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予防接種に疑問アリ! の人のリンク集への参加者募集中♪ 我が家は受けない予防接種 1 へ私が愛読しているメルマガの一つに、おたふく風邪の薬を使用しない対処法が紹介されていたので、私もそのまま紹介しておきますね♪アレルギー子供の食事と育児 □■ 3月29日 30号おたふく風邪は人によっても症状の出かたが違うので医師も診断が難しいようです。ただ、症状がひどくなる可能性のあるかた、それは大人。 男性は睾丸炎 女性は卵巣炎にかかる頻度が高くなります。それで男性の不妊の原因にもなるといわれているのでこじらせたくないものです。また(無菌性)髄膜炎という合併症のおそれもあるので、予防接種を薦められるのですが。予防接種をしてもかかる人も多いです。おたふく風邪ウイルスによる耳下腺炎には特別な治療法はありません。痛みをとるなどの、症状を和らげる治療が主になります。実は、たからもおたふく風邪にかかりました。周囲で流行っていたのでもしかして?と思いましたが熱が39.2度まで出ました。機嫌も悪くなり、腫れるとかなり痛いようです。食欲もなくなり、夜も痛みでうなされていました。夜になって症状が悪くなったので、何とか方法はないかと探しました。★☆ ポイントはマッサージ ★☆おたふくにかかる人とかからない人がいます。症状がひどくなる人と軽くてすむ人。片方だけ腫れる人、両方腫れる人。その違いは?血液の循環障害からおこる可能性が高いようです。もっと医学的にいうと、白血球による免疫力の低下の状態です。⇒ 血流の循環をよくしたら早く治るのでは?耳下腺炎の腫れには鎖骨のゆがみが原因ときいたのでマッサージしました。効果は。。。 翌日も熱は38度ありましたが、腫れもおさまってきて 痛みはほとんどないようでした。ということだそうです。普段から、無農薬・無化学肥料的な生活で、免疫力を高めることが大事だ。マッサージの仕方や場所なんかは、コリーダさんの若さの泉は首にある! バタフライマッサージ♪にある「胸腺マッサージ」 首と老化の深い関係の「首のリンパマッサージ」等が参考になります。また、背中を手のひらで「気持ち」力を入れるように、やさしく手のひら圧マッサージするのもいいでしょう。うちは女の子だから心配ないなんて言っている場合ではないですよ。将来結婚相手がおたふくに罹っていなくて、女性がおたふくに罹り、ご主人に移して精子に影響する可能性だってある。その逆に、風疹は女性だけが気をつけるものではないと思う。おたふくと逆に、男性が風疹に罹り、奥さんに移しまい、奥さんが妊娠中であれば、胎児に影響するなんてことだってありえるわけだ。あるメルマガでは、感染症に罹って子供が楽しみしている行事に参加できないのは可哀想だから、予防接種を受けさせるなんて事を言っていた薬剤師さんがいた。感染症じゃなくたって、他の理由でも行事に参加できなくなる可能性はある。私からすると、おたふくや風疹などを、成人してから罹る方が、かわいそうだと思わずにいられない。感染症は怖いと必要以上に恐れずに、適切に対応し、それを乗り越えられる体作りを日ごろからすることが大切だと信じてやまない。やたらに薬を使わず、無農薬・無化学肥料で育った、病気もちゃんと乗り越えられる、生命力溢れる子供に育てよう!抗加齢実践家てるさんの記事より・・・タミフルをほとんど使わないスイスぺんぎんラスカルさん の記事より・・・どうする!?WHOによる人口減少政策そして京都へ、予防接種は有効か―第一回ホメオパシー医学国際シンポジウム はしか大流行♪ へ予防接種に疑問がある人集まれ~!予防接種・薬の実態その他の危険性シリーズ♪ ホメオパシー カリカセラピの共同購入開催中です♪ blogランキング 応援 クリック ありがとう 楽園からのおすそわけで、LOHASな袋をもらおう!ついでにこちらも覗いて見て~! ↓↓↓↓↓↓↓↓カラーリングと子宮の関係広まれ! ホメオパシー ★.。. :*.゜★天使ちゃんの毒にならない離乳食若返りの秘密予防接種を受ける前に中国の7色に輝く河川と食品
2007/03/30

