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今日の広島は快晴。母と一緒に地元の国定公園(野呂山)へサクラを見に行きました。山頂近くになると、まだまだ桜が咲いていない山。でも途中では、見上げるような谷間がピンク一色に染まっていました。亡くなった父がこの時期の野呂山を好きだったようで、生前は母と2人でよく来ていたらしい。明日はその父の四十九日と納骨をします。翌日は入院している主人の退院日。忙しい日々が続きます。
2023.03.28
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実家のお庭はクリスマスローズが見頃です。でも、千葉の自宅はもっと華やかに咲いているにちがいない。一昨日、主人の手術は無事に終わりました。昨日、会いに行くと起き上がれなくて元気がありませんでしたが、今日は病室から歩いて出てきました。日に日に回復に向かっているようです。がんばれー旦那様❗
2023.03.26
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今から広島へ。主人の手術と父の四十九日法要のためです。彼の術後の様子をみて、4/12には千葉へ戻ってくる予定です。帰ってきたら、ドイツ行きの準備をしなくては。では、行って来ます❗
2023.03.22
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私は今回の「もふもふ展覧会」では、コンテスト作品の展示を主にいたしました。★2021年ノミネート作品「長靴を履いた猫」1点★2023年ノミネート作品、3点★12月個展時・販売予定作品、1点2021年ドイツ・ゴールデンジョージでノミネートされた「長靴を履いた猫」。9月にイギリスのお客様へお渡しすることが決まっています。2020年の個展時に販売した作品ですが、コロナ渦で海外へ私が行くことができず、ずっと我が家でお渡しできる時を待っていた作品。この時期に彼が我が家にまだ居たのも偶然ではないのかもしれません。華やかな彼をゆったりとしたスペースで展示してやると、とても喜んでいるように思えました。今回のグループ展に日本国内で最後にこの作品を展示できて、本当によかったです。シルクのマフラーを纏ったベア「マロングラッセ」は、2023年度ゴールデンジョージにノミネートされた作品。この作品は時間を掛けてゆっくりと制作したのを覚えています。鼻の刺繍を何度も重ねたため大きくてモッコリしたお鼻に。でも、それが彼のトレードマークになっていて私のお気に入りの1体です。モヘアの質がとてもよくて地がオリーブ色のコットンにちょっとブラウンかかった象牙色のモヘア。(こういうのを2weyタイプといいます)密度があって手触りが柔らかく、こういうモヘアで作った作品はなんだか豊かな気持にさせてくれます。オーソドックスなタイプのベアで、クラッシックにしっかり作り上げたベア。このベアは来月4/29、ドイツでの2次審査のコンテストに現地へ提出します。一緒にノミネートされた本場の作家さん達のベアと並べたとき見劣りがしないか。ちょっと心配ではありますが、海外でどういう評価を受けるのか、とても楽しみな作品です。ピンクのベアの名前は「ピンクバタフライ」。この子も来月4/29、ドイツでの2次審査のコンテストに現地へ提出します。ピンク色の瞳孔を持ったこの作品は、海外のコンテストにノミネートされるとは思っていませんでした。外国の審査員にはあまり好まれるタイプではない異色なムードを持った作品。対戦相手のドイツ人の作品とは全く異なったベアなので、今から並べてみるのが楽しみでもあり怖くもあり。そんな心境です。最後のコンテスト作品はハリモグラ君。作品名は「春の訪れを待ちわびて」。昨年5月の個展テーマ作品です。今回のグループ展での私の作品の中で、一番人気だった気がします。小さいのにこのちっこい目をした彼は、なんともいえないムードを醸し出していました。物語性があって、気弱な彼が話しかけてくるような仕草と相まって、よい感じの佇まいを見せています。でも、海外ではこのムードの作品をどのように感じてくださるのか。全く予想が付きません。対戦相手もこの子を含めて動物&ネイチャーベア5作品がノミネートされて、一番難しいCategoryだと思っています。「もふもふ展覧会」最後の5点目は、唯一の販売できる(12月ですが)作品。本当ならばこのペルシャ猫も含めて、新作5点をこの展覧会でお披露目するつもりでした。昨年の年末からずっと、次々に身内の病気やお葬式が重なり、今回全く作品を縫い上げ制作することができませんでした。それでも、このペルシャ猫だけは縫い上がり、お顔を作り始めているところでしたので、お葬式を終えて帰ってきて搬入の前日になんとか完成させることができました。いつもでしたらもう少し首回りのお飾りを考えてやるのですが、今回はリボンのみの展示とさせて頂きました。それでも、短時間で制作している様子をみたお客様から「こんなに大きいとは思わなかった!」と言う声を沢山お聞きしました。「小さい猫ならあの短時間で完成できるよね」と思われたようです。いえいえ!大きいのですよ~ウフフまた明日から、私は広島へ。主人の手術立ち会いと父の四十九日法要&法要後の様々な事柄を母に代わって済ませて、主人の術後の様子が落ち着いてから、4月中旬にはドイツへ出発する準備のため、千葉の自宅へに戻ってきたいと思います。
