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最近、仕事でいろいろ不満がたまっている。それが今日別の形で出てしまった。打合せで、尊敬している先輩から期待の言葉をかけられたがその期待に対して僕は背をむけてしまった。・・・・・・・・・・・・・・・・もっと大きな単位のグループを率いてほしいと言葉をいただいた。別に今でも僕は別の上司から指示を受けた仕事はしっかりこなしている。ただ、その仕事内容に対して物足りなさの不満を抱えていた。それは誰よりも僕が思っていたことだった。そこを指摘されて、素直になれない自分がいた。それといろいろな気持ちが錯綜して、胸の奥に呑み込んで結局「僕には無理です…。」 …と応えた。自分の未熟さをマザマザと感じた。非常に辛かった。何でこ~なんだろう…。何でこんなに弱いんだろう…。器用で不器用な自分が悔しい…。自分の力で打開することもできるのに…。言葉で言っても、行動に移さないと同じだし…。今でも特に問題はないのに、わざわざ行動に移すエネルギーもしんどいし・・・。周りのせいにしたり、核心と異なる理由を言ったり、そんな自分に腹が立ったり、・・・もうなんか本当に疲れた…。こんな自分が本当に嫌になる。・・・・・・・・・・・・・・・・帰宅して、2人の子供と接して、歌番組を見て気持ちが落ち着いた。さらにブログを書いて気持ちを整理しようとしたが、これがまたなかなか…。2日休んだら、また来週が始まる。気分を入れ替えよう。たくさんたまっている書籍を週末は読もう。久しぶりに倒れるくらいの勢いで長距離を走ろうー。そして、ちょっとは自分が思ったことに対して素直になろう~。何日後かに、今日の日のブログが笑い話になれればいいなぁ~。
2009.02.27
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日曜日、午前中に息子と公園に…。ようやく自転車に乗れるようになったが、今までは大きな広場を普通に走れる程度…。今日はひとつステップアップして、上り坂、下り坂を含む一般道へ挑戦。公園の出口に策があったり、万が一の事故に備えて、息子の自転車の横で僕は走った。上り坂では後ろから背中を押してやって、下り坂ではブレーキもしっかりできるか怪しかったので、いつでも止められるように、腰に手を支えながら後ろから走って…。上り下りも含めて、ペースも変わったり、アドバイスするため走りながら喋ったり…。息子は充実してニッコリだけど、僕は大きく息を切らして、汗びっしょりに。しんどかったぁ~、でも、楽しかったなぁ~。その後帰宅して、嫁と近所のショッピングモールへ。女の子の髪飾りや首飾り、アクセサリーやカバンなどが売ってるかわいいお店に。僕は男兄弟だったし、最初の子も男の子だったので、今まで入ることがなかったお店。最近はショッピングモールいくたびに、そういうお店に寄ってる気がする。ワクワクしながら、嫁といろいろ選び10ヶ月の娘にカチューシャとお花の髪留めを購入。よく買い物で時間をかけてやる方がいるが、その気持ちが初めて理解できた気がした。家に帰宅してすぐに娘につけてみると、めっちゃかわいい~…。まだ髪の毛がのびきってないけど、めちゃかわいい。そして、「かわいい」ってニュアンスが娘に分かる?みたいで、娘も満足顔でニコニコ。そのあと、横に居た8歳の息子にも遊びでカチューシャを…。うん、これもかわいかった。ああ~、癒される~。休日は子供のためにいろいろやっているけど、実は自分がとことんやりたかったりする。今だけやもんね。そーやって、いろんなものがリフレッシュできたり、がんばる力をもらったりしている。子供にたくさんを力をもらっている育てられているのは父親である僕の方なのかもね…って思った。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・今、2人の子供達はどんな夢をみているのかな?