我が家は受けない予防接種 1 へ我が家が予防接種を受けない理由をこれまで書いてきた。そこで私はあることに気が付いた。予防接種を受けない人達は、無農薬・無化学肥料農法家のようではないか?戦前の日本の農業は、農薬や化学肥料等を使わずに、さまざまな工夫をして作物を作っていた。今でこそ「有機」などといっているが、当時はそれはごく「当たり前」のことだった。なのに戦後は、農薬と化学肥料等を使うことを「当たり前」となってしまった。使い始めた当初は、「生産量が増える魔法の薬」のように扱われていたのだろうが、今では農薬や化学肥料等の化学薬品を使うことは、健康を害するとほとんどの人が認識している。しかしそれにもかかわらず、有機農法をやろうとすると、農薬を使わないと害虫が発生し、他の人の畑にまで害を与えると、言われるそうだ。戦前は「当たり前」だった健康的で自然なやり方に従いたいのに、それに反することをすると迷惑呼ばわりされる。これに疑問を感じるのは、私だけだろうか?疑問を感じるのはおかしいのだろうか?予防接種も同じではないか?現代のようなワクチン製造方法で使われ始めた当初は、「子供が病気で死なない魔法の薬」として、強制的に使われ始めたが、農薬等同様、とても危険な毒性があるのは事実だ。当然、その害は現れている。なのに残念ながらその毒性や害を認識していない人が大多数を占めている。作物を育む土壌は、農薬・化学肥料を用いていると、栄養分が無く生命力は弱い。方や有機農法の土壌は栄養分が豊富で、生命力にあふれている!もっと極めると、有機肥料でさえ与えない土壌の作物は、肥料を与えられたものよりも、もっと生命力が溢れているのだ!確かに薬を使った農法よりも、生産量は落ちるが、自然条件が悪い場合、自然農法のほうが、生産量は多いのだ。それは、土壌や作物が丈夫だからである。人間も一緒だ。医療介入せずに出産していた頃の出生率は低いが、子供はその分丈夫な子が多い。そしてさらに「感染症の壁」を乗り越え、より丈夫になる。外で元気に遊びまわり、泥や雑菌にまみれた子供は丈夫なのだ!医療介入が多く室内遊びや勉強三昧、そして薬を多用する現代の子供は、アレルギーを持ったり、病弱だったりではないか?体力の無い子が増えている原因にも、大いに関連しているのではないか?これではなんだか将来が不安になりそうになるが、嬉しいことに、自然農法家はどんどん増えている。今や化学薬品を使った農法は、時代遅れだ。予防接種だって、同じなはずだ。疑問を持つ人がどんどん増えている。こんなことを聞いたことはないだろうか?「物事がある一定以上の人に知れ渡ると、一気にその認知度があがる」のだそうだ。私は予防接種・早期離乳食・牛乳、他にも様々な危険な事を、一日も早く世間に広まるように、日々願っていいる。そして、「私は予防接種を受けません!」と、受けない人たちが、堂々と声高にいえる日がくるように、こうして日々理解者を増やしている。そして何時の日か、有機農法家や予防接種を受けない派が、大多数となるような日が来ることに期待している。最終的にワクチンの接種を選択するにしろ、しないにしろ、その後に何か大事が起きた場合の事も考慮に入れる必要がある。たとえ後でホメオパシーを使って毒出しをしても、しないよりはましだが、残念ながらプラスマイナスゼロにはならない。また受けてしまっては、受けなかったことにはできない。「もう明日が期限だ」という感じで、あせって受けてしまわないで欲しい。「これが私が考えるベストな選択だ」と、自信を持って納得できる選択肢が見つかることを願っている。そして何よりも、自然に従うことが『当たり前』と認識され、生命力が溢れている子供がもっともっと増えることを願っている。番外編へとつづく・・・。予防接種に疑問がある人集まれ~!予防接種・薬の実態その他の危険性シリーズ♪ ホメオパシー カリカセラピの共同購入開催中です♪ blogランキング 応援 クリック ありがとう ついでにこちらも覗いて見て~! ↓↓↓↓↓↓↓↓カラーリングと子宮の関係広まれ! ホメオパシー ★.。. :*.゜★天使ちゃんの毒にならない離乳食若返りの秘密予防接種を受ける前に中国の7色に輝く河川と食品
2007/03/23

