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うふ (*^^*)うふふ (*^^*)ヘ(^^ヘ)(ノ^^)ノ うふふふふ ヘ(^^ヘ)(ノ^^)ノ九州に住むイケメンの旧友が特産のビワを送ってくれました(*^^*)スーパーに並ぶビワさんがよく私の髪を引っ張るんですが、どこのどなたか存じませんので、いや、知ってるけど眩しくて振り向けなかったもので、いつも涙を拭いながらスーパーを後にしたものです。でも、そんな辛い過去ともおさらばよ!昨日、ヤマトさんがえりざべふさんにお届け物でぇ~っすとやって来ました。さて、誰から送られてきたのでしょうか。1. 送りつけ商法( ̄  ̄)2. ミケに喰われそうになってたヘビの恩返し orz3. えりざべふ教の信者からの貢ぎ物( ̄ー ̄)4. を書こうとして、答えを最初に書いちゃってることを思い出しました。あらまぁ~ ( 恐縮 ) びわ!? ( にまにま )でも~ ( 申し訳ない ) びわ! びわ! ( にまにまにま )どーしましょ~ ( めんそーれ~ ) びわ! びわ! びわ! ( にまにまにまにま )ありがたく頂戴いたしました。いそいそと冷蔵庫で少しばかり冷やし、夕食の後に美味しくいただきました(*^^*)瑞々しくてとても美味しかったですが、旧友の気持ちが一番深い味わいでした。とても瑞々しく、湿度の高い名古屋のこと、さわやかな甘さに生き返りました。メロンを上下で半分ずっこにしたい私、旧友からは私の分は10個、あとはちゃんと家族に分けるように!と釘をさされております。オレンジのところと茶色い丸いところと、ぢいはどっちが好きか訊いてみよ~っと。名古屋名物といえばきしめん、ういろう、赤味噌、名古屋コーチン、えりざべふ、まあ、名だたるところはこんなもんでしょうか。いまひとつパッとしませんな~。特に最後のやつなんか、宅急便で九州に送った日にゃ、しばらくするとさらに南の島へ送ってくれとか言い出すので煮ても焼いても食えません。私も何かムフフなものを探し出して、旧友にも喜んでもらえたらと思います。夕方、幼馴染のマー坊のおばちゃんにインゲンをいただいたので、晩ご飯は天ぷらと冷麦にしました。なんとも体に悪そうな組合せですこと。天ぷらと言ってもタマネギとインゲンだけなんですが、冷たい麺の喉越しが良かったのでしょう、父も母もこの素ん晴らしく手抜きな晩ご飯をうまいうまいと食べてくれました。今日の名古屋は蒸し暑く、父はお風呂上りにびわを堪能してニコニコです。
2011.06.20
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ユスラウメ母が子供の頃には食べるものがなかったので、この実をよく食べていたそうです。これはよそ様の畑、といっても今では手入れされていないようで、かつて植えたのであろうものと雑草とがごちゃ混ぜになっているのですが、母が懐かしがり、一株でいいから欲しいな~と夜中に忍び込みそうな顔で言っていました。先日、まあ、大したもんじゃないんですがメロンを買ったので皆で分けました。メロン大好き、跡継ぎ長男は長老より大きく、半分。上座に鎮座しておわす長老の父に4分の1。召使いの私と馬車馬のぢいとで4分の1。ぢいが仕事から帰るのを待って、仲良しなので切らずに半分ずっこするのです。まず、私が先に「半分食べるね」とスプーンを入れると、ぢいが、上下で半分こはやめてね( ̄  ̄)と言うので、ちぇっ。と思ったのでした。
2011.06.18
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最近の私はと言いますと、今日はいろいろ掃除しました、今日はたくさん洗濯しました、今日はやる気がなくてだらだらしてましたといった、要するに家事だけで一日が暮れ、コレと言ってネタのない平穏な日常を送っております。我々の漫画好き、それは行きつけのカフェ~のオーナーにもバレておりまして、この間「GANTS(ガンツ)が全巻入ったよ。」とニマッと言われ、ぢいは私好みではないだろうと言っていましたが、大人買いで全巻ゲットしたオーナーが嬉しそうに話すものですから読まないわけにはまいりません。読み出すと続きが気になって仕方がない漫画好きの性。足繁く通っておりましたが先日読み終えてしまい、また地味な夜明けを迎えているのです。人間というものは、家事だけやってりゃいいという安穏な暮らしが続くと不安になるものなのでしょうか。このままこういう日々を暮らすだけで私の人生は終わるんだろうかと、胸が苦しくなるような恐怖のような負の思考に包まれるのです。このままでいいのか。否。てなわけで、布ぞうりでも編んでみるかということに。とあるマニュアル。写真のぞうりはワラジより可愛いし、なにより初心者でも簡単にできると書いてあるのですよ。要らない布を裂き、それを毛糸のように編むだけです。