2009.02.22
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今日、後輩の結婚式の二次会に出席した。場所は大阪の心斎橋。・・・・・・・・・・・・・・・・ところで僕の会社は大阪の都心で、自宅は自然に囲まれた田舎。平日は片道2時間弱かけて会社に通っている。そして、休日の今日も大阪に…。休日、大阪に出ると、別の顔の大阪に出会え、ちょっとした小旅行状態。人の多さに酔ってしまった。平日の通勤時も人の多さにもまれるのだが、基本的に人の流れが一定の流れ、一定のペースだからね。休日は前後左右から、いろんな人から人が、いろんなペースで突進してくるので、それで酔ってしまうのかな…。・・・・・・・・・・・・・・・・さて、話を戻して、後輩とは、彼女が入社した時に僕が育成係を務めたことや、同じ血液型「BB」でかつ、性格診断結果もほとんど同じ、仕事で失敗するところも同じ、2年前にはつきあったばかりの彼(ご主人)とウチにも遊びにきてくれたし、昨年からずっと僕の下で働いてるっていうつながりもあって、その晴れ姿をみるのが本当にうれしかった。そしてそういう集まりになると、なつかしい人とも数多く会える。昔、一緒の担当にいて、異動で離れた別の後輩が挨拶にきて、「8月に子供が産まれるんです~。」っていうのが偶然にも2人いた。(当人同士もびっくりしていたが…。)また、別の後輩はビンゴで当たったおもちゃを息子さんに…といただいたり…。本当にうれしいな~…。かわいい後輩達に囲まれて幸せだなぁ~。そして、最後には新郎・新婦それぞれの母親が書いた手紙が読まれた。僕は感動して涙が出そうになった。後輩達がからかってくるけど…「ええ話やないか!」と…。もう、気持ち親側の気持ちになり、自分の娘もいずれはこういう日がくるのかなと思うと、さみしい気持ちにも…。ちなみに娘はまだ10ヶ月だけど…。人の幸せを見るのは、こっちも幸せになれるからいいねぇ~。野郎どもはそのまま3次会に、僕ともう1人いる女性の後輩はそこで帰路に…。・・・・・・・・・・・・・・・・あの笑顔…あの雰囲気…9年ちょい前の自分達の結婚式の時はそんなこと考える暇もなく一瞬にして終わったかんじだったけど、客観的に考えると幸せなひと時よね。人間的にも余裕が出てきた今、もう1回、嫁さんと披露宴でも開こうかな~(笑)
2009.02.21
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最近、不況、不況って叫ばれている。モノが売れない、会社が儲からない、人員削減を行い、モノを買わなくなる…。どうしようもない悪循環。アメリカで住宅と金融のバブルがはじけ、そこに円高になり、輸出に頼っていた企業はモロに大打撃をくらう。消費者も財布をひもをしばりモノは売れずデフレ傾向に、さらには株価も下がり多くの企業は当面辛い時期が続くだろう。もちろん僕が属している情報・通信業界についてもそうだー。通信は一般の生活でも必需品であるため一定量の需要が見込めるからまだ大丈夫。情報の方は深刻で、これから少し遅れて不況が訪れるだろう。それは、システム開発は長い期間の契約であるため、まだ契約が継続しているところが残っている。しかし、そのうち企業も経費削減を行う時必ずIT投資から削られる傾向にあり、そうなれば仕事が減ってしまう。間違いなく弱いところから消えていくだろう。そう数年前のバブルがはじけたときにソフトウェアの会社が減ったみたいにこれからチキンレースが始まる。僕は会社でも現場で働く身であるため、会社をどう方向づけるかとかは全く無縁だ。上層部が決めた方針に向かって、現場でがんばっていくだけなのだ。その中で少しでも成果(利益?)を出して、次の仕事につなげられればそれでいい。でも、それでも会社がダメになったらどうする?(まだまだ大丈夫だと思うが…)う~ん、そうなったらそうなったでしょうがないねんな~。そうなってもええようにしっかり腕を磨いたり困難な資格を取ったり…。そうなった時に考えようか…。こんなご時勢でもいろんな求人が募集されているし、僕は5つ6つ資格を持っているので、なんとかなるでしょー。その気になったら結構仕事は落ちているしね…。もう、会社にしがみつきたいともそれほど強く思わないし…。いろいろ数年後を見据えて企んでるし…。お金が稼ぐことができれば、家族を養うことができればそれでいいもんね。不況、不況っていっても、自分の気持ちが負けなかったらそれでいいと思う。何年続くか分からないけど、大丈夫。
2009.02.15
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僕が10月から1月いっぱいまで開発してゴールを迎えたプロジェクトがある。そのプロジェクトは、仕事が苦手な先輩をプロジェクトリーダとしてやっていけるよう、僕は育成係として当初参画したが、結局はしきって、設計まとめて、メンバーを動かして、本当に大変だった。それが1月にゴールを迎え、2月以降はその先輩に運用を任せて他のシステム開発に参加している。しかし、最近、その昔いたプロジェクトに有償の仕様変更が入り、急遽開発を行うようになり、その先輩と、うちの部署の責任者が2人で設計を進めていた。その内容を僕が今日、なんとなく見ていると、いろいろと問題が…。新規画面のレイアウトを見ていたが、動作の一部が破綻している。