我が家は受けない予防接種 1 へ予防接種を受けない理由の4番目は、ワクチンを打って障害を持ったり、死亡するのなら、病気に感染して障害を持ったり、死んだ方が納得できる。自然に従って天命を受け入れるからだ。我が家は受けない予防接種 1 で感染症と出産の事を書いたが、出産は決して安全なものではない。常に危険と隣り合わせだ。医療介入をしても、分娩中に産婦や胎児、若しくは両方が大事に至る場合がある。予防接種だって、絶対的なものではない。受ければ感染症に罹らない保証は無いし、予防接種が元で大事に至る場合がある。私は天使ちゃんを妊娠した時から、「無事に産まれてこない可能性がある」、そして今でも、「もしかしたら突然何かが起こって天使ちゃんがいなくなる可能性がある」と、何事も無く産まれてくることや、元気に生活できることが「当然」とは思わず、何か起こるかもしれないという「意識」を持って過ごしている。そして私は「自然淘汰」をとても重要だと思っている。現代人は、過剰な医療によって「生かされ過ぎて」いると思う。医療の進歩により、以前は産まれることの出来なかった命が誕生しているが、私はそれを手放しに喜ぶことに違和感を感じる。生まれて生きることが尊いのと同時に、きちんと死ぬことも重要だと思う。自然な死を受け入れることは、生きることよりも大事だとすら感じる。ちょっと話がそれるが、帝王切開はもちろん、他の医療介入した分娩方法により、子供が精神的トラウマを負う場合が多い。以前何かで見たが、帝王切開で生まれた子供は、自然分娩で生まれた子供よりも、「依存心が高い傾向」があるそうだ。人生のスタートが自力でなく他力な為に、そういうことも大いに考えられる。そして医療介入で妊娠した子供に、アレルギー持ちが多い。こういったことからも、「自然に従う」こと、自然に従って生きられるようにすることが重要だと感じずにはいられない。もちろん「自然」には、厳しい面も沢山含まれている。人間は、自然の前には無力だ。人間は自然をコントロールすることは出来ない。自然に「従う」ことしかできない。それが「当たり前」だと思っている。地震や台風等と共存するしかないのだ。自然が私たちに与えるものは、全て運命に組み込まれていると思っている。私の中には、それは感染症も含まれている。自然に逆らおうとすれば、必ずどこかにゆがみが生じる。それは予防接種だって同じだ。自然に罹ることを人工的にコントロールしようとするから、さまざまな弊害が出てきている。ワクチンに含まれる毒性物質は遺伝子を傷つけ、ワクチンを打った本人だけでなく、世代を超えて悪影響を及ぼす。危険性を知りながらも予防接種を受ける方々というのは、役所の発表する予防接種の「有効性」を信じているからだろう。でも私や夫はこれまでの経験上、薬害エイズや諸問題同様、政府・役人・医者の言うことを鵜呑みにはしないし、予防接種のように疑惑がもたれている事には、特に信用していない。しかもすでに何度も書いたように、国は卑劣はやりかたで、予防接種を行っている。なので予防接種は当然信用していないし、病気を恐れていない。となると、私達が予防接種を打つ必要性は、全く無い。まわりに誰も「受けない仲間」がいないのは、不安になるだろう。それに「予防接種を受けて他の人に移さないように」と言われているくらいだから、予防接種を受けない人は、「他の人の迷惑になる」と嫌わる場合もある。しかし「受けないと他の人の迷惑になる」というのは、誤解である。そして、こういった予防接種に対する誤解等を知ってもらいたくて、こうして批判を覚悟でブログに書いている。以前の予防接種の記事に、「言い過ぎでは?」というコメントがあるが、私からすると、「国は病気への恐怖感をあおりすぎ」だと感じる。病気に罹ることを「恐ろしいこと」だと、必要以上に恐怖感を煽り、さらに「予防接種を受けないと病気に罹って他の人の迷惑になる」なんて、国家規模で脅している。サラ金の取立てやも真っ青だ(笑)そして予防接種を受けない人は、私一人ではない。確かに隣近所には仲間はいないかもしれないが、予防接種に疑問を持つ人のリンク集、で紹介しているように、日本や世界にはたくさんいる。そしてブログに書くことにより、さらに受けない派や、受けない派の人たちを理解する人たちが増えている。私がなぜブログに予防接種や離乳食、牛乳の事などを書くかというと、それらに対する誤解を解消したいのだ。そして一人でも多くの人に、今少数派の予防接種を受けない人・西原式を参考にした離乳食の進め方をしている人・牛乳を飲みたく無い人達のことを知ってもらい、そして特に予防接種と牛乳に関しては、一人でも多くの理解者を増やして、強制的(任意なのに強制と変わっていない)に受けさせたり、飲ませたりしないような社会にしたい。予防接種を受けない人は、ただ自然に従いたいだけなのだ。それを「迷惑」呼ばわりされる社会に疑問を持たずにいられない。つづく・・・。予防接種に疑問がある人集まれ~!予防接種・薬の実態その他の危険性シリーズ♪ ホメオパシー カリカセラピの共同購入開催中です♪ blogランキング 応援 クリック ありがとう ついでにこちらも覗いて見て~! ↓↓↓↓↓↓↓↓カラーリングと子宮の関係広まれ! ホメオパシー ★.。. :*.゜★天使ちゃんの毒にならない離乳食若返りの秘密予防接種を受ける前に中国の7色に輝く河川と食品