2023.03.21
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5日間、皆様にご覧頂いた「もふもふ展覧会」も、昨日とうとう会期を終了いたしました。会期中、雨が降る寒い日もありましたが、全日とも多くのお客様にお越し頂きました。販売をその場でする会ではなかったのですが、こういう展覧会もよいのではと思います。搬入を入れたら7日間のグループ展。作家達とこんなにも長く過ごしたのは初めてでした。夜のギャラリーをいつも個展をすると独り占めしていた自分しかしらない真夜中のあの空間を作家達と存分に楽しめたのが、何よりでした。昼と夜の光の差し方が変わると、作品の見え方がガラッと変わってくる。それも、みんなには初めての経験でした。他所のギャラリーにはない、光が入るあの空間ならではの良さをみんなと共有できたことが私はとてもうれしかったです。みんな20年以上のキャリアを持つ作家達。若い作家さん達から見ると、かなりのベテランだそうです。ハハ今回の展覧会では在廊している作家が多かったし、作風も様々だったので、ベアを作り始めた若い作家さん達が作り方やペイント方法など、結構質問を投げかけてくることも多かった気がします。またこういう機会が持てたらよいねと会期終了後、作家達と話しました。いつかまた、皆さんに新しい「もふもふ展覧会」をお見せできたらと思います。このたびは本当に有り難うございました!
2023.03.20
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もふもふ展覧会も本日が最終日。連日、多くのお客様にご覧頂きました。最終日の今日は17:00までとなります。皆様のお越しをお待ちしています!
2023.03.19
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ふもふ展覧会も、本日3日目を迎えます。昨夜、私は銀座に宿泊。オカムラノリコさんの撮影を真夜中まで見せてもらいました。こんなことが出来るのも、グループ展ならではです。今日は夕方から雨との予報。まだ、ご覧になっていない方々に、是非お越し頂きたいです!17日(金)は夕方まで北尾は在廊いたします。
2023.03.17
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もふもふ展覧会。長い準備期間からやっと初日を迎えました。沢山のお客様にご来場頂きました。本当にありがとうございます❗見ごたえのある展覧会です。ぜひ、会場へ足を運んでいただけたらとおもいます。明日16日(木)は岡村さんと湊さんが在廊担当日。北尾も会場へ出かけますので、見かけましたら是非、声をお掛けください。
2023.03.16
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昨日、搬入が終わりました。6名の作家が自由に時間を掛けての展示。ゆっくりと2日間取っていましたが、思ったよりよい感じに進み、今日は1日お休みとなりました。コンベンション等での慌ただしいムードと違って、本当にわくわくした搬入時間。みんな最高の作家達です!明日からが本番。皆様方にお越しいただけるのを、楽しみにお待ちしています!「もふもふ展覧会」テディベア・ぬいぐるみ作家6人が集まり、動物展覧会を開催します。大竹陽子・オカムラノリコ・北尾昌子・坂井礼・高氏佳子・湊敦子(五十音順)■会期:2023年3月15日(水)〜19日(日)12〜19時(最終日は17時まで)■会場:ギャルリー・ラー〒104-0061東京都中央区銀座1-9-8 奥野ビル 601(Galerie Lã)東京メトロ有楽町線「銀座一丁目」駅10番出口より徒歩1分■概要:私たち6人は、出会ってから20年余、作家活動を続ける中切磋琢磨し交流を続けてきました。皆「モヘア」が大好きで、それを用いた作品を作り発表しています。企画から2年、閉塞感の漂うコロナ禍を乗り越え、今回の展覧会にこぎつけました。「モヘア」の最大の魅力は、ふかふかでゴージャスなその手触りとその表現力です。私たちは「モヘア」に魅了され、創作活動を続けてきました。テディベアの熊だけに留まらず、様々な動物たちも作っています。テディベア用生地の発展、ぬいぐるみデザインの進化、身近な動物から想像力溢れる架空の動物まで、日々創作に励み、新たな挑戦をしています。癒しの象徴であるテディベア、創作された動物たちはもとより、何より「モヘア」はその手触り故、作っている作家の心をも癒してくれます。作る幸せを噛み締めながら、制作できるのは作家の特権です。今回の展覧会では、その素材の素晴らしさと、それを扱う作家の創造性の融合を表現しました。 私たちの日頃の活動の一端を見ていただきたく展覧会を開催します。是非お出かけください。詳しくはBlog https://6craftsmen.blog.fc2.comInstagram https://instagram.com/mofumofu_tenrankai…@die_kusee@norikookamuradolls@everynrosemasakokitao@aya.sakai_cantik.bear@enjubear@yanakanozoo