ちょろいもんです。ふふふ。子孫に私の生きた証を残すのよ!ふむふむ。まず裂いた布の両端のびろびろを隠すために内側に四つ折にする。あら、なにげに面倒だわね。でも慣れてくれば編みながらできるようになるって書いてあるしね。編みながら折っていけばいいわよね。20分くらいで編みあがりますって書いてあるしね。ふっ( ̄  ̄)無理ですよ、編みながら四つ折にするなんて( ̄・・ ̄)フンこういうことは、得てして読みなおしてから気付くのです。慣れ「たら」、慣れ「れば」と書いてあることに。それはつまり、ある程度熟練してきたら初心者でも簡単にできるということですな。熟練した初心者って…誰それ?マニュアルに落ち度は…ある。絶対ある。だいたいね、不要な布で量があるものといったらシーツとか、何か作ろうと思って買ったけど放置してあった20年以上前の綿の布とかですよね。私の場合は後者の、後生大事にしまってあった牛のモーモー柄の布ですよ。これなら可愛いのができるかもね(*^^*)う~ん、私ってエコ( ̄ー ̄)フンゾリ布を四つ折にしますと、おつむをフル回転させて計算したところによると厚みは4倍。素材が綿ですと摩擦力がなんちゃらかんちゃら。布の継ぎ足し部分の厚みは8倍、摩擦倍増。もうね、この体力の使いようは優雅な手芸じゃなくて日曜大工。それでも前向きに「目指せ職人!」と人差し指を天に掲げ、形っぽくなるところまでやったものの、可愛いモーモー柄がモーモーだけになって真っ黒け。これは私の目指す職人技とはちょっと違うので、柄などどうでもいい猫の昼寝マットに変更します。汗をかきかき頑張りつ、途中でどんなもんかな~とルンルンしながら目の前に広げてみる。やっぱり、薄々そんな気がしていたけど真っ黒けであります。なおかつ、前のめりになりそうな重量でございます。縫い目をじーっと見ていると、四つ折の平たいヒモ状のはずが密度濃く丸まっているではありませんか。これはきっと洗濯しても乾かすのが大変ではなかろうか。梅雨時なんかカビが生えそう。これだけの肉体労働したのに、もしかして使い捨てしか選択肢はないのか…と虚しくなってきても、全部ほどいて丸めていけば布製ボールの完成です。バラして繋げばヒモとして使えるスグレモノ。カビが生えるだのと細かく考えるわりに一番無駄な結末を迎えたような…。裂いた布はもうモーモー柄には戻ってくれません。モーモー! Come back !生きた証、それは今日の笑顔だけでいいのかも知れない。
2011.06.17
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思えば、最近はブログを書けば愚痴ばかりであります。だから今日も愚痴ですよ。むふふ。母が退院して丸5ヶ月になります。治療中の母は足元もおぼつかず、介護の覚悟とともに不安を抱いていましたが、退院後は徐々に食欲も増して順調に回復し、今ではわりとスタスタと歩いていたりします。自分のお粥やおかずを作ったり、洗濯や簡単な掃除も自分でやっています。可燃ゴミの日は私のエリアのものまで集めるような気力もあり、まあ、私のゴミは猫砂が入っているので重くてヨタヨタしていますが、とにかく奉行のように仕切ります。でもなぜか資源ゴミは仕切ってくれないんですよね。ぢいは家でお昼ご飯を食べるので、私は昼から晩ご飯並みのおかずを作ります。お昼の片付けが終わったと思ったらまたすぐに晩ご飯の用意で、時々虚しく思ったり、中途半端な時間配分にストレスを感じるときもありますが、手抜きを覚えて適当にやっています。母が作るおかずは自分専用と言いますか、もはや誰も食べたくないと言いますか、例えばワカメに気が向くと月単位で食べ続け、それがカレーうどんになったりニンジンになったり、塩ラーメンになったりヒジキになったり、ゴーヤになったりナスになったりするのです。目の前でそれを繰り広げられ、あなたも食べたら?と言われている父は相当うんざりしているようで、私も全力で遠慮しております。さて、晩ご飯の用意をしなくちゃと台所に向かう私。気分としてはさっき昼ご飯を片付けたばかりなので、晩ご飯は素早く仕上げて早くゆっくりしたいな~なんて希望しているわけです。だけどね、暇そうにクロスワードパズルなんかやってる母がね、そのピーク時になると何気にスイ~っと台所に登場するんですよ。で、なにをするかというと、明日の分のおかゆを作ろ。とか。 … 明日の分ですか(@@)煮物に火を入れておこ。とか。 … なぜに今ですか(@@)私が台所に立つと、「あ、自分もあれをしよう」と思い出すんでしょうね。わりとじゃまですよ、お母さん。あなたがもしも何処かの遠くへ行きうせても今までしてくれたことを忘れずにいたいよもどかしさもあなたにゃ程よくいいねマミ~ マイペぇ~ス そう、スイ~っと …orz
2011.06.01
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