2007/03/21

予防接種に疑問アリ! の人のリンク集への参加者募集中♪ 我が家は受けない予防接種 1 へ 予防接種を受けない理由の3番目は、病気に感染しても、普段から病気に打ち勝つことできるように、ちゃんと体力づくりをすれば、ワクチンなどに頼らなくても、病気を乗り越え、永久的な免疫力を得られるからだ。病気や怪我に打ち勝つには、予防接種や薬ではなく、適切な対応と日ごろの健康管理による、十分な体力だと思っている。熱が出たからと言って、むやみに下げては、重大なことにもなりかねる。それに、すでに笑うと免疫があがるんだよで説明したように、昔からどんな強力な病気がはやっても、その地域の人間が全滅したりはしていない。ちゃんと生き残っている人たちがいる。体力がある人は、病気に打ち勝つことが出来るのだ。赤ちゃんだって、強い子はちゃんと乗り越えられるのだ。空気中には、常に様々なウィルスが存在し、私達はそれを呼吸により体内に取り込んでいる。諸条件により特定のウィルスが増え、大流行することもある。インフルエンザウィルスもその中の一つだ。そもそもインフルエンザの予防接種は、その年にどの型が流行るかを、たくさんあるウィルスの中から予測して、流行りそうなウィルスでワクチンを作る。ギャンブルと一緒だ。そして人々はそのギャンブルに、危険性を顧みず(知らない人も多数いるが)高いお金を払っているように私には見える。インフルエンザの予防接種が義務だった頃、クラスや学校の中で、インフルエンザにかかる人とそうでない人がいた。でもほぼ全員が予防接種を受けているのだ。当時はインフルエンザに罹れば「今年は型が外れた」ということを耳にした。これって変だと思うのは私だけか?だってほぼ毎年インフルエンザにかかる人がでていた。といことは、ほぼ毎年インフルエンザの型の予想が外れているって事だ。これって、はっきり言ってワクチン接種の意味は無いって事じゃないのか?ちなみに、病気に罹るということは、病気を「発症する」ということだ。ウィルスに感染しないということではない。インフルエンザを発症しているもしていない人も、同じワクチンを同時期に接種している。なのに、なぜ発症する人としない人がいるのか?先に述べたように、空気中には常に様々なウィルスが存在している。そのウィルスが体内に入ると、咳やくしゃみで体はウィルスを排除しようとする。それ以上侵入したウィルスは、体内の防衛隊(白血球云々という小難しい説明は避けます)により対応され、大事には至らない。これは、日常的に万人にの体内で行われている。熱が出るのも、菌を殺す為だ。下痢をするのも、菌を排出する場合も有る。ともかく、インフルエンザを発症していなくても、ウィルスを体内に入れているのだ。そしてこれは、インフルエンザウィルスだけに限らず、他の感染症の菌でも同様である。しかし。防衛隊だけでは対処しきれない場合、ウィルスはどんどん増え、勢力を増し、大事に至らしめるのだ。もしくは、熱が出たからとすぐに解熱剤で下げてしまうと、熱で死ぬはずのウィルスは再びどんどん増殖する。ウィルスに打ち勝つ体力の有る人なら、遅くとも熱を出すことにより、ウィルスから自分を守れる。でも体力の無い人は、ウィルスに負けてしまい大事に至る場合もある。普段風邪を引く時って、疲れていたり、体を冷やしたりして体力が落ちている時ではないか?私はインフルエンザの予防接種は、小学生の時依頼受けたことは無い、インフルエンザに罹ったのは、小学校の時も含めて、今までに一度だけだ。夫の仕事柄、患者さんの中には風邪を引いている人はたくさんいて、すぐそばで同じ空気を吸う夫は、しばしば風邪を移されるが、薬も使わずにすぐに治る。そして不思議と私は、夫から風邪を移されたことは一度も無い(笑)もちろん天使ちゃんも夫の風邪が移ったことが無い。夫が風邪を引いた時も常に同じ部屋で寝ているし、抱っこされたりと、密着している。でも風邪を発症しない。ちょっと話がそれるが、プラシーボ(思い込み)という言葉がある。私が風邪を移されないし、風邪を引かないのはこれによるところも大きい。