2023.03.14
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今回、唯一の新作作品(ペルシャ猫。もふもふの体がもうすぐ仕上がります。明日の搬入には間に合いそうです❗
2023.03.12
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[もふもふ展覧会]テディベア・ぬいぐるみ作家6人が集まり、動物展覧会を開催します。大竹陽子・オカムラノリコ・北尾昌子・坂井礼・高氏佳子・湊敦子(五十音順)■会期:2023年3月15日(水)〜19日(日)12〜19時(最終日は17時まで)■会場:ギャルリー・ラー〒104-0061東京都中央区銀座1-9-8 奥野ビル 601(Galerie Lã)東京メトロ有楽町線「銀座一丁目」駅10番出口より徒歩1分■概要:私たち6人は、出会ってから20年余、作家活動を続ける中切磋琢磨し交流を続けてきました。皆「モヘア」が大好きで、それを用いた作品を作り発表しています。企画から2年、閉塞感の漂うコロナ禍を乗り越え、今回の展覧会にこぎつけました。「モヘア」の最大の魅力は、ふかふかでゴージャスなその手触りとその表現力です。私たちは「モヘア」に魅了され、創作活動を続けてきました。テディベアの熊だけに留まらず、様々な動物たちも作っています。テディベア用生地の発展、ぬいぐるみデザインの進化、身近な動物から想像力溢れる架空の動物まで、日々創作に励み、新たな挑戦をしています。癒しの象徴であるテディベア、創作された動物たちはもとより、何より「モヘア」はその手触り故、作っている作家の心をも癒してくれます。作る幸せを噛み締めながら、制作できるのは作家の特権です。今回の展覧会では、その素材の素晴らしさと、それを扱う作家の創造性の融合を表現しました。 私たちの日頃の活動の一端を見ていただきたく展覧会を開催します。是非お出かけください。詳しくはBlog https://6craftsmen.blog.fc2.comInstagram https://instagram.com/mofumofu_tenrankai…@die_kusee@norikookamuradolls@everynrosemasakokitao@aya.sakai_cantik.bear@enjubear@yanakanozoo
2023.03.12
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もふもふ展覧会で、お披露目する作品4つめは。。2021年度ゴールデンジョージ・ノミネート作品「長靴を履いた猫」。最初の個展(2020年)で販売が決まった作品ですが、お買い上げになった方がイギリス人だったためロンドンのベアショー「ハグレッツ」出展時にお渡ししましょうとお約束した作品です。しかし、コロナ禍真っ最中の状況ではロンドンに出かけることができず、今年の秋にやっとイギリスへ行くことができそうです。ロンドンへ旅発つ前に今回、日本国内最後のお披露目をイギリスのお客様にもご了承を頂きました。3年ぶりに今回出してみましたが、なんとも、でっかい!!イヤイヤ、すごい存在感です。3年前の個展では、小さいスペースに飾りました。今回は広いギャラリーでのお部屋。どんな風にこの子が見えるか、私自身もドキドキと楽しみが入り交じって複雑な心境。ぜひ、「靴猫さん」を素敵に展示してやりたいと思います。
2023.03.11
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大型ペルシャ猫ちゃん肉球を制作中~私の指4本分の、お手々です。明日は縫い付けを頑張ります。(いや、もう、今日か⁉️)最後の追い込みで~す❗
2023.03.11
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もふもふ展覧会で、お披露目する作品3つめは。。2023年度ゴールデンジョージ・ノミネート作品「マロングラッセ」。この子のお鼻がまるで栗のようにプリッ!としてるなぁ~と思ってこの名前をつけました。モッコリした大きなお鼻が特徴です!我が家にいる作品がコンテストに出かけるのはとても珍しい。これからも、イベントで困ったら登場して貰いたいですね。
2023.03.10
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ドイツへ2次審査に旅へ発つ前に、この子も我が家に戻ってきています。2023年度ゴールデンジョージ・ノミネート作品「ピンクバタフライ」。通称、ピンクちゃん。。と密かに呼んでいます。この子のオーナー様にも今回のモフモフ展覧会への展示ok をいただいています。作品ってなぜか、人の目に触れるほどよくなるというか、柔らかいムードに変わっていくというか。「かわいい!」とか「きれいね~」とか声を掛けてやると、なんだかとても魅力的になる気がします。
2023.03.09