しかも非常に使い勝手が悪いつくりになっている。帳票を出力する機能が盛り込まれていたが、Webシステムで帳票を作る機構なんて実装していないのに、どーやって作るのだろう…とかたくさんの問題点が…。話を聞くと、既にその画面レイアウトをお客様にも送っていて来週最終の詰めを行うということ。またうちの部署の責任者もそのレイアウトを通したこと…。アカーーーン!!ひどーい!!内容がひどすぎる。例えこの内容がお客様と通っても、製造で実装できない。込み上げる怒りを抑えて、その先輩からいろいろ聞いていた。1つの代表的なパターンしか考えず、いろいろなパターンが全く想定できていない。全く変わっていない。視野が狭いってあれほど言ってきたのに!!敢えて穏やかに聞いたが、それがやたら疲れる…。一通り聞き終えて、僕が入ればなんとかできないわけでもないが、ここから入るのは非常に厳しいー。それにそんな予算もないし…。ましては今は別のプロジェクトを見ているし・・・ブツブツブツ。でも、今のままじゃ破綻するが、僕にはそこまで動ける権限がないし…。ってことで、うちの部署のお偉いさんが来週会議を開くのでその場で、現状把握と体制の明確化を決定するように周知した。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・先輩に対していろいろ言った後、感情を相当抑えたので非常に疲れた。それと同時に、僕はきついのかな~と自責の念に…。こっちだっていろいろと言いたくないねんけど。こんなんだったら設計書なんて見なかったらよかったのかな~。昔はこうなったら自分がなんとかせなアカンと思っていたが最近はもう疲れたので、自分の与えられた役割を全うしようと…これは僕の責任ではないし、僕の権限では何もできないし、上からの指示があればヘルプしようと…よしっ、来週や!っていろいろ疲れた週末だった。
2009.02.13
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数日前の明け方、いつもの如く娘の夜泣きが始まった。いつもは横で寝ている嫁さんがお乳をあげて、夜泣きはすぐにおさまんねんけどこの日は泣き止まない。そこで目を開けてみると嫁さんがいない。僕は娘と嫁が寝ている隣のベッドへ行き、娘のお尻をやさしくたたいて寝かそうとした。すると嫁さんが寝室に戻ってきて、息子が学校で小さい頃の写真を使うとのことで、その写真をいろいろ集めてたとのこと。・・・・・・・・・・・・・・・・・朝、僕が起きてリビングに行くと、明け方に嫁さんが書いた、嫁さんから息子へ宛てた手紙が机の上に置いてあったので、それを手に取って読んだ。そこには、学校へ持っていく用の写真を集めたこと。裏にはその写真を撮ったときの歳を書いてるということ。そして、息子はよく笑って、泣く子だったよっという母親としての優しいメッセージが…。昔の息子の写真を見ていて、いろいろな情景が浮かんできたのだろうね。僕ももちろんずっと一緒に息子を見てきたので、たくさんの情景が浮かぶと同時に嫁さんが書いていた内容とその気持ちがよく理解できた。それと同時に胸が熱くなった。家族っていいなぁ~。・・・・・・・・・・・・・・・・・その日の夜、会社から帰宅したら、その話を嫁さんと息子に話しようと思ったが帰宅して第一声、嫁さんが息子を怒る大声が…(苦笑)ああ、頭の中のイメージが…。・・・・・・・・・・・・・・・・・そんな息子は、先日受験した英検5級を合格しました。得点率は84%で余裕だってんけど、嫁さん曰く「今までやった中で一番得点率が悪かった…」とでも、結果が出たので、言葉とは違って表情は穏やかだった。まぁ、知らない教室に入って、1人で試験を受けるっていうことが大切でいい経験になったと思うし…。4級はもう問題ないので、この夏は3級かな~。・・・・・・・・・・・・・・・・・ちなみに娘の方は、その日、もう1回夜泣きをした。そして、嫁さんがまたまたいなかったので、僕がベッドに移って娘のお尻をトントン娘「ZZZ…」家族っていいなぁ!子供っていいぁ!思いながら…。
2009.02.10
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今日、家族で姫路城へ行ってきた。高速道路を使用して車で1時間弱。意外と近い。姫路城は建物も当時のまま現存し、壮大で優雅で本当にすごかった。姫路の街もきれいで、外国人を含む観光客も非常に多かった。城は広く、標高100m近くにも及ぶため、坂道が多く、全体で1時間半ほどかかった。8歳の息子は大はしゃぎで先へ先へと…。僕は10ヶ月前の娘を抱っこひも胸に抱えて、その上からダウンジャケットで覆って、カンガルーちゃんスタイルでずっと歩いた。娘もゆっさゆっさ気持ちよかったのか途中すーっと睡眠。歴史好きの僕にはたまらない1日だった。10時に家を出て15時には帰宅する、ちょっと散歩程度のお出かけだったが、現実世界から離れ、遠い別世界にきた感じができた。昨年末の秋に行った宇治・平等院もそうやし、京都・奈良・飛鳥・神戸・ミナミ・吉野・白浜・宮津などなど、関西には近くて観光気分いっぱい感じる場所がたくさんある。ちょっと得かも…。普段と違うトコロへ行き、ちょっとした感動を味わい…新しい風をこころに送り込む、いい休日だったな。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・帰宅したら相当疲れが、普段の平日とは違う充実した疲れが…。風呂で足(モモと股関節)と腕はよく揉んだので大丈夫だとは思うが、もしかしたら明日、腰に痛みがくるかも…。明日(月曜日)の筋肉痛は充実どろこか、逆にキツさいっぱいだからできることなら避けたいな~。