夫は、ちょっとでも冷えたり、汗をかいてそのままにすると、「風邪引くかも」と、不安になる。私は反対で、「風邪引くかも」なんて心配はせず、「このくらい大丈夫。風邪なんか引くわけ無い」と、全く気にしない。ちなみに夫は、冬は鼻とのどうがいをする。でも私はそんなことはしない。外出から帰ってきても、手を洗うだけ。私は「風邪なんか引くわけがない」という強力なオーラを発しているから、風邪菌は寄り付かないのか、反対に夫は「引くかもしれない」と、弱気になるから、風邪の菌につけ込まれるのかもしれない(笑)ちなみにインフルエンザの予防接種は、かーかさんのブログでも紹介されているように、予防接種の副作用をきっかけに、1990年に前橋市で前橋市医師会が集団接種を中止した。5年間の調査で、予防接種の有無に関わらず、インフルエンザの流行状況は変わらなかったそうだ。私にとってインフルエンザのワクチンは、全く無意味な物。というか、その存在自体が不思議な物。でも他の予防接種は、かの「ジェンナー」の天然痘の予防の事を信じていたために、同じように効果があると思っていた。でも調べるうちに、現代のワクチンと、ジェンナーのワクチンの接種の仕方や、ワクチンの製造(?)方法は、全く違う物だ。そして、インフルエンザのこともアリ、「予防接種ってすごくいい加減な物だ」と、益々予防接種に嫌気が差した。そして危険性を知らずに予防接種を受けた時は、役所からの案内書にある「予防接種の必要性と効果」に注目していたが、その危険性や役所の認識の信頼性に疑問を持ってからは、予防接種の危険性と効果への疑問に注目するようになり、今に至る。インフルエンザの予防接種に関しては、下記も参照ください。1 2 タミフルをほとんど使わないスイス天使ちゃんはもう2才になったが、未だにおっぱいは栄養源の一つだ。食事は米・芋・野菜・果物類。味噌・醤油等の発酵食品以外のたんぱく質はあげていない。おっぱいを飲んでいれば病気になりにくいので、そういう面でもなかなかおっぱいをやめられない。天使ちゃんは今までに、季節の変わり目の、体内の大掃除的な発熱はあったが、それ以外では、今年の正月明けまでは、鼻水をたらしたり、咳をしたことも無い。発熱時も、元気(?)いっぱいだ(笑)そして「犠牲になっている子供達 予防接種を受ける前に・・・5」で説明したように、熱を出しても3日目にはしっかり下がっている。熱があるので多少は体がだるいようだが、機嫌も良いので医者には診せず、ホメオパシーのみで対応した。つづく・・・予防接種に疑問がある人集まれ~!予防接種・薬の実態その他の危険性シリーズ♪ ホメオパシー カリカセラピの共同購入開始です♪ blogランキング 応援 クリック ありがとう 楽園からのおすそわけで、LOHASな袋をもらおう!ついでにこちらも覗いて見て~! ↓↓↓↓↓↓↓↓カラーリングと子宮の関係広まれ! ホメオパシー ★.。. :*.゜★天使ちゃんの毒にならない離乳食若返りの秘密予防接種を受ける前に中国の7色に輝く河川と食品
2007/03/12
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予防接種に疑問アリ! の人のリンク集への参加者募集中♪ 我が家は受けない予防接種 1 へ予防接種を受けない理由の2番目、『安全性・有効性に十分な信頼がおけない』3つ目と4つ目の理由は、・ワクチンを接種しても、摂取していない人同様、病原菌に感染はする。・感染者が減ったのは、予防接種のお陰ではなく、環境や栄養状態の改善のためと思っている。 予防接種の案内書にあるように、「予防接種を受けて他の人に移さないようにする」ということはおかしいと思う。ワクチンを打ったからといって、その病原菌に感染しないわけでは無い。仮にワクチンが有効で、ワクチンを打てば、病気に罹らないというのは、病気を「発症しない」ということだ。「病原菌に感染しない」ということではない。空気中には常に様々な病原菌が含まれている。その中に、感染症の菌がうようよしている。それを我々は、呼吸により体内に常に入れているのだ。そして予防接種をしても、病気に罹る人が出ているので、従来の予防接種をすれば「病気に罹らない」から、「病気に罹っても症状は軽くて済む」と言い方を変えている医師もいるそうだ。ということは、予防接種を受ける≠ウィルスに感染しないということではないか?なので当然「予防接種を受ければ他の人に迷惑をかけない」とは限らないのだ。