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今回のもふもふ展覧会では、コンテスト作品を展示します。2023年度ゴールデンジョージノミネート作品の一つ、ハリモグラくん。4月の末にドイツにて2次審査を受けるために、我が家へ戻ってきています。すでにオーナー様がいらっしゃる作品ですが、今回、展示のお許しをいただきました。(可愛いねー)と皆さんにたっぷり言って貰うようにとオーナー様からのお言葉です。ウフフ昨年5月の個展テーマ作品(春の訪れを待ちわびて)のハリモグラくん。あのときの仲間達はいませんが、素敵に展示をしてやりたいとおもいます。
2023.03.08
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只今、ここまで仕上がりました。ニョロニョロのペルシャ猫はかなり大きい。もふもふ展覧会に間に合うかぁ?出来るだけ、がんばります❗
2023.03.08
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会場でのお客様による撮影についてのご注意です。何卒、ご了承頂きますようお願い致します。⚫「もふもふ展覧会」20年来のテディベア友6人が集まり展覧会を開催します。大竹陽子・オカムラノリコ・北尾昌子・坂井礼・高氏佳子・湊敦子(五十音順)会期:2023年3月15日(水)〜19日(日)11〜19時(最終日は17時まで)会場:ギャルリー・ラー〒104-0061東京都中央区銀座1-9-8 奥野ビル 601(Galerie Lã)東京メトロ有楽町線「銀座一丁目」駅10番出口より徒歩1分@norikookamuradolls@die_kusee @everynrosemasakokitao @enjubear @yanakanozoo @aya.sakai_cantik.bear
2023.03.07
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作家在廊予定です。 諸事情により変更になる場合がございます。 変更になった場合は @mofumofu_tenrankai の サイトでお知らせします。北尾は、ほぼ会場に出ていると思いますが、もし、いらっしゃる予定がございましたら、予めご連絡ください。 ⚫「もふもふ展覧会」 20年来のテディベア友6人が集まり展覧会を開催します。 大竹陽子・オカムラノリコ・北尾昌子・坂井礼・高氏佳子・湊敦子(五十音順)会期:2023年3月15日(水)〜19日(日)11〜19時(最終日は17時まで) 会場:ギャルリー・ラー 〒104-0061東京都中央区銀座1-9-8 奥野ビル 601(Galerie Lã) 東京メトロ有楽町線「銀座一丁目」駅10番出口より徒歩1分 @norikookamuradolls @die_kusee @everynrosemasakokitao @enjubear @yanakanozoo @aya.sakai_cantik.bear
2023.03.07
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北尾は今回、 ゴールデンジョージ・ノミネート作品の展示が主となります。2021年「長靴を履いた猫」2023年「ベア・マロングラッセ」2023年「ベア・ピンクバタフライ」2023年「ハリモグラ・春の訪れを待ちわびて」 そのほか、新作のペルシャ猫が完成しましたら展示いたします。(12月個展時に抽選販売) ⚫「もふもふ展覧会」 20年来のテディベア友6人が集まり展覧会を開催します。 大竹陽子・オカムラノリコ・北尾昌子・坂井礼・高氏佳子・湊敦子(五十音順) 会期:2023年3月15日(水)〜19日(日)11〜19時(最終日は17時まで) 会場:ギャルリー・ラー 〒104-0061東京都中央区銀座1-9-8 奥野ビル 601(Galerie Lã) 東京メトロ有楽町線「銀座一丁目」駅10番出口より徒歩1分 @norikookamuradolls @die_kusee @everynrosemasakokitao @enjubear @yanakanozoo @aya.sakai_cantik.bear
2023.03.07
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ドイツのコンテスト・ゴールデンジョージのオンライン投票が始まりました!https://www.teddybaer-total.de/en/contest/online-voting/今回応募した全ての作品をご覧いただけます。この中の1点だけに投票ができますので、もしよろしければ清き一票をお願いいたします。私は実は4作品を応募しました。1点落選。3点がノミネートされましたうう~ん。複雑ですねー。。。金曜日の夜に広島から帰ってきました。さすがに今年に入って広島と千葉の移動が続いたので、ちょっと疲れがでてしまいました。二日ほど休んだら元気になったようです。さあ!3月15日から始まるグループ展の準備をはじめます!
2023.03.05
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