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こないだ、ホクトさんのHPにてきのこ料理をあさっていました。きっかけは、義弟夫婦が作っていった、まいたけのてんぷらがあまりにおいしくて驚いたので、まいたけをかいこんでちょっとあまったのです・・・wまいたけの天ぷら。食べたこと無い人がいたのなら、とってもお勧めです。1パック100円以下で買えちゃうことも多いしね。弟んとこは、やまもりのまいたけ天ぷらに、サラダだけで晩御飯いけちゃうそうな。やすあがりwうちはちびっこがいるからまいたけだけだと気分によってはご飯しか食べ無そうなので、えびもちょこっといるかなぁ。かき揚げなんかにしてもおいしいけど子どもは天ぷらよりやっぱりエビフライがいいみたい。天ぷらだとちょこっとしか食べてくれない。あまったまいたけで、何かいいのないかな~と、検索に「ホクト」といれてさがしてみると、有名なのね、すぐでてきましたwおいし~い、きのこはホクト♪エリンギ・まいたけ・ぶなしめじ・・に、ぶなぴー(白いぶなしめじ)のレシピまでありました。その中でチョイスさせてもらったのは、「まいたけのオムレツ」。まいたけと、鶏肉を塩コショウ・しょうゆでいためてオムレツにするわけですが、これまた意外なくらいオイシイ。簡単で材料もそんなに使ってないのに♪早速ホクトのHPをお気に入りの料理フォルダに加えたのでした。↓ホクトのHPはこちらから~http://www.hokto-kinoko.co.jp/index.html
March 27, 2005
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今日はうちのちびっこ、次女優奈の誕生日である。とうとう3歳。思わず本人に「3年生きたね!」と言ったのは私のお約束。生まれたあと、一日生きた、1週間生きた、と最初感動していたので。珍しく旦那から電話がきて、「ケーキいるの?」と聞かれた。そうか、今日の大雪はこのせいですか。←失礼なやつどうやら今年の一月の私の誕生日を忘れたのでちょっとは気を使ったらしい。今年の誕生日に見た夢は、その数日前も含めて変わった夢ばかりみていた。印象ぶかい、ともいうのだけど。誕生日の数日前に見た夢は、車にひかれた優奈が足に怪我をして病院に運ばれる夢だった。私は一人で泣き叫びながらそばについていた。足は筋肉や血管の組織がみえるほど傷ついていて、また歩けるようになるのかものすごく心配していた。夢で足を怪我する夢は、大きな環境の変化をあらわすらしい。確かに、今年幼稚園にいれようか考えていたし、2人姉妹から3人姉妹になりそうなことからみて、当人の環境はずいぶん変わるだろうなぁ、とはおもったものの、車にひかれて怪我をするだなんて夢は、気になって仕方がないものである。誕生日に見た夢は、笑っていいんだか、なんなんだか。とあるスーパーに家族ではいっていく。旦那の父母弟込みだ。旦那とちびっこ二人もいたはずなのだけれど、ちびっこは祖父母についていったのか私は一人でお菓子売り場をみて選んでいる。どれを買おうか迷い、たくさんの並んだお菓子の中から、ちびっこ用のお菓子をいくつか二つづつ選んでカゴにいれた。すると、隣を歩いていたカップルの女性のほうが、男性のほうに「可哀想だから・・・・・」とかなんとかとこそこそ話している。そこを立ち去ろうとしたとき、私はその男性に腕をつかまれてキスされそうになる。あわてて振りほどくと、カップルの女性が、「寂しそうだから、キスしてもらいなよ」といってきたので、怒り心頭に私が叫ぶ。「同情なんていりません!」そこからはなれて、何故かバーゲンとかかれたワゴンの中をのぞいてみる。ウサギの食器か何か(ちょっとここ忘れたw)をみていて、一個じゃ足りないしなぁ、と思っていたら旦那がひょいっと現れる。さっきの場面をみていたはずなのに、ノーコメントの旦那にむかつきながら、持ってきたものをみて、それ何?ときいてみると、旦那はとってもうれしそうに、「味付きみかんと大福」と答える(爆)・・・いや、味付きミカンってなに?W 袋の中は、よくミカンがはいってそうな赤いあみあみ模様のビニールに、いなり寿司の皮みたいな感じのものがつまっている。大福は・・・まぁ普通の大福みたいだ。「それ買うの?^^;」「うんw」ってなとこらへんで目が覚めた(笑)味付きミカン、インパクトつよすぎですw 一体どんな味やねん!w
March 25, 2005
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2冊分、トップページにのせてみました。風水のお話は結構好きだったので、前から不要なものをためるのはよくない、家の汚い部分には、該当する要素(金運・人間関係・健康などなど)が悪く働いてくる、空いた分だけ、よいものがはいってくる、などは知っていたのですが、実践しても数日。(爆)まぁ、そんなもんかもですが^^;でもこの本を読んで、物を捨てる踏ん切りがもうちょっとつきました。例えば、本。本だけは、漫画だろうと小説だろうと、あまり手放す気にはなれませんでした。また読みたくなるし、ちびっこがいたら古本屋で長い間立ち読みしてもいられないし。でも、「そのとき必要だったからあなたの手元にきたもので、もう用事の済んだものをいつまでもおいていませんか?」