もちろん発症している人と、病原菌に感染しているだけの人では、病原菌の保有数が違い、発症している人の方がより、病原菌を持っていることになるので、一般的に言われているように、「他の人に移す」可能性がより「高く」なるだろう。でも感染中ならともかく、病気を発症したら、普通は家で安静にするので、外で菌をばら撒くことはしない。すでに説明したように、ワクチンを打った人も、病原菌に感染はする。ようするに発症前の、菌の潜伏期間だ。そして知らないうちにばら撒いているのだ。なぜか多くの人はそれに気が付かない。案内書には、「予防接種をすれば他の人に移すことはない」ってかいてあるもんだから(笑)そして予防接種の目的は「集団感染を防ぐ為」となっているが、私の読んだ本まちがいだらけの予防接種・予防接種は果たして有効か?によると、予防接種を始める前から、環境や栄養状態の改善により、病気の感染者は減っていたとある。もちろん、本の言っていることが正しいという証拠は私には無い。しかしすでに書いたように、国は自分達の責任を放棄して、自分達の利益だけは守り、国民を危険にさらし続けるという、卑怯なことをしている。そんな国の言う「予防接種を受ければ病気にならない」ということは、全く信用できない。反対に、告発をした元ワクチン開発者や、こういった反予防接種のような、彼らの得には全くならないのに、自らの危険も省みず、大きな組織に対して意見をしている人たちの方が、よほど信頼できる。 ちなみに、こんなことを耳にしたことは無いだろうか?命を守るという名目のワクチンが、実は人減らしの為に使われている・・・ぺんぎんラスカルさん の記事より・・・どうする!?WHOによる人口減少政策そして京都へ、予防接種は有効か―第一回ホメオパシー医学国際シンポジウム 国の言うように、「予防接種は効果があり、かつ危険性はきわめて少ない」というのであれば、ずっと強制接種にしておけばよいのではないか。なのに国の責任は一歳放棄した任意接種にした。こういうやりかたからも、予防接種の安全性と有効性は、疑問だらけで、私にとっては信用度はゼロ。薬害エイズ同様、政府や役所、医者の言うことを真に受けられない。受ける気にはならない。つづく・・・予防接種に疑問がある人集まれ~!予防接種・薬の実態その他の危険性シリーズ♪ ホメオパシー カリカセラピの共同購入開始です♪ blogランキング 応援 クリック ありがとう 楽園からのおすそわけで、LOHASな袋をもらおう!ついでにこちらも覗いて見て~! ↓↓↓↓↓↓↓↓カラーリングと子宮の関係広まれ! ホメオパシー ★.。. :*.゜★天使ちゃんの毒にならない離乳食若返りの秘密予防接種を受ける前に中国の7色に輝く河川と食品
2007/03/09

予防接種に疑問アリ! の人のリンク集への参加者募集中♪ 我が家は受けない予防接種 1 へ予防接種を受けない理由の2番目、『安全性・有効性に十分な信頼がおけない』2つめの理由は、 ・病気が恐ろしいものだと言う「おどしには耳を貸さない」。 病気よりも、ワクチンの危険性のほうが私にはもっと怖い。「怖い病気に罹らないように予防接種を受けましょう。予防接種を受ければ他の人に迷惑をかけません。」一見親切そうな文句だ。でも裏を返せば、病気にかかると「大変なことになるぞ、病気は凄く怖いんだぞ」と、必要以上に恐怖をあおっている。そして、「病気に罹ると他の人の迷惑になるぞ」と、脅迫している。さらに怖いのは、私のブログにコメントした人のように、「他の人に迷惑をかけるな」と、国民まで使って、「予防接種を受けろ」と脅しをかけている。これでは、第二次大戦中の日本や、旧東側諸国、未だに北朝鮮が行っている、隣人同士を監視させあうことと一緒だと感じる。予防接種を受けたくない者を孤立させ、さらに「受けないと病気はもとより人間関係も酷いことになる」というような脅しをかけている。こういった卑劣極まりないことをする国の言っている、予防接種の安全性・有効性・脅し文句なんて、ちっとも信用できない。しかしほとんどの方が、この脅しと脅迫を信じて病気に必要以上の恐怖感を持ち、「ワクチンの害も怖いけど・・・」となってしまうのだろう。なぜわたしがこの脅しにびびらないかというと、私も夫もそして私達の妹弟が感染症や発熱等を経験し、「恐ろしい・大変な」目にはあっていない。私が当時通っていた保育園や小学校でも、感染症にかかって大変なことになった人は一人もいない。