
私の古い友人のところに息がうまくできない子供が訪ねてきたなんとかホース状のもので空気を送るそうしたら友人はもっと空気がうまく送れるように手術するというので見ていたら病院みたいなところに入っていった私は後を追う病院を出たり入ったりしているのか3回スリッパを履く場面になったそのたびに自分のスリッパがわからないしろい合成の材質のスリッパなのだがこれと思える確信が無いので履いたらわかるでしょとおもったが最後まで人のを履いてる感じだった友人の手術は成功し首のあたりからホースが5・6本出ているそこから空気を送るらしい練習していたそこにまた空気の必要な子がやってきてもらっていた屋外なのでやっぱり道路に背中を向けてやる方がいいよとアドバイスしていた。話が続きなのかはわからないのだが同窓会にいかなくてはならないスリッパでバタバタしていたはずなのに着物を着ている会場前でまだ悩んでいたが市内の一流ホテルなので興味があり促されるまま中にはいった友人は洋装すでに2~3人が分かれて座っていた先生が居るテーブルはみんなさけてさっさと座っていく私もあっちがいいとおもったがよくみれば名札が置いてあるあちらのテーブルは左右に余裕があるこちらは狭いだれかがご主人は迎えに来るの?と聞いたのでそうだと答えたくらいでこの話は終わった
2019.03.05
なんかの劇場に居た私は前の席の人を殺すように言われているそのうち誰かが前の人の顔にジャンバーをかけた今だ!と言われて手で首を絞めるが力がなかなか入らず私には無理だったその後どうなったかはわからない。
2019.03.04
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