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えんぴつ揚げを作りました。絵本からうまれたおいしいレシピ(2)P32ページに載っているえんぴつ揚げがヒントになり自分流えんぴつ揚げです。ちょうど春巻きの皮が残っていたので・・・。写真では分かりにくいですが、一つはさつまいもをてんさい糖とレモン汁で煮たものにプルーンとクルミなどを加えたもの。これはPTAの料理教室で習ったもののアレンジ。もうひとつは餡子と白玉粉を同量の水で練ったものを巻きました。白玉粉も白いものと抹茶を混ぜたものと2種類です。白玉粉がお餅みたいになるのでおいしいですよ。揚げずに多めの油でフライパンで作りました。シナモンをかけたり、アイスクリームを添えたりしても美味しいと思います。この、えんぴつ揚げははれときどきぶたという本からイメージした料理です。この本は我が家にもあります。のりやすという3年生の男の子が主人公であだなは十円やす。この十円やす君が書いた日記が本当の事になってしまうというお話しです。そのなかにお母さんが十円やすくんのえんぴつを天ぷらにして食べてしまうというお話があります。はれときどきぶた他にも絶対ない!というエピソードがあり面白いです。
2005.10.28
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久しぶりに焼きプリンを作りました。15cm型で作るお手軽プリンです。小さい頃は断然ゼラチンで作るプッチンプリンタイプが好きでした。10代以降は生クリームが入ったパステルタイプのプリンを好んで食べていましたが、今は断然シンプルな焼きプリンです。豆乳で作る和のプリンも好きです。前置きはさておき、今回どんなレシピで作ろうか散々迷って、こちらのレシピを参考にさせていただきました。さすが辻調だけあってガトーショコラなどなど、他のレシピも美味しいですよ。お砂糖は少し減らし、カラメルは半分程度の量で作っています。励みになります。ポチッと宜しくお願いします。にほんブログ村
2013.11.28
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LEE3月号で紹介されていた雅姫さんのプリンを作ってみました。とっても簡単です。やっぱりオーブンで使えるルクルーゼ ココットロンド20cmが活躍します。このプリンほんとうに簡単でカラメルを作って容器に流し入れ、プリンの材料も同じように混ぜて容器に入れフタをしてお湯を張った鍋に入れてオーブンで焼くだけ。材料も牛乳、きび砂糖、卵、カラメルの砂糖です。素朴なやさしい味のプリンの出来上がりです。これを自分流にアレンジするのも良いかもしれません。レシピよりきび砂糖の量を減らして、カラメルも後からかけてもいいと思います。カラメルの苦味が混じった部分も美味しいけれど、後からかける方が好みの私です。LEEではWECK キャニスター80ml を使っていました。 おむすびころりん 雅姫さんの新刊。 雅姫さんのブログはこちら
2006.03.13
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またたくさんの果物をいただいたので、いちじくのコンポートを作りました。お砂糖と水、レモン汁で煮ました。水切りしたヨーグルトを添えてみました。抹茶のババロアは栗原はるみさんのすてきレシピNO,31から作りました。もろもろっとしているのはレモンシロップのせい。レシピを読んでシロップにレモン?・・・と驚きましたが抹茶とよく合います。新しい発見です。材料は豆乳、砂糖、生クリーム、抹茶、粉ゼラチンです。シロップは砂糖、水、レモン汁です。栗原はるみさんって人気がありますよね。私、あまり興味がなく本も手に取ったこともありませんでした。友人の本を借りて読んで人気の秘密がわかったような気がします。スタイリングがとにかく素敵!器も色々でこだわりが感じられます。お値段が高いですが・・・。
2005.10.14
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