という問いかけに対して考えると、きっとノーだと思いました。今の私の状況的に考えても、本がいっぱいある状況は好ましくありません。引越しするときに移動させるのも大変。てなわけで、古本屋にうるべく、残したいものと仕分け中。こんだけあっても安いだろうな~と考えつつも、手放す気になったのはびっくり。自分に本当に必要なものって、案外少ないんだなと。子どもが育つ魔法の言葉これについては、例の詩に惹かれたとおり。詩はHPのトップにしばらく置いておこう♪書かれていることは、本来難しいことではないはずなのだけれど、どうにも実践できてないのが痛いところ。ちびっこをみれば、ベッドでびょんびょんはねて布団をみんな落っことしてたり、お菓子を巻きちらかしてたり、触ってほしくないものをわざわざ踏み台使っていじくってたり。いつほめればいいんだー!ってなくらい困ったことをしてくれます。それでも理想・指針がなくては、育てるうえで困りますね。そういうのに、私的によく合ったようです。-こういう風にできたらいいな-という感じで。Amazonを覗くのが結構最近好きです。本屋でゆっくり吟味している時間がないからなのですが、最近は最初の数ページを立ち読みできたりするメーカーさんもあって、ネットの注文も楽になってうれしいことです。
March 24, 2005
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おひさしぶりです。えりえりです。最後の日記更新をみると・・・12月かよっ!と見てみないフリしていたのですが、まぁ、おもうところもあって日記の更新を控えていました。本日の日記はここしばらくのまとめコミコミなので、真面目なお話&ぐちっぽいので苦手な方はここで退却をお勧めします(笑何故日記を書いていなかったか? ストレートに答えると、「愚痴と文句しかでてこなそうだったから」です。そんな日記、一体どこの誰がみたいんだ、と自分で自己規制。今昔のサイトを開き始めた頃の日記と、去年くらいの日記を見ると、文面からして別人が書いたように変わっています。ああ、私も色々変わったんだなと。仕方ない、申し訳ないけど、あきらめてしばらく愚痴ろう。(苦笑逆に考えると、愚痴と文句がでてくるようになったのは、私の場合前向きになった証拠ともいえるようです。2年くらいほったらかしていた問題を、もう一度見つめなおそうと。テーマ的にいえば、「結婚生活と夫婦のあり方」とでもまとめられるでしょうか。いつの間にか、私一人が空回りしているような家の状態がなんか変なんじゃないかと。他の家もこんなものなんだろうか?とある日、旦那さんの携帯にこんなメールを出してみた。休日出かけたスキーで、帰りが遅く、連絡がつかなかったのである。「私はあなたに必要ですか?」イエス・ノーで答えられる質問だし、大抵の人間なら見たあとに答えをくれるものだとおもう。ここにはないが前後の文章から、冗談でいったものではないとわかるはずなのだ。しかし、質問の答えは返ってこない。家に帰ってきてから、この2週間という間。おいおいおいおい。悩むくらいならきっちりノーと答えてくれよ。忘れてるとしたら、そりゃ~君、必要ないっていってるようなもんじゃないのかね。答える必要がないくらい必要としている、というのは”ぶっちゃけありえない”くらい会話も接点もない。自分一人で考えてると落ち込み的な思考におちいる。なるべく本人の意見が聞きたいので待っていたのだが、待つのにも限度があるだろう、そろそろせかさねば。メールを出した日、気遣ったのか旦那が珍しく聞いてきた。「あなたその傷、いったいいつ直るのさ。」・・・はい?その傷とは、去年の7月・8月・12月に私がストレスによってカッターで切った傷であり、左腕のまた随分と目立つところに3本走るミミズさんのことである。死のうと思って切ったものではないため、(そしてキーボードが打てなくなるのがものすごく嫌だった、というぼけた思いのため)手首ではない。縫わなかったせいか、数ヶ月たつものの、いまだに傷は赤く盛り上がり、消えそうには全く見えない。縫わなかったのは、ただたんにその必要がないと私が思ったからだ。病院にいかなければいけないほど深くは切っていない・・・と思う。変な血管や神経、筋肉は傷つけないくらいにはちょこっと気を使ったつもりなのだ。第一、自分で自分に必要だと思ってしたものなのだし、人からわけもわからずにやられたものと違うから納得してもいる。あのときの私には、必要だった痛みなのだろう。かゆくなっても傷の上なんて痛くてかけたものではないし、時々寒い日に痛くてたまらないときがある。全く、切り傷についてはいい勉強になったものだ。仕事柄、指などを切ったりするので、いつまでも傷が消えない私の腕がちょっと不思議だったらしい。そりゃ~君は切ってすぐの傷みてないからわからんのだよ、と内心思ったが「そんなんわからないって」と返しておいた。私はもうしばらくここで頑張ってみなければ。それが現実から目をそむけていた私の償いなのだと思う。私自身がやりなおそうと思ったのと同じチャンスは、旦那にも等しく与えられてしかるべきかなと思う。旦那がやりなおすといった気も努力もしなければ、それはきっちり別れてしまったほうがよいだろう。今年一年、正直言って、気が重いなぁ・・・
March 24, 2005
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