Capriccio(奇想曲)

Capriccio(奇想曲)

2010.02.26
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カテゴリ: 徒然
東京フィルハーモニー交響楽団


指揮:小林 研一郎

スメタナ/連作交響詩「わが祖国」

(中休み付き)

クラシック演奏会がお好きな方々には超?有名な
炎のマエストロ(爆)
指揮者名は不要かもしれません。
人間ここまで定着するキャッチフレーズを持てた事は幸せの一つかもしれません。


・・・う~ん。東京フィルでの指揮は初めてお目に、いや、お耳にかかったかもしれません。
東京フィルは相変わらずのスロースターターぶりで、1曲目の高い城?はかなりばらばら感が強うございました。ハープもイマイチで、ナンかリズム感がかみ合ってなくてはらはら。
(ま、炎だから)
ホルンはいつものアレで(私に問わないでください。汗)
金管まあまあ。
でもね木管良かった~(はあと)音色、強弱、情感など、炎のマエストロの意図通り
だったような印象を受けました。
特にお気に入りのフルート主の斉藤和志氏の演奏はうっとりするほど素敵でした。、
今回は珍しく(あ、失言?)弦パートがほぼ完璧に意思統一されていて、
ちょっと意外(あ、あ、失言2)でした。
確か別隊が新国立劇場のリングに行っているはず。



さて。3月は演奏会のチケット多数。あります。
東京フィル2回、ヴァイオリンソロ3回
ダブルブッキングもあります。(爆)
さて、チケットどうしましょう。





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最終更新日  2010.02.27 00:22:10


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