なので、こんな脅しはただの「おどし」にしか聞こえない。ただ今の子供達は、昔に比べると食事内容の変化や外遊び不足、まだ生後間もないうちから、人ごみの中に連れ歩かれる等などで、体力が低下している。その為病気を発症して大事に至りやすくなっていると思う。でも、それではワクチンで予防ではなく、生活を改めて、体力づくりをすべきだと思う。そしてまだ乳幼児であれば、母親は免疫力が十分な質の良い母乳を作ればよいのだ。私や夫はちゃんと感染症に罹り、今でも元気だ。我々の祖父母世代は予防接種はなかったが、多くの方々が様々な感染症を乗り越えて、生き残っている。一般的に言われているように、「はしかに罹ると大変なことになる」ということにはなっていない。なので、私ははしか・みずぼうそう・おたふく・ふうしんに関しては、予防接種の危険性を知る前から、接種を受けるつもりは無かった。ちゃんと感染して、永久免疫をつけてもらおうと思っていた。だって、永久免疫を得られないワクチンを打って、将来子供ができないようになったら、その方がかわいそうというか、申し訳ない。それに、大人になってから発症した方が、「大変なことになる」ようだ。しかもワクチンの毒性物質の作用は、今すぐに起こる物ばかりではなく、世代を超えて起こるような問題もある。それを繰り返すうちに、遺伝子がどんどん傷ついて、変形し、どんどん弱い人間になってしまうことだろう。「病気罹ると怖い・大変なことになる」というのが、予防接種を受けさせるきめ台詞なのだろう。「予防接種受けない派」の一人で、「はしかは罹ると怖いっていうから、接種をしようかと思っている」と言った方がいる。私は丁度その頃、ホメオパシーの講義録予防接種は果たして有効か?の「親達は病気は怖い物だと脅かされている」と書いてある部分を読んで、「まさにこのことか。みんなこういう風に脅しを真に受けるんだ」と、私自身が「脅かされない」ので、トレバー・ガン氏の言葉に妙に納得した。つづく・・・予防接種に疑問がある人集まれ~!予防接種・薬の実態その他の危険性シリーズ♪ ホメオパシー カリカセラピの共同購入開始です♪ blogランキング 応援 クリック ありがとう 楽園からのおすそわけで、LOHASな袋をもらおう!ついでにこちらも覗いて見て~! ↓↓↓↓↓↓↓↓カラーリングと子宮の関係広まれ! ホメオパシー ★.。. :*.゜★天使ちゃんの毒にならない離乳食若返りの秘密予防接種を受ける前に中国の7色に輝く河川と食品
2007/03/05

予防接種に疑問アリ! の人のリンク集への参加者募集中♪我が家は受けない予防接種 1 へ予防接種を受けない理由の2番目は、『安全性・有効性に十分な信頼がおけない』からだ。なぜそう思うかというと・・・・ワクチンの有効率は100%ではない。(役所のしおりに書いてある) ・病気が恐ろしいものだと言う「おどしには耳を貸さない」。 病気よりも、ワクチンの危険性のほうが私にはもっと怖い。・ワクチンを接種しても、摂取していない人同様、病原菌に感染はする。 ・感染者が減ったのは、予防接種のお陰ではなく、環境や栄養状態の改善のためと思っている。そもそも役所からの案内書にも、ワクチンの有効率は100%では無いと書いてある。そして副反応として、大事に至る場合もあるとも書いてある。しかしその記述は、あまりにもお粗末な書き方だ。さらにワクチンの「成分」に、有毒物質が使われていることは全く触れていない。ワクチンには、水銀(水俣病の原因)、ホルムアルデヒト(シックハウスの原因)、アルミニウム化合物(アルツハイマーの原因と疑われている)等が入っていて、ワクチンの培養に、動物の卵、腎臓、脳等が使われ、これらのたんぱく質の影響で、アレルギーが増えている可能性も無視できないそうだ。さらにこれらの卵・臓器等の安全性にも保証は無いのである。中には、人毛・唾液等も入っていることもあるそうだ。参考までに ワクチンは有毒物質が含まれるということを知ってからは、「都合の悪い事を隠している」と感じた。それは私だけだろうか?ちなみに訴訟大国のアメリカではワクチン接種の前に、医師からその成分や副反応の説明を受けるそうだ。日本でもそういう医師はいるのかもしれないが、一度だけ受けたワクチンを接種した医師は、そんなことには全く触れず、流れ作業のように接種していたっけ。ところで混合ワクチンが一番危険だということはご存知だろうか?一種類のワクチンでさえ、危険性があるのに、それが複数種類も混ざっているとなると、その危険度はどれ位の物か、想像できるはずだ。