2009.02.08
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ちょうど1年くらい前、僕は仕事が原因で体が壊れかけた。精神的には相当タフだったので、おかしくなった時は自分でも信じられなかった。気が合わずすぐに怒るお客様、ダブルバインドに苦しめられた上司、残念な後輩、いつも後ろ向きな協力会社の方。ただ、これくらいの状況なら、よくある状況やねんけど、次から次へと仕事が僕に集中し、ハード障害などの不運な事故が連続で続き、働いても働いても動かない、上司はもっと働け言いながら、残業は減らせと…お客様はビービー文句言ったり、忙しいのに急な作業を言いつけてきたりと…周りが全員敵に見えてきた。だんだん、会社で人と話するのが億劫になり、昼休みとかは自分から孤独の場を求めた。そんな状態でもマインドはまだ保っていたから、なんとかギリギリ動いていたが、ある時、なぜこんな思いをしてまで働かないといけないのか?いろんな大切なものや、機会を捨ててまで…。出世も望まない。給料も生活ができるくらいでいい。なぜ…と思った瞬間かなずっと保ってきたマインドという最後の防波堤が決壊し、崩壊の道を辿った。幸い1週間で職場復帰できる程度だったが、追った傷はデカかった。あれから、約1年。今も相変わらず仕事はきつい。波はあるが、環境はいいし、仲間がいるし、前よりは格段と充実している。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・最近、会社である方から話を聞いた。気持ちがしっかりしていたら人間は相当の負荷にも耐えられる。しかし、気持ちが崩れた瞬間、少しの負荷でも壊れてしまう。確かにそうだと思った。気持ち(こころ)という土台があってこそだと思った。人間は気持ちをコントロールできる生き物だ。昔は暴走超特急だったのに、あれ以来気持ちのコントロールに慎重になったし、ある枠の中でしか左右上下しないような感じかな~。ううん、守りに入っているのかな…。でも、もっと気持ちの力をがっちり固めて、気持ちのコントロールもしっかりできるようになれば、もっともっと大きな枠の中でアグレッシブに生けるのかもね…。気持ちを大切にしようー。しっかり鍛えて、使って、はじけて、休んで、いろいろと…。それが今年の僕の抱負かな~。(仲のよいブログ仲間の方から今年の抱負は?と聞かれていたので、この場を借りてお応えを…。)
2009.02.06
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昨年10月から開始したシステム開発のプロジェクトは今年の1月に僕の役割は全てを終えた。3ヶ月という短期間の中、プロジェクトはなんとか成功した。従来の開発手法を見直し省力化し、変更要望にも柔軟に対応し、半分シロート集団でも、最後はギリギリゴールへ到達できた。ただ、相当稼動を高めたため、体のリズムが狂い、疲れが取れない日々が。体の張りもずっと悪く、ここ2日間は頭痛が…。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・元々の僕の職場での立場は上司の方針で基本はフリー。問題が発生したプロジェクト、人手が足りないプロジェクトに送られ、管理したり、まとめたり、現場作業したり、とにかく煙を消すことだ。1月に開発が終わり、次の作業指示は1ヶ月間で「うちの部署のシステム規模算出/品質分析方法の手順書作成と標準化!」だった。頭の中でイメージができていたので。正直「ラッキー!」って思った。仕組み作りは慣れているし、イメージができていたら後は速いからね~。2月は毎日定時帰りでゆっくり1ヶ月かけて品質全般のルールを作ろうっと思っていた。その矢先、今日上司に呼ばれて、ひとつプロジェクトの面倒を見てくれ!とお願いされた。心の中では「ええっ~…そ~ん~なぁ~…。」と思いながらもそこは僕の役割なので、笑顔で快諾した。今度もプロジェクトは既に上司が開始していて設計工程へ。ゴールは3月末。もうある程度の実装方法はできあがっているので、なんとかいけるかな…と。午前中は今までの資料を見ていたが、緩みきった心がなかなかしまらず、でも午後からは不思議と集中力が高まってきて、要件は何か、どこがまだ決まっていないか、どこを改修すればよいかがある程度見えてきた。一度動き出せば、あとはゴールに向かって自分のミッションを完成させるだけ。だんだんと気合がみなぎってきた。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・もしかしたら、僕はそれなりに忙しい方が気が張って体の調子がよくなるのかな?そうだよ、1人で余裕を持って仕事するより、いろんな火の粉を振り払ったり、谷底を駆け抜けながら、ゴールを目指す方がやりがいもあるし、熱くなれるし、充実してるし…。地味だけど筋書きがないドラマがそこにはあるしね…。うん、がんばろう!
2009.02.02
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