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今日は一気に三枚紹介しましょう。レボーの城に行く前に、高台から外を見るとこんな風景が一面に広がっています。白くむき出しになった石灰岩と、オリーブの木が一面に広がっています。美しくも少し寒々とした感じもする不思議な風景です。この日は本当に風がものすごく吹いていて、そのせいか、雲ひとつないですね。人気blogランキング よかったらクリックお願いします。
2006.01.31
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レボーなかは、柵でぐるっと囲われ、その柵に沿って歩いていきます。これは詩人の像、なんて名前の人か忘れてしまいました。これは、前線基地って感じでしょうか。人気blogランキング よかったらクリックお願いします。
2006.01.29
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今朝のnikkeiプラス1では、一度は見てみたい名画ランキングが載っています。一位はモナリザ。以前アップした日記を再アップします。ちなみに、2位ゴッホのひまわり、6位ミレー落穂ひろい、7位ミケランジェロ 最後の審判、8位モネ睡蓮、9位フェルメール真珠の耳飾の少女は見ました。(自慢!?)2,6,9位は写真があるので、またお見せしますね。7位はポスター買いました。 ルーブルで一番有名な絵、モナリザです。ヨーロッパの美術館は大抵、日本ほど混んでいなくて、ゆったりと見ることが出来るのですが、この絵だけは別。うじゃうじゃ人がいて真正面に立つのは一苦労。わずかなチャンスでパチリでした。最近は「ダヴィンチコード」でさらに人気に拍車がかかってますね。もう一枚スイスにあるとか、モデルが誰なのかとなぞも解明されつつあるみたいですね。「ダヴィンチコード」読みたいと思っています。人気blogランキング よかったらクリックお願いします。
2006.01.28
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入り口すぐのところに小さな礼拝堂のような建物がありました。青い空に映えていますね。ここを出発地点にして、廃墟のような広場をぐるーっと回ることになります。高台にあるので、ここから外の眺めもグッドです。ガイドブックによると、天気のいい日はカマルグやビクトワール山も見えるとか。気に入っていただけたらぽちっとお願いします。トップページも見てね!
2006.01.27
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さて、城塞都市の入り口に着きました。ここから中に入ります。一応ガイドを借りて中に入ります。中の概要が書いてある看板です。では奥へと進みましょう。気に入っていただけたらぽちっとお願いします
2006.01.26
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城塞都市の中への入り口の前にこんな教会があります。で、この教会のかなではなくて、この写真の左に少し写っている建物の中は、、、こんな祭壇のある不思議な雰囲気の壁画(?)がありました。ずいぶんカラフル。気に入っていただけたらぽちっとお願いします
2006.01.22
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城塞都市の中に行く前に、おみやげやさんに寄ります。プロヴァンスはロゼワインが有名です。ワインやオリーブオイル、石鹸なんかが並んでいます。その上にあるのは掛け時計。プロヴァンス色の味のある時計です。ここでは買っていませんが、この手の時計をほかのところで買って今も使っています。この時計を見ると、南仏を思い出します。60ユーロぐらいだったと思いますが、なかなかいい買い物だったと思っています。気に入っていただけたらぽちっとお願いします
2006.01.21
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もう一枚、レボーの城塞都市の中から外の風景。このあたりは特徴的な白くてごつごつした岩が並んでいます。空がとてもきれいですが、風が強すぎて雲が全部飛ばされてしまった感じです。次からは城塞都市の中の写真です。気に入っていただけたらぽちっとお願いします
2006.01.18
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つわものどもが夢の後、レボー族が武勇の名をとどろかせたその城砦の入り口からの風景。ここは知人よりぜひ立ち寄りなさいと言われたお勧めスポットでした。おみやげ物屋が並ぶ村を上り詰めると、城塞都市の入り口となります。ここからはガイドを借りて広い城砦の中を歩きます。何にもないけどすごい。そんなところです。これからしばらくレボーの写真をお送りします。気に入っていただけたらぽちっとお願いします
2006.01.16
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タラスコン城の上からの眺めは、こんな感じ。ローヌ川が見えています。音がお伝えできないのは残念ですが、ビューッと風が吹き荒れているのが、ローヌ川の川面の乱れでわかると思います。この風がミストラルと呼ばれる有名な風と思います。次の目的地はレボー。気に入っていただけたらぽちっとお願いします
2006.01.15
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次の目的地はここ、タラスコン。朝早かったせいか、駐車場はがらがら。その駐車場のまん前にこのタラスコン城があります。ローヌ川のほとりにそびえたつ美しくも威厳ある建物です。屋上に上がれるのですが、強風で立っているのがやっと。落ちるんじゃないかというほどでした。屋上の城壁付近に立つと、下が丸見えになるような構造になっていて、恐ろしかったです。週一更新が定着しつつある。。。気に入っていただけたらぽちっとお願いします
2006.01.14
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アヴィニヨン最後の写真、まずは教皇庁のなかの庭。美しい緑の芝が引かれた静寂な庭です。うちの子の騒ぎ声が響いています。夕方に入ったせいか、うちの子以外はとても静か。出口から表の入り口に回るところの路地です。ここだけは中世の時が流れているよう。修道服姿の人が似合いそうな路地です。アヴィニヨンを後にして、次の目的地はタラスコン。気に入っていただけたらぽちっとお願いします
2006.01.08
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NHKで放送中のフランス世界遺産の旅。今日の放送はここアヴィニヨンです。楽しみです。 この写真はアヴィニヨンの有名な橋の上でのものです。おばちゃん(おばあちゃん?)がポーズをとっています。なかなか決まってます。写真の構図もなかなかではないですか?いい写真が撮れました。気に入っていただけたらぽちっとお願いします
2006.01.07
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あけましておめでとうございます。昨年多くの方にご訪問いただきました。皆様に感謝するとともに、今年も「継続は力なり」ということで、ヨーロッパ写真の紹介を続けて行きたいと思います。よろしくお願いします。新年最初の更新は、、、なんだこれ?と思われますか?南仏でよく見るテーブルクロス。典型的プロヴァンス色です。いい色ですね。いろんなバージョンが売っていますが、たいていはオリーブと蝉が書いてあります。蝉は、名物になっているようで、陶器になった大きな蝉も売っています。さすがに買いませんでした。テーブルクロスは買って持っていますが、日本にはちょっと合わないので、、、あんまり使ってないですなぁ。気に入っていただけたらぽちっとお願いします
2006.01.03
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