2倍、3倍どころでは無い。相乗効果で何十、何百倍もの危険度があるように感じる。とりあえず三種混合に関しては、確かに「破傷風だけは」とよく言われるが、少なくとも普段遊ぶ所は感染しうる環境ではないと判断した。それに例え感染しても、ホメオパシーもあるし、それでも駄目なら天命を受け入れると決めた。スーヤ .。○さんは、三種混合を受け、アナフイラキシーショックを起こし死にかけたことがあるそうだ。天使ちゃんも発疹による毒出しを経験し、その怖さを体験済みだ。また予防接種の案内書に記載されている、予防接種による被害の人数は、実際はもっと多いと思っている。というのは、病気に罹って死亡したり、障害を持ってしまった場合、その原因がはっきりと「病気のせい」ということは簡単だし、すぐ認めてもらえる。そして、病気に罹って死亡・障害を持ってしまう統計に加算される。しかし事が予防接種が原因となると、話は違ってくる。それは、事故の原因が予防接種だとは、なかなか認めてもらえ無い為だ。なので、予防接種での事故率の統計には、ほとんど加算されていないのが現状だろう。なぜ認められないか。それは、事故の原因が予防接種と認めてしまうと、まずそんな危険な物を造っている製薬会社、そしてその使用を認めている国、そしてそれを実際に接種した医師達が、罪に問われ賠償を負わなくてはならない。薬害エイズと同じである。そして予防接種による事故の全てが公になれば、「予防接種を打てば病気に罹らない」という宣伝文句よりも、「予防接種を打つと病気に罹らないどころか大変なことになる」と人々は思うようになる。そして予防接種の接種率は減る。そうすると、医師・国・製薬会社は、美味しい儲けが減ってしまう。そして儲からなくなるどころか、さらに事故にあった人たちへの、賠償もしなくてはならない。なので、薬害エイズやアスベストの問題同様、事故の原因を予防接種とは認めずに、そういった事例をひた隠しにしているのだ。今「流行」のタミフルはどうなのだろう?タミフル服用者の異常行動との因果関係を調べる期間が、タミフルを扱う製薬会社から、資金援助を受けている。調査機関は、「援助と調査は別」と予想通りの回答をしたが、果たしてこれを真に受ける人がどれほどいるのだろうか?私の住む地域には、予防接種はするけど、定期健診をしない医院がある。天使ちゃんがワクチンを接種した医院もそうだ。これは、予防接種は儲かるから行うけど、「儲からない定期健診はやらないよ」と、言っているように感じるのは私だけだろうか?そしてなぜ以前の強制接種から、受けて設けなくても良い任意接種へと変わったのか?確かに見方によっては、「理由はどうあれ受けたくない人は強制的に受けなくても良い制度」と、「予防接種を受ければ病気にならない、他の人の迷惑にならない」と同様、一見親切そうだ。しかし私はそう思わない。予防接種による事故が多く、国が「予防接種の危険性を認識」し、これ以上強制接種を続ければ、事故は全て国の責任になる。しかし予防接種をやめてしまうと、国にとっては賠償問題や、収入源が減るという大問題に繋がる。そこで任意接種にすることにより、その危険性に少しだけ触れ、「それでも受けるかどうかはあなた次第。そしてもし何か起きても、受けると決めたのはあなただから、国には責任はありませんよ」と、知らん顔ができ、そして「予防接種を受ければ病気にならない、他の人に迷惑をかけなくて済む」と、脅しをかけておけば、これまで同様、儲かる予防接種が続けられるという、非常に都合の良い、卑怯なやり方に変えたと感じる。つづく・・・予防接種ワクチンには何が入っているの?ワクチン大丈夫?!15年前に集団接種は中止した! 待って!そのワクチン本当に安全なの?予防接種に疑問アリ! の人のリンク集への参加者募集中♪予防接種・薬の実態その他の危険性シリーズ♪ ホメオパシー カリカセラピの共同購入開始です♪ blogランキング 応援 クリック ありがとう 楽園からのおすそわけで、LOHASな袋をもらおう!ついでにこちらも覗いて見て~! ↓↓↓↓↓↓↓↓カラーリングと子宮の関係広まれ! ホメオパシー ★.。. :*.゜★天使ちゃんの毒にならない離乳食若返りの秘密予防接種を受ける前に中国の7色に輝く河川と食品
2007/03/02
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